【女子大生家庭教師体験談】エロいご褒美を餌に従兄弟を勉強させ、愛知県のT中学に合格させました


愛知県内の国公立大学に通っている夕雅。18歳です。3月で19です。

実家から大学まで、片道2時間以上かかります。そのため、大学の近くで一人暮らしをしています。

お盆に叔父さん、叔母さんが遊びに来て、従兄弟の相手をしました。

冬休みも実家に帰省しました。

すると、叔父さん叔母さんが、小学6年生の従兄弟と実家に遊びに来ました。

パパとママ達が話をした後、夕雅も呼ばれました。



叔母さん「夕雅ちゃん、うちの子の家庭教師をお願いしたいんだけど、いいかな?」

叔父さん「こいつには、うちの病院を継いでもらわないと困る。でもT中学に合格できるかどうか、分からないんだ。」

叔父さんは、開業医です。叔母さんは看護師です。T中学は、医学部合格者の多い学校です。

従兄弟が、夕雅のマンションに通って授業を受けたいそうです。合格できるかどうかわからないため、1月から学校を休んで勉強します。

叔父さん「教科は、国語と社会。時給2500円。1回2時間、お願いしたい」

叔母さん「合格の御礼だけど、共学の中学T中学校に合格したら、10万円、男子校のT中学に合格したら20万円出します。両方とも合格したら30万円ね。」

相変わらず、お金で物事を解決しようとする、叔父さん叔母さんです。

30万円・・・30万円と授業料、ボーナスを合わせたら、短期留学ができます。

夕雅の頭の中で、学生課に掲示してあったアメリカの短期留学のポスターが浮かびました。

夕雅「やります。」

冬休みは、冬期講習がお休みの日だけ、授業を行いました。

冬休みが明けたら、ほぼ毎日授業です。

授業は過去問を中心に行いました。正直、合格できるかどうかギリギリのラインです。

従兄弟から、

「ねえ、お姉ちゃん。頑張ったら何かご褒美ちょうだい。」

とリクエストがありました。

「どんなご褒美が欲しいの?」

と一応、聞いてみました。

従兄弟「おっぱいと、お尻。」

意味の分からない発言なので、無視しようと思いました。

しかし、合格したら30万円です。30万と授業料で、アメリカ短期留学に行きたいです。

そこで過去問を一問、正解したらご褒美をあげることにしました。

従兄弟とのルールです。

夕雅が立ち上がり、従兄弟も立って、

①服の上から、胸のタッチ5秒

②スカートの上からお尻のタッチ5秒

③セーターを捲って、ブラを見る5秒

④スカートを捲って、パンツを見る5秒

⑤ブラの上から、胸のタッチ5秒

⑥スカートの中に潜って、パンツの上からお尻タッチ5秒

⑦おヘソを見る5秒

⑧太ももを触る5秒

⑨定規を使って、パンツの後ろ(お尻)を2cm下げる

⑩ ⑨を繰り返します。

⑪ セーターをめくり、左胸のブラを5秒、引っ張る。

⑫ 同じく右胸

⑬ スカートに潜って、パンツ(前面)のゴムを5秒、引っ張る。

*パンツ(前面)は、下ろすのはなし。

お尻を直接、触るのもなし。

おっぱいを直接、触るのもなし。

パンツは、面積が大きいのを選んで履きました。

2問ぐらい正解しても、腰が見えるだけで、お尻の割れ目まではたどり着きません。

従兄弟は、夕雅のお尻の割れ目が見えると、小声で、

「あっ、見えた。」

と呟いていました。

ブラを引っ張って、乳輪と乳首を見ている時も、

「肌色だ。」

と色まで、呟いてきます。

パンツ(前面)のゴムを引っ張って、陰毛を見るときは、緊張で手が震えているようでした。

夕雅の陰毛を見ながら、

「ゴク。」

と唾を飲み込む音が聞こえました。冬なので、特に下の毛の処理はしていません。

滑り止めの三重県T中学校と、愛知県A中学の入試が近づいてきました。

叔母さんから電話で、

「もしも三重のT中学校に合格したら御礼に3万円、A中学校も3万円出すわ」

と連絡がありました。

従兄弟から、

「合格したらご褒美が欲しい。」

とリクエストがありました。

そこで、

①3分間、夕雅が立ったままじっとしている。

②服や下着を脱がすのはダメ。

③服や下着をずらすのは、OK

④舐めるのはダメ。

⑤触るのはOK

⑥匂いを嗅ぐのは、ダメ。

従兄弟は、今までにないぐらい張り切っていました。

ご褒美がないと、やる気がでない従兄弟です。

結果は、2校とも合格でした。

叔母さんから3万円を手渡されて、ハイテンションでした。

叔母さんは、従兄弟を置いて帰りました。

夕雅が、タイマーを3分にセットしました。

この日は、ピンクのニットワンピです。

自宅なので、靴下に生足です。

上は、キャミにブラです。

従兄弟は、ニットワンピを捲りあげ、胸から見ようとしています。

ブラをずらして、夕雅のおっぱいを見ています。

「次は、お尻かな?」

と思っていると !?

パンツ(前面)のゴムを引っ張って、陰毛を見ています。

結局、お尻は見ずに、陰毛ばかり見ていました。

そして、運命の共学のT中学と、男子校のT中学の入試です。

従兄弟とルールを練り直しました。

①夕雅が3分間、仰向けで寝る。

②夕雅が2分間、うつ伏せで寝る。

③舐めるのはNG

④写真なども、NG

⑤触るのは、OK

正直、30万円です。

受験が終わった後、叔父さん叔母さんが従兄弟と御礼に来ました。

2校とも、無事に合格でした。

30万円と授業料を置いて、叔父さん叔母さんは帰りました。

従兄弟は、合格の約束があるので、満面の笑顔です。

最初に、うつ伏せになりました。

この日は、オレンジのニットワンピです。

スマホを鏡モードにして、従兄弟の様子を見ています。

従兄弟は、ニットワンピを捲ると、パンツを下ろしてきました。

お尻を撫で、揉んでいます。

「さぁてと。」

従兄弟の独り言が聞こえます。

従兄弟は、夕雅のお尻に両手をかけると、お尻を開きました。

顔をお尻に近づけて、お尻に穴の匂いを嗅いでいます。

右手の親指で、夕雅のお尻の穴を触ってきます。

そのまま、2分が経過しました。

次は、仰向けになりました。

従兄弟はニットワンピを捲り、キャミも捲りました。

真正面から、夕雅のおっぱいを見るのは、初めてです。

目を大きく開け、口まで空いています。

おっぱいを揉んできました。

そして、次はパンツを下ろしてしまいました。

「へぇー、こうなってるんだ。」

どうやら、女性のアソコを見るのは、初めてみたいです。

陰毛を触ってきます。

ピピピー。

タイムリミットです。

夕雅がパンツを履き、キャミとブラを直すのを呆然とした表情で、従兄弟は見ていました。

2か月弱で、授業料、合格の御礼、合わせて60万円ぐらいもらいました。

このお金で、アメリカへの短期留学に行きます。

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