【露出体験談】ゴルフ場のロッカーで52歳の掃除のおばちゃんに巨根を露出してみた結果wwwww

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体験談概要
ゴルフ場でシャワーを浴び更衣室で着替えている際、投稿者の近くに二人の掃除のおばちゃんが居た。いたずら心で投稿者は自慢の巨根をおばちゃんに露出。完全にガン見ているおばちゃんを投稿者は確認する。色々あり、投稿者はパンツを無くし生でズボンを穿き自宅に帰る。そして車で帰る途中でゴルフ場にスマホを忘れたことを思い出す、届けに来てくれたのは露出したおばちゃんだった。
先日、ゴルフに行ったときの事である。

夏のセルフパックは、ゴルフ場が休みの日を利用して設定された格安パックであり、お風呂は沸かしておらずシャワーだけになっている。

最近は、盗難防止のためか、ロッカーで裸になり風呂場に行き、バスタオルを巻いてロッカーに戻るようになっているゴルフ場が増えてきた。

ここのゴルフ場もそのパターンだが、ロッカーで裸になろうとすると、俺のロッカー列に掃除のおばちゃん二人が座ってしゃべっている。

普通は遠慮なふりして移動するのだろうが、今日はガラガラで暇なのであろう、おしゃべりに夢中で動かない。



気にせず裸になると、こっちを見ているのがわかる。

気にせず前も隠さず、ぶらぶらさせながら前を通ってシャワーに行った。

シャワーから出てバスタオルを巻き、ロッカーに戻るとおばちゃんは一人になっている。

ちょっとからかい半分で、隣のロッカーに鍵を挿して開かないフリをしてバスタオルを首から垂らし、ムスコをぶらぶら見せた状態で「すいません、開かないんだけど」と言うとこっちに来てくれた。

「おかしいですね」とガチャガチャとやっている。

顔の横には俺のムスコがあり、意識しているのがわかる。

すると「お客さん、ロッカー番号が違いますよ」と気づかれ、おばさんは、少し微笑みながら、後ろ側のロッカーの掃除に戻った。

「アレ、すいません」と自分のロッカーを開け、パンツを履こうとするとパンツがない。

靴下は2つあるのだが、どうやら忘れてきたようだ。

さっきまで履いていたパンツはぐちょぐちょだし、後は車で帰るだけだからと思いズボンを生履きした。

ゴルフの精算を行い、車で10分ほど走ったくらいの時である。

家に電話しようとスマホを探すが無い。「しまった、ロッカーの中や」急いで公衆電話を探し、スマホに電話してみたが誰も出ない。

もう一度鳴らすと「もしもし」と女性が出た。

やはりゴフル場で忘れたようである。

事情を説明すると「今、どのあたりですか」と聞くので「○○の道の駅辺りです」と答えると「帰り道なので持っていきましょうか」との返答。

お願いすることとした。

しばらくすると軽四に乗ったおばちゃんがやってきた。

なんとさっきの掃除のおばちゃんである。

お礼にアイスクリームを買ったのだが暑いし座るところが無い。

仕方がないのでエアコンを効かせて俺の車で食べることにした。

「空いてましたね」とか、たわいの無い話をしばらくしていると、

「履いてないんでしょ、気持ち悪くない?」

「知ってたん?」

「だって、目の前でブラブラさせはるから気になって見てたら、パンツ履かないでズボン履きはるんやもん」

「えー、全然気にしてないように見えたから、わざと見せてんけど」

「そうやったん。でも立派なおちんちんやから、もうちょっとちゃんと見たかったわ」

「今、見る?」

「えっ、ここで?」

「うん」と言いながらチャックを降ろし、半立ちのムスコをさらけ出した。

ワンボックスなので外から見えにくいし、人も少ない。

「うわっ、いやーん、大きいわ」

「触ってよ」

少し間が空いて、やさしくシゴいてくれ始めた。ギンギンになってくると、

「いやあん、大きくなってきたあ、いやあん、大きい」

「したいなあ、嫌?」

「こんなおばちゃんでもいいの?」

「うん、お願い」

「ここじゃ嫌やよ」

「じゃあ、どこか行こう」と車を出した。

こんな田舎にホテルは無い。

おばちゃんの言うままに10分ほど車を走らせると、木材工場の跡地らしき場所に到着した。

確かにここなら誰も来そうにない。

後ろの座席に移り、まずはキスから。ブラを外すと立派なおっぱいが出てきた。柔らかい。

次に長いスカートをまくり、パンツの中に手を入れる。

「あれえ、ぐちょぐちょやん」

「いやあん、あああ」

スカートを脱がしパンツを脱がすと車内にムアーンと淫靡なニオイ。

ズボンを脱ぎギンギンのムスコを顔に持っていくと、ジュバジュバとフェラをしてくれる。

たまらず、寝かせて挿入。

ズブズブズブ、「ああああーん」声がめちゃ大きいが、締まりもいい。

イキそうになり、一旦抜いて今度は一気に奥まで挿入、激しくピストン。

「ああーん」

生暖かく「ビチャビチャ」と潮を噴出してくるのがわかる。

「ああーん」急に声が低くなった。イッタようだ。俺も「イキそうや」というと「このまま」と中でいかせてくれた。

聞いてみると独身で52歳だが子供は産んでおらず、えっちもなんと20年ぶりくらいとのこと。

それから毎週会うようになった。熟女がこんなに良いなんて知らなかった。

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