【入院体験談】性欲の強すぎる俺にパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位してくれた二人のナース〈後編〉

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【入院体験談】性欲の強すぎる俺にパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位してくれた二人のナース〈前編〉の続き

待っててねとか言ったけど、戻ってきたのはそれから3時間後。

俺はウトウト寝てたし、ノックもせず入ってきたからビックリした。

気が付いたら隣に立ってたし。

「ビックリしたぁ?」

それからは傾れ込むようにRちゃんもベッドに入ってきて、ギプスを気にしながら抱き合った。



「さっき気持ち良くしてくれたから」と意味深な笑みを浮かべて股間を触り始め、立ってくるとフェラをしてくれた。

これがまた元カノに匹敵するぐらいのテクニシャン。

Rちゃんのフェラってのは男をイカせようとするようなフェラじゃなくて、気持ち良くさせながら焦らすようなフェラ。

玉袋への刺激も忘れず、優しく揉みほぐしていたりしていました。

初めての経験だったけど、気持ちよくなると力が入って怪我している箇所が痛むんです。

痛みと気持ち良さで今までに味わった事の無い気持ちになりました。

「誰か来たらヤバいから」

Rちゃんはそう言いながら自らパンストとパンツを脱ぎ、そのまま上に跨がってきました。

竿を握って亀頭をアソコにジュリジュリと擦りつけてきます。

「すげぇ~濡れてんじゃん。さっきのが効いたかな?」

「だってぇ~超興奮するんだもん」

亀頭に温かい感触が伝わり、ニュニュニュと亀頭がアソコに入りました。

小刻みに腰を動かしながら次第に奥まで咥え込み、気が付くと根元まで入っていました。

「全部入っちゃった」

ヤンキー座りのような姿勢でRちゃんはゆっくりチンコを出し入れし始めました。

俺は服の上から胸を触っていました。

ボタンを外してくれたので目の前には白いブラ。

片手じゃ上手くできないのを察してくれて、ホックを外してくれて上半身裸になってくれた。

Rちゃんの胸は、大きくもなく小さくもない手頃なサイズ。

乳首が硬く勃起していたのがヤケにエロかった。

その乳首をコリコリ触りながら、下から軽く腰を動かした。

これがまた痛くて、首やら打撲箇所に痛みが走る。

痛すぎて萎えそうだったから動くのをやめた。

「やっぱり痛む?」

「さすがにね、動くと首が一番痛いかも」

「動かなくてイイよ」

Rちゃんはゆっくり出し入れをし、俺は片手で乳首や胸を触るだけ。

出し入れがまたエロくて、亀頭まで抜いて根元まで入れる動きがやたら気持ちがイイ。

たぶん奥の方まで締まりが良かったんだと思う。

「痛い?」

少し激しく出し入れをしながら聞いてきたので・・・。

「痛くないよ。っていうか気持ちイイ」

部屋中にパンパンと腰を打つ音が響いてたけど、個室だから気にしなかった。

俺の方に体を倒してきて、キスをしながら腰を動かしてくれた。

亀頭やサオに絡み付く滑った快感が、キスで倍増されたように思った。

Rちゃんのキスはまたエロくて、痴女っぽいんだな。

俺の口の中に舌を入れてきて、歯茎や舌の裏まで舐め回してくる。

「これ痛い?」

今度は出し入れではなく、腰を擦り付ける動きをし始めた。

「大丈夫だよ、この方がクリが当たって気持ちイイんでしょ?」

「うん、気持ちイイ」

前後左右に腰をグラインドさせ始め、次第に夢中になっているRちゃんを眺めていた。

腰にだけナース服がまとまっていて、オッパイを丸出しのナースが腰を振ってる姿。

クイックイッと腰を動かしてたかと思うと、グイングインと左右に腰を振る。

可愛い顔してエロいなぁ~って眺めてた。

「あぁ。イッちゃいそう。いい?イッても。いい?」

「いいよ、俺のチンコでイッてもいいよ」

「アァ~それエロい」

腰の動きが激しくなって声を押し殺しながらRちゃんはイキました。

このイキっぷりもエロかったですねぇ。

小さい声で「イクッ!」と言い、腰の動きが連動して、クイッ、クイッ!クイィッッ!と動く。

オッパイもプルンプルン揺らしながら、俺の上で絶頂を味わってました。

チンコにも感触は伝わってきました。

「イクッ!」

そう言った瞬間、中も収縮してきて、キュッキュッと締めつけていましたし。

イッた後しばし俺に抱きつきながら余韻に浸ってました。

俺のチンコはその間も勃起しているので、アソコにグッサリ突き刺さってます。

「イッてもまだ硬いのが入ってるってイイ~よねぇ~」

ニヤニヤしながらそんな事を言ってるので、相当エロい子だと思います。

本気になったRちゃんの腰の動きに、その後数分で果てました。

「イカせてあげるね」とRちゃんは腰の動きを激しくさせていきました。

