【小学生時代の体験談】デカチンだった僕は女子高生白ギャル、黒ギャル4人を相手にセックス三昧の日々だった

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体験談概要
投稿者は小学生ですでに巨根だった、そしていじめられっ子。理由はデカチンが気持ち悪いから。ある日、いじめっ子に連れていかれた怪しい場所に番長のようなゴリラ女をはじめナイスバディの白ギャルと黒ギャルがいた。そして、信じられないような体験をしてしまう…
ボクは小学校の頃からいじめられっ子だった。

ボクのオチンチンがデカすぎて気持ち悪いというのが理由だった。

小6の夏休みに入る少し前に、ボクをいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。

そこには5人の女性がいた。

女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。



そして、異様に体のデカい、リーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女。

ゴリラ女「こいつが例のデカチンかい?」

そうゴリラ女が言うと、奴は頷いた。

ゴリラ女「とりあえず見せてみな」

黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。

べろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。

ゴリラ女「デカいねえ、これなら満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」

ボク「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、ボクをいじめさせるのをやめさてくれ」

ボクがそう言うとゴリラ女は奴を見た。

奴は一瞬ビビった。

それはそうだろう。

こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもビビる。

でも、ゴリラ女は案外いい人らしく・・・。

ゴリラ女「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」

ゴリラ女がそう言うと奴は思いっきり頷いた。

奴「じゃあ、エリカとやれせてくれるんだな」

ゴリラ女「ああもちろん」

どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、エリカというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。

ゴリラ女「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」

いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくない。

でも、殺されるよりはマシなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。

奴「なんだよ、放せよ。エリカとやらせる約束だろ」

奴は抵抗するが、ゴリラ女は少し顔を赤らめた。

ゴリラ女「エリカはあたしだよ」

ボクと奴は驚いた。

それはそうだろ。

このゴリラ女が『エリカ』なんて名前が似合うわけがない。

ゴリラ女「あたしゃ、こんなオタク臭いデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しな、しっかりサービスをしてやるから」

そのままエリカことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、抵抗してなかなか出て行けない。

そこでボクは急いでパンツとズボンを穿くと、近くにあったタオルを両の拳に巻きつけ、奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。

(※良い子はマネをしてはいけません)

5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、奴はゴリラ女に引きずられるように部屋を出た。

ボクもタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるように言った。

黒ギャルはボクのやろうとしていることに気づき、もう1人の黒ギャルや白ギャル2人に色々な小道具を持ってこさせた。

ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。

ゴリラ女「おや、あんたも混ざりたいのかい?」

首を横に振るボク。

ボク「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」

ゴリラ女「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」

ゴリラ女は服を脱ぎだした。

ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始した。

ゴリラ女「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」

ボク「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」

ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそう言い切ると「そうかい、じゃ頼むよ」と納得した。

ボクはスイッチを入れた。

ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。

強いて言えば野生動物、それもカバやゾウ、いや、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。

迫力のある凄い動画が撮れた。

奴への仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。

これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失した時の話である。

ボクはある程度ビデオを撮ると、なおもベッドを大きく軋ませながら奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て帰ろうとした。

その時、黒ギャルの一人がボクの腕を掴んだ。

ボク「なに、ボクの役目は終わったろ?」

黒ギャル1「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」

ボク「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」

黒ギャル2「いいから来な」

ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。

黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。

スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては2人は最高級であった。

その2人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。

チカ「わー、やっぱ大きいわ。本当デカい」

明美「それに硬いよ。これが・・・あたし達のものになるんだ」

2人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。

白ギャル2人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。

明美の話だと2人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。

ある程度、ボクにテクニックを付けさせた後でセックスをさせるつもりらしい。

チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れてディープキスをしてきた。

そして片手でオマンコを弄り、オナニーをしていた。

ボクは両手で明美の胸を揉んだ。

明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び唇を重ねる。

明美の舌に自分の舌を一生懸命絡めた。

それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。

チカはデカチン前で口を開け、吐き出される精液を全部飲み干した。

明美「さあ、ここからが本番だよ」

そう言うと明美はチカを下がらせ、ボクを跨いでデカチンの先端を自分のマンコの入り口に宛てがい腰を下ろす。

明美「あ~」

明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。

凄く気持ちがよかった。

これでボクも童貞を失った。

ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃしたモンがまとわりつく。

やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。

明美「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」

そう言うと明美は狂ったように腰を振った。

明美「奥に当たるよ。奥に当たる」

ボクはよくわからないが、確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。

明美「イク!」

明美が反り返り、オマンコの内壁が絞り上げられると同時にボクは精液を吐き出した。

その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。

さらに2人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。

この日はこれで帰れたが、夏休みに入るとボクはチカと明美の2人と毎日の様にセックスをした。

8月になると白ギャルを加えて計5人で海に行き、白ギャル2人とセックスをして処女を卒業させてあげた。

それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。

奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。

9月になると学校にも来なくなった。

奴がいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気溢れる女傑だった。

そう思い、ギャルたちと探したが見つからなかった。

どこにいるのだろうか?

ボクと女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスに耽りながら、ゴリラ女の帰りを今も待っている。

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