【鬼畜家庭教師体験談】家庭教師先の母親にハードなSEXしてグッタリさせ、その後JCの娘にイタズラ〈後半〉

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【鬼畜家庭教師体験談】家庭訪問先の母親にハードなSEXしてグッタリさせ、その後JCの娘にイタズラ〈前半〉の続き

出口で母親と別れ、俺は自宅に一旦帰ったが、また、家庭教師宅に戻る。

合鍵の番だ。

家に入ると、誰も起きていないのか、真っ暗で静かであった。

俺は母親の部屋に向かった。

先ほどの件でかなり疲れたのか、ぐっすりと寝ている。



相変わらずいびきも掻いていた。掛け布団を取っても起きない。

俺ははさみで母親のパジャマを切っていった。

母親はパンツも履いていたので、パンツもはさみで切った。

ものすごく厭らしい格好になっている。

クリとリスと乳首を同時に愛撫すると体は静かに反応するが起きない。

きゅうりとナスを台所から持ってくると、俺はそれを挿入した。

きゅうりは・・・・・起きない・・・。

ナスで激しくすると、やっとよがりながら起きた。俺は服を脱ぎ、母親にチンコを握らせると、一生懸命しごいている。

「舐めたい、舐めたい」と連呼するので、俺は仕方なく口元に股間を近づけ舐めさせた。

「おまえって、もう完全に奴隷だよな?」と聞くと、頷いたので、「□□の奴隷になりましたって、誓約書書けよ」と言い、メモ用紙とペンを投げると、「私、○○は本日、□□様の奴隷になりました。

もし、逆らったら罰として、(娘の名前)に私と同じような事をしてください」

と自分で書いていた。書き終わると、またしゃぶりだした。

「入れてやるよ」と言うと、自分から足を思いっきり広げ、両手でまんこを広げた。

俺は突いてやると、「はぅ~~」とため息みたいな声を上げながら、自分から腰を振っていた。

「思いっきり声を上げてみなよ。娘に届くくらいの声で」と言うと、本性なのか、えらい声がでかくなった。

いきそうになり、「どこに出していい?」と聞くと、

「中、中、中、・・・」と連呼した、俺はびっくりしたが、

「どこの中?」と聞くと、「おまんこ、おまんこ、おまんこ・・・」

とほぼ絶叫のような声を上げた。

俺は中に出してやると、にっこりとこちらに笑みを浮かべ、自分の指で、かき混ぜていた。

にっこりとした母親をよそ目に、俺はトイレに行きたくなった。

俺は母親の口元に息子を近づけ、「綺麗にしてよ」と言うと、母親は喜んでしゃぶった。

その瞬間、俺は母親の口内で放尿した。

母親は俺を放しにかかるが、俺は頭を抑えている為、離れない。

母親の口から、少し溢れてしまったが、なんとか母親は飲み干した。

俺は「少し抵抗したよな?」と笑顔で言うと、

「してないです。すいません。もう二度としませんから、許してください」

と泣きそうになりながら、言った。

「今度だけだぞ」と言うと、

「はい、すいませんでした」と深々と頭を下げた。

「お前、口が臭いから、歯を磨いて来いよ」と言うと、素直に洗面所に向かったので、追いかけるような形になり、

「ケツ出せよ。入れてやるから」と廊下で言うと、母親は子供に聞こえるからと、反抗するが、「逆らっていいの?△△(娘の名前)がこうなっちゃうんだよ」と言うと、ケツを突き出し、俺の息子を迎え入れながら、洗面所に向かった。

