【保険外交員との体験談】事務所に誰もいない時なんかは、口で抜いてもらったりしてます

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2ヶ月ほど前に同級生の保険外交員が新人を連れて同行営業に来た。

その新人の彼女は24歳でバツ1であたらしく保険外交員になったと言っていた。

俺は一応小さいながら会社を経営しているので、あいさつ回りで、同級生の俺のところにも一緒に顔を出したらしい。

名刺交換をしてコーヒーを飲みながら色々話をしていた。

彼女はまだ慣れていないらしく、話もただニコッとして聞いてるだけだった。

それが新鮮で、スレてないような感じを受けた。

なかなかかわいい感じ!



その日は「またいつでも近くに来たら、コーヒーだけでも飲みによりなよ」って言って帰っていった。

その1週間後にその彼女が1人で事務所に現れた。

その時は俺1人だけだったので、コーヒーをだして2人で話をしていた。

彼女は別に保険を勧めるわけでもなく、何をしに来たのかわからなかった。

その日は彼女も積極的に話しかけてきた。

色々会社の事や、前旦那の事とか、プライベートにも突っ込んで聞いても話をするのが楽しいのか、1人でしゃべっていた。

彼女が突然、Aさん(俺)とは何かすごく話しやすいですって言った。

ちょっと嬉しく思ってしまった。

「じゃぁ今度ご飯でも食べに行こうか?」って話したら、彼女は快く「絶対ですよ!」って言ってくれた。

電話番号とLINE交換をした。

「Bさん(同級生)には内緒にお願いします」ってことで、その日もそれで帰っていった。

その夜から彼女のLINEが毎日届くようになっていた。

それからまた1週間後、今度は俺から彼女にLINEで、

「今日の昼、ご飯一緒にどうですか?」とLINEした。

彼女からの返事は、「わーうれしぃ!はい、絶対に行きま~す」

て言う返事だった。

近くのわかる場所で11時半に約束をした。私は約束の場所に向かった。

すでに、彼女は時間前に約束の場所に来ていた。

そこで、昼ご飯を食べてゆっくりまた彼女の話を聞いてあげた。

2時間くらい一緒に過ごしたかな?

俺はそこで別れるつもりだったんだけど、 彼女はこの後の予定もはいっていないらしく、時間がまだあるような事を言ってきた。

でもその場ではあまり長居ができないので、とりあえず俺の車に乗って、その店を出た。

といっても行くあてもなく、その辺をドライブする形になった。

彼女の今日の服が妙に色っぽいっていうか、黒タイトのミニスカで、かわいらしいセーターを着ていた。

しばらくドライブしていると妙に彼女の体が俺の方に傾いてきているのがわかる。

すると間の悪い事に俺のスマホに仕事の連絡が入ってしまった。

「悪いな~、ちょっと事務所に帰らないといけないんだ」

って彼女に言うと、

「そっか~、ごめんね!仕事忙しいよね、無理させてごめんなさい、、、」

ってしおらしいことを言ってくるから、俺もなんかグッときて思わず彼女の頭を撫ぜてしまった。

すると彼女は俺の方に頭をのせてきた。

俺は人通りの無い場所に車を止めた。

二人とも言葉が少なくなってきていた。俺は思い切って彼女の手を握った。

彼女もそれに応えるように握り返してきた。

俺は彼女を引き寄せた。

彼女もなすがままに俺の体に両手を回して抱きついてきた。

俺は彼女の顔を上げ、彼女と初めてのキスをした。

初めから激しく舌を絡ませあうようなキスをした。

彼女の口から吐息のような声を漏らしていた。

俺は一気に欲望にかられていた。

そのまま彼女の服の上から乳房を揉んだ。

ブラがあって固い感じがしたが結構な大きさに感じた。

俺はセーターの中に手を入れ、手を後ろに回しブラのホックを外した。

そして直接彼女の乳房を手の中に収めた。

もう乳首が立ってる様な感じもした。

子供はいないと言ってたので、ハリのある形のいい乳房のように感じた。

キスをしながら、俺は乳首を指で挟んでつまんだり、乳房全体を揉んでいると、彼女は感じてきているらしく、時折はぁ~、はぁ~、っと小さく喘いでいた。

もうすでに俺のものはズボンの中でギンギンに固くなっていた。

でもホテルに行くには時間が無い!

俺は思い切って彼女に聞いてみた。

「我慢ができない!ここでちょっとしてくれる?」

彼女はうん、と頷いた。

俺はあわててズボンを膝下までパンツと一緒に下ろした。

俺の物も先からヌルヌルしたものが出ていた。

彼女は運転席の俺の方に体を倒して、ちょうどハンドルの下に頭が来るような姿勢になった。

彼女が俺の物をそっと手に握ったと思ったら、すぐに口に含み始めた。

「うっ!あったかい!」つい口から出てしまった。

彼女の口の中は本当に暖かく、くわえられてるだけでも気持ちよかった。

彼女は口に含み、舌で亀頭部分を刺激をくわえながら、唇をすぼめて上下にジュボッ、ジュボッ、っと動き始めた。

俺は彼女のスカートの中に手を入れようとしたが、タイトなのでうまく入らない。

すると彼女は自分からスカートを上げ、俺の手が入り易いようにしてくれた。

俺は彼女のパンティーの中に手を入れあそこを直接触った。

すでに彼女のオマンコはぬれぬれになっていた。

その間も彼女は俺の物を一生懸命しゃぶってくれている。俺は彼女のクリを擦り上げた。

すると彼女も感じるのかじゃぶりながら、

「あん!あぁぁ~、あっ!」っと声を漏らしていた。

俺もイキそうになってきた。

「ん~、いきそうだよ、、」

彼女は上下しながら「うん」と頷いた。

あーーー、だめだ、いくよ!いくーーーー、俺は彼女の口の中に発射した。

それも何度もドクドクと彼女の口の中で、それでも彼女は搾り取るように唇をすぼめて、 俺の物を舐めている。

もういいよ!俺が言うと彼女は口を離した。

すると彼女はエヘッってニコってしている。

飲んだの? うん! なんか俺はめちゃくちゃ嬉しくなった。

俺のをしゃぶった後なのに気にもせず、またキスをした。

その後俺たちはB子にはわからないように密会し続けている。

もちろん、次にあった日にはホテルに行って、お互いむさぼり合ったのは言うまでもなく・・・。

彼女は別に保険をとりたくてそういう関係になった事ではないことは言っておく。 また、その密会の事を書きにきますね。

結構体の相性も良く、スタイルもまあまあで、オマンコの具合は最高だった。

今でも、時間がない時とか、事務所に誰もいない時なんかは、口で抜いてもらったりしてます。

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