【看護師体験談】性欲が溜まり過ぎ、公園のホームレスのオジサンのチンポをフェラで綺麗にしてあげた

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体験談概要
看護師さん、ってキレイな人が多いイメージです。ホームレス相手に性欲を満たさなくっても、って感じの体験談ですね。彼氏もいないので何年もHしてない看護師である投稿者は公園オナニーに目覚めました、そんな時、そこに住んでいるホームレスに目撃されてしまいます…
私は大阪市内で看護師をしています。

実家も市内ですが、仕事柄時間も不規則なので家族への迷惑も考え、職場まで電車で2駅のところに1人暮らしをしています。

1人暮らしでもすれば、彼氏の1人や2人と思ってたんですが、気が強いせいか付き合ってもなかなか長くは持ちません(泣)

もう1年半彼氏がいません。もちろんエッチもしてません。

患者さんと。。。なんて事も想像はするけど、職場のトイレや仮眠室で1人エッチするだけ(*_*)



彼氏がいないと、1人エッチの回数もかなり増えました。。。今では1日1回はしてます(泣)

ドン・キホーテで、エッチなオモチャまで買ってしまう始末です(((^_^;)

先日、準夜(PM4時~12時)がちょっと忙しく、帰りが夜中の3時くらいになった時の妄想話です。

もちろん、電車はありません。仕方なく、歩いて帰る事にしました。

あまり気にした事はないけど、古いラブホテルがあったり、街灯が暗く変な雰囲気(((^_^;)

でも、そんな汚いラブホテルに一組のカップルが入っていきました(;^_^A

入ってからでいいのに、キスしたりイチャイチャ(((^_^;)