洗面台に手を付かせ、俺が腰を振りながらも、歯磨きの用意をし、口の中に突っ込み磨いてやった。

自分のいった顔も鏡で見せてやった。俺は廊下でいきそうになり、帰り際に娘の部屋にぶちまけた。

廊下でぐったりしている母親を抱き起こし、そのままカップルのように寄り添い、時折キスをするような感じで、母親をベッドに寝かした。

しばらく、そっとしておくと母親は寝てしまったので、俺は娘の部屋に向かった。

寝ていた(?)娘に添い寝して、耳元で「さっきオナニーしてたでしょ?」と聞く、こっちは向いていないが、頷く。

「オナニー手伝ってあげようか?」と聞くと、嫌がっていたが、俺が一気にズボンをケツが見えるくらいまで下げると、抵抗が小さくなった。

ズボンを一気に膝まで下ろし、俺は馬乗りになると、抵抗もしなくなった。

パジャマの上のボタンがひとつひとつはずされていく様子を見させた。

ズボンも脱がせ、完全に全裸の男女2人が布団に入っている状態にさせた。

太ももの内側辺りを、優しく撫でてあげると、次第に足が開いていった。

目はつぶっている。かわいいので覆いかぶさるような形で、キスをしてあげると、娘から舌を入れてきた、娘の右手を息子まで委ねると、一生懸命しごきだした。

「舐めてみたい?」と聞くと、頷くので、「俺も△△の舐めてみたい」と言うと、自分から俺の顔をまたぎ、69をした。

舌をまんこに入れてみると、「いたっ」と言うので、クリトリスを中心に舐めると白く濁った液がまんこからたくさん出てきた。

「まんこ濡れ濡れだよ。こんなに濡れるんだぁ、母親のSEXが刺激が強すぎたのかな?」と言うが、娘は俺の息子でいっぱい×2で、反応を示さない。

指を一気に奥まで一本だが入れてみると、痛がりながら、布団に顔をこすりつけていた。

しばらく指を動かさずに、「ちゃんと舐めなよ」と言うと、また再開した。健気である。

試しに動かしてみると、またさっきと同じ状態。

娘は泣きながら、舐めつづけていた。

「もういいよ」と言うと、娘は布団にぐったりと大の字になったので、俺はすかさず両足首を持ち上げ、まんぐり返しをした。

娘はぎゅっと目を閉じている。そして、そのまま正常位で挿入したら、家中に響くような声で「いたーーーい」と泣き叫んだが、誰も部屋には入ってこなかった。

処女はやはりきつく全然動けなかったので、しばらく穴を広げる為にぐりぐり回すと、かなり痛がっていた。

しばらくして、腰を動かす事が出きるようになったので、ゆっくりと腰を動かす。

娘は痛がるがシカトである。俺はいきそうになり、チンコを顔まで持っていき、娘に握らせ、頭を持ち上げ無理やり咥えさせ、口に出した。

綺麗にしてもらった後も俺は娘の口の中で腰を動かし、復活させると、もう一回やってみた。初めのうちは痛がっていたが、しばらくすると明らかに違う声が出てきた。

「気持ちよくなってきた?」と聞くと、「わからない・・・でも、初めての・・・」といっぱい×2ながらも答えてくれた。

そのまま激しく腰を動かすと、娘もそれに呼応したように声を上げ始めた。

今度はまだ未熟な胸に出してあげた。

娘がぐったりしているので、布団も掛けずにそのままにして、母親の寝室に向かった。

母親は幸せそうに寝ているので、キスをして帰った。

