【巨乳ナースとの体験談】入院中、夜勤で徘徊していたナースに勃起チンポを見せてみました〈前編〉

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体験談概要
今年の夏休みにバイク事故で入院した投稿者。その病院にいたダレノガレ明美似の巨乳ナースが目に留まり、毎日その巨乳ナースのおっぱいを思い出すてオナニーする入院生活でした。そしてその時は訪れます。なんと夜にオナニーしている姿をそのナースに見られてしまったのです。それからの展開がエロ過ぎますのでお読み下さい。
こんにちは(・∀・)ノ

この夏休みの体験を告白します。俺も皆さんと同じく巨乳な女性が大好きな男の子です。

よろしくお願いします。

本題に入ります。

俺は大学四回生で就職も決まり、最後の夏休みで趣味のバイクを走らせてツーリングに出かけた。



ツーリング仲間と走っていたら大きな国道で子供が飛び出してきて、なんとか避けたものの俺は路肩にクラッシュ。

次に目が覚めたら病院で、愛車は中破し入院、俺の足も折れて入院となった。

最後の夏休みが病院で終わることになり、決して良い気分では無かったし、部屋にはおじいさんと二人で会話も無かった為、退屈でした。

1日目が終わり、2日目とやったことと言えばオナニーかゲームくらい。

一度事故の原因の親子や実親が見舞いに来たが、許していたし子供が無事なら良かったと思っていた。

3日目は違うナースがやってきた。だいたいおばさんなんだけど、若い人でそんなに俺と歳も離れていない感じで、ギャルっぽいけど可愛いくてタイプでした。

日本人だけどダレノガレさんに似た容姿だったんで、以後明美さんってことにします。

明美さんは脚の状態を確認しに来て、縛り過ぎて脚が痛いと言うと包帯を巻き直してくれました。

その時俺は明美さんの胸ばかり見ていました。

明らかに他のナースにナース服の胸がパンパンで、ウエストが引き締まって見えるデザインなので余計におっぱいが大きく見えました。

包帯を巻き直している間は布団の下で股関を膨らませていました。

明美さんが去ってから、明美さんをオカズにオナニーしました。

その日からオナニーする時はスマホのエロ動画では無く、明美さんをオカズにするようになりました。

その後も1日から2日おきに明美さんが来るようになり、シフトの話をしてくれました。

明美さんと会話をするときはどうしても胸に目が行ってしまって話は半分くらいしか聞いていませんでしたので、よく覚えていません。

朝や昼、深夜に来てくれることもあって明美さんが堪りませんでした。

入院して一週間くらいだったと思いますが、手術の前に来てくれて手を握ってくれました。

とても優しい人で、巨乳で本当に勇気づけられました。

そのおかげで手術もなんなく終わり、その後はリハビリです。

ナースが決して美味しく無い病院の飯を持ってきてくれる時には、明美さんの時にだけ残してました。

明美さんはいつも『ちゃんと食べなきゃ駄目だよ』って注意してきて、そこから雑談して少しでも明美さんと話す時間を稼いでました。

明美さんは26歳で、俺より4歳上でした。

リハビリが続く中、松葉杖でトイレに行く時に転んでしまって、通りかかった明美さんが助けに来てくれて明美さんが肩を貸してくれました。

身体が密着して、手に明美さんの大きな胸が当たってブラのせいか堅かったけど、その日は何度も思い出してオナニーしました。

これに味を占めて、明美さんに何度か助けを求めました。

脇腹や腕が自然に当たるので、明美さんの胸の感触を噛み締めて、明美さんと一緒に撮った写真を見ながら夜な夜なオナニーしていました。

既に入院からだいたい三週間か四週間が過ぎようとしたあたりで、いつも身体を拭いてくれているおばちゃんナースがいたんですが、この日は明美さんがやってきました。

明美さんに身体を拭いて貰うのが感じてしまい勃起してしまいました。

『下も脱いでね♪』

明美さんは普段から患者には日常茶飯事でやっているかもしれませんが、こっちはそれどころでは無くて自分で拭きました。

『みんなやってるし恥ずかしがらなくてもいいのに♪』

明美さんはクスクスと笑って帰って行きました。

その翌日くらいに、同じ部屋の住人だったおじいさんが他の病棟に移りました。

一人になり、明美さんに夜一人で怖いからたまに会いにきて欲しいと甘えたのは本当に恐かったからです。

明美さんは夜勤の日、徘徊が終わったあとに10分から30分くらい、長い時には1時間来てくれるようになりました。

ただ話をしているだけだったけど、楽しかったです。

この時期、俺の頭の中は明美さんのおっぱいが90%を閉めていたと思います。

次の夜勤の晩も明美さんが徘徊に来て、明美さんから今日は来れないと告げられました。

残念だったけど、明美さんが出ていたった後でオナニーをしていました。

俺は毎回明美さんをオカズに二回オナニーをしていて、目を閉じて明美さんの豊かな胸の感触を思い浮べてオナニーに勤しんでいました。

1回目のオナニーをしていたら、カーテンの隙間から人の目が見えました。月明かりで光った目は恐かった。

