【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい④

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【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい①
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい②
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい③
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい④

ミドリさんとリコーダー倶楽部で会ってから10日がたった。

僕はその間、毎日、ミドリさんのパンティでオナニーしまくっていた。

ミドリさんはこの10日間で、何回くらいセックスしたのか?

毎回、オナニーしながら、考えていた。

あの真面目そうで、処女の様な見た目のミドリさんが男とセックスしまくっている!



彼氏が羨ましい!ミドリさんとキスしまくって、身体中舐めまわして!

さらに、アソコの匂いを嗅いで、何度もミドリさんを犯しているのだろう!

僕はいつも嫉妬と興奮で狂いそうになりながら、オナニーをした。

しかも、リコーダーは我慢できずに舐めまわして、パンティもアソコの部分は舐めたり、最後は自分の精子をぶっかけてしまった。

もう、ミドリさんのパンティは精子まみれで、ぐちょぐちょになっていた。

その内にどうしてもミドリさんの顔が見たくなってきた。

次の倶楽部まで、あと何日もある。

僕は思い切って、ミドリさんの勤める図書館に行ってみる事にした。

精子まみれのパンティとリコーダーを持って。

平日の閉館間近という事もあり、利用者は疎らだった。

とりあえず受付でミドリさんの姿を探す。

しかし受付には姿は見当たらない、周りを見渡しミドリさんを探すが、やはり見当たらない。

もしかして今日はお休みなのかと不安になった。

諦めきれずに館内を一周してみる事に、書棚と通路を確認して周る。

すると、フロアの一番奥にある、専門書などが並ぶ通路でミドリさんを見つけた!

ドキドキしながら近づき、様子を窺う。

ミドリさんは返却された本を元の場所に戻す作業をしているようだった。

今日のミドリさんは前回と同じく、ひざ丈のベージュのフレアスカートに、白いカットソー、濃いグレーの短めのソックス、黒のローヒールの

シンプルな靴を履いていた。

まさに絵に描いた様な司書姿に僕は興奮してしまっていた。

相変わらずのメガネ姿で、一生懸命に働いている。

僕はその姿に見とれていた。

ミドリさん!今日もカワイイです!パンティもリコーダーもあんなに臭いのに!

僕はあれから毎日、ミドリさんをオカズにオナニーしまくってます!

思い切って声をかけた。

「あの~すみません」ミドリさんは振り返り「はい?何でしょう」と僕の方を向いた。

ミドリさんは少しだけ驚いた表情で、「あッ、K原さん、こんばんは。」

「先日はどうも、今日は何か本をお探しですか?」といつもの笑顔で言ってくれた。

僕は何故か慌てて、「あ、ハイ、でも大丈夫です。偶々、ミドリさんをお見かけして・・」

とか、かなり怪しい嘘をついた。

それでもミドリさんは怪しむそぶりも見せず、笑顔のまま、

「そうですか、わざわざ、ありがとうございます」

僕はこの前のお礼がまだだった事に気が付き、「こちらこそ、先日は色々ありがとうございました。あッ、それとこの間の下着、今日、持って来ているのでお返しします。」

と言った。

するとミドリさんは慌てた様子で僕に近づき、

「K原さん、ココではその話はちょっと・・・。」と言ってから声を潜めて「職場なのですみません・・・。」と少し困り顔で言った。

僕も慌てて、「すみませんでした。配慮が足りませんでした、気をつけます。」と謝った。

「先日のお礼も兼ねて、少しお話し出来ればと思ったのです・・・あと・・お願いしたい事もあったのですが。」

ミドリさんに嫌われたりしたら元も子もないので、残と念だが今日は引き下がる事に。

するとミドリさんは、「あの、K原さんが宜しければ、私、あと少しで仕事上がりますので、お待ち頂けるのなら、少し時間作れますが・・・。」

ミドリさんの意外な申し出に僕は、二つ返事でお願いしていた。

「ホントですか?では、お願いします。終わるまで待っています。」

ミドリさんが図書館の近くだと何かと問題がある様で、僕の車が止めてある駐車場で待ち合わせる事になった。

30分ほどだと聞いたので、少し館内をブラつく事に。

本を乗せたワゴンを押しながら本の整理をしている様だ。

しばらく、その姿を眺めていると、ミドリさんはワゴンの下段の本を整理し始めた。

当然、しゃがみ込む姿勢になっている。

僕はもしかしたら、ミドリさんのパンチラが拝めるかもと、興奮しながら少し近づいた。

ミドリさんからは死角になりそうな位置から、そっと覗いてみると。

軽く立膝付いた状態でミドリさんは作業をしている様だ。

僕はミドリさんのいる通路の一つ手前の棚に移動して、しゃがんで一番下の棚の隙間からミドリさんを覗いた。

思った通り、作業に集中しているミドリさんの姿が見える!

図書館の制服代わりのエプロンの下からミドリさんのスカートの裾と細くて白い脚が・・!

そして、ミドリさんの脚が少し動いた瞬間!

