【巨乳ナースとの体験談】入院中、夜勤で徘徊していたナースに勃起チンポを見せてみました〈後編〉

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【巨乳ナースとの体験談】入院中、夜勤で徘徊していたナースに勃起チンポを見せてみました〈前編〉の続き

翌日は明美さんは休みだったようで現れず、その翌日も、そしてその翌日やってきました。

昼ご飯を持ってきてくれて、回収に来た時にペンを落として、俺に背をむけて屈伸みたいにかがみました。尻を突き出す感じで。

ナース服は下はズボンで、くっきりとパンツの線が浮き出ていて、その線をなぞるように触ったら、

『やめてぇ~』

『またエッチなことしてぇ』

っと怒られました。



エッチなことを一度してしまったら何だか自分の中から沸き上がる明美さんへの欲求が抑えられなくなっていました。

理性が失われたのとは違って、脳からの指令とは関係無く自然と手が出てしまうのです。

ようはただの下心です(笑)

翌日の夜は明美さんが夜勤で、徘徊した後で来てくれました。

あんなことされたのに来てくれるのは明美さんもまんざらでは無いんじゃないかと、早速チンチンを見せました。

早速勃起してしまってました。

明美さんはチンチンにデコピンをして、

『元気よすぎでしょ♪』

っと握ってきました。

デコピンされた俺は、

『あっんっ』

っと声を漏らしてしまいました。

明美さんは前と同じようにベットに正座して、手コキをしてくれました。

俺も同じように明美さんの巨乳を触りました。

早い段階で直もみに入って明美さんの巨乳を堪能しました。

これでは進歩が無く、また手で逝かされてしまうのは勿体ないと判断しました。

明美さんを寝かせて、ナース服のフロントを広げるとブラのカップに押し込められた巨乳が素晴らしい谷間を築いていました。

カーテンの隙間から入る外の灯りではっきりどんな下着の柄なのかよく見え無かったし、色も白っぽいくらいしか判別できなかった。

けれど明美さんはずーと手コキしてて、谷間を見たと同時に逝かされました。

出てく精子達は全て明美さんのお腹に垂れていました。

気持ちよく絞り出されて、それを拭き取らました。

明美さんは、

『いっぱい出たね』

『ねっとりしてる』

っとティッシュで俺の精子達を拭きました。

俺は明美さんの背中に手を回してホックを外そうとしました。

背中にホックらしきものが無くて明美さんに、

『これ前で外すの』

っと教えられました。

フロントホックを外したことが無くて手間取ったけど、なんとか外すことに成功しました。

ホックを外すとブラが抑えこんでいた巨乳に押されて勢いよく外れました。

乳頭を隠しているカップをめくると大きめな乳輪とご対面です。

もみもみして、犬のように舐め回しました。

明美さんに頭を抑えられて、舐め回すのを止めて、

『どうしました?』

っと聞いたら、

『声出ちゃうっ』

っと言われました。

病院の夜は静かであえぎごえは響いてしまうから舐め回すのは控えました。

『舐められて感じちゃいました?』

っと明美さんに聞いたら、

『私乳首弱いの』

っと可愛い一面を見ることができました。

明美さんもチンチンを握って手コキをしてきて、乳首を摘んだらチンチンを強く握ってきました。

明美さんに、

『明美さんってエッチしたらかなり声出る方?』

って聞いたら明美さんは素直に、

『私かなり声出ちゃうんだよねぇ』

って教えてくれて、

『明美さんのエッチな声が聞きたいな~♪』

ってあわよくばと冗談を言ったら、

『無理だよ無理』

『だって声でばれちゃうもん』

って必死で拒絶されました。

けどエッチな話をしまくって覚えているのは、

『今まで何人としたんですか?』

『10人かな?』

『みんな彼氏?』

『彼氏じゃない人もいるよ』

『まじ?』

『大人になると色々あるのよ』

『大人の関係?』

『そんな感じかなぁ』

後から聞いたら過去に病院の先生と不倫したことがあるって意味でした。

二人ほど。

色々買って貰ったらしくて、お金持ちが羨ましいとつくづく思います。

『いつもどんなエッチしてるんですか?』

『されるがままだよ』

『明美さんってM?』

『どMなんだよねぇ』

『無理矢理されるのとかは好き?』

『好きだねぇ』

『明美さんと超エッチしたいです』

『無理だよっ』

『退院したらエッチしたいです』

