永作博美似の隣の人妻が痴漢され障害者用トイレに連れ込まれた

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おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。

出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。
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身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。

そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。

この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。

飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、

おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。

おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。



電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。

奥さんは、おれに対して後ろ姿なのでミニスカート越しに触ろうとしたときに、俺の横のオヤジが奥さんのおしりを触り始めたのです。

おれは、様子を見守りながら興奮しました。

オヤジの手は、ミニスカート越しに奥さんのおしりをなでたり揉んだりして、ミニスカートをたくし上げました。

奥さんのパンティが見えてきて赤のレースでTバックが、いやらしく見えます。

もう、おれのチンポは勃起してしまって奥さんの痴漢されるのをじっくり見ました。

奥さんのパンティは、横にずらされてマンコに指が入ってたとき「あはぁ~~ん」と小さい声が漏れてきました。

オヤジの指の出し入れは、二本で早くしたり遅くしたりねじ回したりでエロくて奥さんの口からも

「はぁぁぁ~んふぅ~~ん」と漏れて感じている。

奥さんのシャツもたくし上げられ赤いブラジャーもたくし上げられ生乳が見え乳首も立っていてオヤジから揉まれいます。

オヤジが、おれに目で合図し首を振りました。

たぶん、ヤレの合図と思い奥さんのマンコに指を入れるとめちゃめちゃに濡れていて生乳も揉みました。

いつかわは、奥さんを犯したいと思っていましたが、奥さんのマンコと生乳を俺の手が陵辱しています、最寄りの駅に着くとオヤジは、痴漢をやめて一緒に降りて、旦那を連れて帰るのに困っている奥さんにオヤジが声をかけました。

「大丈夫ですかーどちらまで帰られるんですか―」 

「〇〇まで戻ります。主人が酔い潰れたら起きないもので大変です」

「奥さん、わたしは、〇〇まで行きますので車でお送りしましょう」 

「えーうれしいですが大丈夫です」

「大丈夫ですよ、通り道ですから」と会話をかわし旦那を駐車場の方にかるっていきました。

おれは、痴漢をしたのがこのオヤジだと、奥さんは、気付いていないと思い後を追いました。

行くと、オヤジは、駐車場のベンチに旦那を置き、奥さんを障害者用トイレに連れ込みました。

おれは、中に入ることが出来ず声だけを聴いていました。

「奥さん静かにしてさっきの痴漢の続きをやろか、痛くなるより気持ちがいいことをやろうか」

「おねがいです、やめてください」

「いいのか、痴漢されて感じてたことを旦那を起こして言うど、いいのかなー」

「おねがいします・・・・  ゆるしてください   あ  いや~ん」

奥さんが犯され始めたのが分かりました。

後は、奥さんがフェラしている音とかバックで犯されているパコーンパコーンって聞こえてぁぁあ~ンとか聞こえる。

奥さんをオヤジは、一時間くらい犯して去っていきました。

奥さんは、タクシーに乗って旦那を連れて帰りました。

おれは、今日のネタで奥さんを犯す予定なので結果をいつか投稿します。

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