【レイプ体験談】私は契約社員の歓迎会の後、その子を同僚と結託してレイプし全てを失いました

bandicam 2016-08-10 00-40-04-065
私は某社M市支店で総務課長をしていたB(46歳)です。

2年前に同じ部署のY子(当時27歳)の歓迎会で、〇山A君(35歳)と共に、彼女に不適切な性行為をしたために会社を辞めさせられ、妻とも離婚になってしまいました。

その時の失敗談をここでつまびらかにしたいと思います。
 
あれは2014年の10月17日の金曜日のことでした。

その日は約1年前に寿退社したY子が、事務職のX子が産休に入ったのをきっかけに、契約社員として再雇用になったので、私と〇山A君(ともに既婚、子持ち)が主催して、歓迎会を催した日でした。



後で知った話では、Y子の夫K(34歳)は彼女の酒癖の悪さを心配して、歓迎会では飲酒を控えるようにY子に強く求めていたようです。

もともとY子は総務課のアイドル的存在で、高校時代には野球部のマネージャーをしていたという彼女は、男性社員のセクハラ発言や、ボディータッチにも寛大な態度で接していました。

例えば、

「今日のパンツ何色?」と男性社員が聞くと、

「ピンク!」とY子は答え、

「今晩いいことあるの?」と男性社員が言うと

「ええ、だから今日は残業なしで帰っちゃいますね。」

と返すような開放的な女性だったのです。

とりわけY子を気に入っていたのは体育会系出身の〇山君で、彼女が寿退社したときは、悲しくてうつ病になっちゃうと公言していたほどです。
 
あの夜の出来事は結局〇山が計画していたのだと思います。

10人ほどが参加した歓迎会の1次会が終わると、〇山は総務課長の私が是非2次会に連れて行きたい店があるといって( 私はそんなこと一言も言ってません )、Y子と( ついでに )私をカラオケスナックに連れて行きました。

そのとき、もう一人同僚のC子がいっしょに来ていたのですが、2次会の場所で旦那から電話があって、帰ってしまいました。

女性がY子一人になると、〇山はY子の仕事ぶりや容姿の良さをおだて上げながら、次々にY子に酒を勧めていました。

もともと、Y子も〇山に好意を持っていたようでした。

11時近くにはY子は相当に酔っていました。Y子が、

「酔っぱらっちゃった。旦那に電話しなくっちゃ。」

とスマホを取り出すと、

「ちょっと何言ってんの、これからじゃないの。」

と〇山がY子のスマホを取り上げて電源を切ってしまいました。

「だめだよー、旦那やきもち焼きだからー」

とY子が言うと、

「酔いを醒ましてから帰らないと叱られるよ。じゃあ次のところで酔いをさまそうね。」

そう彼女に言い聞かせて、私と〇山で両脇からY子を支え店を出ました。

もちろん何メートルか先のラブホテルに入るためです。

千鳥足のY子はうつむいたまま抵抗もせず、私たちに連れられてホテルに入りました。

部屋に入るとY子はベッドに倒れ、眠りはじめました。

〇山がすぐに行動を開始しました。

Y子の衣類を次々に脱がして全裸にしたのです。

Y子は目を閉じたままでしたが、眉間にしわを寄せていましたので、自分の状況は分かっていたのだと思います。

〇山と私も裸になり、彼女を挟むように横に寝ると、胸を触ったり、キスをしたり、彼女の秘部を刺激したりしました。

そしてスマホでその様子を写真やビデオで撮影しました。

それは、後で見て愉しむためと、

彼女の酔いが醒めた時にトラブルにさせないためでした。

私たち二人は結婚式に呼ばれませんでしたが、1年ほど前に彼女は銀行員のエリート社員と結婚していたのを聞いていました。

悪いことですが、我々3人だけの秘密にして愉しもうと思ったのでした。

〇山が正常位で挿入しようとすると、Y子が抵抗しゴムを付けてというので、ホテルの部屋にあったゴムを付けました。

〇山が挿入するとY子は低く呻きました。

2分ほどピストン運動をすると、Y子を騎乗位にしました。

私が勃起したペニスを〇山の上になったY子の口に近づけましたが彼女は口を開けず、目を閉じたまま眉間に皺を寄せていました。

しかたなく、私は彼女の頬に自分の亀頭を押し当てていました。

下になった〇山が激しくY子を突き上げると、Y子は堪らなくなったのか、口を開けて呻きました。

すかさず私は彼女の口にペニスを挿入しました。

彼女は逃げようとしましたが、私は右手で彼女の後頭部を引き寄せ、左手に持ったスマホで撮影しながら挿入を続けました。

ウグググッと喉を鳴らし、多量の唾液を口から流し、苦しくなったY子は私のからだを両手で押し戻してペニスを吐き出すと、激しく咳き込みながら唾液を〇山の体の上に落としていました。

