【女子高生体験談】股の間に男の顔があると興奮して、クリを舐めてくれるなら誰にでも股を開く女になった

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体験談概要
この投稿者の女子高生は、もうクリ舐めなしでは生きていけないようです。毎日舐めてほしいらしいのです毎日。でもそうもいかないのでバイト先の兄ちゃんに週3で舐めてもらっているらしいです。3日が限界なんだそうです。エロいですね~
あたしはエッチに全然興味なんてなくて、去年初体験するまではオナニーなんかもしたこともなくて、学校でも姫キャラでした。

初体験は去年のクリスマス。

何人かのお誘いがあり、3つに分けて会う事にした。

最後に会ったのが卒業した先輩で、2人で食事に行きました。

朝から忙しかったあたしはしんどかった。



本当のあたしは下品で、可愛く見せるのは疲れるんです。

家では口は悪いし、ガラが悪いし、短気だし、ろくな女ではない。

今までだって、告って来る男を振り回して遊んでいた性悪なあたし。

食事を終えて先輩の家で初体験をした。

でも、それが変態への目覚めでした。

クリトリスを舐められて何度もイッてしまうんです。

股の間に男の顔があると興奮して、頭がドッカーンってなるような感じかな?

こんなに気持ちいことが世の中にあったんだと知り、それ以来、舐めてくれるなら誰にでも股を開く女になっていました。

指ではなくって、舌が気持ちいいの。

オナニーもするようになったんですが、やはり舌が好きくて欲望が溜まる。

小さな本屋さんで立ち読みをしてる時、エッチな雑誌が目についた。

クリクリがムズムズとしてきたんです。

レジのお兄さんの見えない棚の後ろに回り、パンツに手を入れてオナニーする。

少し触れば収まるだろうとクリクリしてたら、お兄さんにバレた。

「何してる?」と言われて、慌てて去ろうとしたのに捕まえられて、裏部屋に連れて行かれた。

「最初は万引きかと思ったけど、何をしていたんだ?」と聞かれて、小さな声で、「オナニー」と言ってしまった。

「店でしないで家でしろ」と怒られた。

「すみません」と謝り、許してもらえるかと思った時、「ちょっと待ってろ」とお兄さんが出ていった。

しばらくしたらお兄さんが戻ってきて、あたしを店の中に連れて行った。

お兄さんは、店の入り口を閉めていたんです。

「少しの時間だけど店を閉めてるから、早くしなさい」

お兄さんが言った。

あたしは恥ずかしくて、「いえ、もういいです」と返事したんですが、「いいから早くしろ」と急かされて、それでもモジモジしているとお兄さんがあたしのスカート中に手を入れて股間を触ってきた。

「こんな感じか?」

パンティの上から股間を鷲掴みで触りだす。

身体がすぐに感じ始めて、腰が震える。

今度は手が中に入り、直で触られた時は、もうダメな状態になってしまった。

お兄さんに寄りかかり、「ハァーハァー」と声を出してるあたし。

すると、「さぁ、もういいだろう」と兄さんは私のパンティを脱がせ、レジのある台の上に座らせた。

そして、「自分でしてみろ」と言う。

「え、えっ?」

戸惑うあたし。

でもアソコを開かれて、「ほらほら」とあたしの手をアソコに持っていく。

もう恥ずかしいけどオナニーをしちゃった、お兄さんの前で。

それを眺めるお兄さん。

アソコを見られると興奮してしまい、いつもより大胆になってしまいました。

そして、凄く濡れてきたところで、お兄さんが舐めてくれたんです。

思わずカウンターで仰け反るあたし。

吸われる音が店の中に響き、それにあたしの喘ぎ声が重なる。

すぐにイッてしまった。

お兄さんに「チンポを咥えろ」と言われ、咥える。

彼氏のよりも全然大きいチンポがノドの奥まで突き刺さる。

もう、お兄さんもあたしも興奮してた。

あたしのお尻を持ち上げて激しく掻き回すから、アソコの中から液が飛び散り、床もボトボトになって凄いことに。

それから店内をバックで突かれた状態で歩き回り始めた。

お兄さんの太いチンポはたまらなく気持ちがいい。

アソコが限界まで開く感じがする。

しばらくすると、お兄さんが床に精子をばら撒いた。

それから、お兄さんと話をしたんです。

本当の事を。

誰でもいいからマンコを舐めて欲しい、あたしの気持ちを恥ずかしいけど言いました。

お兄さんはあたしのマンコを触りながら、「そうなんだ・・・若いからね。そう言うのもあるかもしれない」と、なんとなくあたしのことを理解してくれたような会話に。

お兄さんは、「いつでも舐めてあげるから、いつでも来るといいよ」と言いました。

その後で、「じゃあ、今も舐めて欲しいの?」って聞いてきたから、「ハイ」と頷いた。

お兄さんは、またペチャペチャと舐め始めた。

「可愛いマンコだね」って。

お兄さんも舐めるのが好きらしい。

お店の中なのに、ヤバいくらいに感じて何度もイッてしまった。

欲望に満たされたあたしは嬉しかった。

それから連絡先を交換して、その夜もお兄さんと携帯でお喋りした。

その店は親と経営しているとのことで、「ウチでバイトしたらいつでも舐めてあげられるよ」と言われ、あたしは誘惑に負けてバイトをすることになった。

バイト中はスカートにノーパンで、客がいない時はレジの横にあるモニター兼休憩室で、あたしから足を開いて、お兄さんの頭を掴んで、「早く!」とマンコに押し付ける。

お兄さんは常にモニターをチェックしてるから、客がレジに立つと兄さんが慌てて出て行くようなこともある。

あたしは週に2回はバイトに入るようにしている。

休みを入れると、週3回は舐めてもらってるペースです。

あたしとしては、毎日でも、いつでも舐めていて欲しいけど、そうもいかない。

今のところ週3が、なんとか我慢のできる感じです。

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