始まりは変だった「ジャージ越しの素股」③

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始まりは変だった「ジャージ越しの素股」②の続き

あまりにも興奮していたためチンポが反り返りすぎてA子の万個に入れることができないのです。

俺は何度も何度も挑戦しました。

しかしだめです。

どんなにがんばっても入りません。

時間がたつとなかなか挿入してこない俺を心配して寝ていたA子も首だけを起こしてこちらを向いてきました。



俺はあきらめようと思いました。

非常に残念ですが入らないのでは仕方ありません。

俺は目の前が真っ暗になりました。

いってみればチョモランマの頂上から5mの地点で引き返さなければならなくなった登山家の気分でした。

しかし何とかしようと考えていた俺にある考えが浮かびました。

『そうだあの得意な体勢なら何とかなるかもしれない』

童貞だった俺が得意な体位とはそうあれです。

あの夕暮れの教室でジャージ越しに経験した後背位です。

あれなら何とかなるかもしれないと思った俺はさっそくA子に風呂桶に手をついておしりを向けてくれるよう言いました。

A子は何もいわず素直にその体勢になってくれました。

俺は勃起したチンポを手で押さえながらまたA子の万個を手で広げながら穴にチンポをあてがいました。

そして一呼吸おいてからするすると推し進めていくと今度は挿入に成功しました。

はいった瞬間A子は「んんん!!!・・・く・・ん・・いたい・・・」

といいました。

「・・・大丈夫・・・初めてだからちょっと痛いだけだと思う・・・」

その言葉を聴きちょっと安心した俺はA子の腰をつかみ軽く腰を振ってみました。

おそらくこのときが人生で一番気持ちよかったときでしょう。

俺はあまりの快感に立っていられなくなりそうでしたがなんとか腰を振り続けました。

A子の揺れる小さな胸と前後に揺れるA子の体をみて、きつく締まった万個の具合を感じていた俺はあの時のことを思い出していました。

あの夕暮れの教室での出来事を。

ただあの時と違うのは二人とも裸だと言う点です。

一ヵ月半前までは口も聞いたことのない二人がこうやってSEXをしている。

その現実に引き戻された私は再びA子のことをみました。

A子は無言。

俺ももちろん無言。

あえぎ声なんか二人とも出しませんでした。

風呂場の中には二人の荒い呼吸の音、A子が手をついているバスタブがきしむ音、そして肌と肌が擦れる音しか響いていませんでした。

一分くらいたったでしょうか。

俺はまもなく限界が来るのを自覚していました。

そしてあの時と同様に腰をつかむ手に力をいれ腰を動かすスピードをあげました。

A子は相変わらず無言で下を向いたまま体を前後に揺らし続けていました。

ついにその時がきました。

ビクンビクンと波打ったチンポは今までで一番大量に精子を吐き出しました。

俺の脚はつりそうなくらい気持ちよくなっていました。

A子も俺がいったのがわかったのか動きを止めました。

俺は放出し終えたチンポを入れたままA子に抱きつくように覆いかぶさりました。

A子も俺もあ汗びっしょりでした。

二人とも呼吸が乱れていました。

俺はそれが落ち着いてからチンポを万個から引き抜きました。

コンドームには大量の精子がはいっていました。

それをA子に見せると、

「・・・本当に白いんだ・・・不思議・・・」といいました。

コンドームをすてA子の万個をシャワーで洗ってあげると、A子も俺のチンポを丁寧に洗ってくれました。

再び大きくなったチンポをみてA子は「くすっ」と笑いました。

そしてもう新婚さんのように仲良くなった二人は一緒に風呂からあがると互いの体を拭いてあげて裸のままA子の部屋に戻りました。

部屋に戻ると俺のチンポも完全に回復していました。

