【異常性癖男の体験談】今から40年ほど前、就学前の女の子にディープキスしたり精子をかけまくった


今から40年位前の中学生だった頃のこと。

自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。

勿論、男の子もいれば、女の子もいます。

その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。

実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。



ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。

おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!

途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!

絹代「何すんの!バカア!」

自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」

絹代「ないよ」

「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!

「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」

と言いながら後を向かせる。

お尻を観ながら、生唾ゴックン!

「お尻にチュウして良い?」

聞くと軽く頷く絹代ちゃん。

“お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、腰回りにキスをしながら少しずつ前を向かせ、おマンコのヒダヒダの部分やクリトリスを舐めまわし、特にここは陰毛が生えていなかったからストレートに美味しかった。

ヒダヒダは初物で変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。

膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。

再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!ツンツンしながら、”

「お尻つついてるの何だか分かる?」

絹代「分からない」

「こっち見てご覧」

“と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。

この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。

初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。”

翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして頬からちょっと上を向かせて喉、喉から膨らみも何も無い薄いピンク色の乳首、おへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。

絹代ちゃんのおマンコを舐めている時は礼子ちゃんがみていて、礼子ちゃんにキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたりしている時には、絹代ちゃんが見ていると言うように換わり番こにしていました。

さすがに、この後となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。

勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。

射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。

彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。”   

彼女は三人姉弟の一番上であり下に弟が二人いました。

その弟達二人の前でした事もあります。

弟達のチンチンも可愛らしかった記憶があります。

とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった。

そのうち自分も高校受験の時期になり終りになって行きました。

高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。

下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。

それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。

大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。

きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。

その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。

勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。

当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。

うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。

ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、

「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」

お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には、

「好きにして・・・」

多分逃げられないので諦めたのでしょう。

いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。

ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。

膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。

その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか、

「あああーん!うっふーん」

と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。

近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。

さっちゃんも、本当に可愛い子です。

さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。

ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。

途中、止めようとしたら、

「気持ちいいから、止めないで」

と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。

ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。

“二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。

彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。

暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。

最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから交互にマンコに精子を掛けまくっていました”

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