【鬼畜父親体験談】俺はJS5の娘と風呂上がりの後、股間の触りっこをしてチンポの先をマンコに当ててみた

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下の娘の由奈は俺に似てきたのに、上の娘の里奈は今まで一度も俺に似ていなかったことに気付いたのは、里奈が小3の頃だった。

不信は募り、その一年後、俺はDNA鑑定をしてみたら、優奈との父娘可能性は99%だったが、里奈との父娘可能性はほぼセロだった。

妻の浮気妊娠・・・托卵に気付いた俺は、他人なのだから里奈を俺の女にしようと思った。

小4の里奈とお風呂に入るたびに割れ目を丁寧にマッサージして、小さなクリを擦り上げた。

「パパ・・・何だか気持ちいい・・・」

目をトロンとさせた里奈が可愛かった。



時が経ち、里奈が小5になると、お風呂以外でも割れ目を触っても普通なばかりか、

「パパ・・・気持ちいいの・・・もっとして・・・」

というようになった。

そしてついに、里奈が俺のチンポを触ってきた。

「触ってもいいぞ。今、出してやるからな。」

と言ってチンポを出すと、触ってきた。

カチカチのチンポを触って、

「これ、里奈の気持ちいい所に入れるの、セックスっていうんだよね。気持ちいいの?」

里奈は性の知識をどこかで得たようだった。

俺は、里奈と風呂上がりの後、由奈や妻の目を盗んでマンコとチンポの触りっこをした後、チンポの先をマンコに当てて擦ってみた。

「アン・・・気持ちいい・・・」

思い切って、入れようとしましたが、小5になったばかりの10歳マンコはきつくてなかなか入りませんでした。

しかし、先端を入れてグリグリしたり、擦り合わせるだけでも里奈は、

「チンチンで触られた方が気持ちいい。」

といい、先っぽ入れてグリグリしたり素股が定番となった。

最初はグリグリして、ヌルッと入りかけて、

「イタイイタイ」

と言われてから素股をするようにしていた。

何度か、軽く出血して焦ったこともあったが、まだ、処女膜は完全に破れてはいないと思う。

五年生の夏休み、妻が由奈と二人で出かけたすきに、お股を洗ってクンニで里奈をトロトロに感じさせ、正常位で挿入を試みた。

すると、1/3が入ったが、そこから先は、

「痛い」

というので、69で舐めっこすると、里奈は下手ながらも咥えた。

俺も里奈の可愛いクリを舐めてやった。

ヌルヌルになった里奈に再び挿入を試みると、俺のチンポは小刻みなピストンの末に半分入ったが、何故か娘は痛がらなかった。

「気持ちいいかい?」

と聞くと、

「なんか、痛いのと気持ちいいのが混ざってる。」

と言った。

俺はあまりにも気持ちよすぎて、つい腰に力が入って突いてしまうと、ズルッと全部入って、

「アイタタタターーーー」

と里奈が痛がると同時に、強烈な締め付けと無毛の幼マンに突き刺さるチンポに興奮して、思わず里奈の幼マンにドクドクと射精してしまった。

「里奈、絶対に内緒だよ。里奈は、大きくなったらパパのお嫁さんだからね。」

すぐ抜き、風呂で洗い流した。

「ごめん。痛かった?」

というと、

「もっとしたかった・・・」

と恥ずかしそうに言った。

それからというもの、優奈と妻の目を盗んで、週1回は里奈とセックスをするようになった。

もちろん、いつ生理が来るかわからないから、中出しはしなかった。

5年生が終わる頃には、里奈は激しいピストンにも痛がるどころか、俺の動きに合わせて腰を動かすようになった。

「はぁ・・・はぁ・・・はあん・・・はあん・・・」

小さな吐息が漏れ、パンパンパンパンと完全に大人のセックスになった。

ブチュブチュと愛液がいやらしい音を立てて、里奈は目を閉じて感じていた。

39歳のオヤジと小5少女のセックスは、快楽だけでなくお互いを愛する気持ちがあった。

「パパの精液、飲んでみたい・・・」

小5が終わった春休み、里奈は口内射精で精飲をした。

「美味しくないけど、大好きなパパの精液だから飲むの・・・」

小6で、ピストンの途中でクリをコネられて逝くことを覚えた。

ピストンだけの中逝きは中2までかかったが、里奈が中学になったら、週に2度、月曜と木曜日は俺が仕事帰りに里奈を車で拾ってラブホでセックスしていた。

セーラー服が可愛い里奈が、

「パパ、パパ、愛してる、パパァ~~」

大人の女の喘ぎで逝くのは、嬉しかった。

里奈は、中3になってもそれほど胸は膨らまずロリのままで、小6の妹の由奈の方が女らしい体形になっていた。

明らかに違うDNAの姉妹だった。

里奈が高校になった時、妻が、

「あなた、里奈とはいつから?」

「何のことだ?」

「里奈のあなたを見る目は、女よ。」

「ならお前も、認めるんだな?」

「ええ、里奈はあなたの子じゃないわ。ごめんなさい。」

俺は今50歳、22歳の里奈と3歳の娘の3人で暮らしている。

里奈が高校を卒業してすぐ、里奈と俺の父娘関係不成立の申し立て後に父娘関係を解消して妻と離婚したが、俺と里奈の婚姻は認められなかった。

俺は、里奈と内縁関係だが、里奈は俺を今でもパパと呼ぶ。

22歳の里奈の体は中学生の時と変わらぬロリボディだふが、妻と暮らす実子の由奈はCカップで女らしく成長した。

そして、22歳の里奈のマンコは、30代後半の主婦のようにドドメ色になっている。

セックス歴は11歳からだから、もう11年になる。

俺は、これからも里奈を愛して生きていく。

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