またA子の体を求めるとA子はもはや拒否はしませんでした。

その後結局後背位で一回、騎上位で二回しました。

A子はHの時は何も声を出さずされるがままといった感じでしたが、最後には自分から腰を動かしてくれるまでになりました。

夜も暗くなり俺の帰る時間がやってきました。

A子はなかなか俺を帰してくれようとはせずだだをこねるようなことも言いましたが俺はなんとかA子を説得して帰ることにしました。

玄関まで俺を送りにきてくれたA子と別れのキスをしました。

扉を開けA子のほうを振り返るとそこにはいつものおしとやかで物静かなA子が笑って手を振っていました。

A子は扉がしまる瞬間まで笑顔で手を振っていました。

俺はA子を絶対大事にすることを星空に誓いながら家路を急ぎました。

俺は周りの雰囲気が変わっているのをひしひしと感じました。

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あれは冬の出来事でした。

A子とのSEXは初めてのときも含めて2回しかしていませんでした。

これは半年で2回というペースですが少ないと思う方もいるでしょう。

ですが私のカキコを見ていただいた方はわかると思いますが、私たちは相当にうぶでこれでもかなり勇気を出していましたので、これくらいの回数が精一杯でした。

それに俺とA子は学校の中では決していちゃついたり話したりはせず、下校時間に一緒に帰り話をするだけだったのでチャンスもなかったというのが事実であったと思います。

それに俺は野球部A子は吹奏楽部で部活を休日もしていたので、タイミング良くデートすることができませんでした。

ですが冬になりそのチャンスが増えることになりました。

というのも私たちが住んでいたのは地方都市で雪も結構降る土地柄でしたので、冬は部活の時間が短くなったり休日は休みになったりするからです。

俺はこのときを密かに待っていました。

A子と会う機会が増えると思ったからです。

ですが現実はそううまくはいきませんでした。

なにせ厨房ですからホテルなんかいくお金はありませんし、どちらかの家で親がいなくなる日もそうそうなかったからです。

なので俺は悶々とした日々を送っていました。

そんな事が続いた2月中旬だったと思います。

最後にSEXをしてから3ヶ月以上たっていました。

この頃には俺はなんとかA子とSEXをしたいと思うようになっていました。

そんな時学級委員会の集まりが開かれました。

その日はちょうど全校で部活が休みの日でガランとした雰囲気の中委員会が行われていたのを覚えています。

ちょうどそのときは輪番で回ってくる学級委員会の中の運営委員の当番の日でその日話し合われた内容を校門に張り出す仕事をしなければなりませんでした。

私は正直それが面倒くさくてせっかく部活が休みなのでA子と一緒に帰りたいという思いでいっぱいでした。

ですがそんな俺の思いをよそにかなり時間がかかり終わったのはもう5時を過ぎたころでした。

その頃にはもうすっかり辺りは暗く校内は思いのほか静かでした。

運営委員は各学年一組の学級委員だけでしたから俺たちの教室の周りには誰もいなかったので俺たちはもう安心して下校時間のように話していました。

教室に戻り一箇所だけ電気を着けると、それがスポットライトの様になりA子の姿を浮かび上がらせました。

それはなにかいやらしい感じがして俺は段々と興奮してきました。

そこでA子に「何かいやらしい感じがするね」というと、

A子は「いやだ・・・・」というと、

顔を赤らめ自分の机に向かい背を向けてしまいました。

俺は何かその様子にも興奮を覚えました。

そこで俺はここでもう少し話をすることにしました。

ですがやはり話はどうもいつもは聞けないいやらしい方向へむかいます。
(といっても俺とA子の性格からとても軽い話ですが)

