【コスプレSEX体験談】CAの彼女に制服でのSEXを頼んだが断られ、デリヘル嬢にお願いした結果wwwww〈後編〉


この時のおれの頭の中では、制服姿のAを浮かべ、あらゆるコトを妄想し、再度フルボッキしていた。

そうこうしていると

「お待たせ~」

ガツンときた。

似合う。



恐らく、彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった。

しかしそこでがっつく事はせず、何故か紳士的に振る舞い

「似合ってるよ、かわいい、かわいい」

「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい。店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」

当たり前だろ、と突っ込みたかった。

「こっちおいで」

「うん」

Aを後ろから抱く感じにベッドに入り、後ろから制服のブレザーの上からオッパイを揉みまくった。

髪をアップにしてきたので、うなじを舐めながら耳を舐めた。

「あーん、A耳弱いの、あー」

「すごい感じやすいんだね。CAさんがこんなにエロイ声だしちゃっていいの?」

すっかりおれは妄想して待っていたということもあり、コスプレモード突入していた。

Aも制服をきてからは、すっかりCAになりきり

「他のお客様に聞こえちゃいます…」

いいぞ、いいぞー。

これだよこれなんだよ、おれが求めていたのはこれなんだよっ!

痒い所に手が届くとは、こういう事なんだよ!

「こうやってお客にオッパイ揉まれて…いやらしい」

「だってぇ。おれさんが気持ちよくさせてるんじゃないですかぁ」

「もっと揉んでほしいんでしょ?」

「は、はい…」

「ブレザーの上からでいいの?」

「もっと、中に手を入れてほしいです…」

Aを後ろから抱っこする形から対面座位の形にくるりと変え、舌を舐め合いながらおれは制服のブラウスのボタンを外した。

ん?あれ?ブラ付けたの?

「はい。ノーブラより現実っぽいかなって思って…」

Aよ…君は神か?

おれの願望をすべてみたしてくれる神か?

君の気配りは満点を超えたよ。

制服のブラウスがはだけ、白と薄いピンクのツートンのブラが出てきた。

これはこれで、かなりの興奮アイテムだ。

ブラの上からオッパイを揉み、乳房の柔らかい部分を軽く舐めまわした。

「あっだめ、なんかすごい、感じちゃう…」

「まだ、谷間のとこにキスしてるだけだよ。これだけでいいのー?」

「えー、おれさん。いじわる…」

「だって他のお客様に色んな音とか声とか…聞こえちゃうよ?」

「それは困ります、でも舐めてほしいです…」

「どこを?」

「え?ち、くび……」

「じゃあ自分でブラずらしてごらん」

「はぃ…」

Aは自分でブラの右カップをずらし、おれの顔の前におっぱいの大きさの割には小ぶりなキレイなピンクの乳首を差し出して、

「舐めてください」

すぐには舐めず、まずは指で触れるか触れないかくらいの強さで、乳首を撫でた。

「あっ、あーん、だめ、ガマンできません」

「そうなの?他のお客様にもこうやってされてるんでしょ?」

「え?されていませんよぉ、おれさんだけです…」

「そっかぁ、じゃあこうしてやるよ。よく見てて」

Aの顔は完全にエロイ表情をして、おれが乳首を舐める様を見ていた。

「あーすごいえっちぃー」

「え?じゃあやめる?」

「やめないでー、もっと舐めてください」

すっかりとえっちモードに入り、おれは制服のスカートをまくった。

黒ストッキング履かせておけば完璧だったのだが、おれはそれほどストッキングには萌えないので、むしろ生足がその丈の少し長いスカートから出てくる様が異様に興奮した。

スカートをまくっていくと、ブラとお揃いのパンティが現れた。

Aよブラもパンティもきちんと履くなんて、もはや神の領域を超えてきてるではないか!

