【姉との体験談】姉が俺のチムポを咥えてくれている!俺の臭くて剥けてない童貞チンポを姉がしゃぶっている!

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体験談概要
この体験談は2部構成になっています。前半の体験談もエロいですが後半の方がエロいです。投稿者の弟君は相当な姉好きで初めてのオナニーでの射精は姉のスクール水着の写真をおかずにしたとのことです。この弟君の期待以上のものを提供するお姉さんのエロさ半端ないです。
「ねぇー、◯◯。ちょっと来てくれないィ?」

隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので行ってみることとする。

(あッッ。)

姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。

姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。

(まさか?そんな、姉貴?)



よく見ると、姉は水着を着ていた。

と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。

「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして・・・」

姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。

喉はもうカラカラだ。

「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど◯◯に見てもらおうかなァって・・・」

甘えるような声で姉は言った。

そう言うと姉はクルリと後ろを向いた。

姉はほっそりとした体格なのだがお尻を太ももだけはムッチリとしている。

そんな姉のお尻や太ももを想いながらオナニーしたことも一度や二度ではない。

その姉のお尻と太ももが現実に目の前にある!

しかも超ハイレグの水着で!

「これってぇ、ちょっと大胆すぎるかな?◯◯、どう思う?」

そう言うと姉は手を机に置き、お尻を突き出すようにして見せた。

「うっ、うん。いいと思うよ。姉さん、素敵だよ」

「ホントにィ~?」

「も、もちろんサ」

そう言いながら、俺は前かがみになっていた。

姉のあられもない姿を目にし、俺のモノはもうガチガチになっていた。

「アレェ?◯◯、どうしたの・・・」

もう俺は真っ赤になってうつむいていた。

「ゴメ~ン。私ったらちょっと見せ付けちゃったのかしら?でも、ソレって私を女として、見てるってことォ?私は、◯◯のお姉ちゃんなんだよゥッ」

「そっ、そんなこと言ったってさ!姉さんがそんなにセクシーだから悪いんだよ」

「ねぇ、◯◯。私、知ってるんだ・・・」

「なっ、何をだよ」

「◯◯が、私のパンティで何してるのかって」

ば、ばれていた。

姉のことを想ってオナニーしてただけでなく、俺は実は、姉のパンティをくすねてオナニーに使っていたのだった。

わからないように戻しておいたつもりだったが、ばれてしまった。

「◯◯さぁ、何でお姉ちゃんのなんかに興味持っっちゃったの?◯◯ったら、クンクン匂いまで嗅いじゃって・・・。私が一日穿いてたパンティなんて臭いんじゃないの?」

「そ、それが良いんだ。姉さんの匂いが・・・」

「もうッ。バカ。◯◯ってちょっとキモイよ。こんな匂いのどこがいいっていうのよっ」

そう言うと姉は、ハイレグ水着のもっとも切れ込んでいる部分に手をやった。

「今日も暑かったから、こんなに汗かいてる・・・汗だけじゃないかも・・・」

そんな姉の仕草はもうたまらず、俺のチムポには大量に血液が注ぎ込まれた。

いきなり姉が俺の手をひいて、俺の顔を姉のその部分へ引き寄せた。

「そんなに良い匂いっていうんだったら、もっと嗅いでごらんなさいヨ、ほらっ」

ぐふぅっ。むふぅう。

いきなりそんな部分へ押し付けられたのだからもう堪らない。

甘酸っぱい、そしてなんだかとろける様な匂い。

いつもはパンティの染みからしか感じることができない姉の大好きな匂いが今、目の前にある!

ふっしゅうぅー。じゅるっ。ちゅぅうぅぷちゅ。

匂いを嗅ぐだけではもう我慢できず俺は口と鼻を総動員で姉の局部を味わい始めた。

「あぁん。◯◯、そんな・・・、そこはあぁ・・・」

・・・と、いきなり姉の手が俺のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろした。

俺のイチモツはもういきりたっていて、ビクンッと跳ね上がった。

姉はうるんだような目をして、俺のモノを見やるとすぅーっと手を伸ばし、サオからカリ、亀頭をやさしく撫でてくれた。

「私の知らない間に、こんなに立派になっちゃったんだね」

そう言いながらも片方の手ではフクロをさすってくれた。

姉の前髪が俺のチムポにかかる。

サワサワっとしてとても良い気持ちだ。

姉の髪で隠れて見えなくなったかと思ったら次の瞬間、信じられないくらいの快感が電流となって俺の下半身を貫いた。

はぁむっ。じゅぱぁ。くちゅぅ。

姉のフェラチオだった!