「次の週は、友達ちゃんと呼んでおく事。ノーパン・ノーブラでいること。スカートでいること。」と言う、書置きを残して。

今日はクリスマスイヴで、さっきとあるパーティーから帰ってきたのだが、それは母親がすでに奴隷化している家庭教師先のホームパーティだった。

今は彼女がいない俺にとっては暇つぶしに行ってみた。

招かれた時間に行くと、そこには母親・父親・息子・娘と家族が勢ぞろいしていた。

初めて父親を見たが、意外にしょぼかった。

こんな親父が女を作って、家になかなか帰ってこないから、世の中は不思議だくらいまで思ってしまった。

俺と両親はシャンパンで乾杯。子供たちはジュース化しているシャンパンもどきで乾杯した。

俺は母親の隣に座っていた。母親の足元は父親からは見えない位置にあることをまず確認した。

しばらく、みんなで世間話をしていて、一通り落ち着くと、プレゼント交換が行われ、俺にはなんと現金がもらえた。

母親が奴隷化し、娘の処女を奪って、さらに現金がもらえるとは・・・。

母親は「いつもお世話になってますから」と言った。

娘はちょっと笑いながらこっちを見ていた。

プレゼント交換が終わると、親父は俺には仕事と言っていたが、玄関で母親と喧嘩してたので、多分、女に会いに行ったのだろう。

出かけてしまった。

娘がブスッとした顔で、「また女だぁ」と小声で言ってた。

それで、場が冷めてしまい、息子は「もらったゲームをしてくる」と部屋に戻り、つられるようにして、娘も部屋に戻ってしまい、リビングには母親と二人っきりになった。

母親の後片付けを手伝いながら、「おとうさんは女の所に行ったの?」と思わず聞いてしまった。

母親は項垂れたように、頷き、「魅力が無くなったのかなぁ」とぼそりっと言ったので、「そんな事無いよ」と抱きしめたら、胸で泣かれてしまった。

「今日もかわいがってあげるね」と言うと、体を放そうとしたが、俺はそれを許さず、セーターの中に手を入れ、ブラのホックをはずし、背中を撫でた。

「テーブルの上でストリップして」と言うと、テーブルの上に上がり、服を脱ぎ始めた。

全裸になり、オナニーを指令すると、オナニーを始めた。

ある程度、満足したのか、こっちを見て、「舐めたい」と言ってきた、

「なにを?」と意地悪く聞くと、「□□様のちんちんを舐めさせてください」と言ってきた。

許可すると、俺のズボンを膝まで下げ、一生懸命にしゃぶり始めた。

「親父と俺とどっちがおいしい?」と聞くと、「□□様です」

「あの親父いなくても俺がいるからなんとかなるだろ?」と聞くと、「はい」と答える。

俺も下半身は全部脱ぎ、69の体勢になり、舌でかわいがってあげると、ヒーヒー言って喜んだ。俺は息子が気付いて下りてこないかと、緊張していた。

「□□様入れていいですか?」と聞いてきたので、無視してると、

「わたしのぐちょぐちょまんこに□□様のちんちんを入れてください」と言ってきた。

俺はテーブルの上に寝かせ、挿入した。

テーブルの上で母親はヒーヒー言っているが、やはり子供たちが気になるのか、普段よりは声は小さめだった。

俺は母親の腹に放出すると、そのまま台所に行き、ケーキ用だが、クリスマスで大きなろうそくと、ビニル紐を持ってきて、母親の手足をそれぞれ、テーブルの足に結び付け、体にろうそくをたらした。