私は横目で見ながらホテルをあとにしました。

「私は帰って1人エッチでもしよっと」と考えながら。。。

マンションまであと少しのところ、いつも昼間でもそんなに人の寄らない公園があります。

もちろん、こんな時間に誰かいる訳はありません。

私は変な事を考えてしまいました。

「公園で1人エッチしてみたらいつもと違う興奮するかな?」と。。。

誰もいないと言っても一応、木陰で隠れて私はジーンズを膝まで下ろし木にもたれてパンティの中に手を入れました。

さっきのカップルを見てからエッチな事を考えてたから、私のアソコはびしょびしょでした(;^_^A

指で触るだけではもの足らず、鞄に入ってたパウダースプレーの缶を入れました。

なるべく声は出さない様に気をつけてましたが、気持ち良さが増すと小さいながらに声が出てしまいます。

すると、≪ガサッ≫草むらから人が。。。

「こんな時間に何やってんだ!」

ホームレスのオジサン≪40代?≫が1人出て来ました。。

『犯される。。。』と私は思いました。

すると、オジサンは「若い女の子がこんなとこで。この辺は変なヤツが多いからやめときな!早く帰った方がいい」

『変なヤツって。。。(笑)あなたは?』と思いましたが、どうもいい人そう。

私「スミマセン。。寝てたのに起こしてしまって」

オジサン「いいよ。気をつけて帰んな。」

私「オジサンはここに住んでるの?」

オジサン「つい最近だ。リストラにあって家族にも見放されてな」

私「そうなんだ。家族がいないと寂しいよね。。。」

オジサン「寂しいな。人とこうして普通に喋ったのも久しぶりだ。」

私「私でよかったらいつでも話相手になってあげるよ(^^)」

オジサン「ありがとな。アンタ若いのに変わってるな(笑)」

私「変わってるかな?」

オジサン「変わってるよ(笑)こんなオッサンの話し相手になるって言うし、それにこんなとこでオナニーすんだから(笑)」

私「それは言わないで下さい(笑)」

オジサン「スマンスマン(笑)スプレー缶入れてたなんて言わねぇよ(笑)」

私「もぅ!言わないでよ(笑)」

ちょっと間が空き、オジサンは寝床に帰ろうとしました。

私「オジサン。。。」

オジサン「おうおうっ?」

私「オジサン。お風呂だけでも私の家に入りにくる?入ってないでしょ?」

オジサン「それは有難いが、遠慮しとくよ」

私「なんで?」

オジサン「こんなヤツと部屋入るの見られたらアンタに悪いしな」

私「別にいいよ。悪い人じゃないんだから」

オジサン「でも遠慮しとくよ。ありがとな。」

私「そっかぁ。。。じゃあ体拭いてあげるよ!」

オジサン「い、いいよ。そんな寝たきり老人じゃねぇんだから」

私「遠慮しないで(笑)口止め賃だと思って(笑)さぁシャツ脱いで(^^)」

オジサンは、しぶしぶシャツを脱ぎました。

ハンカチを公園の水道で濡らして、私はオジサンの体を拭いてあげました。

オジサン「冷たくて気持ちいいな」

私「さぁ、今度は足!ズボンを脱いで(^^)」

オジサン「お、おぅ。」

私はオジサンのフトモモ辺りを拭いてると、トランクスの隙間からオジサンのオチンチンが見えました。。。

私がじっと見ていたのを見て、

オジサン「こ、ここは自分で後で拭くからいいぞ。」

私「あっ、うん。」

オジサン「あ、ありがとう。お陰で綺麗になったわ(笑)」

私「。。。」

オジサン「どうした?」

私「オジサン。。。オチンチンも私の口で綺麗にしてあげるよ。。。」

オジサン「な、何言ってんだ(汗)大人をからかうんじゃないよ」

私「私も大人だよ?」

私はオジサンのトランクスを下げ、オチンチンを舐めました。

オジサン「おっ、ちょ、やめ・・。」

私「オジサン。。。気持ちいいでしょ?」

オジサン「あぁ。。でも汚いからやめときなって」

私「汚いから綺麗するんだよ?」

オジサン「あっ、あっ」

私「大きくなってきたよ。。。」

オジサン「臭いやろ?」

私「うん。でも美味しい。。」

オジサン「アカンっ!こら、あかん!」

オジサンは、私の口の中に大量の生臭い精子を出しました。

オジサン「ゴメンなぁ。。」

私「ゴクッ」

オジサン「えっ?飲んだ?」

私「うん。飲んだょ(笑)」

オジサン「お腹壊すで・・。(汗)」

私「気持ちよかった?」

オジサン「おぉ。。久しぶりですぐにイッてしもたわ(笑)」

私「まだオチンチン元気だから私も気持ち良くして?」

オジサン「私もって?」

私「わたしのオマンコにオジサンのオチンチン入れて。。。」

オジサン「えっ?でも・・。」

私「オジサンのオチンチン。まだ綺麗になってないよ。私のオマンコで綺麗にしてあげるから。。。」

オジサン「ゴムとか持ってるんか?」

私「持ってないよ。何もしなくていいから。ゴムしたら綺麗にならないよ(笑)」

オジサン「ホンマにエエんか?」

私「いいよ(^^)」

オジサンは地面に段ボールをひいてくれ、私は寝転がりました。

オジサン「入れるで。」

私「うん。。。痛くだけしないでね。」

オジサンのオチンチンが私の中に入ってきました。

一年半振りのオチンチン。

「気持ちいい。。。」

オジサン「オレ、エッチなんて10年振りくらいやわ。」

私「そんなにしてないの?だからか。。。」

オジサン「だから?」

私「さっき口の中に出した精子の量。すごかった(笑)」

オジサン「ははっ・・・。」

オジサンのぎこちない腰使いが妙に気持ちいい(笑)

私「今度は後ろから入れて。。。」

オジサン「お、おぅ。。」

オジサンの腰がだんだん激しく動いてきました。

「あっ、あん、あん、あぁん」

たまらず声が出ちゃいました(笑)

地面に四つん這いになってたのが、立ちバックに。

私は木に手をつき、オジサンは激しく突いてきました。

オジサン「気持ちいい。」

オジサンはオチンチンを抜き、私のお尻の上に精子を出しました。

私「まだだよ。今度は私が動くからじっとしててね」

オジサンを横にさせて、私が上に。

私は腰をクネクネ動かしました。

私「奥に当たって気持ちいい。。」

オジサン「オレも動かしていい?」

突然、オジサンは激しく突いてきました。

私「あぁん。。」

イッちゃいました。。。

立ちバックの時も2回くらいイッてます(笑)

私「今度は一緒にイコ(^^)」

オジサン「まだすんの?」

私「まだオチンチン綺麗になってない!(笑)」

オジサン「は、はい。。」

私「あと一回ね。これで最後」

私が横になって正常位で挿入。

私「最後は中に出してね。。。」

オジサン「えっ?」

私「オジサンの汚いのを私に出してお掃除完了(^^)」

オジサン「。。。」

私「どうしたの?」

オジサン「いいのか?」

私「いいの。オジサン、私を感じて。。。」

オジサンは黙って激しく動いてきました。

オジサン「出すぞ。」

私「中に出して。。。」

オジサン「イクッ!」

最後はオジサンのオチンチンが私の中でピクピク動いてました。。。

私「お掃除完了(^^)」

オジサン「長い掃除だったな。夜が明けてきたぞ(笑)」

辺りは、うっすら明るくなってきてました(笑)

私「ねぇ。。」

オジサン「ん?」

私「一緒にお風呂入らない?土で汚れたし。。」

オジサン「はは。。入れてもらおかな(笑)」

オジサンとお風呂に入って、更にそこで一回(^^)

現在、オジサンの住まいは、私の部屋になってます。

私達って付き合ってるのかなぁ・・・っていう妄想話です(恥)

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