しかもキスをしてきたり耳や首筋を舐めながらです。

耳を舐められながら吐息交じりの喘ぎ声を吹きつけてきますから、それはもう最高でした。

「もうイキそう」

「イクの?」

「イキそう」

神業とも言うべきタイミングで腰を浮かせて、そのままRちゃんはチンコにしゃぶりつきました。

口に咥えて数回しゃぶった瞬間、口の中にドバドバと精子を放出しました。

出るタイミング合わせてバキュームを繰り返し、最高の射精を楽しめました。

満足して爆睡してた俺を起こしに来たのは元カノでした。

午前中のうちにタオルでチンコをまた綺麗にしておきましたが、午後に体を拭かれた時、言われました。

「もしかしてRちゃんとした?」

「なんで?」
朝、Rちゃんに会って話してた時、なんとなく雰囲気が違ったと言うのです。

それで俺のチンコを見たら、陰毛が粉っぽくなってると。

「もう最悪」

「だってお前は入れさせてくれなかったしさぁ~」

「もう舐めてあげないからね」

そうは言っても次の日にRちゃんが来て、またエッチしました。

昼間に来る時はRちゃんがフェラしてくれたし。

そんな日々が続いたある夜、珍しく元カノが夜勤で入ってきました。

確かあれは23時過ぎだったと思います。

「昨日もまたしたの?」

「そんな毎回するかよ、してないっすよ」

「へぇ~~」

「今日は朝まで?」

「そうだよ、また後で見回りにくるからね。ちゃんと寝てなさいよ」

「へいへい。分かりましたよ」

3時頃になって眠れずタバコを吸っていると、元カノが巡回にやってきました。

「何してんのよ?」

「だって眠れないからさ」

元カノはベッドに腰掛け、俺はタバコを吸ってました。

Rちゃんの時と全く同じシュチエーション。

「Rちゃんとアタシと、どっちが良かった?」

コイツは何を聞いてくるんだと思ったけど、やっぱり後輩に負けたと思いたくないらしい。

正直どっちもどっちだったけど、スタイルで言えば元カノが勝ってる。

「やっぱさぁ~お前の方が良かった気もするけど」

「けど、何よ」

「もうずいぶん前の話だからね。忘れちゃったよ」

椅子に座ってタバコを吸っている俺の方にやってきて、俺の手を取っていきなり胸を触らせてきた。

「この胸より?」

「胸は文句なくお前の勝ちだろ。お前のスタイルは最高だからなぁ」

「当たり前じゃん」

「ねぇ、ここで舐めてよ」

パジャマを下げて勃起したチンコを露出すると、元カノはその場で膝をついてしゃがみ、フェラしてきた。

もう何という天国かと(笑)

元カノやRちゃんに性処理してもらえる日々なんだからねぇ。

ベッドに戻って横になると、元カノもベッドに乗ってきてフェラを開始。

Rちゃんを意識してか、いつも以上に丁寧なフェラ。

さすがに俺のツボを知ってるので、フェラだけでイカされそうになる。

「ねぇ。入れようぜ?このままじゃ口に出ちゃいそうだよ」

「入れたいの?」

「うん、入れたい。入れて腰を振ってる姿が見たい」

「もぉ」

Rちゃんと同じようにパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位で入れてきた。

腰を動かしながら元カノは全裸になってきた。

久し振りに見る全裸に興奮した。

昔と変わらず胸の形も崩れてないしスタイル抜群。

俺のパジャマも脱がされ、体中を舐めながら騎乗位で腰を振ってきた。

情けないというか元カノが激しかったからなのか、10分ももたなかったと思う。

イキそうになるとフェラに切り替え、口の中でイッた。

元カノは俺の精子を飲み込み、その後も愛おしくチンコを舐めてくれた。

Rちゃんとは違った愛情が感じられる幸せなひと時だった。

2人して何を考えているのか分からなかったけど、その後も2人とエッチしてた。

夜勤で2人が重なる事もなかったし、別々で部屋にやって来てたから、そのまま当然のようにエッチしてた。

俺が寝ているとパジャマの上からチンコを触ってきて、脱がされてフェラされて入れるみたいな。

打撲が良くなって動けるようになった頃には、ベッドの外に立ってバックをやったりもした。

笑えるのは退院後。

メアドを教えていたから、元カノともRちゃんとも個別で会ってエッチもした。

動けるようになってからは、俺の部屋で病院とは違ったエッチを毎回してた。

なぜか一気に2人のセフレができちゃったって感じで。

元カノもRちゃんも、俺がそれぞれと会ってる事を知ってる。

知ってて俺の部屋に来て、「どうだった?」とか聞きながらエッチを求めてくる。

このままじゃ彼女が欲しいなんて思わないなぁ。

週に3回はエッチしてるし、なぜか世話まで焼いてくれてるし。

女心ってのは分からないもんですな。

独占欲が強いんですねー。

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