【人妻との体験談】社内で抱きたい熟女ランキング上位の奈々子さんと温泉旅行でSEXできるか!〈前編〉

bandicam 2016-08-16 23-11-30-286
僕は30代前半。どこにでもいる普通のサラリーマン。既婚者。

パートのおばさん。既婚者。人妻。どこにでもいる普通のパートのおばさん。

おばさんとは部署が違う。しょっちゅう会うわけでもない。休み時間にたまーーーに近くなったりすると話す程度の仲。最初は30代の後半位の歳だろう??って思っていた。

実際は四十路後半。びっくり仰天。

若々しいハツラツ美人なおばさん。

顔は髪を切った片瀬那奈にそっくり。

名前は奈々子です。

身長は165cmくらい。

奈々子さんは慣れれば話しやすい人なんですけど、仕事にはうるさいためその部署からは煙たがられてました。

でもスタイルも結構よくて、社内の人は「一発お願いしたい」ってよく言ってました。

確かに僕も荷物運ぶの手伝ったときに奈々子「体で払うよ~」なんて冗談言われてからおかずにしてました。

メールしばらくしてラインを交換して、会社の愚痴言い合う仲になりました。

そんなある日すごいラインをもらいました。

奈々子「今度の日曜斉藤さんにご飯誘われた」この斉藤さんは会社ではいい噂がない人です。

結構な地位にいる人で、なかなかそれを断ることはできなかったのでしょう。

その当日、ランチだったので昼前に出かけたらしいのですが、なかなかラインがこない。

すると夕方衝撃の内容のメールが来ました。

奈々子「斉藤さんにラブホに連れてかれた(怒)」慌てて、僕「大丈夫?」

奈々子「御飯食べたらいきなりセクハラ始まって、勝手にラブホの駐車場まで連れてかれた。でも今日は女の子だからって断ってやった(怒)」

僕「じゃあ、大丈夫だったんだね。良かった。」

奈々子「最初にお金渡されて「いいだろ?」って執拗に迫るから最後はキレた!」それからその斉藤さんからの執拗なラインと電話が続き、それが終わると僕に愚痴る。

僕「はっきり断りなよ!」

奈々子「だってそんなことしたら陰険ないじめかクビになるから、仕方ないし」そこで思い切って、

僕「じゃあ、愚痴聞いてあげるから御飯でも食べに行こうか?」と送ったら、即効で奈々子「いいよ!いつにする?」なんとか食事の約束を取り付け、奈々子さんの家の近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

移動中も会社の愚痴ばっかりで、特に斉藤さんのはすごかった。

奈々子「もう毎日電話しないといれないのかな、あの人!こっちは主婦で忙しいっていうのに!しかも下ネタかやらせろってばっかり」

僕「大変だね~。なんで連絡先教えたのさ?」

奈々子「だって仕方ないじゃん!一応偉い人だし、ランチだから大丈夫かと思ったんだもん!」

僕「じゃあ、このあと僕も迫ってみようかな~?」

奈々子「そんなことしたらぶっ飛ばす」

僕「はいはい、怖いからしませんよ~」

こんな感じでランチを済ませ、一応お互い家庭があるのでそそくさと帰ることに。

家に着くと奈々子さんからメールが。

奈々子「今日は付き合ってくれてありがとう!佐川君とっても優しいし、私の愚痴聞いてるし。また、今度ランチ行こうね!」

「また」うれしい響きでした。

しかしお互い色々あるので2回目は一カ月後のデートでした。

今度もランチして帰るだけでしたが、帰り間際に僕「奈々子さん。僕たちこうやってデートしてるけど、僕のこと好き?」

奈々子「なんでいきなりそんなこと聞くの?」

僕「僕、奈々子さんのこと好きになっちゃったから。彼氏にしてほしいな~と思って」

奈々子「彼氏は無理だな~、友達以上恋人未満じゃだめ?」

僕「それは好きってこと?」

奈々子「好きな人じゃなかったら好んで御飯食べにいかないでしょ」

僕「じゃあ~」

奈々子「彼氏はダメ!また一緒に御飯食べに行こうね」

なかなか彼氏とは言ってくれないけど、好きでいてくれるようなので無理に押しませんでした。

どうやら若い男がおばちゃんを遊んでるとしか思ってくれていないようで、若くてかわいい子が見つかったらそっちに乗り換えるんだろうと思っていたみたいです。

若いっていっても僕も30代だし、中年カップルで悪くないと思うんだけど、五十路一歩手前の女性には、そうは思えないらしい。

何度もそんなことはない、本気で好きって本心から告白しているのになかなか信じてもらえずそれからなかなかデートもできず、お互い忙しい日々を送っていたある日、奈々子「△△(スーパー名)の駐車場で待ってるよ~」と残業時間にメールが届きました。

