【熟女との体験談】五十路の美魔女車校指導員とのおしっこプレイに燃える理由。


羆月桂冠さんからの投稿。ありがとうございますm(__)m

【熟女との体験談】とある晩、五十路の美魔女車校教官と語らいながらのセックスと放尿プレイ。の続き

セフレの五十路美魔女車校指導員・秀子さん宅のお風呂場での日課となっているおしっこプレイに今宵も生まれたままの姿で勤しむ俺たち…。

その日は折からの寒さが手伝っている中で、既にほろ酔いの彼女の剛毛まんこを俺の親指の腹で軽く撫で、大陰唇を人差し指でいやらしくこねくり回して彼女に尿意を催させて放尿させ続けた。
 
「きゃっはっは~!!」と還暦間近の熟女らしからぬ屈託ない笑顔と笑い声を高らかに上げて、立ったまんま得意気に気持ち良さそうな放尿を繰り返す。

俺に気を遣ってるのか地かはわからないが、彼女の放尿は一糸乱れることなくぴしっと直線的に噴出される。

下手な飛沫は一切立てない。



放尿バージョン2としてのちょろ流しは、彼女のややムッチリした大腿を伝わってこれまたいやらしく拡散するように流れ落ち、その一方で彼女の剛毛な陰毛から滴るまさにダブルエクスタシーを喚起する。

俺の方は「クジラさん」という、ブリッジしたままの姿勢でフル勃起した肉棒を天に向けて全力で放尿するプレイを披露すると秀子さんはキャッキャとはしゃいで拍手をする。

時折のブレイクはフェラとクンニと69をローテーションするように繰り返してお互いの性器を貪り合う。

魚介類のような生臭い秀子さんのマン臭も俺のエネルギー源になり、それに彼女の塩辛いおしっこの風味が加われば意欲倍増だ。

思いきって俺たちは、この日ついにお互いに飲尿することにした!!

まずは俺が秀子さんのおしっこを飲む。

彼女の漁港のような臭み全開の剛毛まんこにかぶりついてまるでトロロを飲み込むような「吸盤クンニ」!!

「アア~ッ!!」と絶叫する彼女は勢いよく俺の口の中に放尿した!!

覚悟を決めていた俺は息継ぎすることなく一気飲み!!

生まれて初めての飲尿は強烈にしょっぱかったが秀子さんは満面の笑みで「イエーイ♪」と小突いた。

次に秀子さんが俺のを飲む番。

もちろん彼女も飲尿は初めてで、まずはいつものようにフェラをするように俺の肉棒をパックン。

亀頭に優しく舌先を這わせるようにして刺激した。

「ready-go!」と俺が合図とともに放尿。

彼女も速攻で一気飲みしようとしたのか噎せてしまった。

半分以上は飲んだようだが、やはり塩辛さには堪えたようだ。

「イエーイ♪」と俺も彼女の上と下の唇にkiss。

俺たちの飲尿合戦は実にエキサイティングでこの寒さも吹っ飛ぶような感じであった。

俺が秀子さんに明くる日も明くる日もおしっこプレイを乞う理由は、一言で言えば難しいが、日頃男勝りに勇ましい彼女もやはりまんこの付いた女性であり、その気丈さとは裏腹さの象徴である女の最も恥ずかしい放尿を演じる光景に堪らなく興奮してしまうからだ。

つまりは恥辱に対する好奇心が強いのだろうなと思ってしまった(笑)

正に「性獣」とでも言うべき俺たちのセックスと変態プレイはまだまだ続きそうだ。

【熟女との体験談】陰毛が剛毛すぎるくさマンも五十路美魔女車校指導員の魅力!!へ続く

What do you think of this post?
  • エロいいね (2)
  • エロくない (1)

厳選記事PICKUP!