『考えとく』

『いいんですか?』

『君必死で可愛いしねぇ』

『やった♪』

『しっ!声が大きいっ』

『明美さんはエッチ好きなんですか?』

『好きだよ(恥ずかしそうでした)』

『ねぇねぇ、パイズリやったことあります?』

『あるよ』

『パイズリして貰っていいですか?』

『して欲しいの?』

『是非明美さんのおっぱいでお願いします!!』

『じゃあ、寝て』

今度は俺が仰向けに寝ました。

明美さんに尻の下に枕を入れられて、足を広げられてもう明美さんにされるがままでした。

やり慣れてるんだと思って、

『よるパイズリやってるんですか?』

って聞いたらエッチの前には毎回やるって言ってました。

パイズリだけは記憶に無いと。

ドキドキしながら待っていたら、明美さんにウェットティッシュでチンチンを綺麗にされて、明美さんを見たら俺のチンチンをパクっと口に入れました。

チンチンに絡むようなフェラで気持ちよくなり、逝かされるかと思いました。

フェラはすぐに終わって、

『いきなり舐めるなんて』

って言ったら、

『フェラした方が気持ちいいと思うよ』

っと明美さんにチンチンをおっぱいで挟まれました。

明美さんが巨乳を寄せて、上下に動かしてくる度にチンチンが気持ちよくなって行って、明美さんと、

『パイズリ初めて?』

『はい』

『おっぱい気持ちいい?』

『はい』

『おっぱい好き?』

『好きです』

『またエッチなことしたい?』

『毎日して欲しいですっ』

『エッチしたい?』

『明美さんをはめたいです』

『パイズリやめる?』

『やって下さい』

『こんなエッチな患者初めてぇ』

『俺もこんなエッチなお姉さん初めてです』

『好き?』

『大好きですっ』

『どこが一番好き?』

『おっぱいです』

『正直だねぇ』

『まじ明美さんのおっぱい好きです』

『おっぱいが好きって(笑)』

『巨乳フェチなんで』

『出そうだったら言ってね』

『もう逝きそうです』

っと明美さんとのエッチなトークの中、俺は明美さんの巨乳の中で初パイズリを経験しました。

最後は谷間の中で全部受け止めて貰って、明美さんに骨抜きにされました。

明美さんは長居しすぎたと急いで帰って行きました。

俺はチンチン丸出しでしばらく動くことが出来ないほど、パイズリに衝撃を受けていました。

それから・・・ 明美さんと何度もエッチなことをしました。

食事を持って来てくれた時にも、回収の時にも毎回巨乳を触らせて貰いました。

忙しい時は服の上から、余裕がある時はブラの下に手を入れていました。

廊下で会ったときも周りに人がいなければ、触りに行って明美さんには、

『溜まってるの?』

『またしてあげるから我慢してぇ』

っと諭されました。

深夜には決まって、パイズリやフェラでした。

パイズリも色々と体位を変えてやりました。

調子の良い日には3回抜いたこともあります。

顔を谷間で挟んで貰い、顔面パイズリも経験しました。

他には明美さんが休みの日は溜まっちゃうからと2つお願いをしました。

一つ目は、日中に明美さんにブラをずらして貰って、おっぱいの写真を撮らせて貰った。

初めて明るいところで、明美さんの巨乳を見て綺麗なピンクでした。

二つ目は、ブラを一着貸して貰った。

タグにはG65と書いてありました。

写真を見ながらブラをチンチンに巻いてオナニーしてました。

退院が近づいてくると俺も末期で、明美さんの巨乳にキスマークを付けまくって写真を撮ったり、フェラの写真を撮っていました。

明美さんは、

『みんな撮らせてって言って撮るんだよねぇ』

『リベンジポルノとかしないでよ』

っと言っていたので、ハメ撮りされたことがおありみたいでした。

退院直前にはパイズリのムービーを撮影して、ラインの連絡先を交換しました。

借りていたブラは回収されました。忘れていたらそのまま持って帰るつもりだった。

そして、退院後にエッチする約束を念押ししました。

怪我した時は最後の夏休みを失った気分でした。それが今では最高のピンクな夏休みだと思っています。

退院して一週間ちょっとが過ぎて、友達が退院祝いを開いてくれたりとイベントが盛りだくさんで明美さんと予定が合わずにムラムラしています。

このムラムラを暇な時間に、体験とともにここ書いてみました。

長々とすいませんでした。

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