【26歳援交女との体験談】『危険日だから中には絶対出さないで!』ポーズとして最後の一出しだけ腹の上に出した


先日中出ししてきた。

相手は26歳援交女S。

出張でY市に行ったときのこと。

PCMAX
の掲示板に会って遊びたい旨の内容を載せた。

しばらくするとSからメールが入った。

「援できるか?」とのメール。



掲示板に載せたときはそんなつもりはなかったが、話だけでもと思いメールしてみた。

「希望は?」と返すと、

「こちらの希望は?」と聞き返してきた。

冗談のつもりで、

「1万なら」と返すと、

「それで十分」だって。

こちらは掲示板がだめだったらデリでも呼ぼうと思っていたので、やってしまおうかと考えた。

年と名前を聞くと「S26歳」とのこと。

こちらの名前も年も聞いてこない。

かえって好都合。

ビジネスホテルに泊まっていたので、

「来てくれるか?」聞くと、

「それはできない」との返事。

ならどこで会って、やるのかを聞くと、

「車の中で」との返事。

そのとき俺は酒を飲んでいたし、出張で足はなかった。

このことを伝えると、

「私の車で」ときた。

はっきり言ってこれには少々驚いた。

初めて会う男と、援交とはいえ、カーセックスとは・・・。

「車は何と?」聞くとT社の○ーフとのこと。(それならできるわな・・・)

おもしろそうなのでOKし、写真を見たいと送った。

交換ならということなので、ろくな写真はないが俺のを送ってみた。

これでだめでも別によかったのだが、ちゃんと送り返してきた。

写真は、スッピンなのかと思うくらい化粧気のない顔だった。

まあベッピンかブスかというレベルではなかったが、少なくともブスではなかったので一安心。

体型はと聞くと、「普通くらい」との返事。(しかしこれがSの命取りだった。)

待ち合わせ場所と時間を決めた。

待ち合わせ場所で待つと、ほどなくSが到着。

暗かったので顔ははっきり確認できなかったが、写真通りのようであった。

ただ、メールの内容とはかなり違う体がポチャポチャだった。

まあいいかと思い、乗り込んだ。

この「まあいいか」は中出ししてやろうの決意である。

Sが運転し、近くの港の岸壁に車をつけた。

後部座席と荷室をひとつにしてそこでやることに。

乗り込むとすぐにまずキスしてみた。

いきなりやるといやがる娘も多いのだが、Sは積極的に舌をからめてきた。

胸に手をやると、なんとノーブラ。

完全にやるつもりできているのがありあり。

舐め技には自信があるので、早速胸を攻撃。

結構感じやすいタイプのようで、

「アンアン、ハーハー」言い出した。

しばらく攻めていたが、まだお互いに服を着たままだったので、一時休止してお互い裸になった。

裸になってみると、一段とポチャなのがわかった。

俺の決意はここで確実なものになった。

20分ほど口で胸を攻め、指でアソコを攻め続け、アソコをビショビショにしてやった。(すでに2回くらいイッたようであったが。)

そこでムスコを挿入。

「外に出して。中には絶対出さないで。危ない日だから。」

と念押しのように言っていた。

聞いてるふりをして、5回もピストンすると半狂乱のように叫んでイッてしまった。

俺はポチャはあまり趣味ではないので、ムスコの起ちがもつこともつこと。

さらに20分ほどピストンを続けた。

Sはずっと叫ぶようにあえいでいた。

さすがに射精感がきたので、そろそろ出してやることにした。

ピストンを早め、ムスコのなすがままにしていると、「ドックンドクン」と出た。

ポーズとして最後の一出しだけ腹の上に出してやった。

そしてすぐにウェットティッシュで拭き取ってやった。

しばらく呆然としていたが、むくりと起きだすと自分でアソコをフキフキし、服を着だしていた。

どうも中出しされたことに全く気づいていないようであった。

俺も服を着、助手席に腰を下ろすと、Sが車を発進させた。

待ち合わせした場所につくと、約束の1万を渡し、最後にもう一度キスして分かれた。

ホテルに帰ってしばらくすると、Sから「おやすみ」とのメールがきた。

大量に中出しされたことには本当に全く気づいていないようである。

「危ない日」と言っていたのに・・・「危ない日」ならまず確実に妊娠しているであろう量が入ったとも知らずに。

ちなみにSには年下の彼氏があり、結婚するつもりであると聞いた。

彼氏の血液型までは聞かなかったのでわからないが、もしかしたらキッカケをあげることになったかもしれない。

大事に育ててネ、Sちゃん。

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