「それだけは止めて」と頭を振りながら嫌がっているが無視。

「娘にも同じことしちゃうよ」と言うと、黙って目を瞑ってた。

乳首をまず蝋で固めた。

次にクリトリスに垂らすと異常なほどの反応があった。

クリトリスを蝋だらけにし、まだまだ余力のある蝋燭をまんこに入れた。

本気で熱がっていたので、すぐに抜いてやる。

「今日だけそのままでいろよ。」と言い、紐を取ってあげ、服を母親に投げつけた。

俺は息子の部屋に様子を見に行く振りをして、娘の部屋に直行した。

相変わらず、娘は大きな音で音楽を聴いていた。

俺が部屋に入ると、「やったの?」と聞いてきたので、

「想像に任せるよ」と言うと、「やったんでしょ?」と笑いながら聞いてくる。

「じゃぁ、チェックしてみればいいじゃん」と言って、俺はおもむろに愚息を出した。

娘は嫌がったが、頭を抑え、顔に近づけると、口で愚息を受け入れた。

しばらく、しゃぶると「今日、なんか変な味がする」と言ってきたので、

「どんな味?」と聞くと、「絶対やったでしょ」とわけのわからない回答が帰ってきた。

「まぁ、クリスマスだしね。お母さんも喜んでるはずだよ。最近、先生が来るのを楽しみにしてるし」と言ってきたので、

「お前も楽しみじゃないの?オナニーのねたが増えるし、自分だって経験できるんだから」と言うと、笑顔を見せた。

母親にばれないように、俺はそれだけでリビングに降りていった。

母親は服を着て、流しにあった食器を片付けていた。

俺は声を掛け、キスをしてやり、帰ってきた。

今、家庭教師先に合鍵で侵入してきた。

親父はやはり帰ってきてなかった。

俺は娘の部屋に直行した。娘の部屋に入り、服を全部脱ぎ、娘に添い寝し、パジャマをちょっと強引に脱がし始めた。

娘は起きなかった。娘を全裸にする事に成功すると、起こす為、愛撫もせずに指2本を挿入すると、痛がりながら起きた。

声を殺し、泣きながら我慢していたが、無視して、指を動かしつづけた。

そのうち、濡れてきて、泣き声とは違う声を上げだしたので、俺は69させ、半立ち状態で無理やり挿入した。

中で大きくなっていくので、娘の声は次第に大きくなった。

俺は腰を無言で振りつづけた。

2回目だから、かなり締まるので、15分くらいで顔に出した。

顔をティッシュで拭き、チンコを綺麗にしてもらって、そのままぐったりしている。

娘をそのままにして、母親の寝室に向かった。

母親もぐっすりと寝ていた。すぐに全裸に起こさずに出来た。

俺はそのまま愛撫をせずに挿入したが、まだ起きない。

母親は従順な奴隷化してからは、いつも濡れている状態なのだ。

俺は挿入したまま、マジックで腹に消えてしまった。

「私は□□の奴隷です。逆らったら、娘に手を出して下さい」と書いた。

5回くらい思いっきりついてやると、やっと目を開けた。

しかし、眠いのかそのまま目を閉じて感じている。

俺はまた無言でやりつづけた。

中に出すと、母親に綺麗にさせた。

洗面所からかみそりを持ってきて、剃毛した。

母親は黙って、足を開き、目をつぶっている。

母親にキスをしてやると、俺を抱きしめ再び受け入れた。

今度はガンガンに腰を振った。母親は感じ捲くっていた。

何回かいかせ、俺も再び中に出し、綺麗にしてもらった。

母親は眠いのか、そのまま目を閉じているので、おでこにキスをして帰ってきた。

母親が奴隷1.娘はもう奴隷になりかけている。

この間も夜這いに行ってきたら、娘の方ががんがんと腰を振るようになり、遺伝なのか、ちんこを一向に放そうとしなくなった。

その次ノ日、ちゃんとした家庭教師の日だった。もう毎日のように顔を出しているので、たまに忘れたりもするけど。

相変わらず、オレは母親のパンツ・ブラを検査し、下着を着けていないことを確認する。最近は向こうから、積極的に服をはだけるようになってきた。

普段通りに過ごし、その日は雨が降っていると言う理由で母親が送ってくれた。

そのことを知った、娘はふてくされて、翌日電話してきた。

もちろん、母親の体が何もなく帰れたとは思っていなかった。その日は母親を車で全裸にさせて、服を公園のごみ箱に捨てさせて、子供達が寝ている時間に帰らせた。

娘は母親がどんな仕打ちを受けているかは知らないが、俺と母親が普通の肉体関係にあると思っているらしいかった。

だから、電話で「お母さんみたいに、やられたいの?」と聞くと、あっさりと「うん」という反応。じゃ~ということで、娘の学校はまだ休みだが、部活は始まってるので、部活の帰りに途中で会うことにした。

娘を車に乗せ、近くの大きな公園の茂みに連れこんだ。

しばらくは、普通にいちゃついていた。

オレはちんこはズボンのチャックから出しただけで、娘の服をドンドン脱がしていく。

全裸にすると、「お母さんみたいにやられたいんでしょ?」と聞くと、もう愛撫だけで感じているせいもあり、声にならないような声と共に、頷いていた。

「じゃ~、服は全部オレがもらって帰るから」と言うと、驚いて悲鳴みたいな声をあげるが、オレの手が体の中で動いているため、そんな表情はすぐに消えうせる。

でも、なんとか、両手でオレの手を力なく、払おうとし、話したそうだったが、意味はない。

オレは指の出し入れを激しくし、娘を立っていられない状態にしてから、いいね?と聞いた。

娘は否定しようとするが、無駄な抵抗である。

オレは空いているほうの手で、娘の服をまとめ、茂みの奥へと投げ込んだ。

娘の目が一瞬それを追ったが、すぐに閉じたようになっていた。

「言う事聞けば、あとでオレが取りに行くよ」と言いながら、指の運動を少し緩めると、「聞くから・・・」と漏れたような声で返事をした。

おしっこを見せてもらい、赤ちゃんが母親にしてもらうような格好でおしっこをさせ、そのまま茂みを出ると、泣き出し、「やめて・・・やめて・・・」と言っていたが、「服は捨てたままになっちゃうよ」と言うと、涙ながら耐えていた。

