【人妻との体験談】『お願い、ご無沙汰で溜まってるの…』洗濯物を取り込むとき、Eカップのブラを落とした隣の人妻②


【人妻との体験談】『お願い、ご無沙汰で溜まってるの…』洗濯物を取り込むとき、Eカップのブラを落とした隣の人妻①の続き

その日は朝から曇りで肌寒いです・・・

ぴんぽーん「おはようございます」「おはよう」「どうぞ~」

その日の彼女は紺色のダンガリーシャツにベージュのスパッツです。

「ズボンめずらしいね~」「そうでもないのよ、よく履くの」

「チーズケーキ作ったの、どうぞ」「ありがとう」

コーヒーとチーズケーキがでました。



「上手にできてる、とてもおいしいよ」「ほんと、うれしいわ~」

ソファーで並んでお茶してます。

最近の話題、世間話等をしました。「こっちに来てよ~」「えっ」

彼女をだっこするように、私の股の間に座らせます。

「いいかな」「ええ、ちょっとなら」後ろから手を回し、胸を鷲づかみにします。

そして彼女のうなじのあたりに顔を擦ります。いいにおいがします。

「たまんない~、この重量感」ずっしりとした乳房の量感が伝わります。

ダンガリーシャツのボタンを4つ外します。

濃い緑のブラです。肩ひもを外し両乳房をだします。

乳首を舐めます。「あ~ん、そこ敏感なの~」舐めたあと、ゆっくり乳房全体を揉みます。

しばらくし、ズボンに手をかけました。

「ごめんなさ~い、きのうから生理になったの~」

「お口でしてあげるから」「ああ」

「準備はどうかしら~」

彼女は私の股間に手をやりました。

「大丈夫みたいね、ベルトゆるめて」ベルトを緩め、ズボンを膝下まで下ろします。

彼女はパンツの上から息子をしごきます。そしてパンツの両端に手をかけゆっくり下ろします。

「わ~、元気だわ~すごいは~、いただきます」いうやいなや息子を咥えました。

そして丹念に先っちょからしゃぶり始めます。

付け根へと・・・

しばらくしました。「うっ、もうそろそろいいよ~」彼女は息子を放しました。

「ねぇ~パイズリしてよ」「えっ」「パイズリ」「パイズリって何~」

「お○ん○んをおっぱいに挟み擦るんだよ」「私にできるかしら」

「これだけでかけりゃできるよ、ブラジャー取ったほういいかも」

「そう~、それじゃやってみるわ~」

背中に手を回し、ブラほっくを外しブラジャーを取ります。

フルカップの大きなブラジャーです。そしてダンガリーシャツのボタンも全部外し前が完全に開きました。

大きな乳房が突き出てます。「和室のほうがいいかも」隣の部屋にいきます。

「布団敷いてよ」「ええ、いま敷くわ~」彼女は布団を敷きます。

私は下を脱ぎました。

まずは、立ったままで・・・

「こっちに来て~」彼女を引き寄せ乳房の間に息子をあてます。

「両側から挟んでみて」「こうかしら」「そうそう」「なんか変な感じね~」彼女の乳房はお碗型より釣鐘型で前に突き出てます。

「うまい、うまい」私は息子を上下します。

「う~気持ちいい~」

「上手だよ、上手~」「いつも奥様ともこんなことしてるの~」

「いや~初めてだよ」「まあ~やだ~」

次に元気な息子を乳首に擦ります。「いや~ん、変な感じよ~」

しばらくしました・・・

「仰向けに寝てよ」「こうかしら」「シャツ脱いでよ」彼女は上半身裸になりました。

もう一度、息子を胸のところに持っていき挟みます。

「両サイドからぎゅっと挟みます」「いくよ~」

私は激しく上下運動を始めます。

ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ・・・・

「うっ」  「あっ」

ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、どくどくどく・・・

「え~・・・」ついに爆発しました。

そして大量の精液が胸の上から首、あご、顔にまでかかりました。

「ごめ~ん」「いいけど、すごい量ね~」

