【入院体験談】性欲の強すぎる俺にパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位してくれた二人のナース〈前編〉

jyrkyuluylyu

体験談概要
いやぁ~、読んでいて事故って入院したくなりました(笑)。投稿者は性欲が強すぎるタイプ。そんな彼が長期に入院してしまうともう夢精の連続らしいです。そんなとき不幸中の幸いとばかりに病院には元カノがナースとして働いていました。この元カノが性処理役を担うわけですが、彼女だけではありませんでした…
事故って入院しました。

右折しようと待っている俺の車に、右から信号無視で突っ込んできた車にやられたんです。

今でも思い出すと、事故の瞬間は怖かったっすねぇ。

右から猛烈なスピードで突進してくる車を、逃げるに逃げれず受け止めたんですから。

幸い命には奪われる事もなかったけど、気が付いたら病院のベッドの上でした。



後から聞いた話ですが、完全に気絶していてレスキューの人に助け出されたらしい。

左足の骨折と右腕の骨折、首はむち打ちで数ヶ所の打撲で済みました。

突っ込んできた男は20代前半の子で、地元では力のある家の子らしい。

母親と一緒に謝りに来て、母親が泣き崩れてしまい、大事にしない運びとなった。

俺はその地域が地元じゃないし、会社にも話をつけてくれたみたいだし。

まぁ~詳しい話は置いといて、俺は数日後に個室へ移動しました。

気絶から目が覚めて知った事があります。

その病院には元カノが看護師として働いていたっていう事実です。

「元気ぃ~?」とナース服の元カノが現れた時はビックリしました。

事故で入院して、唯一嬉しいハプニングでした。

一応俺が心配で、シフトを変えて勤務してくれていたみたい。

「元気じゃねぇ~よ。動けねぇ~し」

当たり前ですが、全身が痛くて歩けたもんじゃない。

しかも吐き気とかもあったし、それはもう大変でした。

内臓は元気だったから腹は減るし、看護師に食べさせてもらったりして。

ぶっちゃけ、俺は自分で言うのも恥ずかしいけど、かなりの好き者。

もう30代目前なのに毎日ブッこいてるし、女がいたら3回以上パコるのは当たり前。

この地域で付き合った初めの彼女は、俺の性欲に嫌気がさしたって言われたもん。

ナースになった元カノだけは、俺の性欲について来てくれたんだけどさ。

入院して4日目にして、俺のチンコは暴れん坊状態。

朝勃ちどころの騒ぎじゃなくて、昼寝しててもトイレに行っても勃起する情けなさ。

そして人生でこれほどの屈辱は無いってぐらいの事件が。

夢精しちゃったんです(笑)

