【部下との3P体験談】28歳巨乳部下の処女を奪ってパイパンにし、人妻OLを参加させ中出し3Pをして退職へ

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体験談概要
投稿者はサラリーマンで部長。文章の語り口からダンディな男と思える。モテる上司、女子社員から見ると憧れの大人の男といったところだろうか。こういった仕事もできる男というのは英雄色を好むのタイプである。案の定、女子社員からモテまくり、向こうから寄ってきてギラギラしていない。
土曜日に引継書類作成の為、休日出勤。

総務部や経理部の人達が出勤して来て、その中に昨晩久しぶりに中出しし、明日また会うことにしている弘美(25歳)がいる。

一度は抱いてみたいと思っていた院卒の総務部の梨絵(28歳)もいた。

三人で昼食を共にしながら世間話をし、それぞれ午後の仕事に就いた。

3時過ぎに梨絵が、「部長、コーヒーでも入れましょうか」と声を掛けてくれた。

私「お願いします」



コーヒーを飲みながら梨絵に、「院卒の貴女が何でこの会社に入ったの」と聞くと、「社風と、性別に関係なく実力主義で昇格昇進出来るのが魅力で選びました」と答え、総務部の部屋へ戻っていった。

6時過ぎに引継関係の書類も出来たので退社しようと玄関に行くと、梨絵も帰るところで、「部長、お帰りですか」と聞いてきた。

私「一応、書類が出来たので駅に向かうところだが」

梨絵「今日、車で来ているので、方向が同じですのでお送りしましょうか」

私「悪いから電車で帰るよ」

梨絵「遠慮さないで下さいね」

私「じゃー、お言葉に甘えて乗せて貰うよ」

駐車場まで歩き、車に乗せて貰う。

私「セクハラになるので聞けなかったが、最後だから許して欲しいのだが」

梨絵「どんな事を聞きたいのですか?」

私「彼氏がいるのか聞きたいのだが」

梨絵「男友達はいますが彼氏はいません」

私「本当にいないの?信じられないよ」

梨絵「本当にいませんので」

会話を交わしながら50分位で自宅に着いた。

私「送って貰ってありがとう。時間がある様ならお茶でも飲んでいって下さい」

梨絵「単身赴任の部長の部屋を見せてら貰おうかな」

そう言って梨絵は自宅にあがり、「結構奇麗にされていますね」と言ってくれた。

私「今、お茶を入れるから、ちょっと待って下さい」

梨絵「部長、私が入れますよ」

梨絵がお茶を入れてくれた。

応接セットに向かい合って座り会話を交わしていたが、スカートの中の下着がチラチラ見える。

局所が硬直してしまったのを梨絵に気付かれた。

梨絵「部長、どうかなされました?」

私「何もないが」

梨絵「先ほどから落ち着きがないみたいので」

私「そうかなー」

梨絵は俯き、赤面しながら・・・。

梨絵「ズボンの上からでもわかるんですが・・・」

私「梨絵さんの下着がチラチラ見えるので、変な気分になってしまったよ」

梨絵「下着が見えてたなんて恥ずかしいです」

私「一つ聞いても良いかな」

梨絵「良いですよ」

私「梨絵さんの大きなオッパイを見たいと思っていたが、上からのサイズを教えて欲しいな」

梨絵は俯きながら小さな声で、「98、67、88です」と答えてくれた。

私「服の上から軽く触っても良いかな」

梨絵は無言で答えてくれない。

席を立ち、梨絵の横に座った。

私「駄目かな?もちろん駄目でも良いよ」

それでも返事が無いので軽く肩に手を掛けて言った。

私「軽く触るだけでいいので、良いかな」

梨絵は目を閉じ、「軽く一回だけなら我慢します」と答えてくれた。

そのままキスをしながら服の上から胸を軽く揉むと微かに喘ぎ声を出すので、「直接、触っても良いね」と聞く。