それから次第に話は下着の話になりました。

女が下着を見られるのが嫌なのはなぜかとか。

ジャージを着ると下着が透けるとか。

夏はブラジャーが透けて嫌だとかそんな話をしていました。

そして話はブルマの話になりました。

都会の人にはわからないかもしれませんが、 田舎では女の子は学校でも私服のときも必ずブルマをはいているようです。

俺「なんでいつもブルマはいてるの?」

A「やっぱり見られるのが嫌だから・・・」

俺「ふーん、そう言えば俺ブルマってどういう風になってるか知らないんだよね」

A「どうって・・・別に普通だよ・・・普通の生地だし・・・」

俺「ふーん、そうなんだ」

なんて話をしていると俺はA子のブルマを見てみたいと思いました。

そこでA子に「ねえ、ブルマ見せてくれない?」というと、

「・・・ここで?・・・いやだよ・・・いや・・」

と恥じらいながら言いました。

俺はそれであきらめた風を装いましたが何とか見てみたいと思いました。

そしてA子がもう帰ろうというようにこちらに背を向け、かばんの中に荷物を入れだしました。

俺はチャンスだと思い静かにA子の背後に近づきました。

A子は俺がそんなことを考えているなんて夢にも思ってないのか、まだ背を向けています。

俺はついにA子のスカートに手をかけました。
(ちなみにA子の制服姿は冬服のセーラー服でスカートは膝下10cmくらいです。田舎なんでスカート丈はみんなこれくらいです)

A子のスカートに手をかけた俺はそろそろと上に上げるとA子の生足が見えました。

そこまでするとA子もさすがに気が付き、

「いや!」といいながらスカートを抑えました。

しかし猛烈に拒否する様子ではなかったので、俺はさらに上に上げました。

A子はスカートを抑えてはいましたがそんなに嫌がってはいませんでした。

なので俺はそのまま完全にA子のブルマを見れるようにしました。

初めて制服姿のA子のブルマを見れて興奮しました。

A子は口では「いや」と言いつつも手を振り払ったりはしませんでした。

俺はブルマに触ろうと手を伸ばしました。

A子はちょっと腰を引きましたが拒否する様子はありませんでした。

ようやく触った俺はブルマの感触を手に感じました。
(もちろんそのときはブルマの万個ではなく腰の部分を触りました)

初めて手に触れたブルマはただの布地でした。

ですが俺はそれだけでも興奮し勃起してしまいました。

ですがここは学校です。

まさか変なことをするわけにはいきません。

ブルマをみるのはこれでやめにしてスカートを元に戻しました。

俺は勃起しているのをA子に見られたと思い照れ隠しで、

「ちょっと立っちゃった・・・・」と言いました。
(実際は俺も制服を着ていたので学ランで隠れていたと思いますが)

