【32歳主婦体験談】スーパー銭湯で働いているので、お気に入りの男性に見せつけています〈後編〉

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【32歳主婦体験談】スーパー銭湯で働いているので、お気に入りの男性に見せつけています〈前編〉の続き

念願のトモくんの勃起チンポを見れて、大満足しましたが、翌日になると、“うまく会話を弾ませて、ちょっとぐらい触ってあげればよかった・・・”と後悔するようになり、一週間も経つと、『触りたい』『しゃぶりたい』という気持ちが抑えられなくなっていました。

それと、もっと見られたいという気持ちも強くなり、脇の下や半ケツだけでなく、『乳首も陰毛も肛門もアソコも全て見られたい』と思うようになりました。

あれからトモくんは、しばらく閉店間際には来ませんでした。

と言っても日中は来ますので、軽く挨拶しつつ相変わらずチンポは拝見させてもらいましたが。



あんなにドキドキする体験をしたのだから、また絶対に閉店間際に来ると信じ、じっくり作戦を考えました。

まず露出については、やはり仕事中のあの状況での露出は、他に方法が思いつきませんでした。

お触りについては、とにかく会話して「ホント元気ねぇ」なんて言いつつ、触るぐらいなら出来るかなと考えていました。

より興奮させてあげられるように、いやらしい言葉もいっぱい考えておきました。

3週間が経った頃、ようやくチャンスがやってきました。

23時過ぎ、トモくんを見ただけで心臓がバクバクしました。

前回と同じように、ズボンの下はノーパンになり、男湯へ向かいました。

その日は結構強い雨が降っていたせいもあり、入り終えて脱衣所にいる人を除けば、お客さんはトモくんだけでした。

トモくんがサウナに入ったのを確認し、少し間を置いてから私もサウナへ行き、早速く声をかけました。

私「こんばんは、今日もゆっくり入ってていいですよぉ」

トモ「あ、すいません」

私「この前はありがとう」

トモ「え、何がですか」

私「いいもの見せてもらって」

トモ「え、あ、いや・・・」

私「あんなビンビンのチンポ久々に見ましたよぉ、しかもこんなイケメンの。ゴメンね、こんなおばさんが見ちゃって」

トモ「あ、いや、そんな事ないですよ、綺麗ですよ」

トモくんの予想外の一言に動揺してしまい、「やだぁ~」と笑って誤魔化すのが精一杯でした。

頭の中で、『綺麗って何が?私の事?私の事だよね?』と考えながら、心臓がドキドキです。

自分で言うのもなんですが、私は学生時代は結構モテました。

でも30過ぎて、20歳ちょっとの男の子に綺麗なんて言われるとは思ってもみませんでした。

とりあえずタオルの片付けをしながら、気持ちを落ち着かせました。

しかし、トモくんのチンポに反応がありません。

とにかくサウナの中なので急がないと、という焦りと、暑さと興奮による判断力が低下が私を大胆にさせました。

いやらしい言葉責めするにも、会話のきっかけが掴めなかった私は、また半ケツ作戦に出ました。

今日もトモくんは3段あるうちの1段目に座っています。

今回は目の前の床ではなく、トモくんの顔のすぐ近くの2段目にお尻を向けてしゃがむ作戦です。

スキを見てズボンを下ろしましたが、焦りで上手くいかず不十分でした(多分割れ目が2~3cm出るぐらい)。

2回目も上手くいかず、3回目に思いっきり下ろしたら、ほぼお尻が丸出し、前も少し陰毛が出るぐらいまで下りてしまいました。

Tシャツは長めなので、直立では陰毛もお尻も見えない状態です。

冷静に考えれば、あまりに不自然なズボンのずり落ち方ですが、当然この時は冷静なわけがなく、その状態で作戦実行しました。

作戦通り2段目のトモくんの顔の横でお尻を向けてしゃがんだ時、『やり過ぎた!』と思いました。

しゃがんだ際にさらにズボンがずり落ち、肛門丸出し状態になってしまったからです。

少し下の角度から覗き込めば、肛門丸見えです。

しかし見られる快感と勃起させたい欲求には勝てず、(わざと見せてるのがバレてもいいや)という気持ちで、タオルの片付けをしながら正面のガラスに写ったトモくんを見ると、まさに下から覗きこんでいました。