スカートの中が丸見えになった!なんと今日のミドリさんのパンティは黒!

まさか、ミドリさんが黒いパンティなんて履いているなんて!

僕の股間ははち切れそうなくらい硬くなっていた。

するとミドリさんは作業を終えた様で、ゆっくり立ち上がって受付カウンターの方へ去っていった。

おそらく、もう終業の時間なのだろう。僕は興奮を抑えながら待ち合わせ場所の駐車場に急いだ。

自分の車に戻り、中でミドリさんを待つ間、僕の興奮は高まる一方だった!

あ~!ミドリさん!黒いパンティなんて履いて!あのパンティがどうしても欲しい!

そんな事を考えながら、待っていた。

しかし、約束の時間から1時間近くたってもミドリさんは現れない。

まさか、すっぽかされたか?と不安になりかけた、その時、駐車場の入り口にミドリさんの姿が!

ミドリさんは少し焦った様子で、キョロキョロと周りを探している。

僕は車を発進させ、ミドリさんの近くまで移動して、声をかけた。

ミドリさんは車に乗り込んでくるなり、「お待たせしてしまってすみませんでした。帰りがけにちょっと緊急の仕事が入ってしまって・・・・・。」

きっと真面目なミドリさんの事だから、小走りで来たのだろう。息を弾ませ、薄っすら汗をかいている。

申し訳なさそうな顔をしているミドリさんに僕は「大丈夫です。気にしないでください」と言った。

ミドリさんは車の中ではやはり無口だった。僕が車を走らせながら話題をフルと軽く答える程度だった。10分程走っていると、ミドリさんが口を開いた。

「あのー、K原さん。今ってどちらに向かっていますか?」と少し不安そうに聞いてきた。

僕は本当はホテルと言いたかったが、近くにある大型の公園の名を言った。

それを聞いてミドリさんは少し俯いてから「わかりました・・・。」と答えた。

断られるかと、ヒヤっとしたが大丈夫のようだ。

その公園は夕方から夜はほとんど人気が無くなる、広い駐車場は無人に近くなり地元ではカーセックスの名所になっていた。

公園の入り口付近の自販機で飲み物を買い、車を駐車場に入れた。

車を止め、ミドリさんに飲み物を手渡しながら、僕は口を開いた。

「今日はお忙しい所、時間を作ってくれてありがとうございます。あと、先日は本当にありがとうございました。」と頭を下げた。

ミドリさんは「いえいえ、こちらこそ今日はお待たせしてしまって・・・この間も私、上手く説明できたか不安で・・・でもお役に立てた様で安心しました」

僕は先程のミドリさんのパンチラの興奮を抑えながら、少しの間、近況などの世間話しをした。

会話中も僕はミドリさんをさりげなく観察していた。

ミドリさんは今日もいつものメガネ姿で絵に描いた様な地味子だった。

少し汗ばんだ顔がいつもよりエロさを増している!

ミドリさんが少し身体を動かすと、ほんのりとミドリさんの体臭が匂ってくる。

僕は興奮を抑えきれなくなりそうになってきたので、本題に入る事に。

「ミドリさん、本当は今日、どこかでお茶でもと思ったのですが、話しの内容が、アレなので・・・、こんな場所ですみません。」

「あッ、いえ、私は大丈夫ですよ。でもご配慮ありがとうございます。職場の近くだと何かと面倒なので・・・。」

ミドリさんはいつもの優しい笑顔で言ってくれた。

僕は思い切って本題に入る事にした。心臓が張り裂けそうなほど、ドキドキしていた。

「あの!ミドリさん、先日は無理なお願いを聞いてくれて、ありがとうございました。あと、本当にすみません、ミドリさんにとっては不快な話しだとは思うのですが・・・あの下着とリコーダーで僕はオナニーを何度もしてしまいました。ミドリさんには申し訳ないと思いながらも・・・、どうしても止められなくて・・・すみません。」

それを聞いたミドリさんはあまり表情を変えずに言った。

「う~ん、前にも言ったと思うのですが、そういうのはK原さんの自由だと思うので・・・ 私はなんとも言いかねますが・・・でも私は平気ですので気になさらずに。」

僕はさらにずっと計画していたセリフを言った。

「ありがとうございます。本当にミドリさんには感謝しています。あの・・・、コレ、先日の下着、お返しします。」

ミドリさんの方に下着の入った紙袋を差し出した。

すると、ミドリさんは受け取りながら、少し慌てた感じで。

「あッ~すみません、ありがとうございます。でも私、今日、この間買って頂いた下着、持って来てないです。アレお返しした方がいいですよね?今度持ってきますね。」

僕は心の中で「やった、思った通り!」と叫んだ。

そして思い切ってお願いを切り出しだ。

「ミドリさん、もし良かったら!その~、今日、ミドリさんが履いてらっしゃる下着を頂けませんか?」

「えっ!今日のですか?う~ん、」と言って黙ってしまった。

僕はダメ元だと開き直り、重ねてお願いしてみた。

「お願いします!今日の下着も彼氏さんのお気に入りですか?」

「いえ・・・、コレはそうでは無いのですが・・・その~かなり古い物ですし・・・」

もうひと押しだ!