A子は「・・・もう・・・」と言いながらちらちらと俺のチンポを見ていました。

俺が「そんなに見ないでよ・・・」と言うと、

A子は「見てないよ・・・」と顔を赤くして言いました。

その様子にますます興奮した俺は学校でSEXしてみたいと思いました。

よくエロ本に書かれているような話を俺も体験してみたいと思いました。

A子はもう帰り支度をしています。

そこで俺は「最近Hしてないよね・・・」と言ってみました。

A子はびっくりしたのか「・・・どうしたの?・・・急に・・・」と言いました。

俺が正直に「いや、さっきブルマ見たら興奮しちゃって・・・したいなぁ・・」と言うと、

A子は「え・・・ここ学校だよ・・・するならおうちでしよう?・・ね?・・」

と言いました。

俺は恥ずかしいのを我慢して「だってこんなになってるんだよ・・・」というと、学ランをどかしてA子に見せました。

A子は俺が完全勃起しているのに驚きながら、

「そんなこと言ったって・・誰か来たら困るじゃない・・また今度にしよう?・・」

俺も誰か来たらということを思いそのときは「そっか」

と言い自分も帰り支度をしました。

俺が帰り支度を終えA子の方に近づくとA子は筆箱を落としてしまいました。

A子は「ごめんなさい・・・」といい急いで拾い始めました。

俺も一緒に拾おうとA子の正面に回りしゃがみました、するとしゃがんだA子のスカートの中が丸見えになってしまいました。

さっき見たブルマと同じブルマですが、なぜか今度はもっといやらしい感じがしました。

それに最高に興奮した俺はA子の手をつかみました。

A子は突然の俺の行動にびっくりした様子でしたが何も言いませんでした。

そして自然とキスをしました。

A子はそれで収まってくれると思ったのかまた帰り支度を始めました。

ところが男はそうもいきません。

俺はA子の横に立ちA子のおしりを触りました。

A子は「やだ・・・」と言い手を払いますがそんなに嫌がりません。

そこで俺は後ろからA子の小ぶりな胸を揉んでみました。

冬服のためか感触はあまりありませんでした。

ですが俺はもう最高に興奮しました。

A子は「いや・・・やめて・・・」とは言うもののもう俺の手を握るくらいしかしてきません。

俺はもう最後までいこうと決めました。

セーラー服のチャックを開けその隙間から右手を滑り込ませました。

A子は制服の下にまたシャツを着ていましたが俺はそれもまくり手を進めました。

そしてA子の小ぶりな胸をスポーツブラの上からもみました。

そしてスポーツブラもめくり乳首を擦ったりしてみました。

この頃にはA子もあきらめたのかもう何もせずただ俺がしているのを、だまって手を下ろして見ているだけになりました。

そして右手で胸を揉んでいる間左手が空いているのに気づきました。

俺は左手でスカートをめくろうとしました。

しかしスカート丈が膝下10cmのためなかなかめくれません。

するとA子が俺が手を入れやすいようにスカートを少し上げてくれました。

俺はそんなA子の様子に驚きながらもスカートの中に手をいれました。

まずおしりを触るとやはりA子のおしりは柔らかかったです。

そしていよいよ万個の部分をブルマの上から触りました。

A子は感じているのかいないのか黙って机に手をついたままです。

俺はブルマの中に手をいれ万個を触ってみました。

A子の万個は冬なのに温かかったです。

もうすでにじわりと濡れていました。

クリトリスを触ったり万個の中に指を入れたりするとA子は少し呼吸を荒くしました。

A子は決してあえぎ声など出しませんが気持ちよくなると少し体を震わせるようにして呼吸を荒くします。

俺はそれを見てぎんぎんに勃起したチンポをA子のおしりの万個の部分に押し付けて「いい?」と聞きました。
(あの時以降ぎんぎんに勃起した俺のチンポをA子の万個の部分に押し付けて「いい?」と聞くのがいれていい?と聞くかわりになっていました)

A子は何もいわずただ黙ってこくりとうなずきました。

それを見た俺は脇に置いておいたかばんの中から財布をだしコンドームをその中から取り出しました。
(このときにはもういつ何が起きてもいいように財布にコンドームをいれていました)

そして社会の窓を開けぎんぎんに勃起したチンポを何とか出すと、それを装着しました。

俺のチンポは我慢汁でぬるぬるになっていました。

A子はそんな俺の様子を見ながら誰か来ないか辺りをうかがっていました。

コンドームを装着し終えた俺は壁際の席にいたA子に壁に手をついて立つようにしてもらいました。

そしてA子のスカートをめくるとブルマとパンツを必要最小限だけ下に下げました。

A子のかわいいおしりを触るとA子はピクンとしました。

そしてA子のおしりの谷間にチンポを押し付け少しだけ擦るともう我慢できなくなりA子に足を少し開いてもらうように言いました。

A子はコクリとうなずくと少し足を広げました。

俺は少し中腰になりA子の万個にチンポを入れようとしましたが立ちバックと言うんでしょうかこのような体勢は初めてだったので、なかなか入りませんでした。

A子はチンポが万個に当たる度にピクンピクンと震えていましたが声を出したりは決してしませんでした。

俺は中腰で何度か挿入に失敗しながら何とか万個にチンポの先を当てることに成功しました。

その瞬間A子はピクンとして振り返り俺の顔とチンポを見ました。

俺が「いい?」と聞くとA子はうなずくと前を向きました。

それを見た俺は覚悟を決めました。

そして一気に中腰の姿勢からチンポを万個に押し込みながら上に突き上げました。

その瞬間A子はかすかに「・・んっ・・・」と声を出しましたが、それ以上声は出しませんでした。

完全にチンポを万個に挿入した俺は後ろからA子を抱くような姿勢になり右手だけをA子のセーラー服の中にいれ左の乳房をつかみました。

二人とも制服を着たままで俺は社会の窓からチンポだけを出した状態。A子も制服を着たままスカートだけをめくり上げブルマとパンツを太ももの半分くらいまで下げた状態で結合していたので、これなら誰が来てもすぐに離れられるだろうと思い安心した俺はゆっくりと腰というか体を上下に揺らし始めました。
A子は壁に両手をついたまま黙って下を向いたままで、その顔は興奮のためか赤くなってはいました。