無言で頷くので服とブラを剥ぎ取り、優しく乳房を舐めたり揉んでいるとだんだん喘ぎ声が大きくなってきた。

スカート、パンスト、ショーツも剥ぎ取って全裸にしてアソコを見ると洪水状態。

舌で舐め回していると、梨絵は痙攣起こした様にイッてしまった。

それでも愛撫を続け、私も全裸になり、硬直して暴発しそうな肉樹を梨絵の洪水状態の蜜壷に当て挿入し奥へ侵攻。

梨絵「痛い、痛い」

苦痛で顔を歪める梨絵。

私「もしかして、初めて?」

聞くと無言頷く。

私「処女だとは思っていなかったので止めるよ」

そう言うと小さな声で・・・。

梨絵「処女を奪って、女にして下さい」

私「私に犯されても良いのかな」

梨絵「処女だった事は誰にも言わないで欲しいの」

私「誰にも言わないよ、痛かった止めるから言ってな」

梨絵「はい」

それから15分位かけて処女膜からの出血を見ながら肉樹の根元まで完全に挿入した。

その間ずっと歯を食い縛り痛みに耐え、時々小さな声で、「痛い、痛い」を連発していたが無視して挿入した。

私「梨絵さん、完全に根元まで入ったが痛くない?」

梨絵「少し痛いですが、異物が入ったような変な感じです」

私「これから優しくピストン運動をするが、気持ちが良かったら遠慮しないで声を出しなさいね」

無言で頷く梨絵。

ピストンを開始してしばらくすると「ハアー、ハアー」と喘ぎ出し、私は昨晩弘美の膣に放出しているので持久力があったが、25分位すると射精感がして来た。

私「中に出しても良いね?」

梨絵「外に出して下さい」

私「次の生理はいつ頃?」

梨絵「順調なので明日からの予定ですが」

私「安全日だから中に出すね」

梨絵「お願いですから、外に出して下さい」

私「もう出そうだが、中で良いね」

そんなやりとりをしていると梨絵の膣壁が収縮し始めた。

梨絵「部長がそこまで中に出したいのなら、好きにな様にして下さい」

私「本当に良いんだね?」

梨絵「生でたくさん出して下さい」

私「出すよ」

言ったと同時に梨絵は昇天し、私も膣奥に気持ち良く精子を注入した。

その後、2回生で出させてもらった。

最後に二人で入浴し、梨絵の密林を綺麗に剃ると、子供みたいにした密壷から分身が流れ出ていた。

翌朝、梨絵から『まだ異物が入っているみたいで変な感じですが、女になれて嬉しいですし、今日、朝から生理が始まりましたので安心して下さい。退職されるまでにもう一度、今度はゴム使用で抱いて欲しいですと』とLINEが入っていた。

週休2日の関係で月末が連休の為28日が最後の勤務になり、各部署に退職の挨拶をして帰宅した。

入浴を終えて夕飯の準備をしようとしていると、玄関のチャイムが鳴り出ると経理部の弘美と総務部の梨絵がいた。

二人は「部長と一度お酒が飲みたかったので来ました」とワイン、ビールとお摘みを持参してているではないか。

自宅では不味いと思ったので「近くの居酒屋に行こうか」と言うと・・・。

弘美「折角ワイン等を買って来たのでご自宅では駄目ですか」

私「散らかっているから駄目だよ」

梨絵「私達が綺麗に掃除をしますから駄目ですか」

私「そこまで言うなら上がって」

そう言って茶の間に通すと、二人とも「綺麗になってますね」と言う。

私「片付けてないが我慢して」

弘美「十分ですよ」

梨絵「何時もこんなに綺麗にされているんですか」

私「普段はもう少し散らかっているが・・・。先程、入浴を済ませたが、今日は暑かったから良かったら君達も入ったら」

梨絵「家に帰ってから入りますので」

弘美「梨絵さん、汗をかいたからシャワーだけでもさせてもらう?」

弘美が梨絵にそう言うと、「汗だけでも流せば楽になるので借りようか」と返事をしたので、客用のタオルとバスタオル2組を準備して浴室を教えると交互にシャワーを浴びて出て来た。