足にギプスしてるから、オムツしてたのがまだ救い。

隠れてこっそり穿き替えて安心してたのも束の間、次の日の朝もまた夢精。

これにはさすがに情けなくなった。

しかも朝の巡回に元カノナースがやってきて、「今日も替えのオムツが欲しい」と言うと怪しまれちゃって。

しょ~がないから夢精したのを告白したわけです。

元カノは大爆笑だったけど、俺の性欲を知ってたからある意味納得してた。

それで俺を不憫に思ったのか、タオルで夢精したチンコを拭いた後、フェラしてくれた。

「彼氏がいて、同棲してる」って言ってたんだけどね。

付き合ってたから俺のツボも心得てて、しかも病室でナースコスですから。

ものの数分で口内射精です。

個室だからジュポジュポと鳴る音を気にせず、元カノのフェラを堪能しました。

でもこれがまたいけなかったのかもしれません。

その興奮が抜けなくて、より性欲が増しちゃったんです。

なんとか体の痛みが和らいできたから、左手でシコるようになりました。

元カノもそれを察したんでしょう。

体を拭きに来てくれる時は、毎回フェラチオしてくれるようになりました。

他の看護師たちにも、昔付き合ってたって話してたらしいです。

だから、いる時は元カノが体を拭きにやって来てたんですね。

頭や体の検査も終了して、来週にも退院ですよなんて言われ始めました。

打撲している箇所は痛かったけど、どうにか動けるようにもなっていましたし。

元カノに教えてもらってたので、俺は窓を開けてよくタバコを吸っていました。

その日の深夜も、タバコを吸ってボーっとしてたんです。

突然ノックされて、看護師が入ってきました。

「あぁ~!ダメですよぉ~、タバコ吸ってちゃぁ」

元カノとよく俺の部屋に来ていた、確か24歳の看護師の女の子。

元カノが同棲している男の友達と付き合っているらしく、仲が良いらしい。

「あれ?こんな時間に見回り?」

「まぁそんなとこですよ。寝れないんですか?」

「そりゃ~昼寝もしてるからさぁ。今日も忙しいの?」

「そ~でもないですよ。年寄りばっかりだから」

「じゃ~巡回終わったら休憩しに来なよ。眠れないし暇だし、アイツもいないし」

下心があったわけじゃなく、ホント暇だったから言っただけなんです。

Rちゃんはしばらくしてから缶コーヒーを持って現れました。

俺はタバコを吸うから窓際に座り、Rちゃんはベッドに座って話をしてました。

元カノとの話なり、自然と下ネタへと会話が弾んでいきました。

俺の性欲が凄いって聞いてたらしいので。

彼氏とは結婚するかもしれないけど、唯一の不満はエッチの短さらしい。

早漏でも無いんだけど、「いつも30分ぐらいしかヤッてくれない」ってボヤいてた。

欲求不満な俺は、そんな会話してるだけで勃起中。

「入院してる患者さんとエッチとかした事ないの?」

「ないですよぉ~。だってほとんどお年寄りなんだし」

「そりゃ勿体無いね。興奮する絶好の場なのにね」

こんな会話してるのに、顔は満更でもないって感じだった。

別に元カノとは今付き合ってるわけじゃないしな、と思って行動に出てみた。

「ちょっとRちゃんさ、俺の願望聞いてくれない?」

「なんですかぁ?変な事ならお断りですよ~」

「そこまで変じゃないんだけど、ちょっとした願望だから」

ベッドに横になった俺は隣に立っているRちゃんに言った。

「その格好でさ、ちょっと上に乗ってくんない?」

「えぇ~~~~~何ですかぁ~~それ~~」

「いや、下から見上げる光景が見たくてさ。こんな状況これから先滅多にないから」

「えぇぇ~~~~」

何度目かの押し問答の末、「乗るだけですよ」って言ってくれた。

元カノ様様って感じです。

スカートを少し上にたくし上げ、膝をついて足を開きながら俺の上に跨がった。

もうこの光景だけでもヤバい。

座るのを躊躇してたみたいだったから、左手で強引に腰を掴んで座らせました。

ムニュッとした感触が、勃起したチンコを押し潰します。

この時点で勃起してるって分かったようです。

「ちょっとぉ~~当たってるんですけどぉ~~~」

「そりゃ勃起するでしょ?してなかったら逆に悲しくない?」

「それはまぁ~そうだけどぉ~~もういい?」

「せめて5分ぐらいは座っててくれ。じゃないとこうするぞ?」

わざと掴んだ手を動かし、腰を前後に揺すった。

完全に勃起したチンコがアソコに当たってるから、揺すられるとダメらしい。

「いやぁ~~!当たってるしぃ~~~タンマタンマ!マジで当たるってぇ~~」

(おや?)と思ったのは、「当たる」とか「イヤ」とか言いながら、そんな嫌がってる素振りでも無い。

それより左手を動かすと俺の体の方がヤバい。

でもこの状況でヤメるのは勿体なすぎる!と思い続行。

諦めたのか、気持ち良くなってきちゃったのか、文句も言わなくなり、なすがままのRちゃん。

さっきよりも左手に力を入れなくても腰が軽いから、自分で少し動いてるっぽい。

だから試しに左手を離してみた。

そしたらやっぱり腰を動かしてた事が判明。

「自分で擦りつけてんじゃ~ん」

もうスイッチが入ったらしく、俺の方に倒れ込んできてジッと見つめてきた。

ちゃんとエロい顔つきになって。

背中に手を回すと待ってたかのようにキスをしてきた。

初っ端から激しいキスで、俺も超興奮状態。

しばらくキスを楽しんでから、ふと思った。

「次の巡回まで仕事ないの?」

「まだあるよぉ~。もうすぐ行かなきゃだもん」

「マジでか!この状態でいなくなったら俺の息子の立場は?」

「あはは、我慢しなきゃだね!」

「じゃ~、戻って来るように気持ち良くさせておくかな」

痛い体を我慢して、左手を動かし、アソコをパンスト越しに触った。

熱くなったアソコを、少し強めに触った。

もう我慢しなくなって素直になったRちゃんは、触られながらキスの嵐でした。

「もぉ~我慢できなくなっちゃうでしょ~」

「戻って来たくなったでしょ?」

「うん、戻って来ちゃうかもぉ」

それから10分ぐらい、痛みを堪えながらアソコを刺激しまくった。

Rちゃんもキスをしながらチンコをスリスリ触ってた。

「もう行かなきゃ」

服装を直して立ち去る前、戻って来てまたキスをしてきて、「待っててね」と言った。

待っててねとか言ったけど、戻ってきたのはそれから3時間後。

【入院体験談】性欲の強すぎる俺にパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位してくれた二人のナース〈後編〉へ続く

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