おじさんはオシッコを飲み干したあと狂ったように、お尻やチンコを舐めまわした

09-29-20_847587
冬休みにデジカメを買ってもらい、高い場所から写真を撮りたくて、ある団地の階段を昇った。

クロユリ団地みたいな古い4階建ての団地で、普段は近寄らなかった。

4階まで上がり通路で写真を撮っていたら、おじさんに声掛けられた。

「ここ団地の子?」って聞かれ、無断で入ったのを怒られるかと思って、すみませんって謝った。

すると「最近いたずらが多いのでね」といい、名前と学年を聞かれた。



○○小学校の子って聞かれ、うんと答えると、おじさんも卒業生だよって言った。

そして、ちょっとこっちに来てといい、僕の手を引っ引っ張り、部屋のドアを開け中に入った。

部屋には何もなく薄暗くて誰も住んでないようだった。

怖くなり逃げようとしたら、体を押さえられ口を塞がれた。

おじさんは、「念のため身体検査するからね、じっとしてて」と言うと、服の上から体を触り始めた。

そしてお尻を触りながら「パンツも見せて」と言うので、僕は嫌ですと断った。

そしたら急にほっぺたを摘まれたので、怖くて泣いてしまった。

おじさんは、僕の頭を撫でながら、ごめんごめん、泣かないでと言った。

そして片手で腕を握りながら、ジーンズを降ろし始めた。

嫌がっていると、言うこと聞かないと帰れないぞ、と言った。

ジーンズを脱がされたあと、しばらくパンツの上から、チンコやお尻を触ると無理やりパンツを脱がされた。

おじさんは僕の前にしゃがみ込み、「チンコを指で摘みながら可愛いおちんちんだ。ここもツルルルしてるね」といい金玉を撫でた。

そしてすぐに気持ちよくなるからな、と言い怖くて縮んだチンコと金玉を一緒に口に入れ、しゃぶりだした。

びっくりして声を出すと、大人しくしてないとチンコ取っちゃうぞと脅された。

口の中は唾液がいっぱいで、舌でチンコと金玉を舐めまわしていた。

部屋は寒かったけど、チンコだけはぬるぬるした温かさだった。

さんざん舐めると今度は、後ろ向きにされ、お尻を舐め始めた。

がまんしてると唾液に濡れた下半身が寒く、オシッコがでそうになった。

お尻の舐めながらチンコを弄ばれ、オシッコが我慢できなくなり、オシッコ・・というと、急に前に向かせ、チンコを口に含み吸い始めた。

がまんできなくなり、とういとう口の中に漏らしてしまった。

おじさんの口からこぼれたオシッコが足に伝わっていた。

恥ずかしいことも忘れるくらい怖かった。

おしっこを飲み干したあとは、無言のまま狂ったように、お尻やチンコを舐めまわしていた。

お尻の穴に舌をねじ込まれたりもした。

日がくれて真っ暗になった部屋で、下半身をさんざん弄ばれていた。

金玉とチンコを同時に強く吸われ、食べられると思い叫んでしまい、口をふさがれた。

そのあと、やっとパンツとズボンを履かせ部屋を出て行った。

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