【JCとの体験談】引っかけたJCとラブホへ!『SEXはかなり好きな方だよ』と豪語するJCのガキと4時間ぶっ通し


数年前の冬の話、仕事の帰り、深夜1時頃、赤信号で停車すると、茶髪の女が横断歩道の前に立っていた。

タレントの小島瑠璃子タイプの可愛い子で、股下5センチくらいの少しかがんだだけでパンツ丸見えになりそうな超ミニスカートだった。

こいつは引っかけられるかなと思って、「もう遅いのにこんな所で何やってんの?」と声をかけた。

女は怪訝そうな顔をしてこっちを見たが、「暇だからどっか連れてって」と言って、車に乗り込んできた。

見るからにヤリたくてしょうがなさそうだった。



車を走らせながら、「何でこんな時間にあんなところにいたの?」って聞いたら、親とケンカして家出して兄貴のマンションに居候しているそうで、兄貴の彼女が遊びに来たので気を利かせて出てきた、ということだった。

年を聞いたら驚いたことに○学3年生だと言っていた。

○3には見えないなぁと思いながら、「どこに行きたい?」って聞いたら、女は「そんなの決まってるでしょ(笑)」とか言いながら、右手を股間に置いてきやがった。

「これは話が早い」と思って、試しに「直接チンボに触ってみてよ」って言ったら、エロガキはチャックを下ろしてチンポを握ってくれた。

女が「わあ~!太~い!」とか言うので、調子こいて「チンボしゃぶってくれる?」って聞いたら、何の躊躇も無くチンポを咥えてくれた。

あっという間にチンボはフルボッキした。

エロガキはビンビンにおっ立ったデカマラを見て、「すっごい!こんなの初めて!」とか言ってビビッていた。

「どう?このチンポ、マンコに入れてみない?」って聞いたら、「うん…」とうなずいた。

俺はそのまま小島瑠璃子似の美少女にチンポをしゃぶらせながら車を走らせて、最寄りのラブホに入った。

パネルで部屋を選ぶ時もコートで隠していたが、俺はチンポ丸出しのままだった。

女は部屋に入ったら、いそいそと自分から服を脱いで素っ裸になってしまった。

「セックスはかなり好きな方だよ」とか言っていた。

シックスナインをすると、エロガキは車でチンポをしゃぶりながらかなり興奮していたようで、マンコはもうドロドロの洪水状態だった。

そんで最初の一発目は正常位でハメてやった。

女は相当イキやすいタイプで、チンポをマンコにズボッてピストン始めたら、直ぐに「イッちゃう!イッちゃう!」ってわめき散らしてうるさい程だった。

「中に出してもいいか?」って聞いたら、「ダメ!ダメ!」と本気で首を振ったので、フィニッシュは他の女どもにやっているように顔面シャワーを決めてやった。

そうしたら鼻の穴に精子がモロに入ってしまって、エロガキは「ブハッ!」とか言ってむせていた。

俺はすっかり鬼畜モードに入っていたので、○学3年生にの鼻の穴に容赦無くチンポの汁をドボドボ注ぎ続けてやった。

女は両方の鼻の穴から白い汁をダラダラ垂らして、アホみたいなツラになってしまった。

鼻の穴が両方ともチンポ粘液で詰まっていたので、口をあけて舌を出してハヘハヘ言っていた。

「ちょっと悪かったかな」と思いながらも、小島瑠璃子似の美少女が鼻からザーメン垂らしてるアホヅラをスマホのカメラで撮ってやった。

そんで女が顔を拭いてから、仰向けになってチンポをしゃぶらせていると、「脚上げて」と言うので「これはもしや」と思いながら両脚を上げると、予想通りケツの穴に舌を這わせてきた。

「最近の若い女は何でもアリだな」と思いながら、自分の人生の半分も生きていない女の子にケツの穴まで舐められるのは、極上の快楽だった。

そんで直ぐにチンポビンビンになってしまって、二発目開始。

エロガキをウンコ座り騎乗位にさせて、下からズボズボ突き上げるようにマッハピストン。

「イクイクイクイク!」と叫ばせて、潮まで吹かせてやった。

最後はまた正常位にして、エロい唇をむさぼるようにディープキス。

美少女の鼻の下と鼻の穴までベロベロ舐め回してから、また顔射してトドメを刺してやった。

三発目は俺が四つんばいになって、エロガキにケツの穴を思う存分ねぶらせてやった。

真正面の鏡には、ブチョブチョと卑猥な音を立てて肛門を舐めまくる○学3年生のエロい顔が映っていた。

俺は鼻の下を伸ばしながら、毛むくじゃらの尻の割れ目に顔を埋めて、クソの穴に舌まで挿し込んでくる若いメスブタの様子をマジマジと眺めていた。

そんでフルボッキしてから、エロガキを四つんばいにしてバックからチンポをぶち込んでやった。

もう何も考えずに女の尻に腰を打ち付けて、ドスバスに犯しまくってやった。

そんで女をたて続けに何べんもイカせてから、フィニッシュは口にチンポを突っ込んで射精して、男のチンボエキスをしこたま飲み込ませてやった。

4時間位はぶっ通しでヤリたい放題だった。

さすがに精も根も尽き果てて、休日ということもあって、その後は正午近くまで二人で熟睡した。

目が覚めた後も、エロガキの方から「ねえ~、このおっきいチンポ欲しい~、チンポ入れてぇ~」とか言ってチンポを求めてきたので、またチンボとケツの穴をしこたま舐めさせて、チンボビンビンにしてがんばった。

女の方がヤル気満々で、若いヤツがセックスに目覚めるとホントにすごいと実感した。

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