【獣姦体験談】俺はバター犬と穴兄弟

1330506235036
最近、気づいた衝撃的な出来事を書きます。

私は、大学1年になる学生で、サークルで出会った女性に一目惚れしました。

彼女の名前は志乃、身長165cm位で胸は推定Fカップ、体のバランスも良くムチムチっとした体系ですが、締る所は締まっているって感じの男好きな体をしていました。

サークルでも彼女を気に入っている学生が多く、特に上学年からは絶大な人気がありました。

偶然にも彼女の自宅と私のアパートは近く、親密な関係になるのに時間はかかりませんでした。



見た目とは違い、彼女もエッチが好きだったのか?付き合って直ぐに肉体関係に・・・。

彼女の体は予想以上に素晴らしかったんです。

俺は結構Sで、ちょっとアブノーマルなSEXに興味があり、彼女に少しずつ試してみると、案外イケる口(すんなり受け入れてくれた事)に驚きました。

初めて彼女の家に行ったのは、交際2ヵ月が経った頃でしょうか?

彼女の父親は、大手企業の幹部らしく出張も多く、家に居る事がほとんど無いと言うのです。

母親も看護婦で、夜勤も多く昼夜を問わず出かけるそうです。

そんな娘を気にしてか?一匹の犬(ラブラドール)を飼っていたんです。

名前はマロン!雄犬です。

彼女の家に入って直ぐに出迎えて来たのは、マロンでした。

マロンは、志乃に懐いていて、いつも近くにいました。

動物好きな俺は、今まで出会った犬にも好かれ、直ぐに懐くんですが、何故かマロンは違っていたんです。

変な犬だな!!!ってその時は思いました。

彼女の部屋に入ると、マロンも付いてきます。

俺の頭は彼女とのSEXでいっぱい(彼女も同じだと思います)

で、部屋に入ると直ぐに、彼女を後ろから襲いました。

彼女も、首を後ろに回し口づけを求めて来る位ですから、この後の出来事は予想していたでしょう。

彼女の服を脱がせ始めた時です。

マロンが俺のズボンを噛み出し、攻撃して来るんです。

”駄目よマロン!!!止めなさい”彼女の言葉にマロンは、ズボンを離しましたが、俺を睨む様に見ているんです。

彼女をベットに押し倒し、両腕を頭の上で縛ると彼女の服を全て剥ぎ取りました。

胸を強めに揉み、ちょっと乱暴に体を扱っていると”ウ~”っとマロンが唸るんです。

今にも襲い掛かって来そうだったので、”マロン部屋から出して”と彼女に頼みました。

彼女が裸姿で、マロンの近くに行くとペロペロと胸や体を舐められていました。

”これからエッチするのに、嫌だな!”と彼女に言うと、”洗って来るから・・・”とマロンと部屋を後にしたんです。

間もなく彼女が部屋に戻って来て、続きを楽しんだのです。

その日から、俺はすっかりマロンに嫌われ、彼女の家に行くと直ぐに吠えられる様になったんです。

マロンは、志乃にベッタリで、時には彼女の体にしがみ付き、腰を振る仕草をする事もしばしばでした。

彼女と付き合って1年が経過しようとしたある日、俺は連絡なしで彼女の家に向かいました。

その日、彼女の両親は仕事でいない事も知っていたので、こっそり侵入し驚かそうと思っていたんです。

玄関のノブに手を掛けると、開いています。

あのウルさい犬も来ません。

そっと中に入りリビングを覗きましたが、誰も居ません。

2階の部屋だと思い、ゆっくり上って行き彼女の部屋の前に付くと、声が聞えたんです。

”マロン!いいわよ・・・あ~もう~エッチ”

何だ!犬と何してるんだ?

そう思って、隣の空き室からベランダ越しに彼女の部屋に行くと、レースのカーテンが閉められていました。

隙間から、中を覗くとベットの上に彼女とマロンが居たんですが、彼女は全裸だったんです。

直ぐに察しが付きました。

彼女はマロンとエッチな事をしてたんです。

体にバターを塗り舐めさせたり、マロンのチンポを手で撫でているんです。

マロンも興奮しているのか?皮が捲れ赤く大きなチンポが剥き出しになり、先端から汁が出ているのが分かりました。

彼女が、四つん這いになるとマロンも彼女の後ろから乗り、腰を振り始めたんです。

彼女は、マロンの大きくなったチンポを穴に招き、繋がったんです。

犬も気持ち良いんですかね?グイグイ腰を激しく動かしているんです。

俺よりも長く、激しく・・・彼女も喘ぎ声を出していました。

真昼間から、犬に犯され悦ぶ彼女に愕然とし、俺はマロンと穴兄弟だと実感したんです。

その後、リビングに戻り彼女を待ちました。

30分位待ったでしょうか?全裸の彼女とマロンが降りて来たんです。

居る筈も無い彼氏がリビングでスマホを弄っている姿に全てバレたと観念したんでしょうね!

その場で彼女は泣き崩れ、土下座をして来たんです。

そんな彼女の行為も虚しく、マロンは彼女の姿に勘違いして後ろから乗り腰を振っていたんですから。

もう別れを決めた俺は、その場でマロンと繋がる所を見せて貰い、獣姦と言うプレーを目の前で
拝ませてもらいました。

珍しいからとスマホでも撮影したんですよ。

彼女は俺と別れたくなかったんでしょうね。

一日中俺の言う事に従い、外でもマロンと繋がったんですから。

昼飯も、犬の様に床に置いた皿で食わせ、犬の様に排泄させスマホで撮影し彼女を捨てました。

マロンは彼女が高校1年の時に飼ったそうですが、その前にも親戚の犬(ラブ)を3年預かっていた
様で、その犬と初めてエッチな事をして癖になったと言うんです。

かれこれ7年もの間、雌犬になっていたんですから驚きです。

汚れたマンコを俺は何度舐め犯したのか!

マロンにとって俺はライバル(敵)だったんですね。

そりゃ吠えるは・・・って今は笑えます。

友人達には、”お前何で別れたんだよ!あんな美人居ないぞ!”って言われていますが、 もうコリゴリです。

先輩数人が俺が分かれたと知り猛アタック中です。

このスマホ映像見ても、付き合おうとする人居るのかなぁ?

What do you think of this post?
  • エロいいね (14)
  • エロくない (9)

厳選記事PICKUP!