童貞の俺にとって、姉のパンティでオナニーするしか能がない俺にとってそれは、もう考えられなくなる位、気持ちのよいモノだった。

(姉さんが俺のチムポを咥えてくれている!俺の臭くて、まだ剥けて間もない、童貞チムポを姉がしゃぶっている!)

感激のあまり、俺は腰が折れそうになって姉にもたれかかった。

そこには姉の身体があった。

ハイレグ水着に身を包んでいるとは言えほとんど全裸だ。

その姉の身体が汗ばんでいる。

姉のフェラチオを受けながらも、俺は姉の局部への攻撃を続行した。

姉の身体がくねる。

姉の匂いが充満してる。

俺のモノは否応が無く硬度を増し、姉の口腔深く吸い込まれていく。

「ねぇ、もうっ、◯◯!感じちゃう!そこ、もっとォ、ダメーェ!」

「お、俺も、あぁ姉さんっ!ぅうッッ。くっふぅ~、んむぅふ・・・」

俺も姉も絶頂の時を迎えようとしていた。

「あっ、もう駄目だっ。で、出ちゃうよ。おっ俺、姉さんの口の中でイッちゃうよ!」

「む、むぐぅーっ、くふ」

姉がものすごい勢いで俺のチムポを吸い上げるッ。

姉の腰が激しくグラインドするッ。

俺は狂ったように舐めまくるッ。

姉も俺ももう限界だった。

「あぁーあぁ、ね、姉さん!お、俺、イクぅっ~くぅー、ふぅう。むぅうう」

「もっ、もごふっ。ちゅぷぅっ」

俺は激しく腰を動かし、姉の口へむけておびただしい量のザーメンを噴出した。

「うぅっ。ふぅーっ」

射精の脈動の度に姉はバキュームを強め俺のザーメンを余すところなく吸い込んでくれた。

それは、言い表しようの無い快感だった。

俺のザーメンが出尽くした後も姉は優しく俺のチムポを吸ってくれた。

俺も、姉のひくついた局部をいつまでも吸い、そして舐めていた。

「◯◯・・・、気持ち、・・・良かったね・・・また、・・・今度、しようか・・・」

「うん・・・」

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俺にはスクール水着萌えの性癖がある。

ついに俺は、隣に住む女子中学生麻衣ちゃんのスクール水着を盗んでしまった。

やっきになって俺は部屋に戻ろうとした。

そこを姉に見つかってしまったのだ。

「ちょっとォ、◯◯、何?それェ?」

「な、何でもないよっ」

慌てて隠したが間に合わなかった。

「ヤダッ、それってスクール水着じゃないッ。どうしたのよ!アンタ、そんなもの」

俺は正直に、隣の洗濯物から盗んだこと、そして実は、もとはと言えば姉の中学高校時代のスクール水着姿が好きで好きでしょうがなかったこと、そして初めての射精も姉のスクール水着の写真を見ながらしてしまったことを告白した。

「お、お姉ちゃんのスクール水着姿が忘れなくてでつい、隣の麻衣ちゃんのを盗んじゃったんだ・・・」

「アンタさぁ、それって犯罪なんだよっ。見つけたのがアタシだからよかったものの・・・」

「とにかく、返して来なさい。早く・・・」

俺はうつむいていた。

やはり、姉の言う通りすぐに返すべきなのだが、俺はどうしてももう一度、姉のスクール水着姿が見たかった。

「お姉ちゃん・・・、お願い、これ着て・・・」

俺はこともあろうに、盗んできたスクール水着をお姉ちゃんの前に突き出した。

「バ、バッカじゃない!お姉ちゃんがそんなことできるワケないでしょ!」

当たり前だった。

でも俺はもう暴走し始めていた。

「お姉ちゃんがそれ着てくれなかったら俺、また盗んじゃうかも。隣のうちだけじゃなくて、そのうち学校とかにも忍び込んで・・・」

俺は泣き出してしまった。

自分でもワケがわからなかった。

姉が俺の肩をポンと叩いた。

「一回だけだからね・・・」

そういうと姉は俺の手をとり姉の部屋に向かった。

「今、着替えてくるからチョット待っててネ」

部屋をバタンと閉めると姉は中で着替え始めたようだ・・・。

「・・・、や、ヤダッ。これっ、キ、キツイぃかも・・・っむう、ふぅー」

中学生の麻衣ちゃんのスクール水着だ。

姉の身体にきつすぎるのは当たり前だ。

「ほらっ、着てみたよ!◯◯・・・」

ドアを開けると、スクール水着に身を包んだ姉が居た!