彼女はテッシュで拭きだします。

私もテッシュで彼女の顔、首を拭きます。

「ほんとにごめん」「ええ、でも匂うわね」「精液の~」「そうよ」

ようやく拭き終わりました。

彼女はブラをつけ、シャツをきました。

「どう、すっきりした」「ええ、まあ」

「私半年に1回ぐらいなの~、こないだ初めてしたでしょ、あれが今年初めてよ~」

「でも不思議よね。ブラジャーがお宅に入ったために私たちこんな関係になったのよ~」「う~ん、そうだね」

翌週・・・・

「ねえ~、主人札幌転勤決まったのよ、娘の学校のこともあり単身でいってもらうわ~」「へえ~大変だね」「用心棒お願いね~」

「はい、コーヒー・・・」「ありがとう」

「ケンジさんは転勤とかは・・」「エリアで勤務決まってるから特に・・・」

今日の彼女は白のTシャツに花柄の涼しげな膝丈スカートです。

「きょうのスカート素敵だね」「ありがとう、涼しいのよ」

「いいかな~」「えっ」キッチンにいき彼女を後ろ向きにさせます。

「えっ、ここで」スカートを捲り上げます。

「すげ~・・・」今日は真っ白のショーツです。

大きく発達したでか尻です。お○ん○のあたりの肉付きがたまりせん。

「どうしたの~、いままで派手な色のショーツだったのに、きょうは白だね」「ええ、そういう気持ちなの~」

後ろから身体を密着させます。

優しく、胸をさすり、そしてお尻を撫でます・・・

「あっ、あっ・・・」微かに彼女の声が漏れます・・・

ショーツのクロッチの部分を横にずらし、指を入れてみました。

「だめ~・・・」そこは既にぬるぬるで奥までなんなく入りました。

「ちょっと待ってね、コンドームもってくるわ」「うん」

「はい」「どうも」

下を脱ぎスキンをつけようとます。「ちょっと待って、その前に食べさせて」

「うん、それじゃお願い」「ちょうだい、おいしそう~」

ぺろぺろぺろ・・・しゃぶりだしました。

しばらくしました。「もうそろそろいいよ」私はスキンをつけました。

彼女を後ろ向きにし、テーブルに手をつけさせます。

スカートをめくり、ショーツを一気に剥ぎ取りました。もう一度股間に手をあてます。

もうびちょびちょです。股を開かせ尻を突き出させます。

ものすごい格好です。真っ白な大きな尻が一層大きく見えます。

「いくよ」

ずぶずぶずぶ・・・「あ~・・・・」息子は奥深く入りました。

「お~すごい気持ちいい~」

Tシャツの裾をめくり、背中のブラホックを外そうとします。

なかなか外れません。ようやく外れました。

その手を前にまわし、乳房を揉みだします。

「う~ん、たまんね~」Eカップおっぱいの重量感を味わいます。

「きょうは、いつもよりすごいわね」「そうかな」

両手で彼女の腰を抱えます。

ぺったん、ぺったん、尻を突きます。そして相当濡れてます。

突くたびに、ぐちゅぐちゅいいます。

「あっ、あっ、あっ」彼女は大きな声で喘ぎだしました。

「うっ、うっ、うっ、うっ」そろそろいきそうです。

「もっと突いて、もっと!いきそうよ!」

これでもかというくらい突きます。「いくぞ~」「きて~、いく~・・」

繋がったままソファーのところまでいき、テッシュ多めにとり

彼女の股間にあてます。離れました。

「あ~すごかったわ~」下半身むき出しで2人はソファーに座ってます。

ヘアーが少しきれいです。「あれ、ヘアーどうかした」「ええ、少し処理したのよ」

「多いでしょ、ショーツからはみ出るのよ」「そうだね」「やだ~」

「まだするでしょ」「ああ」2人はクチビルを重ねます。

首筋・耳たぶを愛撫します。Tシャツをまくります。

きょうはブラジャーも白です。「いいね~清潔感があって~」「白が好きなんでしょ」

「どっちかというと、派手なのより白とかピンクとか・・・」「やっぱり、そうだとおもったわ~」  

Tシャツとブラジャーを取りました。

すっぽんぽんです。脂肪ののったグラマーな肢体が現れました。

