【ごっくん体験談】夏場で汗臭いはずのちんちんをパクッと咥えてくれた巨乳のお客さん

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当時、26歳で会社に来るお客さんと仲良くなった。

彼女は職場の近くに住む28歳で、顔立ちが濃くなかなかの美人さん。

しかし、太めで巨乳(ここ大事!!)

いつも黒っぽい服を着て、そんなにモテモテでは無いと思うが、ぽっちゃり好きである自分としてはむしろ嫌いではなかった。

最初は、深い関係になるとは全く想像していなかったけどね。(名前は鈴木さんとしよう)



私は、ある資格を取得するためにそこでバイトをして、夜間に学校に行く日々を送っていた。

同棲中の彼女がいて、その人とは2年後に結婚した。

仕事中は、年の近いお客さんとして世間話をしたりしながら、徐々に仲良くなっていったが、関係性が変わったのは鈴木さんが家に遊びに来たときだ。

二人っきりで家にいるときに、何かのきっかけでマッサージをすることになった。

最初は普通にマッサージしていただけだったが、徐々に「密室で女の子の体を触っている」ことに興奮してきて、特に股間をさすり始めてしまった。

鈴木さんは仰向け状態であったが、目を閉じて何も言わなかった。

特に反応もなかったので、それを続けていたら、

彼女が「痛い。。。」

と言ったので、

「あっ、ごめん」と言って、マッサージは終了となった。

彼女が帰ってから、「やばい。お客さんに変なことしてしまった。クレーム言われたらどうしよう。お店にこなくなったらどうしよう」とけっこう焦りはじめていた。

しかし、翌日も何もなかったようにお店に来てくれてホッとしたと同時に、

「昨日の事は、オーケーなのかな??」と思ったことも確かだ。

それからもお店に来ては普通にお客さんとして対応していたが、昔とは違った微妙な親密さが出来つつあった。

ある日お店でお酒の話になり、今度飲みに行く約束を交わした。

私に同棲中の恋人がいる事も知っているので、3人でということになった。

あまり覚えてはいないが、飲み会はそんなに盛り上がらなかった気がする。

1つ気づいた事は鈴木さんはお酒が入ると、過去の事で泣いたり、高校生のときの写真(せていたときの写真)を見せてくれたりと、正直めんどくさい感じになる。

だから、あんまり絡みたくなかったのだが、その後は私の彼女と鈴木さんが直接LINE交換したことによって、何度か飲み会を開くようになった。

そんな飲み会でいつものように酔っ払い、いつもより泣きが入って、二人ともおろおろしながら、

内心は「早く帰ってくれないかなあ」と思っていた。

いいタイミングでそのあとに別の友人宅にて用事が入り、鈴木さんをタクシーに乗せて家に帰そうとしたが、歩いて帰るという。

酔っぱらっているし、歩くと軽く30分以上はかかるので、まごまごしていると彼女が「先に行くから、鈴木さんをタクシーに乗せるか、家まで送ってやりな」

そのときは、めんどくさそうな顔をしながら、心の中では「何かいい事あるのでは」とガッツポーズしたと思う。

鈴木さんは「一人で帰れるから大丈夫」といいながらも、いつもの昔話をしたりして、そんなに酩酊している状態ではなかった。

私は全く酔っていなく、腕を支える振りをしながら、徐々にボディータッチを増やしていった。

最初は後ろから鈴木さんの大きなお尻をタッチしたり、肘でおっぱいを偶然触れたり。

そうして、鈴木さんに対してスケベな気持ちを伝えていた。

鈴木さんもそんな僕のタッチを拒否することなく、拒否されないからこそ、おっぱいやお尻のタッチがあからさまになっていった。

そうなると私も遠慮なく触り、もっとスケベな事がしたくなった。

鈴木さんの家への道は、国道沿いにあり、ファミリーレストランも何軒かあった。

ちょうど2階が店舗で1階が駐車場のファミリーレストランを見つけて、鈴木さんを誘いおっぱいを服の上からではなく、直接触ろうかと計画した。

鈴木さんの手を引っ張り、駐車場に呼び込むと22時ぐらいだったからか人影もなく、ちょうど見えずらい暗がりがあった。

鈴木さんは「どうしたの?どうしたの?」とあくまでも私が何をしようとしているのか分からない振りをした。

「壁に押し付けて、それから」とは思ったが、やっぱり次なる一手勇気はなく、何もせずに暗がりから通りにでようとした。

そのときに、僕の興奮の消滅を見たからなのか、さっきの酔っぱらっている演技をしていた鈴木さんが今度は私の手を引っ張って、暗がりに連れて行かれた。

鈴木さんは僕の顔を見てニヤリと笑い、履いていたジーンズのチャックを下し、夏場で汗臭いはずのちんちんをパクッとくわえてくれた。

あまりにもビックリしたことと、人に見られないかという心配であんまりフル勃起はしなかったが、黙々とちんちんをフェラしてくれた。

最後はしっかり射精して、口の中のものを何も言わずに飲んでくれた。

チェックを元に戻して、帰るときに周りを見回したが、一人60歳ぐらいの男性が通りかかった。もしかしたら覗いていたかもしれないが、あまり気にしなかった。

その後鈴木さんを家まで送り届けたかどうかは、忘れてしまった。

覚えている事は友人宅で彼女が「遅かったね。大丈夫だった?」と言われたことだ。

あれから、何度かマッサージするよと言っては、家に呼んで、フェラで抜いてもらうことがあった。

初めて来るときは、ちんちんをきちんと洗って待っていたが、2回目はわざと洗わなかった。それでも、くわえてくれて、精子を飲んでくれた。

今から思い出すと鈴木さんは本当にフェラが上手であることだ。1度は連続で2回出したりとかもあった。

それでも彼女に彼氏ができて、結婚することになると、こちらからの連絡も着信拒否になり、いまはまったく交流はなくなった。

その後に続く

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