「お願いします!おねがいします!」と頭を下げ続けた。

ミドリさんは少し困った顔をしながらも、「わかりました。でも、こういうの今回で終わりにしてもらえますか?」

「ありがとうございます!ありがとうございます!・・・あと、もう一つお願いがあります。その~、今、その下着を見せて貰ってもいいですか?」

僕は興奮でおかしくなりそうになりながら頼み込んでいた。

ミドリさんはあまり表情を変える事無く、「いいですけど・・・、どうすれば良いですか?あと・・・、あまり長い時間は困るのですが・・・。」

「ありがとうございます!ちょっと失礼します。」と僕は言ってから、ドアを開け外に出た、そして反対の助手席側に向かった、ミドリさんが座っている側のドアを開けた。

ミドリさんは少し驚いた顔をしていたが、僕は興奮でどうかしていた様だ。それを無視して・・・!

「ミドリさん!シートに靴のままで構わないので、脚を乗せてください。そう立膝で!体育座りの様な感じでおねがいします!」

少し戸惑っている様だったが、ミドリさんは僕のリクエスト通りに動いてくれた。

「あの~、こんな感じでいいでしょうか?」

助手席のシートの上で体育座りの様な体勢になってくれた。

「では、その体勢のまま、こちらの脚を向けてスカートの中が見えるようにしてください。」

ミドリさんは黙って、シートの上なので少し窮屈そうだったが、脚をこちらに向けてくれた。

僕はしゃがみ込み、ミドリさんのスカートの中をのぞき込んだ!

目の前にミドリさんのグレーのソックスを履いた脚と太もも!その奥に黒いパンティがはっきり見えた!

黒いシンプルなデザインのパンティ。

ミドリさんが言っていた通り、そうとう履き込んでいる様だ。

ミドリさんのアソコにピッタリ張り付き、アソコの形がはっきり解かる!

それにかなりのハイレグだった。

ああああ~!ミドリさん!たまらない!なんて臭そうなパンティなんだ!

早く、あのパンティの匂いを嗅ぎたい!ミドリさん!ミドリぃー!

ミドリさん!こんなに地味でメガネの図書館司書なのに、パンティはなんてエロくて臭そうなんだー!

僕は理性が吹っ飛びそうになるのをなんとか抑えていた。

しかし、その僕の理性もすぐに崩壊してしまった!

僕はミドリさんのパンティを食い入る様に覗いていると、ミドリさんが少し体勢を変える為に動いた。

「あのー、K原さん、もういいでしょうか?」

その言葉と一緒に動いたミドリさんのスカートの中から、僕の顔に生温かい風が当たった。

今日も昼間は暑いくらいだったし、ミドリさんは真面目に一生懸命働いたのだろう。

その風はミドリさんの汗とアソコの匂いがツ~ンと臭ってきた!

前回のパンティも最高に臭いパンティだったが、あの真面目そうで可愛いミドリさんのアソコがこんなに臭いなんて~!

ミドリさんの匂いは排泄物とかワキガ的な臭いでは無く、ツ~ンとした酸っぱい感じの良い匂いがした。

そして僕の理性の限界がきた。

僕はミドリさんの太ももと膝の辺りを持ち脚を広げさせて、ミドリさんの黒いパンティに包まれたアソコに顔を押し付け、匂いを嗅ぎまくった!

「えっ!あっ!K原さん!ちょっとそういうの困ります!やめてください!」

そう言いながら脚を閉じようとするミドリさんを無視して、さらに脚を抑えつけて、夢中でアソコの匂いを嗅いでいた。

思った通り、ミドリさんのアソコは汗で湿っていた。

ミドリさん!ミドリ!ミドリ!なんて酸っぱい匂いのアソコなんだ!

ミドリ!臭くて最高だ~!

僕はミドリさんのアソコをパンティの上から舐めまわしていた!

「ホントに困ります!K原さん!お願いします。もうやめてください。」

それを聞いた僕は顔を上げて言った。

「では、一度だけでいいのでキスをさせてください」

ミドリさんは少し顔を赤らめていた。そしてさらに困った表情で、

「それは・・・困ります・・ウっ」

ミドリさんが言い終わる前に僕はミドリさんの唇にしゃぶり付く様にキスをしていた。

かなり強引に舌を入れてミドリさんの口の中を舐めまわした!

何か言おうとしてミドリさんは首を振りキスから逃げようとする。

それを抑え付け、唇をむさぼる。

その度にミドリさんの酸っぱい口臭が鼻にかかる!

僕はますます興奮して、舌を入れてミドリさんの唾の味を楽しんだ。

するとミドリさんは諦めた様に力を抜いた。そして僕の舌に自分の舌を少しからめてくれるようになってきた。

僕は、「ミドリさん!ミドリさん!好きです!愛してる!みどりー!」

と言いながらキスしまくった!

【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい⑤へ続く

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