【獣姦解説講座】犬との獣姦。犬とセックスする方法・仕方

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説明
この記事を初めて読む方は、必ず驚かれるでしょう。普通に生きていればなんら関わることのない獣姦の世界。そんな世界があること自体ほとんどの方は知らないのではないでしょうか。しかもただ単に勢いで動物と関係を持つのではなく、その方法論まですでに確立しているとは。もしも読者の方が女性なら1度くらいは経験してみたい!と思わせる重厚で読み応えのある投稿となっています。
獣姦-動物と性的関係を持つこと-は、長い間禁じられてきた問題でした。

「病気」とか、非倫理的だとか、変態だとか見なされてきました。

このテキストで私は、獣姦の一種である犬とのセックスについて説明したいと思います。

私がこのテキストを書く理由は、私の知識を他の女性達と(興味があるとか、やりたいけど踏み切れていないとか、やり方が分からないとか、存在自体知らなかったとか、そういう女性達と)分かち合いたいと思ったからです。



犬とのセックス方法を紹介をする前に、私自身のことをお話ししたいと思います。

私の名前はアンナ、他の事は読者には伏せておきますが、どちらかというと社会的に尊敬されている立場です。

私はずっと犬狂いの人生を送ってきました。

そして、私は自分の知識が、これから犬とセックスしようとしている人や気持ちよくなりたくてヒントを求めている人たちへの助けになれば、と願っています。

私は、18歳の時からずっと定期的に犬とセックスしてきました。

一番最初は16歳の時で、セックスの経験はそんなにありませんでしたが、なんでも自分の体で試してみたいと思っていたころでした。

それまで、2、3人の男の子と経験していましたが、彼らも私と同様経験不足で全然気持ちよくありませんでした。

それが、飼犬とのセックスで全てが変わりました。

私をいかせてくれたのは、私の犬が最初だったのです。

それはめくるめく体験でした。

23歳の時、私はイタリアのリビエラの犬の育成所で働き始めました。

その育成所は高級なところで、純血種や質の高い混血犬が扱われていました。

この時期に、私は100匹以上の犬とセックスをしました。

違った犬とセックスするのは楽しいことでした。

もちろんお気に入りの犬とは何度もセックスしていました。

私は、ほとんど毎日、そして時には他の従業員のいない週末に、犬とセックスしていました。

結婚する前は、何度も犬とセックスしていました。

一人で横になって、次から次へと訪れるオーガズムを楽しんでいました。

このように、私は何匹もの犬とセックスするのが好きです。

特に、育成所が休みの週末には、夫と6~7頭のお気に入りの犬達と一緒に、一日中セックスを楽しみます。

二人とも(少なくとも犬相手には嫉妬しない夫なので)すごく楽しみます。

彼は、私が次々とオーガズムを迎えるのを見るのが好きなようです。

私には、二人の子供がいます。

男の子と女の子と。

だから、外からだとあなたは私の家族を「普通」の家庭だと思うでしょう。

犬とセックスしたからといって、変わった人間になるわけではないのです。

その違いは、もっと気持ちのいいことがあると、発見したというだけなのです。

私の願いは、あなたと分かち合うもので、あなたが犬とのセックスとその素晴らしさ楽しんでくれたと聞くことです。

このガイドでは、クンニリングス・セックス・フェラチオについて説明します。

アナルセックスは可能ですが、あなたがアナルセックス自体によほど慣れていないと難しいと思います。

それで、このガイドからは省くことにしました。

クンニリングス

クンニリングスとは、だれか(この場合犬ですが)がその舌を使って女性の性器を愛撫することをいいます。

男性もしくは女性によるクンニリングスを経験したことのある人なら、それがきわめて気持ちのいいものであることをご存じでしょう。