おっぱいとは反面、Aのアソコは少し荒々しくいじった。

「ここはもうクチャクチャになってるんじゃないのか?」

「え?恥ずかしい…」

「どうされたいの?」

「いっぱい、触ってもらいたいです…」

「こうか?」

荒々しくパンティの上からマンスジに合わせ指をなぞった。

栗の部分に当たると、ひときわ大きい声でよがる。

「なんでこの一部分だけ声が大きくなるんだ?」

「だってそこ一番気持ちいいんですもん」

「ここってどこ?」

「え?言えません恥ずかしい…」

「言ったら直接いじってあげるのに…」

「ええーいじわるぅー、く、り、ですぅ…」

「え?聞こえないなぁ、ちゃんと言って」

「くり、とりすぅ……」

はい、さらにエロスイッチオン、覚醒モード突入しました。

おれのゆびはパンティの中に侵入。

Aのアソコはパンティが冷たくなるほどにグチョグチョで、シミ付きパンティに。

クロッチの部分がありえない程、おまんこ汁で濡れている。

「おいおい、こんなに濡らしちゃって。音聞こえちゃうよ?」

「だってぇおれさんすごいエッチなんだもん。こんなにいつも濡れないのに…」

お、これは社交辞令なのか?それとも本気か?

それは後々わかってくるのだが。

おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた。

Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている。

「おれさんのおちんちん触ってもいいですか?」

「だめ」

ここは軽くジャブ。

「え、触らせてください」

「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて。いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」

そういいながらおれのゆびは、激しく栗をこすった。

Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた。

おれも負けじと指をずらし、あそこに入れた。

Aは声にならない喘ぎ声をあげながら

「もうだめ、イッちゃうかも、ホントにだめぇー」

「だめだよ、まだいっちゃ」

「だってぇー、もうガマンできないっ」

「どうしてほしいの?」

「ほしい」

「なにが?」

「これ…」

「これって?」

「おちんちん………」

「どこに?」

「あそ、こ…」

「どこ?」

「おまん、こぉ…」

はい、きましたぁ~もはや覚醒モード続きっぱなし。

「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」

「はいっ」

Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握るとAのあそこにあてがい、そのまま乗りかかった。

Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった。

「動かしてもいいですか?」

「だめだよ」

出ました、恒例のだめ(笑)

しかしAの腰は前後に動いてしまい、喘ぎ声が出るのをガマンしていた。

顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ。

「腰動かしていいって言ったっけ?」

「ガマンできないもん」

「声も出ちゃってるよ?」

「お願い…、もっと動かしてもいいですか?」

「だめだって~」

「あーん、もうガマンむりー」

そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた。

や、や、やばい。

おれもガマンできなくなってきた。

上に乗っかてる状態からそのまま俺が起き、Aを倒して激しく突いた。

「あぁーん、あっーー」

制服をはだけ、ブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる。

その揺れるおっぱいを掴み、乳首を咥えながら更に突く。

「すごーぃ、気持ちいいよぉー気持ちいいよぉーー」

「じゃあこれもしてあげるね」

入れたままAの体を回転させ、今度はバックから。

どうやらAはバックが一番好きらしい。

もう声にならないと言う感じで

「あっーーんだめぇー」

スカートをまくり後ろから見る制服姿は、飛行機に乗る度に見ていた後姿。

さらに興奮度が増し、おれのピストンも更にはげしくなる。

「あっいく、いくいくーー」

そういいながらAは、腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ。

「いっちゃった?」

Aはうなずくのが精一杯。

「生でえっちしちゃったね」

おれも興奮しすぎて、すっかり忘れてしまった。

それほど興奮してしまい、我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う。

その後Aが復活し、おれの肉棒を舐めながら

「このちんぽ、すごく一人占めしたくなるぅ」

制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる。

座席に座って、周りの客に気づかれないようにしゃぶられる。

あり得ないシチュエーションなのだが、おれはAの口に果てた。

Aはそれをゴクリとし、

「飲んじゃった…」

「なんで?」

「わかんない…」

この時二人とも風俗嬢と客と言うのを、忘れてしまっていたのかもしれない。

最後にAは

「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」

それを信じるかはおれ次第なのだが、どうやら本当みたいだ。

詳しくは書くと長くなるので、ま、十分長くなってしまったが。

この時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい。

セクロスの事だが。

お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ、連絡先を交換。

今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ。

Aは夢があるから、風俗でお金を貯めていた。

今は風俗も辞め、普通に働いている。

しかしおれたちのCAごっこは、更に度を増していくのだが。

とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります。

彼女には申し訳ないんだけどね。

おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね。

でも結婚したら、Aとの関係は解消されるなぁ。

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