【パイズリ体験談】部下の爆乳オッパイのサイズを当てたらHなプレゼントをもらう約束をした結果wwwww①

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体験談概要
投稿者は三度の飯より巨乳が好きなオッパイ星人の会社員。そんな彼の部下に爆乳OLがいた。たまに見える胸チラなどでオナニーはしていたが、彼女は結婚してしまい少し嫉妬。彼女とは何もないまま転勤することになる。転勤前の最後の日に投稿者にとっては夢のようなチャンスが訪れる。
簡単に自己紹介すると、私はパイズリが大好きな30歳、会社員です。

巨乳どころか爆乳好きで、Hカップ以上が興奮の対象なぐらいのフェチ具合です。

そこまで大きい人は中々お会いすることできず、付き合った人は最高でDカップ…それでも強引にパイズリしたりしました。

当然それでは満足できず、ここ2年ぐらいは月1ぐらいで都内のピンサロでお気に入りのHカップ嬢にパイズリで抜いてもらってます。

そんな私ですが、3年前の27歳の時に初めて会社の部下が出来ました。



当時私は小さな事業所の管理職を任され、正社員は私と事務員の女の子しかいませんでした。

彼女は誰がみても一目で爆乳であることがわかります。

おっぱい星人の私は確実にHカップは越えてることが容易にわかりました。

ややスレンダーで顔はやや松嶋菜々子さん似でした。

彼女は当時3年目、二個下の25歳でした。

うちの事業所では5時ぐらいには大体、私と事務員の二人きりになり、他の事業所の事務員は大体そのぐらいのタイミングで管理職に残りの仕事を放り投げて変えるのですが、彼女はうちの会社の事務員の中でも珍しく上昇志向があり、いつも夜遅くまでサービス残業をしてました。

年も近く、同じ時間、空間を共有してたため、必然的に仲良くなり、色々と話すようになりました。

私は当然、その爆乳に釘付けでした。

仕事を手伝ってるときに谷間が見えたりその大きなおっぱいが当たったりした時は当然オカズにしてました。

ひどいときはそのまま事業所のトイレでしてました。

今思うと変態です(笑)

プライベートの話もしたけど、あくまで仕事上の関係であり、たまに慰労目的に事業所の経費で飲みに行った程度でした。

うちの会社はセクハラに厳しいので特に下ネタを話したりはしませんでしたが、彼氏がいるとわかったときはショックでした。

最初は性の対象でしたが、もしかしたらちょっと好きになりかけてたのかもしれません。

あるいはそのエッチなカラダが他の男に好きにされてる想像からショックだったのかもしれません。

1年前にその彼氏と結婚し、当時上司として式にも行き代表挨拶もしたりしました。

隠しきれないウェディングドレスから見える谷間のせいで清純なはずのドレスがすごく卑猥に見えました。

記念に写真を撮りましたが、さりげなく自然に2枚撮りましたが、1枚は彼女に渡すための普通の新郎新婦のツーショット、もう1枚は彼女の胸に超ズームした写真でした。

当然新郎はフレームアウトです(笑)その写真はオカズにしまくってました。

そして、先月、人事異動があり、私も彼女も同時にその事業所を去ることになりました。

引き継ぎの関係で二人とも昨日が最後の日でした。

片付けとか整理を夜遅くまで夜遅くまで二人きりでしてました。

途中で彼女が「足疲れたー」と言いながら立ちながら前屈みになり、自分のふくらはぎをマッサージし始めました。

おっぱい星人の皆様なら状況的にわかるかと思いますが…谷間、過去最高なぐらい見えました。

あまりにもスゴく、ついついガン見してしまいました。

マッサージ中は彼女も下向いてましたのでまったく気付かれない状況ですが…いつ顔上げるかわからない…そろそろ見るのやめないと…と思いながら目は離せない…そしてついに…マッサージを終えて彼女は前屈み態勢を解き始めたと同時に顔を上げました。

ガン見してた私は…当然視線を逸らすことができず、バッチリ彼女と視線があってしまった…

彼女も私が一体何を見てたのか、すぐに気づいたようで、

「あー!所長…エッチー!」と言われてしまいました。

「ごめん、たまたま偶然目に入ってしまって…」と言い訳しましたが…

「たまたまー?所長いつも私の胸見てたでしょ?たまたまじゃないですよねー?」

この言葉を皮切りにこの事業所で最後の夜が一気にピンク色に変わりました…

「え?」

私は戸惑いを隠せなかった。

ずっと気づいてたのか?いつからバレてたのか?