中学生用のスクール水着を着用した姉の姿はあられもないものだった。

豊満な姉のバストははちきれんばかりにスクール水着からはみだし、そして挑発的に乳首も突き出して見えるのがわかる。

ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。

スリーサイズ以上は小さめのスクール水着のためかTバック並みに局部に食い込んでいる。

お尻の部分はというともうその殆どがさらけ出されているかのようだ。

「ねぇ・・・、◯◯。やっぱり、コレって恥ずかしすぎるョ・・・」

そう言いながら姉は身を悶えた。

「ね、姉ちゃん・・・。最高だッッ・・・」

姉に願いをかなえてもらった俺はもう有頂天になっていた。

「お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。俺、オナニーするっ」

俺はズボンの中ではちきれんばかりになっていたモノを開放してやる。

「キャアァアァッ」

いきなり俺のイチモツを目の当たりにした姉はびっくりしていた。

が、かまわず俺は、姉のムチムチの姿態の目の前で猛然とした勢いでチムコをしごき始めた。

「あぁっ。うぅ。くっふう」

俺はチムコをしごきながらも姉の身体にもたれていった。

姉の肉感的な肌が目の前にある。

スクール水着越しだが姉の胸に俺はしゃぶりついてしまった。

「ちょっ、ちょっとォ!」

姉は逃げるようにして体を左右に動かしたが俺にとってはその様子さえも楽しみながらさらに姉の胸をむさぼり続けた。

姉の乳首の突起が大きくなり始めたような気がする。

俺は重点的に乳首を吸う。

「アァん。だ、駄目っ。◯◯、そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」

感じ始めた姉はもう無防備だった。

俺は姉の腰に手を回し、身体を裏返しにした。

「キャッ・・・」

うつ伏せ姿の姉は何ともセクシーだった。

スクール水着がやや汗ばんでいる。

スクール水着からはみ出したお尻がプルプルと震えている。

たまらず俺は姉のヒップにかぶり付いた。

「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ」

汗ばんだ姉の身体は例えようも無い位、美味だった。

姉のプリプリしたお尻は俺の憧れだった。

何度と無く、夢想し、白濁液をほとばしっていた。

それが現実に目の前にある。

俺は迷うことなく、チムポをそこにあてがった。

完全にイキリ立った俺のチムポが姉のお尻にぴとりとくっ付く。

瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。

カウパー液は姉のスクール水着の食い込まれた部分に付着する。

俺の液と姉の汗でもうそこはしっとりとしている。

姉のお尻が前後左右にくねり始めた。

「ぁあん。私、もぅ。うふくくっんんっむ。ふう・・・」

姉の身もだえする姿を見て、俺も同時に高まっていった。

俺はチムポを姉のお尻やら太ももやらにところかまわず、擦りつけた。

俺のヌルヌル液がベトベトと付きまくる。

まるでナメクジが通ったアトみたいだ。

やがて俺は、俺のチムポにとって最良ではないかと思える場所を見つけた。

姉のお尻のプルプルのところ。

そこに俺のチムポを添えると、姉がお尻をきゅうぅっと締めてきた。

亀頭が姉のお尻に包まれるように挟まれた。

「ほらっ。もう・・・。◯◯ったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ!◯◯のモノ、ほらッ、こうしてアゲルッ!」

俺のチムポが完全に姉のお尻の肉に包まれた。

そこはもうヌルヌルで、俺のチムポは限界に近づいていた。

姉の腰がゆっくりと円運動する。

と、思ったら今度は激しく前後に。

そして今度は左右に。

「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、そんなにされたら、いっちゃうよう」

「イイのよ。◯◯。イッて。◯◯の、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」

「あぁァツッ!」

ものすごい射精感が俺を襲った。

「もう駄目だぁっ!イクよおうぅっ姉ちゃんっんぅ!」

猛烈な勢いで射精が始まった。

姉のお尻に直かに、そしてスクール水着に、そして姉の髪にまで精液は到達していた。

姉の着た紺色のスクール水着に俺の白いザーメンが染み込んでいった。

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