A子はいつもそうなんですが決してあえぎ声や甘い声なんかはあげませんでした。

俺がゆっくり動かしていると教室には二人の制服がこすれ合う音と二人の少しだけ荒くなった呼吸の音、そしてかすかにチンポと万個がこすれる音しかしていませんでした。

俺の制服のズボンとA子の太もものあたりはA子の愛液で濡れていました

それを見ながら俺はゆっくりと腰を動かし続けていました。

いつも授業を受けている教室でSEXをしているというのは思いのほか俺を興奮させました。

A子とのSEXは本当に久しぶりだったので俺はなるべく長い間入れていたいと思い動かしては止めまた動かしては止めるということを続けていました。

揺れるA子の小さい体を見ているとなにかいい感じです。

しかも今回はA子に抱きついてます。

A子の女のにおいを十分に嗅ぐことができます。

A子のにおいはシャンプーのようなとてもいいにおいがしました。

そのにおいを嗅ぎながら俺は腰を動かし続けました。

A子は前を向いて下を向いているので顔は見えませんが顔を赤くしていました。

腰を動かしているとブラジャーの中の手の中で小さい胸が揺れています。

それに冬なのにA子はしっとりと汗をかいていました。

そしていよいよ俺に限界が来ました。

射精しそうになった俺は「・・・逝きそう・・・」とだけ言いました。

A子は何も言いませんでした。

そして俺はいつもそうしていたように乳房をつかむ手に力をいれ腰を動かすスピードをあげました。

A子も俺が逝きそうなのはわかっていたと思いますが下を向いて体を揺らし続けるだけです。

そしてついに俺はA子の万個の中で大量に射精してしまいました。

最後の一滴まで出し尽くすように最後まで腰を動かした俺は射精し終えるとチンポを万個に入れたままA子に抱きつきました。

二人は呼吸を乱したままでいましたが俺のチンポが少し萎え始めてきたので俺はチンポを万個から抜きました。

チンポからコンドームを取ると少し精子がこぼれてしまって床にぽたぽたと落ちました。

俺はまだ顔を赤くしていたA子のかばんからティッシュを取ると、まず俺のチンポを拭いて仕舞ったあとA子の太ももに付いた愛液をきれいに拭いて万個の愛液も拭きました。

A子はまだピクンとしましたが俺は拭き終えるとA子のパンツとブルマをきちんとはかせました。

そして床にこぼれた精子を拭くとコンドームをティッシュでぐるぐるに巻いて俺のかばんに入れました。

その間にA子はきちんと服をきて帰り支度を終えると、笑顔で俺に「帰ろ・・・」と言いました。

その言葉に促され俺はかばんを持ち教室をでました。

いつも思うことですがSEXをしたあとのA子はいつもよりもっとかわいかったです。

A子は帰り道万個に違和感があるのか少し歩き方が変でした。

俺たちは途中のコンビニでコンドームを捨て帰りました。

そして俺たちはキスをして別れました。

(後日談)

次の日A子はかぴかぴになった精子をスカートに付けたまま学校に来ました。

昨日床にこぼしたときに付いたのでしょうか。

俺は焦りましたがまさか学校でA子と話すわけにはいきません。

そこでA子に手紙で教えることにしました。

さりげなく渡すとそれを見たA子はみるみるうちに顔を赤くするとすぐに確認しました。

そしてそれを見つけたのか遠くで見ていた俺の顔をみると、

「どうすればいいの?」と顔で聞いてきたので俺が口パクで、

「洗え」というとすぐにトイレへ洗いに行きました。

俺はほかの人に見つけられていないかと心配しましたが、まさかあのA子が精子を制服に付けてるなんて誰も夢にも思っていなかったのでしょうか誰にも気付かれることはありませんでした。

その日の下校時間はその話で笑いながら帰りました

以上です。

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