急いで仕事を片付け待ち合わせの場所に。

奈々子「車の中でちょっとだけ話していたい」

僕「いいよ。」話はいつものように愚痴を言い合うだけ。

でもこの間の告白が効いたのか距離はとても近かったので、僕「奈々子さん、キスしてもいい?」

奈々子「はぁ?ダメに決まってるでしょ!」僕はそんな奈々子さんに覆いかぶさり、唇を奪いに、奈々子「だめ!だめ!」

僕「じゃあ、ほっぺならいい?」奈々子さんが黙ってうなずいたので、そっとフレンチキス。

奈々子「もう~!」と言いながら顔を赤らめていました。

それから頻繁に車内デート続き、徐々に進んで行きました。

頬から唇へ、手も肩から腰へ、そして胸を揉むまでに。

最終的にあそこ以外は車の中ではまさぐれるところまでしました。

最初はダメダメといいながらも少しずつ気を許してくれ、ディープキスの時は求めてくるまでに。

しばらくしてお互い仕事にイライラが溜まっていたので、思い切って日帰り温泉に行くことにしました。

もちろん誰にも内緒です。

奈々子さんにはエッチなことしないと言う条件で。

奈々子「遅れてゴメン~」

僕「仕事って言って出てくる割には遅刻の時間じゃない?(笑)」

奈々子「だって~」と事情を説明しながらそそくさと車に乗り込んできました。

2時間ほどかけて目的地へ。

ちょっと早めのチェックインを済ませ部屋に。

奈々子「温泉なんて久しぶり~!平日だし空いててなんか贅沢~」

僕「奈々子さん」思い切って後ろから抱きつきました。

奈々子「ちょっと~エッチ~」口ではそういいながら唇を近付けてきます。

濃厚なキスをし身体を強く抱きしめました。

奈々子「あっ!」その声に今日はイケる!と思い少し強引に壁に押し付け、胸を揉みました。

明るいところで奈々子さんとこんなことするのは初めてなのでじっくり楽しみました。

奈々子「ああっ~、もうっ~」コンコン!びっくりして二人で距離をとりました。

仲居さん「失礼します。お食事は何時頃になさいますか?」

食事の時間を少し早めに告げ、貸切露天風呂の予約をお願いしました。

奈々子「ね~、エッチなことしないんだよね~?」

僕「お風呂に二人で入ることはHなこと?」

奈々子「もう~」昼食をアルコールも飲みながら、おいしくいただきました。

貸切露天風呂は屋上にあるということで、エレベーターで向かうことに。

貸切なのでもちろん脱衣所は一つしかなくお互いの身体は丸見えです。

奈々子「こっち向かないでよ、恥ずかしいから!」

僕「あれ~?誰だっけ身体で払うとか言ってた人は?」

奈々子「おばちゃんなんだから自信ないの!先行くね。呼んだら来てね。」先に奈々子さんが入り、さっと体を洗って二人で湯船に。

奈々子「じろじろ見ないの!」

僕「じゃあ、どこ見てればいいの?」

奈々子「露天なんだから外!」

僕「嫌だ~、奈々子さんて結構白いんだね?」

奈々子「白いから太るとなんか余計に大きく見えて嫌なの」

僕「そんな、太ってないじゃん?スタイルいいと思うけど?」

奈々子「褒めてもらえるのはうれしいけど、最近太ったんだよね~ダイエットしなきゃ」

僕「どれどれ~」

そっとタオルの上から身体を触る。

奈々子「エッチなことしないんでしょ!」

僕「太ってるかチェック」熟女ならではの肉付きですが、けして太いわけではなく付くべきところにあるだけにしか感じません。

AV女優で言うなら「北条麻妃(白石さゆり)」みたいな体つき。

北条麻妃さんは、熟女AV女優としては風間ゆみの次ぐらいに有名な熟女AV女優。

スレンダーで官能的な体つきで、まさに男がむしゃぶりつくきたくエロいBODY。

おっぱいはDの75くらいかな?かなりいやらしく触ったのに拒みもしないので、だんだん股間が反応してしまいタオルがテントに。

奈々子「立ってますけど~」

僕「触ってもいいよ?」奈々子さんは結構キツク握り奈々子「悪い子にはお仕置きだ~」

僕「じゃあ、お仕置きして」期待はずれにそれで終わり、いちゃつくだけでした。

部屋に戻るともう限界だったので、押し倒しました。

奈々子「約束はー!」

僕「もう無理!抑えられるはずないじゃん!」強引にキスをし、上着を捲り上げブラもホックをはずさず上にむりくり捲りました。

奈々子「そこまでだよ~!」強引に上半身を裸にし、おっぱいにむしゃぶりつきました。

奈々子さんは声は出さないようにしていたみたいだけど、ビクッビクッってしてたのはわかりました。

ジーパンの上からお互いの秘部を押し当てこすりながら僕「もういいでしょ?僕だって男なんだ、奈々子さんのこと抱きたかったんだよ!」

奈々子「それはダメ!」

僕「なんで?僕のこと好きなんでしょ?じゃあ愛し合おうよう?」

奈々子「それはダメなの!」

僕「じゃあ、お互いパンツまでならいい?」もちろん言葉だけですきあらば入れる気満々でした。

