【人妻との体験談】社内で抱きたい熟女ランキング上位の奈々子さんと温泉旅行でSEXできるか!〈後編〉

bandicam 2016-08-16 23-13-58-907
【人妻との体験談】社内で抱きたい熟女ランキング上位の奈々子さんと温泉旅行でSEXできるか!〈前編〉の続き

翌日、休憩時間に顔を合わせてしまいなんとなく二人で照れ笑い。でもまだやることを諦めてはいませんでした。

しばらくしてたまたまお互いに残業がなく定時で帰れる日。

僕「今日は定時で上がれる~」

奈々子「私も~。どっかでお茶しようか?」

僕「僕んちでします?今日は誰もいないんで」

奈々子「いいよ~じゃあ□□で待ち合わせね」

僕「了解!」

さきに待ち合わせ場所に僕がつくとほどなく奈々子さんが来ました。僕の車で自宅に行き、ササッと中に入りました。

僕「コーヒーでいい?」

奈々子「いいよ~」コーヒーを飲みながらまた会社の愚痴合戦。

その間も常にボディータッチをしてたのにまったく気にかけてくれない。エスカレートして胸を揉んだら奈々子「今日はいいよ…」予想外の言葉に一気に興奮し、寝室へ。

今日は一切抵抗はなくすんなり服を脱ぎ、求めてくれました。

僕「ゴムないよ?」

奈々子「生でいいよ」

ホントに時間のない不倫SEXって感じで速効で真っ裸にディープキスして、胸少しなめたらもう挿入。

奈々子さんはキスだけで感じる人らしくもうあそこはビジョビジョ、すんなり入りました。

しかし生でやったのが僕には災いしました。

熟女だし子供産んでるから緩いだろうと高を括っていたのが間違いでした。

あとで聞いたら子供は帝王切開で膣は広がってない、フィットネスやってるから下腹部は鍛えてある。

デリヘルで40代とヤった時とは比べ物にならない快感。

実際、妻は自然分娩なのでかなりあそこは緩くなってました。20代の女の子みたいに締りがいいし、かなりの名器。

僕「ヤバい!何これ」

奈々子「ああ~幸せ~。もっと~もっと激しくして。佐川君のおちんちん最高~!」

いや、あなたのあそこのほうがヤバいって三擦り半寸前でした。

それでも何とか続けましたが、絶対先走り汁は出てました。だって中で何度かビクビクってしちゃったので。

僕「奈々子さん声大きい。近所にバレる」

奈々子「ごめんっ~!でも気持ちいいんだもんっ!佐川君のでイキたいんだもん」

正直正常位でしかできませんでした。

僕「奈々子さんっ、僕もう無理!」

奈々子「私もイクっー!奈々子で逝って!奈々子に出してー!」

僕「イクっ!」

急いで引き抜きしごきました。

しかし軽く出てたらしく先から精液がもう垂れていました。奈々子さんの腹部から胸に豪快に出しました。

奈々子「奈々子の気持ちよかった~?」

僕「最高!ある意味最悪…」

奈々子「何それ!」

僕「今まで抱いた女の中で一番いいおまんこしてる、だからもたない」

奈々子「ほんとー!嬉しい、旦那にも名器って言われたことある」

僕「そういや、旦那さんとは?」

奈々子「ここ何年もしてないよ」

僕「じゃあ、久しぶりのセックスを初めての不倫相手と生でしたの?」

奈々子「そう!でもすごく気持ちよかった!旦那よりいいし、佐川君素敵!」

僕「またしたい?」

奈々子「言ったじゃん?しちゃったらハマるって。」

僕「じゃあ、またしていいの?」

奈々子「いいよ!」

その日は時間も時間なのでシャワーを浴びさせて、待ち合わせた場所に奈々子さんを送って行きました。

その夜奈々子「今日はやっと愛し合えたね(ハート)ほんとは私もしたかったんだけど、しちゃうと後戻りできなさそうででももういいんだ佐川君もので!あとしちゃったから彼氏でいいよ(笑)」