その直後、低い唸り声とともに〇山が一回目の射精をしました。

ゴムを取ると〇山は、

「見てY子ちゃん、こんなに出たよ」

そう言いながら彼女の目の前で精液の溜まったゴムをブラブラさせていました。

驚いたことに〇山の一物は硬くなったままでした。

すぐに丸山はY子を四つ這いにさせると、バックから挿入しました。

今度はゴムを付けず生でした。そのころになると、Y子も感じてきたのか、アンアンと色っぽい声で喘いでいました。

〇山は激しくY子のヒップを突きながら、

「俺と旦那とどっちのチンポがいい?」

と定番のセリフをY子に投げかけていました。

さすがにY子はそれには答えませんでした。

やがて〇山が一物を引き抜き、Y子の背中に二度目の射精を果たし、彼女にお掃除フェラをさせました。

次に私が背面座位で、生でY子と繋がると胸やクリを触りながら腰を動かしました。

彼女もそれに合わせて動いてくれましたので、すごく気持ち良くなって、4~5分間くらいで射精してしまいました。

直前で抜いたので、Y子の中には出していないと思います。

その後、足を延ばして座った私のペニスをY子にお掃除フェラをさせました。

〇山がY子の両足首を手でもって開脚させ、私がY子の頭の側からそれを受け取ると、いわゆるマングリ返しの姿勢に彼女をして、中腰になった〇山が上から高速のピストン運動でY子を突きました。

〇山は気持ちよさそうに、

「Y子、Y子、Y子、いくよー、いくよー」

と叫びながら、最後は一物を引き抜いてY子の腹から胸にかけて精液を飛ばして果てたのでした。

抜いた後、しばらくY子は細かくからだを痙攣させ、小さなうめき声をあげていました。

「Y子ちゃん、最高、凄く気持ちよかった。」

しばらく休んでいましたが、夜の1時を過ぎているのに気付いた私が、

「そろそろ帰らないと、旦那に疑われちゃうな。」

と言うと、慌てるように三人とも着衣してホテルを出ました。

そのころにはY子もだいぶ酔いが醒めていたようでした。

私がタクシーを呼び止めて彼女を乗せました。

「また遊ぼうねー」

と〇山がY子に声を掛けましたが、不機嫌そうな表情でY子は答えませんでした。
 
その後、〇山と私は居酒屋に入りました。

私、「Y子ちゃん、大丈夫かなあ、最初かなり不機嫌そうだったけど。」

〇山、「まさか3Pをされましたって旦那には言えないでしょう。ま、一応釘を刺しときますけどね。」

そう言って〇山はスマホをいじって撮影した映像をY子に送信していました。

私にも送信した動画を見せてくれましたが、合意の上の行為にしか見えない部分だけをカットして送っていたのでした。

しかし、その後大変な事態になってしまいました。

Y子に送った動画をその夜に旦那に見られてしまったのです。

Y子は離婚、〇山と私も離婚、会社も辞めることに・・・

最近、私が連絡を取って、〇山と飲みに行く事がありました。

なぜ、あんなに早く旦那に見つかってしまったのだろう、と私が言うと、〇山は、

「Y子のスマホにはロックがかけてなかったことを、彼女のスマホを取り上げて電源を切るときに気付くべきだった。」

と言っていました。Y子のスマホは普段から容易に旦那がチェックできる状態だったのです。
 
事件の後、精神的に病んでしまったY子は、頼る相手が無くて〇山と一時期交際していたそうですが、結局間違いに気が付いて、今は両親と一緒に元旦那に復縁を懇願しているとのことでした。

余談ですがY子の家は地元では有名な資産家の家です。

私は彼女に訴えられないようにひっそりと生きていくつもりです。

〇山君は都会に出て再出発するそうです。

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