奈々子「そこまでね」観念したようにジーパンを脱ぎ、ピンクのレースの付いたショーツ一枚に。

僕「きれいだよ奈々子さん」僕もボクサーブリーフ一枚になり、奈々子さんの身体を貪りました。

時折苦しそうな声は出すけど、拒むわけでも求めるわけでもなく身体を僕に預けていました。

ディープキスを求めれば答えてはくれました。

手マンしようとしたら奈々子「そればダメ!」激しく拒絶されませした。

しかし勃起した僕のチンポを割れ目に合わせてこすっていたのでショーツはビショビショ。

僕「もう、グジョグジョだよ?僕のまでぬるぬるするもん。脱いだほうがいいんじゃない?」

奈々子「わかった…、でもおちんちん入れちゃダメだからね!」最後の砦を攻略した!そう思い、フル勃起のチンポを秘部にあてがい素股をしました。

奈々子「何?入れてる?」奈々子さんは素股の経験がなく初めての感覚に戸惑っていました。

僕「入れてないよ。入り口でこすってるだけ」多分ここで了解なく入れたら次はないなと思ったので、頑張って口説くことに。

僕「欲しくなったらいつでも言ってね?」

奈々子「欲しくなんてない…もん…」

結構頑固だな~と思いながら素股を続けました。

もう座布団にしみができるほど愛液を出しているのに、なかなかうんと言ってくれません。

しかし徐々に我慢できなくなってきたのか、喘ぎ声が漏れるようになってきました。

「ああっ!んぐー!」

「あっ!そこに当てないで!」

「あっ、はーん!」僕もだんだん本気で気持ち良くなってしまったので、僕「奈々子さん出していい?もう限界だ」

奈々子「いいよ、逝って」

一層ピストンを早めると、奈々子さんも激しく喘ぎだしました。

僕「出るっ!」

奈々子「んあー!」大量の精液を奈々子さんの腹部に出しました。

しかし久々の射精と色々な感情が混ざったせいか、なかなか射精が治まりません。

奈々子さんはそれを察知していたのか、顔を手で隠していました。

最終的に精液は奈々子さんのおっぱいから首まで飛んでいました。

奈々子「なんなのこの量…はじめて見た」

僕「はぁはぁ、僕もこんなに出たの久しぶりだよ」

奈々子「入れてたら、ヤバかったね。でもすごい・・・」

うっとりとした目で僕の精液を拭きながら見ていました。

奈々子「あ!もうこんな時間じゃん!早くお風呂入って出なきゃ!あっという間にチェックアウトの時間になっていたのに気付き、急いで内湯に入ってきました。

ロビーで待ち合わせにしたんですが、何となく気まずい雰囲気に。何事もなかったかのように帰路につきました。

不意に奈々子「佐川君やっぱ若いな~」

僕「何いきなり言ってるんですか(汗)怒ってます」

奈々子「怒ってないよ。でももうこんなことしちゃダメだぞ」

僕「なんでですか?」

奈々子「だって、佐川君としちゃったらハマりそうだから」

僕「僕はもうとっくに奈々子さんにハマってます。今日で完全に身体にもハマりました。あっ、ハメてないか(笑)」

奈々子「エッチなことしないって言約束破ったから、もうデートしません」

僕「えー!」

奈々子「うそ~、でも最後までしたらもう戻ってこれないかも」

そこまで言われたら余計に最後までしたくなるでしょといいながら、素股が初めてだったこと、こんなことしたのは初めてだとか、さっきのエッチの話をしていると僕の股間がまたムクムクと…

奈々子「また立ったの?若いな~、変態!」

僕「誰ですか、その変態のチンポで喘いで、ハマるとか言ってる人は?」

奈々子「苦しい?」

僕「ええ、とっても。奈々子さんがヤラしてくれたら本望ですけど。」

奈々子「車は無理だから、手でしてあげる。」そう言って運転中の僕のチンポをしごき始めました。

僕「奈々子さんも変態じゃん?」

奈々子「好きな人ならしてあげれるし、いたずら心だよ。今までしたことないもん」

さすがに運転したままイケるような根性がないので近くのパーキングに止めてディープキスしながら、僕「奈々子さん、次は入れていい?」

奈々子「いいよ。佐川君ので突いてもらいたい」

いくら薄暗くなったとはいえ周りに営業者みたいなのがいっぱいある中の異様な雰囲気もあり2回目の射精。

奈々子「まだこんな出るの?」

僕「奈々子さん相手だからだよ」

奈々子「うれしい、でも入れちゃダメ~」

僕「さっき、今度はいいって言ったじゃん!」

奈々子「盛り上げるための大人の気遣い(笑)」

騙された。しっかり処理をして奈々子さんを送っていくことに。

奈々子「今日はありがとう。佐川君のすべてを見ちゃった気がする」

僕「またデートしてくださいよ?」

奈々子「いいよ~、また明日ね~」

その日はそのあとラインで下ネタで盛り上がりました。

【人妻との体験談】社内で抱きたい熟女ランキング上位の奈々子さんと温泉旅行でSEXできるか!〈後編〉へ続く

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