そんなラインが届きました。

それからまた機会をうかがってはいたんですが、仕事が一層忙しくなり残業も増え、休日出勤も当たり前にしかし時折休出までしなくても残業でカバーできる日もありました。

そんな時は二人で休出と偽り、朝から晩までラブホで愛し合いました。

3回はお互いのノルマのようになっていました。

それでも奈々子さんは受け身一方で特にフェラをするわけでもなく、愛撫もクンニもなし。

いつものようにキスしながら裸になって、ベットに寝て速効挿入。

奈々子「おちんちん早く入れて!」としかいいません。

まさにVシネとか昼ドラのベットシーンみたいにキスして挿入→果てるだけ。

それでも僕は十分幸せでした。なにより社内で抱きたい熟女ランキングで上位にいた奈々子さんを抱いてるだけで、優越感でした。

特に抱き損ねて、ストーカーみたいになってる斉藤さん対しては。

ある日いつものように愛し合っていると僕「奈々子イクよ!」※このころにはお互いを呼び捨てで呼んでいます。

奈々子「今日は中に出して!僕のが欲しいの!」お言葉に甘えて中に出しました。

僕「大丈夫なの?」

奈々子「言ってなかったけど、私不妊治療するくらいできにくいの。それに今日は安全日だし。」

僕「じゃあ、今度から我慢しなくていい?」

奈々子「いいけど、危険日だけは外してね?あと私を逝かせてからだよ?」

あそこから自分の精液が垂れてるのを伝えると、出してくるといいトイレに行きました。

奈々子「ホント、僕の精子多すぎ!リポDくらい出てるんじゃない?」

僕「そんなん出ないよ」

奈々子「僕のなら妊娠しちゃうかも(笑)」それからは有無を言わさず中出しです。

たまにぶっかけしたいと言っても奈々子「中に出して!」と中出しを懇願される始末。

ある時は奈々子が友達と飲み会だと言うので、残業のあとに迎えに行くことに。

帰り道我慢できずカーセックスしちゃいました。もちろん中出し。奈々子は僕のことを変態と言いながら、旦那さんとしたことのないプレーを楽しんでいました。むしろ徐々に痴女になっていく感じがします。

基本正常位しかしないんですが、下から突き上げ、さらにクリトリスを擦り付けるし。でも気持ちが高ぶっていくと自分のこと名前で言うのがかわいいんですけど。逝きたくなると自分で乳首つまんで喜んでるし。

いつもこんな姿会社の誰かに見せてやりたいって思います。ある時乳首を吸っていると違和感が僕「あれ?なんか出てない?」

奈々子「ああっ。私この年でもたまに母乳でるんだ」その日は母乳プレイをさんざん楽しみました。

また別な日は一回戦を終えたあとに僕「何触ってんの」

奈々子「大きくなんないかな~」

僕「ちょっと、最近手つきもうまくなったね」

奈々子「そう~?ああっ!大きくなってきた~!」

そう言っていつもはしないフェラ開始。

僕「奈々子なにやっての!うわっ!」

奈々子「気持ちいくせして」

フェラは嫌いなんて言ってたのに結構うまいんです。

奈々子「じゅじゅう~、ビンビンになったね!」

僕「奈々子、フェラうまいのに何でしてくんないの?」

奈々子「奈々子は基本Mなんです~」

僕「じゃあ、強引に押せばしてくれんの?」

奈々子「さあどうでしょ?」

そう言ってめったにしない騎乗位をはじめました。

奈々子「ああ~、おっきい。下から突いて~」

僕「はいはい」

奈々子「なんかムカつく!」ディープキスをして、僕の乳首を責めだしました。

僕「そういうの、AVみたいでしないって言ってたじゃん!」

奈々子「好きな人のためなら勉強するの」腰の動きはぎこちないけど、やっぱり締りがいいのですごく気持ちいい。

下から突くのはいいけど逝かせる前に出るのは覚悟の上で動きました。

奈々子「下からもいいね~。あれ~僕のほうがヤバいんじゃない?」

僕「めっちゃ気持ちいいんだもん!好きなタイミングで逝っていい?」

奈々子「ど~ぞ。」

僕「ダメだ!もう出る!」

ホントに一瞬で逝ってしまいました。

奈々子「早い~。私まだ満足してない~。」

僕「はあはあ、ちょっと休憩したら…」

奈々子が僕のチンポを抜くとだら~っと精液が垂れてきました。

奈々子「あ~あ。またいっぱい出した。そうだね、シャワー浴びてくるから復活しててね!」そんな生活がもう2年近く経ちます。

奈々子には最近イマラチオで強制的にしゃぶってもらってます。

犯されてるって感覚がいいのかしゃぶりながら喘いでます。

おかげで嫁さんとは完全なセックスレスです。

正直、奈々子でしか立たなくなってしまいした。

お互い既婚者なので、時間はなかなか取れないですが、お互いセックス楽しんでいます。

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