【女子高生痴漢体験談】私は電車の中でイカさせていまい、叫び声をあげ膝から崩れた〈後編〉

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【女子高生痴漢体験談】私は電車の中でイカさせていまい、叫び声をあげ膝から崩れた〈前編〉の続き

ふと、その人の手が前に回ってきて、私のおっぱいを服の上から揉み始めた。

「あ・・・。」

「そう、声を出していいんだよ。」

耳を舐められ吸われる。

「んん・・・。」

気持ちいい。思わず目を閉じる。



「目を開けて。そう。自分の感じてる顔を見てごらん。」

服を着たまま、後ろから見知らぬ男性になすがままにされている自分は、淫らですごくイケナイ感じで、私は今までにない興奮を感じた。

ブラウスのボタンがはずされていく。薄いピンクのブラジャーが見える。

大きな手は両方ともブラウスの下に入りブラジャーの上から両方の乳房を掴む。

谷間が大きくなる。自分自身なのに、とてもセクシーだ。

アソコがまた湿ってくる。

「あっ。」

ブラジャーをはずさないまま乳首を指でまさぐられた。

首筋に唇が這う。熱い息。

右手は乳房を弄んだまま、左手がじょじょに下にずれていく。

スカートの下に手が入り、太ももの内側をなでられる。

「は・・・、ん。」

思わず息をもらす。

電車の中で一度絶頂を迎えた私のカラダはとても感じやすくなっている。

いじられているほうの乳首がピンピンになっている。

その人は手を上に這わせ、私のお尻や下腹部をパンティの上から撫で回し始めた。服を着たまま手だけで陵辱されていく自分が正面と左右に居る。たくし上げられたスカート、

ボタンのはずされたブラウス。腕が蛇のように中に入っている。

私の頬は上気して赤くなり、口は少し開き気味で、目はとろんとしてふちがうっすらとふくらんでいる。

その人の冷静な髪ひとつ乱れない顔とは対照的だ。

ふと、その人はスカートの中に両手を入れるとパンティをゆっくりと下げていった。膝のあたりまで。

そして、あらわになった私の割れ目の毛を、指櫛でとかすようにしてきた。

「・・・・あ、ん。」

私は身をよじる。パンティが足首までずりおちる。

人差し指がゆっくりと割れ目の上をなぞる。

電車の中と同じ指使い。でも今度は直接・・・。

私のクリは敏感に膨れ上がり、刺激されるのを待っている。

それを知ってるかのように、指は表面をじらすように撫でるだけだ。

たまらない。

アソコの奥がじんわりと熱くなる。

「もう、おねがい・・・。さわって。」

太い指先が、正確にクリの一番敏感な所を突いてきた。

「あぁっ。」

愛液が内股を伝わって、つつ・・・っと膝のほうまで垂れていくのが分かる。

私は両手を洗面台についてカラダを支えるのが精一杯だった。

クリを刺激する指の動きがいっそう激しくなる。

快感が下半身から全体に広がる。

私は電車で立ったままイったせいか、既に両足で体を支えることが出来なくなっていた。

その人はそんな私を見ると、さっきのように抱き上げて寝室まで運んでくれた。

私はベッドに腰かけると自分から服を脱いでいった。

その人もトランクス1枚になり、私たちは抱きあった。

姿が鏡に映る。上半身と上半身が密着してやらしい感じ。。

ベッドに折り重なるように倒れる。

シーツは清潔でひんやりして気持ちが良かった。

その人の手が私の割れ目にのびる。さっきからクリばっかりだ。

私は入れてほしくて、その人のトランクスを脱がそうとした。

が、その人は私の手を止めると、割れ目に指を入れた。

「ひ・・・、あぅっ。」

次の瞬間、私の頭のてっぺんからつま先まで、電流が流れた。

全身が痺れるような快感。

その人の指がバイブのように細かく振動しているのだ、と気づいた。

両脚が勝手に広がっていく。カラダが高いところに昇っていく。

「あん、すごい、気持ちいい・・・。」

アソコから温かい液体があふれている。

かなり高まったところなのに、指の動きを止められてしまった。

入れてほしい。奥のほうの筋肉が収縮している。

二本の指が下がってきて入り口でうごめく。

(早く、奥までぐちゃぐちゃにして・・・。)

ところがその人は愛液の付いた指をクリに戻してしまった。

クリはびっしょりだ。そして、つるつるしてなかなかつまめない、とでもいうように人差し指と親指でクリをつるん、つるん、と刺激してきた。

「あん、あん、あぁん、・・・。」

つるん、つるん、とされるたびに、短いオルガズムがきた。

初めての感覚。絶頂が数秒置きに立て続けにおとずれる。

そのたびに、カラフルな星がはじける。

「んん、あっ、すごい、感じちゃってる・・・。」

”めくるめく”ってこういうことを言うのかな?