それが終わり、そのままオレは車に乗せてから、服を取りに行ってあげ、トランクに服を入れた。

娘は助手席でぐったりしている。オレが帰ってきたのを確認すると、服を着ようと、探し始めたが、トランクにある事を告げると、泣き出しそうな目でこっちを見ていたが、シカト。

そのまま車を走らせ、わざと信号が多い所を通っていた。

オナニーもさせたし、フェラもさせた。やっぱりちんこが好きなようで、フェラしながらうっとりとしていた表情は忘れない。

「ちんこ好き?」と聞くと、頷くので、「じゃ~、私はおちんちんがダイスキです。私のまんこに入れて下さいって言いナよ」と言うと、しばらく戸惑ってたけど、脅すと言いました。

「これからは□□さまの奴隷になりますって言いナよ」と言うと、すんなりと言いました。

家の前まで送っていき、トランクから玄関先まで服を持っていき、門から玄関まで全裸でゆっくりと歩かせ、玄関前で服を着させて、家に入れました。

一緒に家に入ると、母親が一人でリビングでテレビを見てました。

オレが夕方に来たのに多少驚いていましたが、娘がいるので、平常を装ってました。

娘は俺と一緒にいるのが嫌なのか、すぐに自分の部屋に篭ってしまいました。

オレがソファに座ると母親はわかってるかのように、オレのちんこを出し、咥えてくる。

しゃぶらせながらも、ソファで69の体制になりスカートをめくるとあらわになるまんこにむしゃぶりついていた。

そのままオレは下だけ脱ぎ、母親は服のまま入れて、激しく動かせた。

声が娘に聞こえるくらい大きな声を出させて、何回かいかせたあとに、オレも母親の口でいった。

今日も家庭教師の日だったが、一家が風邪でダウンのため、1時間しか出来なかった。

いつも休憩時間とか、終わった後の楽しみがなかった。

風邪のため、今日は早く寝てると思って、いつもよりも早めに夜這いを掛けた。

案の定、全員寝てた。

始めに娘の部屋に向かった。あったかそうな布団を掛けて、ぐっすりと寝ている。

こっちに背中を向けて、寝ているので、添い寝をして、そのまま手をパンツの中にもぐりこませた。娘の手を俺の股間に置いた。

指で弄ぶと体がもぞもぞと動き出したが、指を止めるとまた寝息が聞こえた。

俺のズボンの中に娘の手を突っ込み直で手に当たらせるようにし、俺は指を激しく動かすと、体をこっちに向け、俺の息子を目をつぶりながらも握ってた。

声が明らかに寝息ではなかった。

下だけ脱ぐように指示すると、脱いでM字開脚した。

俺は指をまんこに突っ込んで、激しく動かすと、俺のズボンを脱がそうとするので、俺も手伝いお互い下半身が露出された。娘は布団にもぐりこみ舐めたがるが、俺は無視し、娘の股間に移動し、そのまま無言で挿入。

しばらく、色々と体位を変えて、遊んだ。中出しはさすがにやばいので、パジャマの上に出した。

風邪とSEXのせいでぐったりしている娘を残して、俺は母親の寝室に向かった。

またまた、あったかそうな布団でぐっすり寝ている母親の布団を剥ぎ、乱暴にネグリジェを脱がし、そのまま挿入。母親はすでに濡れていた。

というか、母親はここの所、俺が触るたびに濡れている。

俺は正常位のみで、突き続け、ネグリジェに放出し、ちんこを綺麗にしてもらって、今帰ってきた。

今や、やりたい放題だ。娘も最近は平気で外で出来るようになってきた。

母親も相変わらず素直に言う事を聞いている。母親の前で娘とやるのも普通になってきたし、その逆もしかりだ。

ただ、お互いに息子にだけは見られたくないらしい。

まぁ、それが普通だろう。

この間も息子の勉強が終わった跡に、娘から質問があるといわれ、娘の部屋で好き放題してきた。

生理中だろうがお構いなしに、布団を血だらけにしてきた。

母親とはもっぱら家の中よりも外や玄関先でやっている。

玄関が門が影になり、外から見えないというのもあるんだろうけど、さすがに、駐車場から家まで全裸で歩かせた時は、こっちも興奮してしまった。

娘も走ってる車の中で、外に向けてのオナニーが出来るようになってきた。

母親の素質をそのまま譲り受けたらしい。

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