【パート人妻との体験談】旦那が単身赴任で居ない家のダブルベッドでイキ狂う人妻との不倫が止められません


同い年のパートの人妻の恵美と不倫をしています。

仕事で組んだりしてますが、同い年なので話が合うし、仲良くなるのは楽でした。

「ルーズソックス世代だよね?」

ポケベルの話題など、ジェネレーションギャップは無い。

茶髪のロングヘアで、細身の割りには胸もある。



そんな人妻に興味が湧かないほうがおかしい。

連絡先を聞いて、時々メールをしたりするようになりました。

ですが恵美には年上の旦那さんがいるので、夜20時位までがメールのリミット。

それでも頑張って回数を重ねました。

とにかく褒めまくって、最初はなかなか信じてくれなかったけど、だんだん彼女も慣れてきた感じ。

そんな時に彼女の旦那が遠方に転勤になった。

彼女は迷ったが、単身赴任を選び、自宅に残った。

子供が1人いたので転校も辛いだろうと。

それからは、時間を気にせずにメールをしたりしていた。

そして去年、忘年会があり彼女も参加した。

会社に車を停めて、飲まない俺は2次会で帰ろうと、彼女にメールした。

『せっかくだからさ、飲み直さない?』

目の前にいる彼女に送った。

彼女がメールを見ている姿を見た後・・・。

「今からだと遅いから・・・家に来る?」

彼女の一軒家は立派だった。

豪華な部屋を眺めていると、彼女がビールを出してきた。

「帰れなくなるから飲まないよ・・・」

「・・・泊まってっていいよ」

それが事実上のOKだった。

飲んでしまうと、お互い酔って体と体が自然に近くなる。

「恵美ちゃんて本当に綺麗だよなー」と話すと、「誰にでも言ってるんでしょ!」とその頃にはタメ口に。

「本当だよ!独身なら押し倒してでも」と言うと、「じゃあ結婚してるから駄目なんだー」と言われたらもう・・・。

「特例ありかなー」と彼女に抱きつきキスをすると、「ケモノ!最低」と言う恵美に、「そうだよ!綺麗なら人妻でもしたくなる」と再びキスをすると、彼女から舌を絡めてきた。

やや猫背だったから気づかなかったが、思ってたより胸がおっきい。

ジャケットを脱がせ、ブラウスのボタンを外すと黒い下着。

「いやらしいね」と胸を触りだしたら、「あっちに」と言われ、奥に行くとダブルベッドが。

そして、戸を閉めると薄暗い寝室で、彼女と交わりました。

彼女も寝室に入ると淫らになり、俺のを触りだし「33なのに若いねー」と撫で回す。

「そっちも33なのにいい体してんじゃん」と乳首に吸い付き、Dカップを味わいました。

スカートの中に手を入れていき、太ももを撫で回して秘部を触るとぐっしょり濡れていた。

パンティを脱がし、指でなぞり悶える恵美も俺のを掴みながら撫で回して来た。

人差し指、中指を中に入れて撫で回すと「イャン!こっちの方がいい」とモノを強く掴む恵美。

「何が欲しいのか言ってよ」

「意地悪・・・」

「言ってよ」

「オチンチン頂戴!」

「イヤらしい人妻だな」

彼女の脚を開かせ、「これだよねー」と入口から入ると淫らに「気持ちいい!」と声を上げる。

しかし意地悪く、半分も入れないで軽く動くと、「意地悪!焦らさないで!」と抱きついてきて、彼女からグイッと根元まで入れてしまった。

「硬い!」と声を上げる彼女に突き入れ、揺れる胸を触りながら感触を楽しみました。

時折激しくしたり、ゆっくりと先端から根元まで深くゆっくり入れたりしました。

激しくしてると彼女が、「イクっ!」と声を上げながら果て、2回目もすぐに。

「イキやすいんだね」

「私、滅多にイカないのに・・・」

いよいよ射精感が込み上げ、「出すよ!」とフィニッシュに近くなると、「中は駄目!今日はヤバい!」と言われ、また遊べることを確信し、腹の周りに出しました。

横たわると抱きついて来て、「気持ち良かった!」とキスをしました。

それからしばらくして寝てしまいましたが、朝方に起こされ、「明るくなったら近所に見られる」と言われ、慌てて着替えて帰りました。

それからは不定期に彼女と関係を繰り返したんですが、さすがに彼女の自宅はまずいので、俺のアパートに来させるようにしました。

今年の春先に二人でセミナーに参加した時も、セミナーが2時間早く終わったので、近くのラブホでお休みしてきました。

タイトスカートをリクエストしたら、「変態」と言いながらも着てきてくれたので堪らなかった。

そして、先週は忘年会があり温泉に。

2次会で皆で部屋飲みしてたら、彼女からメールが来て『部屋行かない?』と誘われ、俺は一足早く風呂に入る振りをして出て、しばらくすると彼女も寝ると抜け出し、誰もいない部屋でしてました。

お互い楽しみながらしていて、正常位でフィニッシュ直前、彼女の部屋の同部屋の2人が帰って来てしまった!

慌てて彼女が布団を被せ、俺は布団の中で彼女の上になったまま隠れた。

2人が来て「お風呂行こう」と話してて、「恵美ちゃんは行かない?」と話して来て、彼女がビクっと痙攣した瞬間、恵美の中に果ててしまいました。

しかし恵美は何事もなかったように「寝ます・・・」と寝ぼけ声で言うと、2人は部屋を出ていき、「出しちゃった?」と言われ謝った。

「ま、仕方ないかな・・・」と許してもらい、着替えて部屋に戻り寝ました。

翌朝、なに食わぬ顔で挨拶し、現地解散。

帰り道に彼女からメールが。

『昨日はお疲れ様・・・何してる?』

『今、帰り道』

『子供、夕方までなら大丈夫なんだけど・・・お互い不完全燃焼じゃない?』

恵美と待ち合わせ、ラブホで昨日の続きを。

「中出しした罰だ!」と上に乗られて遊ばれましたが、「出していいよ!大丈夫だから」と今度こそはキッチリとフィニッシュを果たしました。

しばらくは止めれないかも知れません。

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