私は頭の隅で考えた。

20回以上は続いたと思う。アソコはぐっしょりで、私は心もカラダもふにゃふにゃになっていた。

「ねぇ、まって、もう、おね・・がい。・・・はぅっ。感じすぎて、壊れちゃう・・・。」

するとその人は突然、上半身を下にずらし、私の敏感な所に思い切り吸いついてきた。

脚の間から全身が粟立つような快感が走る。脚が痛いくらいにつっぱる。舌と唇が交互に確実に刺激をあたえる。

「ひっ・・、あ・・・、やっ、どうして、そんな・・・、んっ。」

カラダが弓なりにのけぞり痙攣する。その人の口は吸いついたままだ。

「あ、あ、いやあぁぁぁぁぁぁぁっ・・・・・。」

ジャグジーの泡が心地いい。私とその人は広いバスタブの中で向かい合わせになっていた。

その人は私が半失神状態の間、お風呂を用意してくれていた。

また抱いて運んでもらっちゃった。シャワーで軽くカラダを流して浴槽に入ったところ。

「ここを使うのは久しぶりだよ。」

「え、もったいない!こんなに気持ちいいのに。」

私はその人の両脚にまたがった。両手をその人の肩に置く。私の入り口が棒の先にあたる。

お湯の中でやらしい感じ。泡で全部が見えないから余計に。

突然、その人は私の腰を手で支えると、何の前触れもなく奥まで挿入してきた。

「はぅっ。あん、すご・・・いぃ。」

私のキツクしまったところがその人の棒で押し広げられていき、子宮の入り口がぐいっと押される。

カラダの奥の真ん中に走るたまらない快感。私はその人にしがみつき、さらに腰全体を押し付けた。

だけど、反応がない。もっと動かしてほしいのに。

私はその人の顔を見た。その人は私を見ていない。

目つきが変だ。

(どうしちゃったの・・・?)

そう思った瞬間、その人の両手が私の首にかかった。

「・・・!?」

声をあげる間もなかった。その人は私とつながったまま腰を引き、私の頭はお湯の中にに沈んだ。

その人の棒が私の奥深くを激しく何度も突き上げてくる。

私の声にならない声が泡となって出ていく。

水面の向こうにその人の顔が見える。

(やめて、くるしい、助けて!)

足でバスタブの壁を蹴る。何かを掴もうと手を振り回す。

(・・・!!)

肺が破裂しそうになった瞬間お湯から顔が出た。

大きく息をする。

(何するの!)

言おうとした瞬間、また沈められた。泡しか見えない。

私に快感を与えるはずの棒は私を恐怖へ引きずりこむ。

つながった部分は離れない。

息がしたい。なんとか鼻だけでも水面に出そうとする。

冷静になって息をもたせる、という考えすら浮かばない。

くるしい。気管に水が入る。むせてさらに水をのむ。肺が痛い。

(もうだめ・・・。お兄ちゃん。。。)

意識が遠のいた。

どのくらい時間が経ったのだろうか。

気が付くと、私はリビングのソファに横向きに寝かされていた。

ガウンがかけられている。ゆっくりと体を起こした。

咳が出る。喉と鼻がひりひりして目が涙ぐむ。

その人が水の入ったグラスを持ってゆっくりと近づいてきた。

既にスーツを着ている。私は思わず身を固くした。

「すまなかった。」

その人は私にグラスを渡しながら同じソファに腰かけた。

「君を苦しめたり怖がらせたりする気はなかった。ただ、私はああしないと・・・。」

「・・・。」

沈黙が流れた。その人はとりなすように言った。

「私はもう行かなくてはいけないが、君は適当に休んでいきなさい。」

私は黙ってうなずいた。

「玄関はオートロックだから鍵の心配はない。」

その人が出ていったあと、私はしばらくソファーでぼんやりしていた。

それから、服を着に寝室へ行った。床に散乱していた服はきちんとベッドの上に置いてあった。

のろのろとそれらを身に付けながら、パンティがないことに気が付いて洗面所に行った。

ところが洗面所のどこを探してもパンティはなかった。

おそるおそるお風呂場をのぞいてみた。

洗い場にも落ちていない。バスタブをのぞきこむ。泡は止まっている。

停滞したお湯の中に、その人の出した白いものが漂っていた。

私は栓を引き抜いた。

リビングにもパンティはなかった。そのかわり、私のバッグの上に白い封筒が置いてあった。

中を開けると一万円札がたくさん入っていた。

私は封筒をバッグに突っ込むと逃げるようにマンションを出た。

おしまい。

長くなってすみません・・

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