トモくんの顔と私の肛門との距離はおそらく20cmほどでした。

肛門のシワも肛門の回りの毛も見られてる快感に手を震わせながら、ガラスに写ったトモくんのチンポは、隠される事なくフル勃起です。

段を降りながらさりげなく振り返り、チンポを見つめながら、いやらしい言葉でもっと興奮させようと思いました。

私「また大きくなってるぅ」

トモ「すいません」

私「もっとよく見ていいですか?」

トモ「あ、はい、見てください」

チンポに20cmぐらいまで顔を近づけ・・・。

私「すごーい、チンポの裏側丸見えだよぉ」

トモ「ハァハァ・・・」

私「気持ちいいの?金玉上がってきてるよぉ」

トモ「ハァハァ」

私「亀頭がテッカテカだよぉ」

トモ「アァ・・・」

・・・などと会話し、いよいよ・・・。

私「ほんと元気だねぇ」

・・・とか言いながら、触ろうとした時、なんとトモくんが!

トモ「すいません、もう我慢できないんで、出していいですか?」

そう言ってチンポをしごきだしたんです。

(え、ウソ、トモくんの射精が見れるの?)と思いながら、私も興奮はMAXになり・・・。

私「いいよ、私をおかずにしてくれるの?」

トモ「はい、大好きです」

私「え、大好きって私が?」

トモ「はい、大好きです、憧れなんです」

私「私みたいなおばさんが?」

トモ「そんな事ないです、凄い美人です、よく顔を見せてください」

トモくんは立ち上がって、顔と顔の距離が30cmぐらいまで近づきました。

今思うとトモくんはキスをしたかったのだと思いますが、大好きと言われてすっかり舞い上がっていた私はそれに気づかず・・・。

私「顔だけでいいの?」

トモ「え」

私「絶対内緒だよ」

そう言って、ズボンを下ろし、Tシャツを捲り上げ、陰毛を曝け出しました。

トモくんに陰毛を見られてアソコは大洪水、床にポタポタと滴るほどでした。

私「剛毛で恥ずかしいよぉ」

トモ「すっごいエロくて最高です」

私「じゃあマン毛にチンポ擦りつけてもいいよ」

そう言うと、すぐに私の腰に手を回して擦りつけてきましま。

私「気持ちいい?」

トモ「ハァ、はい」

私「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

私はついに、トモくんのチンポに手をやりました。

ドクドクと脈打つのがわかり、亀頭はガマン汁でヌルヌルでした。

しごき始めてすぐ・・・。

トモ「あ、イキそうです」

私「え、じゃあ私のマン毛に出して」

トモ「あ、はい、イキます」

トモくんの大量の精子が、私の手とお腹と陰毛にかかりました。

私「すごーい、濃いーのいっぱい出たぁ」

手についた精子を目の前で舐めた後・・・。

私「キレイにしてあげるね」と言って、お掃除フェラをしてあげました。

夢にまで見たトモくんのチンポをしゃぶりながら、(これをAさんとBさんに自慢したい)と思いましたが、さすがに言えませんでした。

その後トモくんとは2回エッチしました(これは言いました)。

今ではたまにメールする程度です。

トモくんとの出会いで、やっぱり旦那がいる以上、エッチは控えようと思う反面、露出の快感を覚えました。

今は、エッチなしの健全な(?)露出プレーを楽しんでいます。

もちろん、相変わらず仕事場ではチンポ見放題です。

次に投稿する時は、私の露出体験を告白したいと思います。

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