乳が触れて興奮してたのもバレてた!?

オカズにしてたのも?

もしかしてずっと嫌がってたのか?

色々と廻りました(笑)

「だって…所長わかりやすいですもん♪だって基本視線は胸ですし、私の目みて話したことないんじゃないですか?」

バ、バレてる…しかも、かなり初期からだ…

「ご、ごめん、嫌な思いさせちゃったよね」

「いや、別に嫌じゃないですよ。良くもないですけど。それに見られるのは慣れてるんで(笑)」

「そうなんだ…やっぱ見られちゃうんだ…」

「はい…所長ほどではないですけどね(笑)」

「す、すまん。」

「いえいえ、いーんですよ(笑)所長も胸が好きなんですか?」

この質問は…どう答えたらいいのか…

胸が好きだ!しかも、君みたいにデカい胸、めっちゃデカい胸が好きだ!

しかし、そこまでさらけ出していいのか?

いや、でも来週からお互い別の職場…最後ぐらいは…

仲良かったし、頼めばおっぱい揉ましてくれるかも?

いや、新婚だし、それはないか…

色々と考えた結果…

「うん、ごめんね、実はかなりの巨乳好きなんだよね◯◯ちゃんの胸も大きいからついつい見ちゃった」

割と素直な言葉を冷静に言いました。

これで嫌われたらそれまでだ…と思ってたものの彼女の反応は意外でした

「やっぱり所長は素直ですね、かわいいです♪」

ずっと性の対象だった新婚の彼女と少しはイイコトができるかなって予感がしました。

彼女は私の反応を楽しんでいるようでもあった。

間違いなく嫌がってはいない…はず。

ここで思い切ってずっと気になっていることを聞いて見た。

「そ、そのー…何カップなの?」

この一言いうのにかなり緊張した。

間違いなくセクハラ発言だ。機嫌を損ねたらキャリアも終わる…

彼女「うふふ、本当に興味津々ですね、所長。気になります?」

私「そりゃ…もちろん。ずっと気になってたよ」

(もはや恥とか捨ててる感じです)

彼女「うわー、思ったよりムッツリなんですねー」

私「『思ったより』って…どう思ってたの(苦笑)」

彼女「普通にムッツリだと思いましたよ(笑)」

(やっぱり私のエロい視線はバレてる改めて悟る…)

私「そーかなー…で、何カップなの?」

彼女「うわ、話そらそうとしたのに(笑)そんなに知りたいですか?」

私「はい…知りたいです(何故か年下の部下なのに敬語w)」

彼女「んー…じゃあ所長は何カップが好みですか?それより小さいか大きいか答えてあげます(笑)」

私「ぴったしだったら?」

彼女「んー、ご褒美あげます(笑)」

(もしかして、おっぱい揉ませてくれる…かな?いやいや、まさか)

私「ご褒美って?飴とかクッキーとかなしだよ」

彼女「所長がしたいことしていいですよ♪あ、エッチはなしですよー。流石に新婚で最近流行りの不倫はいやですから(笑)」

(逆にエッチじゃなかったありなのかな…とスケベ心ながら思ってしまいました。笑。)

私「結婚式も出てるんだし、そんな恐れ多いことできないよ(笑)じゃあ当てたら考えようかな。んー…俺の好みは正直かなり大きめなんだよねー。引かない?」

彼女「今更その程度じゃ引かないですよ(笑)」

私「そうだよね(笑)じゃあHかIカップ!」

(これは割と本心であり、なおかつおっぱい星人として人生をかけた本格的な予想でもあった。笑。)

彼女「2つは反則です(笑)」

私「ダメか(笑)じゃあHな話してるからHカップ!」

彼女「なんですかーそれ(笑)Hカップでいいんですかー?」

私「いいよー」

彼女「正解は・・・」

わざとかどうか、彼女はかなり間を空けてきます。

もしかしたら、大した間じゃないのかもしれませんが、答えを待ってる私としてはかなり長い間に感じました。

彼女「正解・・・です。やっぱり本物のフェチですね!」

私「お、おお!やったー!!」

彼女「何興奮してるんですか(笑)」

私「なんとなく、大きいなーって思ってたけど、実際に大きいってのがわかったから!」

彼女「所長、めっちゃエッチですね・・・」

私「ごめん、つい興奮しちゃって。なんかちょっとテンション上がっておかしくなってるかも・・・」

彼女「エッチなんだろうなー、って思ったけど、こんなにエッチだと思いませんでした(笑)」

私「ってか、なんでムッツリとかエッチだとか思ったの(笑)」

彼女「そりゃやっぱり私のおっぱいへの視線が・・・」

(やっぱりバレバレだったかと、確定しました。笑。)

