【主婦の体験談】私は高校生の息子にオナニーしている姿を2回も見られてしまいました〈後編〉

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【主婦の体験談】私は高校生の息子にオナニーしている姿を2回も見られてしまいました〈前編〉の続き

翌朝、健太と向かい合って朝食を食べました。

昨夜の出来事が何もなかったように普段通りの会話をしました。

私は盆休みで健太も部活が盆休みということで主人のお墓参りへ行きました。

お墓参りも無事に終わり汗だくになって家へ帰ってきました。

部屋で涼んでいたら、健ちゃんが「シャワーを浴びてくる」と言いお風呂場へ行きました。



先日の事もあったので、私も汗で濡れていた服を脱いでお風呂場へ足を運びました。

お風呂場のドアをスライドさせ開けた瞬間、健ちゃんはビックリしたみたいでした。

私は「健ちゃん、体を洗ってあげるね」と言い私はボディーシャンプーを手のひらに乗せ健ちゃんの体を洗い始めました。

首筋から順に下へと手を動かし洗い始めました。

私の石鹸の付いた手にペニスが触れました。

私は膝をつき中腰の体勢になりました。

目の前には昨日見た以上に、はちきれんばかりに硬さをみなぎらせた健ちゃんのペニスが下腹に触れんばかりにそそり立っていました。

当然、ペニスの先っちょからは透明な液体が垂れていました。

それから私は屈み込み足の部分まで洗うとシャワーを片手に持って体についた石鹸を丁寧に洗い流しました。

健太のはちきれんばかりのそそり立っているペニスを見ていたらついつい我慢が出来ず、私はもう一度中腰態勢になりました。

そして赤々としたペニスをお口に含んでゆっくりとスライドさせてしまいました。

少ししてから健太の口から「お母さん・・・ウッウッウッ・・・気持ちいい」と言う言葉がでたのを覚えています。

徐々にお口のスライドを早くさせるとポワンとペニスが一回り大きくなってはち切れんばかりの大きさに。

「お母さん、もう出ちゃいそう、ああ、気持ちいい」と言ったので私は右手で睾丸を握りました。

それから、一段と早くお口をスライドさせ右手で握っていた睾丸を離すと同時にドピュッ、ドビュッ、と私の口の中に精液のシャワーがペニスの先から勢いよく飛び散りました。

あまりにも量が多くドロドロとしていたので、口の中から出し左手で受け止めました。

しかし止まることがないように2度3度とピッピッと残りの精液が出てきたので、私はペニスの先に残っていた精液を舌で優しく吸いとってあげました。

さすがに感じまくって私の陰部も濡れていましたが、一線を超えてはいけないと思い「健ちゃん、綺麗に体を洗ってあげたから、今日はこれで終わりよ」と言いお風呂場から去らせました。

その日、夕食を食べ、大文字焼きを健太と一緒に見に行きました。

夕立の後で凄くジメジメしていましたが、綺麗でした。

見終わって、家へ帰りベッドに横たわりました。

先日と同じように興奮して寝付く事が出来ず、そろっと健太の部屋の前へ行きました。

そしてドアをノックして「入ってもいい?」の言葉にすぐ「いいよ」と返事が返ってきました。

私はノブを回しドアを開けたらベッドの上で横たわっていた健太の姿が目に入りました。

私は「健ちゃん横に寝てもいい?」と言うと「いいよ」と返事が返ってきたので、健太の横で添い寝をしました。

健太の背中で添い寝をしながら私の両手は健太の体のあちこちを撫でていました。

フット健太の股付近に触れた時、ブリーフの上からモッコリとしていてなんと濡れていたんです。

私はブリーフの中に手を入れペニスを握り反対の手でブリーフを脱がしました。

そして昨夜と同じように健ちゃんのペニスをお口に含みました。

そして数分後私のお口の中で果ててしまったのです。

そこまでは全く昨夜と同じだったのでしたが、その後、私はもう我慢が出来ず「健ちゃん、今度はお母さんのオッパイを舐めて」と言ってしまったのです。

私はネグリジェを脱いで健太のベッドに仰向けになって寝ました。

健太は「お母さんの乳首ピンク色して綺麗だね。」と言いながら私のオッパイを鷲掴みにし乳首を激しく吸い始めました。

私は「健ちゃんもっと優しくして」と言いました。

次に私は「健ちゃん、パンティーを脱がせて」と言ってしまいました。

その言葉を聞いた健太は、私のパンティーをゆっくり脱がしはじめました。

部屋の蛍光灯の電気が赤々と点いていたせいか私のパンティーを完全に脱がした後、健太は「お母さんの黒いパンティーがベトベトであの部分が白くなっている。」と言い、私の顔の付近に持ってきました。

