【JKお漏らし体験談】朝の散歩しててホントよかった・・・。女子高生がオシッコ漏らしてる瞬間を目撃したんです

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体験談概要
女子高生かわいそう~。変態がオシッコを我慢している女子高生を執拗に付け回す話です。いや~、このオッサンの執念は凄いの一言ですね。演技をしてまでも女子高生にお漏らしさせてしまう執着心が凄いです。
朝の散歩しててホントよかった・・・。

朝方近くの海岸に散歩に行ったら、部活の合宿らしきTシャツ&ハーフパンツの女子高校生の集団が体操していた。

一休みがてら、その集団を見ていたその中の一人が、モジモジと体を揺すっていて、たまに股間付近を手で押さえる格好をしたりして、明らかにトイレを我慢してる様子だった。

その周りの数人も判ってるらしかったが、どうやらその子は下級生で、先輩の許可がないのでトイレに行けず我慢してるようだ。

5分くらい見てたんだけど、モモをキュッと閉じて我慢してる姿は可哀相でもあり興奮もする姿だった。



やがて集合して、「ありがとうございました」って礼をして、やっと海岸にあるトイレに小走りに向かっていった。

(漏らすかな・・)とか思ってたんだけど、間に合ったみたいなので散歩続けようとして、そのトイレの方をなんとなく見たら・・・。

我慢してたその子、先輩達に先に入られて数人待ちの状態になってた。

そのままトイレから離れ、階段の方へ一人で歩き出した。

階段は、俺の居たところより先にあって、後をつけるとモロバレになりそうだったので躊躇してた。

そしたら、その子は階段手前でいきなりダッシュ!

階段を駆け上がって行った。

あっと思ったら姿は消えてた。

それを追うようにオッサンが階段を上がっていった。

俺もオッサンの後を追うように階段を上がっていった。

その子はコンビニに飛び込んでいった。

俺はこんなに近くにコンビニがあることを忌々しく思った。

俺は少し離れたとこからコンビニの中の様子を見ていた。

オッサンも俺から10メートルくらい離れたところからコンビニを見ていた。

オッサンは俺の存在には気づいていなかったように思える。

彼女は腰をくねらせながら店員に何か言っているようだった。

しばらくすると、予想に反して彼女は泣きそうな顔で出てきた。

トイレが使用中だったのだろう、俺は心の中でガッツポーズをした。

オッサンのほうをチラ見すると、彼女に見つからないようにするためか、建物の陰にスーッと隠れた。

そして、顔だけヌーッと出して様子を窺ってた。

彼女はコンビニを出てからしばらくクネクネしながらその場で立っていた。

彼女は片手で太ももを押さえ、足踏みをしながらスマホを見ていた。

そして急に走り出した。

建物の陰から案の定、オッサンがヌーッと出てきて、競歩のような早足で彼女の後を追った。

俺もオッサンの10メートルぐらい後を追った。

早朝だから周りは静かだったので、俺とオッサンの足音が聞こえたのだろう。

彼女はパッとこっちを振り返った。

オッサンは一瞬ビクッとした後、急にゆっくり走り出した。

ジョギングしてる人を演じようとしたのだろう。

彼女はスピードを上げて右方向にある駅に走り込んで行った。

オッサンも急いで後を追った。

俺も駅へ急ぐ若者を演じてオッサンの後を追った。

彼女はさっきよりも激しく腰をくねらせながら改札の駅員に何か言っていた。

しばらくすると彼女は改札を通してもらった。

俺はしまったと思った。

俺は金を持ってきていなかった。

しかしオッサンは定期を持っていたらしく、すごい勢いで改札を通った。

彼女は女子トイレの方へ走っていくところだった。

オッサンはその彼女をはるかに上回るスピードでダッシュし、彼女の前で激しく転倒した。

すごくわざとらしかった。

オッサンは確実にわざと転倒したのだと思う。

そしてオッサンの計算通りだと思われるが、彼女はオッサンにつまずいて転倒した。

オッサンは大袈裟に、「あ!!痛ぁ!!!」と言った後に、彼女に何か言っていた。

彼女は何とか起き上ったものの、正座みたいな体勢になった後、全く動かなくなった。

たぶん時間にして2、3分だったと思う。

彼女は正座みたいな体勢のまま、地面に水たまりができ始めた。

そして彼女は顔を真っ赤にして女子トイレに入っていった。

オッサンはスーッと男子トイレの方向に消えた。

きっと彼女が出てくるのを待ってるんだろうと思った。

5分くらいすると彼女が出てきて、また駅員に何か言って改札を出てきた。

当たり前だが、ジャージは濡れたままだった。

もしかして濡れたパンツを脱いだのかと思うと興奮した。

そしてやはりオッサンがヌーッと出てきて、改札を出てこようとした。

しかし、改札がピコーンと鳴ってオッサンは出てこれなかった。

よく考えたら当たり前の事だ。

俺はジャージをおしっこで濡らした彼女の後を単独で追おうかと思ったが、変質者と思われるのが怖かったので追うのはやめることにした。

駅員も改札の近くで、ずっと携帯弄るふりながら突っ立てる俺の事を不審に思ってたかもしれないし、オッサンの様子を見てみると、オッサンはしばらくおしっこの水たまりを見た後に夢のような行動に出た。

左腕を高く掲げ、時計を見るふりをしながらおしっこ溜まりのところまでゆっくり歩き、オシッコ溜まりのところで、またわざとらしく転倒したのだった。

で、転倒したオッサンはなかなか起き上がらなかった。

駅にいた他の人間たちも何事だろうときょろきょろ見てたがお構いなしだ。

オッサンは数十秒倒れた後、起き上がり、腹の部分を撫でていた。

おそらくおしっこの染み込み具合を確認していたんだろう。

納得のいく染み込み具合だったのか、オッサンは駅員に言って改札を通してもらった。

改札を出てきたときのオッサンの無表情な顔がすごく怖かった。

でも、胴体やズボンの一部がおしっこで濡れているのを見たとき、すごく嫉妬した。

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