私「じゃあご褒美だけど・・・」

彼女「あー、やっぱり覚えてましたか!」

私「そりゃ覚えてるよ!本気で当てにいったんだから!」

彼女「あはは、そうですよねー」

私「本当になんでもいいの?」

彼女「エッチはダメですよー」

私「エッチなことは?」

彼女「ものによります・・・ってエッチなご褒美ですか!?」

(ノリはいいなーって思いつつ、エッチなご褒美はダメかなーっておもう)

私「やっぱ、ダメかー・・・」

彼女「えーっと、そんなにあからさまに落ち込まれても・・・ちなみになんですか?」

ここで、もうヤケクソに勝負に出ることにした。

もはやどーなってもいいぐらいのレベルで(笑)

それはいつも彼女をオカズにしてたときに想像していた、大好きなあの行為・・・

私「んーと・・・パイズリして!」

(ヤバイ!ついに言ってしまった!こんなこといって大丈夫なのか??)

心臓がバクバクしてるのがわかった。

緊張で彼女の第一声までが永遠のときのようにも感じた。

若干戸惑うような顔をしながら、ついに彼女は口を開いた

彼女「えー、パイズリってあれですよね」

私「あ、あれです」

彼女「マジですかー。予想の斜めどころかかなり上すぎてびっくりです。」

私「そっか、そうだよね。ってか何を予想してたの?」

彼女「てっきりおっぱい揉まれるぐらいかと思ってました。それぐらいなら別にいいかなーって」

私「そっか、そうだよね(笑)ってかパイズリって知ってるんだw」

彼女「知ってますよー」

私「したことある?」

彼女「そりゃー、まぁもちろん」

私「旦那さんに?」

彼女「まぁ、主人にもしたことありますが・・・」

私「けっこうするの?」

彼女「内緒です♪」

(今更そこ内緒って内心突っ込みましたが・・・、なんか意外に普通に会話できてるので、これはもしかしてひょっとして・・・)

私「で、違うご褒美にしたほうがいいのかな?」

(と、言って若干逃げ道を作ってあげたみたいで少し後悔しました)

彼女「んー・・・」

多分10秒?20秒ぐらいの沈黙のあと

彼女「いいですよ♪」

私「え、本当にいいの?」

彼女「自分で言っといてなんですかー(笑)」

私「いや、あわよくばみたいな感じで、エッチ以外で最上級の無理を言ったつもりだったから・・・」

彼女「じゃあやめます?」

私「・・・」

彼女「所長、素直ですね(笑)さすがにここじゃあれですから、部屋移動しましょうか」

事務室は大通り沿いで、一応ブラインドが閉まっていたが、万が一、他の職員が通ったら見られる可能性もあったので、窓がない、休憩室に移動した。

密室に入り、内鍵を閉めたら興奮が抑えられなくなり、彼女を後ろからおっぱいを揉みながら抱きしめた。

彼女「あん♪所長、いきなりですね(笑)ってか何気なくおっぱい触ってます・・・」

私「ごめん、さっきから興奮してて我慢できなくて・・・」

彼女「知ってます♪今も硬いの当たってますし、さっきから微妙にもっこりしてましたよね♪」

私「バレたんだ・・・」

(かなり恥ずかしかったです)

彼女「そりゃ・・・まぁ」

私「脱がしてもいい?」

彼女「さすがに恥ずかしいから電気消してください」

私「真っ暗になっちゃうよ」

彼女「じゃあスマホのライトだけ・・・」

私「わかった・・・」

彼女がスマホのライトをつけて、私が部屋の電気を消しました。

思ったより、明るくて安心しました(笑)