7時半頃から二人が持参してくれたワイン等で酒盛りを始め、気が付くと11時近くになっていた。

弘美「もう、こんな時間」

梨絵「もう終電に乗れない」

弘美「私も厳しいな、梨絵、駅前のビジネスに泊まろうか」

梨絵「良いけど、弘美さんは帰らないと不味いのでは」

弘美「主人には出張で、今日送別会で遅くなったらビジネスに泊まるかもしれないと話してあるので大丈夫だよ」

私「それなら二人共パジャマは無いが、ここで泊まっていけば」

二人はビックリした顔をしていたが・・・。

弘美「私は良いけど、梨絵は?」

梨絵「弘美さんが泊まるなら、私も泊まるけど」

という事で宿泊する事になり、小生の両隣にそれぞれが座り、また飲む事になり12時半頃まで飲み、「お開きにしょうと」と言うと二人は意味ありげに見る。

私「何か変か?」

そうと聞くと、弘美が・・・。

弘美「最後に一度抱いて下さい」

私「酔ってるな、梨絵さんも居るんだよ」

弘美「酔ってなんかいませんし、梨絵も抱いて欲しいみたいですよ。そうだよね、梨絵」

弘美がそう言うと梨絵は赤面して俯いたまま無言だったが、弘美が小生のズボンを脱がし始めると、梨絵はTシャツに手をかけ一気に全裸にされてしまった。

私「君達、酷いよ」

弘美は「部長、元気ですね」と肉樹を指差し衣類を脱ぎ始め・・・。

弘美「梨絵も脱いだら」

梨絵は「はい」と言って脱ぎ始め、3Pを始める事になった。

交互に愛撫し二人共洪水状態になり「どちらから先に入れる」と聞くと、「パイパンにされた梨絵から抱いてあげて」と弘美が答えるので、梨絵を見ると恥ずかしいそうに、両手で局所を隠していた。

直ぐに梨絵を仰臥させて挿入すると「痛い」と小さな声を発するが、無視してピストンを繰り返し、限界に近づいたので「何処に出す」と聞くと・・・。

梨絵「部長の好きな様にして」

私「生で大丈夫なのか?」

無言で頷き、「逝く」と言って膣壁が収縮するのと同時に分身を膣奥に放出した。

梨絵を責めている間、弘美はオナニーをして何度か逝ったみたいだった。

40分位経って肉樹が回復して来たので、弘美に「入れるよ」と言うと四つん這いになって、恥じらいもなく「バックが一番感じるのでお願いします」。

私「弘美のも剃ろうかな」

弘美「それだけは勘弁して下さい、主人に知れたら不味いのでお願い」

私「分かっているよ」

そう言ってバックから入れると梨絵とは違いスムーズに根元まで収まり、直ぐに大きな声で・・・。

弘美「気持ち良い、気持ち良い、梨絵より沢山出して」

私「中に出して良いだな」

弘美「中に沢山出して」

30分位バックから責めながら梨絵を見ると、結合部を注視しながらクリや先程注入された蜜壷を指で刺激しながら喘いでいた。

私「弘美さん、もう直ぐ出そうだ」

弘美「ちょっと待って、騎乗位で良い?」

私は「良いよ」と答え、体位を変えて騎乗するなり「気持ち良い」と言って小生に覆い被さって逝ってしまった。

それから暫くして弘美の体内に分身を放出した。

初めて体験した3Pだったが非常に疲れた。

翌朝、梨絵は「ビデオ等で見たことはあるが目の前で弘美さんが抱かれているのを見て非常に興奮した」と話してくれた。

二人に聞くと互いに、以前私に抱かれた事を話して昨晩の計画をして自宅に来たという事で出来レースに嵌った様だ。

朝食後、弘美は「梨絵、遅いと不味いので先に帰るね」と言って帰宅して行った。

残った梨絵にお昼過ぎまで2回生中出ししたが、痛みは無くなっていた。

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