【風俗体験談】ソープ入店2日目の嬢を延長したら喜んでしまい、2回戦とも生中出しOKになった

bandicam 2016-09-06 01-44-59-403
出張でのできごと。夕食を済ませホテル近くのソープへ。

指名なしで待つこと10分。エレベーターへ案内されると、

「いらっしゃいませ。美香です」と正座でお出迎え。

ショートヘアで超スレンダー美人。

部屋に入り風呂のお湯が溜まるまで一服。



「入店2日目で不慣れですが宜しくお願いします」という。

「どう?結構キツイでしょ?」

というと、彼女は仕事の大変さを語りだした。

その言葉に労いの相槌を打ちながらついつい話に夢中になる。

「ごめんなさい。話し込んでしまって」

「いいよ。それより時間はあるかな?良かったら延長したいけどどう?」

というと、フロントに電話をして、

「大丈夫です。本当にいいんですか?」

延長OKの電話が終わると嬉しそうに隣に座った。

「ありがとうございます。初めて延長のお客さんで嬉しいです。がんばりますね。」

そう言って服を脱がせ綺麗にたたみ彼女も全裸に。

スレンダーながら引き締まったボディー。

瞳の大きな童顔に推定Bカップの胸。

下は申し訳程度に生えたヘアー・・・ロリ好きには超興奮モノだ。

「胸、小さいんです。ごめんなさい」

「スレンダーが好きだし、美香ちゃんはマジでタイプだよ」

そんな話をしながら全身を洗い流し湯舟につかる。

すぐさまマットの準備をする彼女に

「マットはいいよ。キツイでしょ?」

「えっ?いいんですか?」

「ローションって好きじゃないんだ」

「じゃ~お言葉に甘えて。一緒に入っていい?」

そういってバスタブを跨ぐと薄いヘアーから小ぶりの性器が見えた。

「まだ下手だけど・・・」

と腰を持ち上げ、ゆっくり亀頭を舐め上げる。

「ゆっくり全体を包み込んで舐めて」

とあれこれレクチャーする。

「俺も美香ちゃんのアソコ舐めたいけどいい?」

「えぇ~、恥ずかしいけど」

といいながら腰を浮かせる。

クリを回避しながら全体をねっとり舐め上げる。

下ツキで締まりの良さそうな蜜壷。

アナルに舌を伸ばすとピクッと反応する。

次第に花弁が開きクリが膨らむと、白く濁った愛液が溢れ出し、

「気持ちいい・・・入れたい」

と懇願する。

「ベッドに行こう」

と彼女を抱き上げる。

上気した顔で身体を拭き終えると、抱きついてキスをしてきた。

彼女の舌が乳首を舐めながら、完全に勃起した肉棒をしごく。

そのまま跪き仁王立ちフェラ。

ゆっくり喉の奥まで飲み込み頬をつぼめながら引き抜く。

「上手だね、気持ちいいよ」

「私も凄く感じちゃった・・・横になって」

腕枕をして乳首を触るとピクッと反応し、

「乳首感じやすいの」

「あとは?」

「首筋、耳たぶ、脚の付け根・・・」

「全部舐めていい?」

恥ずかしそうに頷く。

キスをすると積極的に舌を絡ませ、乳首を摘むと足を絡ませ肉棒に下半身を擦りつけてきた。

「もうだめ・・・入れて欲しい・・・そのままで」

「いいの?」

「生が好き」

細い両足を大きく開かせ、濡れた蜜壷にゆっくり入れる。

蜜壷全体が狭くかなりの締め付けがある。

「大丈夫?痛くない?」

「こんなに大きいの初めて・・・でも気持ちいい」

肉棒全部を蜜壷に収めると、両足で腰を抑え首にしがみついて来た。

「もっと奥に入れて」

と腰を深く入れると亀頭が子宮口にあたった。

「あっ・・・じっとしてて・・・凄く感じる」

強い締め付けと、子宮口で亀頭の先を舐めたれている感触。

激しく腰を振るよりも体全体を振動させると快感は倍増する。

舌を激しく絡ませ、乳首を摘みながらベッドがきしむほど振動させる。

「だめ・・・いきそう・・・」

そのまま小刻みにピストンすると、蜜壷から溢れた愛液が隠微な音をたてる。

と、さらに激しく揺すると射精のボルテージが上がる。

「気持ちいいよ・・・イキそう・・」

「美香も・・・アッ・・・いくっ・・・」

「イクよ・・・中でいい?」

「イッて・・・一緒に・・・中にいっぱい出して・・・いくいくいく・・・うぅっ」

全身を痙攣させ美香の蜜壷に大量の精子を吐き出した。

「中出しして大丈夫?」

「うん、大丈夫。でも佐藤さんだけ特別よ。だって初めての延長のお客さんだから」

それから時間まで2回戦。

すべて中出しでKOされた。

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