【高2の時の体験談】クラスメイトのお父さんとのHは、今でも思い出すだけで濡れてきます

bandicam 2016-08-23 01-37-29-451
私の誰にも言えない秘密を暴露しちゃいます。

高校2年の時、仲の良かったクラスメイトのYの家に初めて遊びに行きました。

リビングで会ったお父さんを見てびっくり。

草刈正雄似のイケメンでもともと年上好きの私は一目見て気に入ってしまいました。

Yの両親は若くして結婚しているらしくおじさんはまだ38歳。



思いがけないイケメンにちょっと緊張したけどおじさんは「ゆっくりしていって」と言ってくれて嬉しかったです。

それからというもの私はおじさん目当てに何回かYの家に遊びに行きました。

ここでそれとなくYから仕入れた情報を少し。

高校卒業と同時に結婚。結構早くYが生まれたらしい、普通に会社勤めをしている。

そして中学から野球をやっているらしく今は職場の野球チームに入って草野球をしているみたいでした。

こんなかっこいいお父さんだったらな~って思ってた10月。

思いがけないチャンスが訪れます。

今度の土曜日Yはバイトで1日中家にいないこと、そしてお母さんも料理教室に行くみたいで家にいないそうです。

私はYと遊ぶ約束があるということにしてコンビニでおやつとホットスナックを買いYの家に行きました。

予想通りおじさんは1人で家にいて、「せっかく買ってきたおやつ一緒に食べませんか?」って言って2人きりになりました。

しばらくリビングで世間話をしながらおやつを食べていました。

そして私はおじさんを誉めまくります。

「おじさんが独身だったら私絶対告白してますよ」

「お世辞でも嬉しいよ」

「お世辞じゃないですよ こんなかっこいい旦那さんでYのお母さんが羨ましいです」

奥さんの話になるとおじさんの愚痴が始まります。

結婚当初はそうじゃなかったのに、今じゃ外見にもまったく気を使わないし休みの日家にいると邪魔だと言われるので草野球に行くようになったらしいです。

「じゃあ奥さんとは…?」

「そうだね 最近はまったくないよ(笑)」

ここからどんどんH話になっていきました。

私は意を決して「おじさんのこと好きになっちゃったかも」と言い、キスしました。

おじさんは少しパニックになってたみたいです。

まだ迷ってるみたいだったので、おじさんの手を私の胸に持っていきました。

これにはおじさんも明らかに反応していました。

ちなみにですが、私は結構スタイルには自信があり胸もDあります。

「付き合ってとか言わないから思い出ください」

そう言うとおじさんは私の胸を揉んできました。

私は上を脱ぎブラを取るとおじさんはまた胸を触ってきます。

おじさんの手はゴツゴツしていて揉む手の動きも凄くエッチで気持ちよかったです。

私がおじさんの服を脱がせようとするとおじさんは「ベットに行こうか」と言い、2階の寝室に行きました。

そしてベットに移動するとおじさんが自分でシャツを脱ぎました。

そこに現れたのはうちの父親のたるんだお腹とは正反対の引き締まった筋肉質な上半身でした。

流れでおじさんがズボンとパンツを脱ぐと完璧な細マッチョな体が現れました。

おじさんのアソコは当時付き合っていた彼氏より全然太くてびっくりしました。

私がうっとりしているとおじさんは私のスカートとパンツを脱がせ、おじさんが上になっておっぱいにしゃぶりついてきました。

私のおっぱいの先端に口を含み、吸いつきはじめます。

チュパチュパとエッチな音がします。

わたしは気持ち良すぎて「あっ あっ やぁ~ はぁっ」と声を上げて快楽に身を任せていました。

そしておじさんの手が私のアソコに侵入してきました。

指が2本入ったみたいで中心を愛撫してきます。

おっぱいを舐めるのと同時でチュパチュパクチュクチュと音がしていました。

私はあまりの気持ちよさに体がビクンビクンと感じてしまいました。

するとおじさんが「おじさんの気持ちよくして欲しいんだけど 舐めれるかな?」という声。

私はおじさんのアソコへと顔を近づけでいくと思わず「すごっ…太い」と言ってしまいました。

そこからは舌で先端をペロペロと舐め、裏筋を舐めながら降りて行き、また下から上に舐め上げるとおじさんも相当気持ちよかったみたいで「ああ~ 気持ちいいよ」と喘いでくれました。

しばらく続けているとおじさんが「じゃあ入れるよ」と言ってきました。

私は「うん…いいよ 入れてください」と言い、ベットの上に寝転がります。

するとおじさんが上から覆いかぶさってきておじさんの太いモノがゆっくりと私のアソコに沈められて行きます。

おじさんは自分のが太いと分かっているようで「痛い?」「キツイか?」と聞きながらゆっくりと入れられました。

私はアソコが徐々に広げられる感覚でそれが堪らなく気持ちよくて「うわぁ~ あっ んっ ん」と声を上げてしまいました。

根元まで入ると馴染ませるためかしばらく動かなくて私の中におじさんの太いモノがしっかりと存在感を感じるようになりました。

そしてゆっくりとおじさんが腰を振り始めます。

私は気持ちよくて「ああっ~ はっ あっ あっ」と思わず声が出てしまいました。

おじさんはしばらくゆっくりと腰を振っていたのですが、だんだん暖急を付けた動きに変わってきます。

私にはそれが堪らなく気持ちよくてあっという間にイカされてしまいました。

おじさんは私がイッタのを見届けると腰を振るスピードを速くしてきます。

パンパンと腰を打ち付ける音と繋がってる部分の出入りする音、2人の吐息が部屋中に響きます。

そしておじさんはラストスパートをかけ、私のお腹の上に出しました。

貯まってたみたいで結構な量でした。

しばらく余韻に浸っていたのですがYと奥さんが帰ってくるとまずいので2人でシャワーを浴びて、服を着て私は帰りました。

月曜日Yに何か言われるかもとちょっとビクビクしましたが、幸い何も言われることなくその後も友達関係を続けました。

おじさんとのHはこれっきりでしたが、今でも思い出すだけで興奮します。

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