私も脱ぎ、裸になりました。「隣の部屋へいきましょ~」

すでに布団が敷いてあります。彼女は仰向けに寝ます。

乳首が起ってます。ぺろぺろ舐めました。「あ~ん、感じるわ~」

そのあと乳房全体を撫で、腹を愛撫します。

そして・・・

私は彼女の両太ももを抱え一気にお○ん○を舐め始めます。

「あっ、だめ!」彼女は私の頭を両手で押さえつけます。しかし反対に

股間を私の口に押し付けてきます。愛汁とおしっこの味でなんとなく生臭いです。

「あっ、あっ、あっ、だめ・だめ・だめ・・・」

舐めるというよりは食べるです。

奥からは愛汁が泉のように湧きでます。私の口のまわり、鼻の頭はどろどろのぬたぬたです。

20分ぐらいしたでしょうか、彼女は何度もいったようです。

まったく動きません。その間にスキンをつけます。

上から覆いかぶさり、合体です。「あ~ん」彼女は低く呻きました。

正常位でひとつになり繋がったまま上にしました。「重い」

上にして、これでもかというくらい下から激しく突きました。

ぶるんぶるん、巨乳をゆらしながら白目をむきいってしまいました。

その後、彼女は30分ぐらい起きませんでした・・・

それから・・・

彼女は起きました。「お昼、スパゲッテーでいい~」「うん」

2人は身支度しキッチンへ・・・

ペペロンチーノです。にんにくが利いてます。

「おいしいよ~」「ほんと、よかったわ~」

「はい、お茶どうぞ~」「ありがとう」

しばらく休憩です。

「ねえ~お風呂入らない~」「そうだね」「随分、汗かいたから」「それじゃ、よろしく」

彼女は風呂場に準備にいきました。少したち準備ができました。

「いっしょにいいかしら~」「えっ、ああ、いいよ~」

脱衣所で着てるものを脱ぎます。彼女もスカート・Tシャツを脱ぎ、ブラジャーを取ろうとしています。私から入りました。

少し遅れて彼女が入って来ました。かけ湯をし湯船につかります。彼女も肩、大きな胸、そして股間とかけ湯をします。

「いっしょに、湯船に入っていいかしら~」「いいよ~」

「ごめんなさ~い」

私の前に入ります。ちょうど彼女の背中が私の前にあります。

丸い肩、まったり脂肪のついた背中、そして大きなでん部。

「そろそろ上がるよ」湯船から上がりました。

「洗ってあげるから~」「いいの、よろしく」

スポンジにソープをつけ洗います。背中・尻の順です。次は前です。

「はい、こっち向いて」肩・胸・腹です。

「たくましいのね~スポーツは~」「中・高サッカー、大学で自転車乗っててた」「どうりでたくましいのね」

そして股間です。「そこはいいよ自分でするよ」「大丈夫よ、私にさせて」

ソープを付け直します。

ソープを泡立て息子をつつみます。皮を剥き丁寧に洗います。

息子はもちろん、菊のほうまで丁寧に洗ってくれます。

息子がむくむく起き上がってきました。「ま~あんなに出したのに、元気ね。もうびんびんよ」洗いおわり、お湯をかけます。

彼女は私を見上げ、そして、いきり立った息子をほおばりました。

ちゅばちゅばちゅば・・・

一度抜いたので長持ちしそうです。しばらくしました。彼女はまだしゃぶってます。

私は彼女の股間に手をやりました。ものすごい、びちょびちょです。

指2本をおま○○に挿入します。なんなく入りました。

「あ~ん・・・」指を出し入れします。奥から愛汁が湧き出てきます。

「あっ、あっ、あっ」彼女は感じてるようです。そして私の腕にしがみつきます。

そして脚ががくがく震えはじめました。「だめ~、いく、いく、いく~」

手に一層、力が入り私の腕にしがみつきます。

彼女は白目をむき、はてました。

【人妻との体験談】『お願い、ご無沙汰で溜まってるの…』洗濯物を取り込むとき、Eカップのブラを落とした隣の人妻③へ続く

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