まずは彼女のブラウスを脱がしました。

パツパツで、脱がす前から興奮しました。

一つ一つボタンを取るたびに、窮屈にしまわれたバストが開放されてくのがわかります。

そして、ブラに支えられている強烈な谷間が少しづつ現れます。

ボタン一つとるたびに、チンチンがより大きく、硬くなってくのがわかります。

そして、脱がしてブラだけになったとき、思わず・・・

私「す、すげぇ」

彼女「すげぇってなんですかー(笑)」

私「綺麗だし・・・なにより凄い大きい!」

彼女「エッチ・・・」

その一言でスイッチがはいり、ブラの上から理性が飛んだ激しい揉み方で揉みしだくりました。

彼女「あん♪激しい・・・ってか揉むって聞いてないですよー」

私「こんなの揉むなって方が無理だよ!」

彼女「もぅ・・・鼻息荒すぎ!」

私「はぁはぁ・・・すっげーおっぱい・・・」

しばらくもんだあとに、

私「ねぇ、ブラとっていい?」

彼女「まぁ、パイズリするには遅かれ早かれとらないとですからね」

そして、彼女が後ろ向きました。

背中のラインも綺麗だな・・・って思いながら、ホックを外します。

緊張と生乳の期待感マックスでうまくホックが外せず、お互い恥ずかしそうに笑いながら、ようやく外せました。

支えられた乳がたっぷん!ってブラのカップから溢れるのがわかりました。

私「うわぁ・・・エロ・・・」

彼女「恥ずかしいです・・・」

彼女は手で乳首を隠しますが、そのまま後ろから体を密着させて、また乱暴に揉みしだくりました。

もう生乳の柔らかさというか弾力というか・・・ボリュームも含めて、言葉にできないぐらい凄い!!

そーこーしてうちに隠すのもやめて、乳首をコリコリしながらモミモミしまくり。

さらに調子にのってもう限界まで膨張した股間を彼女のお尻らへんにこすりつけまくってました。

彼女「所長、激しすぎです!ってか、もはや当たってるというかこすりつけてますよね(笑)」

私「ごめん、もう興奮しちゃって!」

彼女「興奮が伝わってきますよ・・・所長のあそこ・・・凄いビクビクしてます・・・」

私「そろそろ、俺も脱いでいい?」

彼女「もうきつそうですしね・・・そっちも脱がないとパイズリできないですしね(笑)」

私「じゃあ今度はそっちが脱がしてよ♪」

彼女「えー、恥ずかしいですよー」

私「お願い♪」

と、いいながら彼女の手を股間の方に引っ張りました。

クルってこっちの方むいた彼女はしゃがんで、私のベルトをカチャカチャしはじめますが、ちょっと変わったデザインのベルトで戸惑っています。

顔を近づけてくる彼女に興奮してチンチンがピクンと跳ねて彼女の顔に当たったりしながら、なんとかベルトは緩められましたが、興奮しすぎて、チャックが降りないというハプニングが・・・

彼女「もう興奮しすぎですよ・・・」

と半分あきれながらなんとかチャックもおろし、ズボンを脱がせてくれた。

そして、パンツも・・・やっぱり興奮しすぎてすんなり降りてくれなかった。

ようやくチンチンが開放されたときは、彼女のおっぱいと同じで、ブルン!って勢いよく出てきた(笑)

私のチンチンと対面した彼女は、

彼女「わー・・・凄いですね・・・」

私「俺と同じコメント・・・」

彼女「一緒にしないでください(笑)」

と言いながらしごいてくれます。

正直あんまりしごかれるといっちゃうんだけどなーと思ってたら、ガマン汁も大量に・・・

彼女「うわー・・・エッチな汁・・・もうこんなに出てますよ。そんなに興奮してたんですか?」

私「当たり前のこと聞かないでくれ・・・めっちゃ興奮してるよ」

私「正直、これ以上手でされたら暴発しちゃうかもwそろそろ・・・挟んでもらっていい?」

彼女「わかりましたー。じゃあソファーに座ってもらっていいですか?」

言われるがままに休憩室にあるソファーに座り、足の間に彼女がしゃがむ。

位置を調整するように「もうちょっと前にきてください」とか言われるがままに動いた。

そして、ついに・・・

彼女が両腕でその大きくて重たい左と右のおっぱい達を持ち上げ、谷間を開いてもうビンビンでビクンビクン脈うってるチンチンに近づける!!

彼女「じゃあ挟みますね♪」

【パイズリ体験談】部下の爆乳オッパイのサイズを当てたらHなプレゼントをもらう約束をした結果wwwww②へ続く

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