【処女JCとの体験談】142センチしかない体で本当にオマンコも小さかったが、我慢できず中出ししてしまった

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体験談概要
ラブホの近くを車で通ったからとはいえ、処女の中学生に中出しはまずいでしょう。これはアウト!しかも投稿者は生中でやったみたいなのでチンポに血が付いていた!それをしかもお掃除フェラさせるなんて、もう想像の域を超えております。
会社の社長の娘としてしまった話です。

社長の家に何度か行った時に仲良くなり、時々遊んであげたりするようになりました。

すっかり懐いてくれて、社長も娘のお守りや遊びには私を呼ぶようになりました。

ある日、社長の娘さん(香奈ちゃん)に呼び出され、買い物に付き合うことになりました。

冗談でマイクロミニのスカートを試着させ、「可愛い、興奮する」と冗談交じりに言ってたら本当に買ってしまい、おまけにそのまま穿いて買い物の続きをしました。



足がものすごくきれいで、まだ中学生なのに思わずドキッとさせられました。

買い物を終え、車での帰り道、ラブホテルの近くをたまたま通り、その時、そこから出てくる車とぶつかりそうになりました。

「危ないな~。大丈夫?」と香奈ちゃんに気を遣うと・・・。

「ほんとだよね。・・・でもすごいなあ、昼間から入っちゃうんだ」

「ラブホ?」

「うん」

「入ってみる?(笑)」

冗談で言ったけど、「おもしろそう!」だと大乗り気。

ダメだと何回も言ったけど、結局、覗くだけってことでラブホに入る。

香奈ちゃんは部屋の中をあちこちと見て周り、はしゃぎまわり、質問攻めにされる。

中でも一番気を引いたのが、制服のコスプレだった。

「なにこれ!学校の制服じゃん。こんなの着てエッチすんの!?」

「大人の世界だよ。君もあと3年後にはそれと同じようなの着るでしょ」

「そうだけど・・・いいなあ。着てみたいなあ」

「はいはい、3年後ね。それに、そんなの着たら押し倒しちゃうぞ?」

「え~?今でもいいよ」

冗談っぽく言うので、こちらも冗談でベッドの上に押し倒す。

「そんじゃ、遠慮なくいただきます」と、襲うふりをすると、「・・・うん」と可愛い声。

(おや?)

「あ、でも慣れてないから、っていうか、よくわかんないっていうか・・・」としどろもどろになって言ってくる。

「優しくするよ」と軽く口にキス。

冗談のつもりが本気になる。

心の中で『まじで!』を何万回言ったか。

そのまま愛撫しながら服を脱がしていく。

彼女はどうしたらいいか分からず、じっとされるがまま。

なんかマグロっぽいな~と思ったが、初めてだから仕方ない。

でもちゃんと感じていたらしく、あそこは湿り気を帯びていた。

クンニして濡らしてあげたけど、少しオシッコ臭かったのが背徳さを感じて余計に興奮しました。

フェラを教えると、素直に従う。

けど口が小さく、歯もすぐ当たるので少し痛かった。

そしていよいよ挿入。

毛がほんの少ししか生えていないオマンコ。

入れるには正直苦労しました。

だって小さいんですから。

最初ゴムをしたけど、痛がるので生で入れることに。

「痛い!まじ、ちょっと待って!いた!だあ~~」

「まだ先っぽだけだよ」

「うそ!?きっつ~~」

「じゃあ一気に行く?」

「え~でも痛そう」

「今も変わらないって」

「まあそうだけど・・・どうするの?」

彼女を四つん這いにし、枕を抱え込ませる。

ローションを塗りたくり一気に挿入。

「いったあああああああ!」

彼女の絶叫が響く。

「でも入ったよ。そっちからじゃ見えないけどね」

「ほんと?やった~。でもまじ痛いよ~うう」

「じゃあすぐ終わるから、少し我慢しててね」

そう言って腰を動かす。

彼女は痛がったが、こっちもあまりの中の締め付けに痛かった。

突くと子宮にすぐ当たる。

142センチしかない体だから、本当にオマンコも小さい。

「中に入ってるのわかる?」

「奥痛い。あんまり強くしないで・・・痛い~~動かないで」

「すぐ終わるから」

「早く終わって~。ほんと痛いってば。ゆっくりしてよ~」

ゆっくりしてあげたいが、締め付けの痛さが気持ちよさに変わってきて限界が近くなる。

「イキそう。イッていい?」

「いいから早くして」

「イクよ!」

ドク!ドク!ドク!

堪えきれずそのまま中に射精する。

脈打つごとに大量の精子が中に送りこまれる。

「痛い!何!?痛っ!」

中に発射される度に痛がる。

後ろから彼女の奥深くの子宮に大量の精子を流し込んだ。

狭いオマンコの中はすぐにいっぱいになり、差し込んだ隙間から溢れてるのがわかった。

「終わった?」

「うん、気持ちよかったよ」

「痛かったよ~~ずるいなあ。なんか中でピクピクしてる?」

「あ、今少し残ってたの出たから」

「そうなの?」

「うん。いっぱい出しちゃった」

「あ、さっき痛いの当たってたのってそれ?」

「わかった?」

「奥の方で痛いのが押されるっていうか、なんて言えばいいんだろ?」

「でも中に出しちゃったけど大丈夫?」

「どうだろ?それより痛いんだけど、抜いて」

「ああ、ごめん」

オマンコから抜くと、中から“ごぽっ、びゅぶぶ”と精子が垂れてくる。

「なんか生温かいの出てきた~~、うわ、いっぱい」

四つん這いのまま流れ出る精子を見て彼女は言う。

「あ、ほら、ここから血が混じって・・・って俺のも血が」

自分の精子と彼女の血でドロドロだった。

「なんかエッチ~~」と彼女は喜ぶ。

「終わったら口で綺麗にして欲しいな」

そう言ってお掃除フェラを教える。

こういう時、素直に従ってくれるのはありがたい。

その後、フェラで元気になり、合計4発出しました。

「『中に出して』って言うと男はイキやすくなるよ」と教えたら、毎回イキそうになると言ってくれるようになりました。

もちろんちゃんと中出しです。

まだ初潮が来てないってことなので、それまでは存分に中に出させてもらおうと思います。

まだ中学生の地味な制服ですが、高校の制服姿が今から楽しみです。

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