思わず『うわぁっ』っと声を上げてしまい、カーテンが開いて明美さんが『しーっ。夜中だから。』っと現れました。

明美さんは用事を他の人が変わってくれてやってきたらしく、夜中だから静かに入ってきたそうです。

オナニーに夢中だったせいで全く気が付かず、明美さんにオナニーしている姿を見られてしまいました。

『お楽しみ中にごめんねぇ』

明美さんが出て行こうとして、俺は、

『待って』

っと引き止めました。

明美さんは声がデカいと注意して、戻ってきました。

明美さんはオナニーするのは男の子なら仕方ないと言っていました。

オナニーしている患者はよくいるらしく、割と慣れているそうですが、実際にオナニーしている患者を見たのは初めてだと言っていました。

よもや言い訳できる余地は無く、開き直って初目撃の記念にと明美さんにお手伝いをお願いしました。

明美さんは、

『あたしがするの?』

っと戸惑いながら近寄ってきて、俺の隣に正座しました。

明美さんは恐る恐る俺のたぎったチンチンを触り、明美さんに触られただけで気持ち良かった。

明美さんが、

『途中だったからギンギンだねぇ』

っと軽くチンチンを上下にピストン運動させて、夜の病室で憧れの明美さんによる手コキが始まりました。

明美さんに手コキされるだけで逝きそうなくらい気持ち良かった。実際はそんなに早く逝くわけは無く、軽く明美さんの身体を触ってました。

腰に手を置いて、その手を徐々に明美さんの胸に持って行きました。

すごい興奮で、人生で一番ドキドキしていたと思う。

その手が明美さんの胸に到達して、軽くもみもみしました。

明美さんは手コキしながら、

『エッチィ』

『どさくさに紛れて触らないでよ』

っと小さな声で訴えてきました。

『どさくさじゃなくてどうどうとですよ』

って言い返したら、

『確かに』

って納得していました。

明美さんの胸をもみもみして、ブラの刺繍の形が伝わってきました。

『ナース服の下ってブラなんですか?』

って質問したら、

『今日はそうだよ』

『暑いからねぇ』

っと教えてくれました。

その次に気になっていた、

『明美さんっておっぱい大きいですよね?』

って聞いたら、

『まあねぇ』

『そこそこあるよ』

っと返事されました。

『何カップくらいあるんですか?』

って率直に聞きました。

明美さんは、

『気になる?』

『いつも人の胸見てるよね?』

俺の視線はばれていました。

いつも見ていたから、明美さんもこの人いつも胸ばかり見てくると思っていたそうです。

この会話の頃には、俺の手は明美さんのナース服の下に到達し、ブラの上からもみもみしていました。もちろん両手ともです。

『ねー何カップなの?』

っと数回聞いたところ、

『FかGかな?』

『微妙なんだよねぇ』

どっちにしても巨乳です。

『微妙って?』

『全然大きくていいですよ?』

明美さんはくすっと笑って、

『やっぱり大きい方が好き?』

っと聞いてきました。

俺はビシッと、

『俺、巨乳フェチです』

っと答えました。加えて、

『明美さんのおっぱいでオナニーしてました』

っと白状しました。

明美さんは、

『やっぱり』

『前にもよくカップ聞いてくる人いたんだよねぇ』

俺は笑ってしまった。

『あまりにも聞いてくるから教えたらオナニーしますって言われた』

っと言っていました。

その人の心中はよく分かります。

明美さんは、

『実際に触られたのは初だよっ』

っと言い、

『入院長いと溜まるよねぇ♪』

俺の手は明美さんのおっぱいを直にもみもみしていました。

ナース服の上から堅いと思ったのは、ブラがきついせいだったのか直もみはもの凄く柔かくて、大きい俺の手でも持て余してしまうほどの大きさと重量感はさすがでした。

これぞ長年の夢だった巨乳だと実感しました。

明美さんの巨乳をようやく直もみしたけど、同時にチンチンが気持ち良くなってきて、

『明美さんのおっぱい気持ちよすぎ』

『やべっチンチンも気持ち良くなってきましたっ』

明美さんは、

『出してぇー』

っとチンチンを激しく上下に動かしてきました。

『あっ』

『明美さんっ』

『出るっ』

『明美さんっんっ』

チンチンから精子が飛び出して、俺の腹や明美さんの手に飛び散り、垂れていきました。

俺はまだ明美さんのおっぱいをもみ続けていました。

俺は興奮覚めぬまま、

『もう一回抜いて欲しいっす』

って鼻息粗いお願いしました。

明美さんは、

『あたしそろそろ戻らないとぉ』

っと困っていて手だけはチンチンを握っていました。

俺がいつも二回オナニーしていることを教えたら、

『あたしの胸散々触ったんだからオカズには困らないでしょ?』

っと振り切られ、乱れた服を整えて去って行きました。

去りぎわに、

『夜更かしは駄目だよ』

っと出て行きました。

二回目のオナニーでは止まらなくて四回オナニーしました。
【巨乳ナースとの体験談】入院中、夜勤で徘徊していたナースに勃起チンポを見せてみました〈後編〉へ続く

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