【JK時代の体験談】浜辺で5人組の大学生にナンパされ遊んでましたが、レイプ目的でした

bandicam 2016-08-16 00-56-00-667
高校生の時の話です。

私の地元は海に面していて夏になると海水浴客が“少数”やってきます。

なぜ少数かというと、海水浴場が珍しい地域という事と、穴場的な所(駐車場や海の家、シャワー施設などが整備されていません)だからです。

ある夏休みの日、友達と2人で泳いでいました。

周りには数組のカップルと5人組の男子大学生がいました。



まあ察しの通り、その5人組にナンパされました。

2対2なら警戒するんですけど、相手の人数が多いから逆に安心したということもあったし、実はちょっとタイプの人もいたので一緒に遊ぶことにしました。

最初はビーチバレーをしたり、海の中で水のかけっこをしたりと、とりとめもなく遊んでいました。

そのうち、ちょっと休憩しようということになり、ビーチパラソルの下で休憩しました。

ここは売店も無いので大学生がわざわざジュースやアイスクリームを買い出しに行きました。

そこで2対2になったのです。

私はタイプの人が買い出しに行ってしまったので、どうでもよかったのですが、友達は盛り上がってて、いいなぁって感じでした。

そのうち、友達はオイルを塗らせてあげることに・・・。

そうなると流れ的に私も塗らせてあげることに・・・。

友達はワンピースだから塗る面積が小さくてすむけど、私はビキニだったから腰やお腹、胸の谷間など際どい所にどんどん手を入れて塗っていくんです。

超恥ずかしい・・・。

周りのカップルもイチャイチャしてるし、このまま流されそうになったとき、買い出し組が帰ってきたのが視界に入ったので、何もなかったかのように振る舞いました。

その後はエッチな流れになる事はなく楽しい時間を過ごしました。

大学生は、「今日はここにテント張るから、よかったら夜一緒に花火しよう」と誘ってきたので、「うん」と返事をしました。

私たちは一度家に帰ることに。

とは言っても自転車で5分足らずの距離なのですが・・・。

夜、友達にメールして一緒に行こうとしたんだけど、『先に行く』って返事が来ました。

どうやら昼間の大学生(加藤君)が気に入ったみたいで、2人きりで会うということでした。

それならいいか・・・と、私は8時頃に家を出て海水浴場へ行きました。

テントのそばで焚き火の番をしている私のタイプだった萩原君がいました。

でも友達も他の大学生も見あたりません。

友達はまだ加藤君と会ってるのかな?と思いながら、「みんなはどうしたの?」と聞きました。

すると、「まだ帰ってきてないよ。花火買いに行ってる」という返事。

待っている間、萩原君ととりとめのない話をしていましたが、そのうち口説きトークが増えてきました。

私は笑ってかわしていましたが、タイプだったのでキスを受け入れました。

舌が入ってきて力が抜けてきました。

ブラを簡単に外され、バストを愛撫されました。

舌は乳首へ移動していき乳首を吸ったり転がされたりして、どうしても我慢できなくなり、「したい・・・」って言っちゃいました。

そしたら、「ここじゃマズいからあっちの岩の陰で・・・」と岩場へ誘導されました。

岩場の陰でイチャイチャしていると波しぶきでびしょびしょになり、萩原君に促されてスカートとショーツも脱ぎ、Tシャツ一枚という姿に・・・。

「乳首とマン毛が透けていやらしい」と言葉責めをされながら、波しぶきのかからない位置まで移動しました。

そして、萩原君の持っていたタオルで目隠しをされ、バックから挿入されました。

私のアソコはとっくに濡れていたのですんなり入りました。

途中萩原君が、「一度抜くよ」と言いながら抜いたあと、再度挿入してきました。

(・・・なんだか違う)

大きさ?硬さ?リズム?

でもさっきより気持ちいい!

私も夢中で腰を動かしました。

萩原君の息も違うような(波の音で分かりにくい)・・・。

その時、目隠ししていたタオルが落ちて振り向くと、突いているのは他の人!

そして、さらにその後ろからは引きずられるようにして友達と残りの大学生たちが・・・。

私はその瞬間、理解しました。

(い、いや・・・逃げなきゃ・・・)

そう思いましたが、みんなの所へ突き飛ばされました。

よく見ると、友達は口のまわりや髪の毛、胸のまわりなどに精液をつけていて、鼻を突く匂いがしました。

友達は放置され、全員で私を砂の上に押さえつけてきましたが、友達は放心状態で逃げることさえ出来ない様子でした。

こんな時なのに意外と冷静な自分にびっくりしました。

私は、(どうせ逃げられないなら、なるべく安全に終わらせたい)と思うようになり、彼らに言いました。

私「全員、相手するから乱暴はしないで」

相手は了承し、こう言いました。

「友達同士で同じこと言うんだな。じゃあ俺から・・・」と萩原君。

彼はバックを希望したので、みんなの前でバックから入れられました。

「ちゃんと腰使えよ」とお尻を叩かれました。

友達はそれを見て泣いていました。

私も涙を流しながら腰を使い、悔しいのに“女の声”だけはいくらでも出ました。

周りからは「輪姦されてもよがるなんて淫乱だなあ」みたいな言葉責めが私の心を傷つけていきました。

そして、「出るっ・・・」と一言言うと、萩原君のモノが私の中で脈打ちました。

私は、「イヤ、イヤあ・・・中はダメぇ」と叫びましたが間に合いません。

仲間たちは萩原君に向かって・・・。

「一番最初が中出しじゃ汚ねーだろ?次入れられないじゃん」

仲間たちは友達に命令して、私の中の精液を指と口で綺麗に吸い出させました。

友達は私に向かって、『ごめんね・・・ごめんね・・・』と合図をしてきましたが、私は泣きながら頷きました。

友達も私の濡れ具合が分かったみたいで、気まずい空気のまま、それが終わるのをただ待つだけでした。

次は清水君でした。

彼はまずフェラチオを要求してきました。

フェラをすると精液と愛液の味が・・・。

さっきまで友達の中に入っていたことを認識しました。

清水君は、「しっかりフェラするんだぞ」と脅かしてきました。

彼はちょっと変で、アソコを10回くらい突くとフェラさせ、また突いてはフェラをさせました。

そして私の口の中で発射し、当然飲むことを要求されました。

そして最後にリーダー的存在の橋田君でした。

(残りの2人は、私の友達で3回以上果てたため、見てるだけで良いという事でした)

彼は私の友達とはやっていないようで(私のことを気に入っていたらしく)、「いっぱい溜まってるよ」とおぞましいことを言いながら騎乗位をさせました。

そして、「キミが本気でイッたら許してあげるよ」と言いました。

私は橋田君の上で、腰を前後にグラインドさせながらイキました。

ところが、許してくれるはずだったのに私の腰を両手で押さえつけ、仲間が2人がかりで、ぐったりしてる私を前後にグラインドさせました。

・・・その後は、何度イッたのか覚えていないくらいイカされました。

足腰に力も入らない・・・そんな状態でした。

彼は自分がイク番だとばかりに駅弁スタイルで突きまくりました。

そして、私の中で大きく脈打つアレがドピュッと・・・。

私は声にならない声で泣きながら、「嘘つき・・・」と言いました。

彼は構わず突きまくり、結局、抜かずに中出しされました。

そして私が口で綺麗にするのを拒否すると、もう1回正常位で中出し・・・。

×××する人って、なんでフェラチオさせたがるのでしょうか?

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