私は凄く恥ずかしかったので、健太が持ってきた私のパンティーを取り上げ捨てました。

その後「健ちゃん、今度はお母さんのここを舐めて」と言って、少し股をVの字に開けました。

「お母さん、ヘアーが邪魔してよく見えないし手で触って見てもいい?」と尋ねてきたので、私は左手の人差し指と中指を使って私の陰部の部分を開けて「これが女性のおめこよ。よく見なさい。」と言ってしまいました。

私の陰部を健太が手で触り始め、それから舌が私の陰部の周りと中を舐め始めましたのです。

健太は「お母さん。僕のオチンチンとおんなじで凄く濡れているよ。この臭いお母さんのパンティーの臭いと同じだ」言いながら、私の陰部からドクドクと出てきてるヤラシ汁を「ジュル、ジュル」と大きな音を立てながら吸い始めたのです。

その音を聞いて私は「アァ~、健ちゃん。ダメ~。気が変になりそう。アァ~。良
い気持ちよ~」と言ってしまいました。

それから健太の舌の感触が私の身体中でもっとも敏感な部分に感じた瞬間、またも「ああああああーーー!!いいわー!気持ちいい」と大声で漏らしてしまいました。

私はもう自分が自分でなくなってしまいました。

健太は急に私の耳元に顔を持ってきて「お母さん、ちんちんを入れてもいいやろう。」と小声で言いました。

私は健太の返事に「私も欲しかったの。だから早く入れて。健ちゃんのおちんちんを入れて」とついつい言ってしまいました。

健太はペニスを私の陰部に入れようと一生懸命だったみたいでしたが入れ方がわからずなかなか入りませんでした。

仕方なく私が健太のヌレヌレしたペニスを右手で握り、ビチャビチャに濡れている陰部へ導きました。

健太のペニスが私の陰部に挿入されたのを感じた時、健太はゆっくり腰を動かし始めました。

すると私の中に健太の温かく大きなペニスが徐々に入ってきて子宮を突付きはじめたのです。

「ああっ、ダメだ。イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう。けんちゃんの大きくて硬いから、お母さん凄く感じているの。ああっ。もっとゆっくり動かして」と叫んでしまいました。

健太も「ああー、お母さん気持ちいい。お母さんの中に僕のものが入っている」とうれしそうな声で言ってくれました。

私は「お母さんも気持ちいいの。だから健ちゃん。お母さんをもっと強く抱いて。」と・・・

すると健太は両手で私を包み激しく腰を動かしながら「お母さん、好きだ。僕も気持ちいい。」と・・・

私も健太の腰の動きにあわせてお尻を動かし始めました。

数分もしないうちに健太が「イッちゃうよ。お母さん、イッちゃうよ」と・・・・

私も「健ちゃんいいのよ、イッて。イキなさい、お母さんの中でいってもいいわよ!」と言ってしまいました。

健太は「ああっ~ダメだ、出る、出る、かあさ~ん」とその言葉を言い終わった瞬間、私の子宮にめがけて健太の温かい精子が勢いよくドクドクと入ってくるのを感じました。

それから健太は私の上にしがみつきながら、私の胸の谷間に顔を埋めぐったりと倒れこんでしまいました。

私も同時にいってしまいました。

実の息子との決してやってはいけない過ちのセックスを終えてしまいました。

数分後、私の陰部から健太のペニスが抜かれました。

私の陰部からは健太との激しいセックスで出た精液と私のヤラシ汁との混ざった液体がドロッと私の太ももを伝わってベッドの上に大量に流れ出てきました。

私は母親としてではなく女として達していた事に満足感で一杯でした。

親子でありながら、この時点で男と女の間になっていたのです。

後悔なんて少しもしませんでした。

心の奥底で私自身が求めていた事でしたから。

その事をきっかけに、毎晩、夜の9時頃になると、健太が私の部屋に来てセックスするのが日課となったのです。

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