【母との体験談】僕は母のパンツとブラを使って、母にオナニーの行為をわざと発見させるプレイにハマっていました

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体験談概要
投稿者は当時変態プレイにハマっていた大学4年生。普通は母親にはオナニーは絶対に見つかりたくないものなんですけど、この人はちょっと違うんですね。わざと見せつける、しかもその母親のパンティとブラジャーを使って。母親にオナニーを見せつけるなんて普通の人は思い浮かばないですから、非日常過ぎてそれはもう大変な興奮に違いありません。
大学4年の夏、僕はあるプレイにハマっていました。

それは母にオナニーしてるところをわざと発見させるというもの。

それも母のパンティーとブラジャーを使って。

まず、母が買い物に行っている間に洗面所に行って、母の引き出しからパンティーとブラジャーを出しておきます。

そして母が帰ってくるのを見計らってオナニー開始です。



パンティーをチンコに巻きつけ、ブラジャーの匂いを嗅ぎながらしごきまくります。

母親のパンティーでチンコをしごくなんて、なんという変態行為でしょう。

でもそんな変態行為をしている自分にますます興奮が高まるんです。

そうこうしているうちに玄関のドアが開く音がしました。

母が帰ってきたようです。

母は外から帰ってくると洗面所で必ず手を洗うので、必ずこっちに来ると思っていました。

「っ!ちょっと、何やってんのよ」

母の驚いた顔。

息子が自分の下着でチンコをしごいているなんて想像もしなかったんでしょうねw

顔を真っ赤にしている母を見ていたら、心臓がバクバクして信じられないほど興奮してきました。

「ハァ、はァ・・へへ、洗面所で母さんのパンティー見てたら疼いてきちゃってさぁ」

立ち上がって母の方へ行こうとしたら、母は洗面所のドアを閉めて立ち去ろうとしました。

そうは行くか!

本番はこれからだ。

僕は母の手を引っ張って、その場に押し倒しました。

「っ!ちょっと」

スカートの中に手を入れて太ももをまさぐります。

「へへ、やっぱオナニーよりこっちのがいいや」

乱暴に母のスカートの中に顔を突っ込んで、太ももを舐めまわしました。

「やっ、ちょっと待って。やめて、汗かいてるから」

「そんなの気にすんなよ」

「母さんが帰ってきたらこうしようと思ってたんだ」

「ハァ、はあァ・・」

「ぁあ、たまらん。母さんのスカートの中は天国だ」

あまりの興奮と快感に全身が熱くふるえてきました。

「もう突っ込むよ」

ズブっ!!

愛撫もほとんどせずにパンティーを穿かせたまま、ずらして突っ込みました。

「ぅあぁっ。。。ぁあ・・いい」

「ぁはぁ、、はぁ、はあ・・かあさん、パンティーがこすれて超気持ちいいよ」

「すぐ奥まで入ったね。もしかして俺のチンコ見て興奮しちゃった?」

セックスの時、いやらしい言葉で母を攻めるのもすっごく興奮する

「・・・」

相変わらず母は何も言い返しません。

いつもただ恥ずかしそうな顔をしているだけですが、しかしそれがまたいいんですよね。

母の上に覆いかぶさり、夢中になって腰をふりました。

体を密着させ母の顔や首筋を舐め回す。

40代とは思えない肌のハリ、いやらしい腰つきに、Eカップの胸

気持ちいい

気持ちよすぎる

たまんない

「ハァ、、ハあ・・かあさん、もう出そうっ」

「ァぁっ、ああっ、あ、ああ、出るっ!」

「はぁっ」

最後は思い切り中出ししました。

セックスの後、母には下着が汚れるからやめてと言われましたが、こんな気持ちいいこと絶対にやめれません。

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