しかしながら、それを行う人物は非常に疲れるものだ、ということもご存じだと思います。

犬の舌は、人間の舌とは全く作りが異なります。

犬の舌は筋肉質で、そのため犬は疲れることなくずっと長い時間舌を使い続けることが出来るのです。

犬のクンニリングスが気持ちいい理由は、舌の構造の違いと犬の熱心さの両方によるものです。

犬の舌は、おそらく皆さんご存じのように、とても大きいものです。

薄いものの、幅広く長く、非常にしなやかです。

(手などを)犬に舐められたことのある人なら、表面が人間の舌よりもざらざらしていることはご存じでしょう。

雄犬にとってクンニリングスは自然な行為の一つです。

先に話しましたように、多くの場合女性と犬との関係は偶然始まります。

女性の性器の匂いは雄犬に雌犬を思い起こさせます。

特に月経中の女性の場合、その間性器からは強い匂いが発します。

雄犬にとってその匂いは、交尾を始める信号となります。

発情期にある雌犬の性器は、充血し、膨らみ、交尾のための匂いを発するようになるからです。

雌犬はこの時、機会があれば、他の犬に後ろを向け、その犬に自分が交尾可能であることを示します。

この時、雄犬はしばしば、雌犬の性器の匂いをかぎ、しばらくそれを舐め続けます。

犬がなぜそうするのかは知られていません。

本能的なものでしょう。

そして、しばらくの後、雄犬は雌犬にマウントします。

この前戯は、女性に対しても同じように働きます。

犬が匂いを感じ取ると、彼はあなたに近づいてきて匂いをかぎ始めます。

そして舐め始めるでしょう。

幸いにも、犬がまだ若く未経験であれば、あなたの望み通りに舐めるように躾ることもできます。

なぜなら、ことセックスに関しては、犬はとても物覚えがいいのです。

犬の年齢については「犬の性についての基本的理解」の章を見て下さい。

犬にクンニリングスをさせるにはいくつかの方法があります。

一番簡単で、状況を支配しやすいのが床かベッドで行うことです。

しばしば、特に人間との性行に慣れていない若い犬は、行為の意味を理解できず欲求不満になります。

それが、雌犬との性行を思い起こさせないからでしょう。

それ故、優しく首をつかんで導いてあげれば積極的になります。

一旦、彼が匂いをかぎ舐め始めたら好きなようにさせてください。

彼は、自分の意志でそれを続けることでしょう。

犬にクンニリングスされる感じを書くのはとても難しいです。

アソコに触る舌のざらつきやクリトリスを愛撫される感じ・・・あなた自身で経験するべきです。

脚を出来るだけ広げれば、愛犬にあなた自身のすべてをさらすことが出来ます。

脚を開けば、ヴァギナも開き、クリトリスも愛犬の舌にさらすことになります。

こうすれば、彼はあなたの膣に舌を挿入し、あなたの秘所と愛液を舐め尽くしてくれることでしょう。

あなたがするべき事は、仰向けに寝転がること、犬にこの仕事に慣れさせること、そして、楽しむことです!

あなたが楽しめるように犬に舐めさせるには、他にいくつかの方法があります。

一つは大きな枕をお尻の下にひくことです。

これにより犬はあなたのアソコにもっと近づくことが出来ます。

もう一つの方法は、私はほとんどの場合こうしていますが、まずかかとをベッドに向けて立ち、そのままベッドに倒れ込み、膝から下をぶらぶらさせて舐めさせることです。

この姿勢はとても楽なうえ、犬に全面的なアクセスを与えることが出来ます。

この姿勢なら、あなたは起こっていることに対して全面的に参加できますし、快感を深めるために、行為を制御し監視することが出来ます。

同時に、犬はあなたにマウント出来ません、彼がそうしたいと思っていても。もし、あなたにその気がないのに彼がマウントしてこようとしたら、ただ脚を閉じればいいのですから・・。

クンニリングスを受ける際にもっと大胆で感じやすい体位は、あなたが四つん這いになって後ろから犬に舐めさせる-「わんわんスタイル」をとる時です。

これが大胆だという理由は、犬がクンニリングスのあと、おそらくマウントしようとするからです。

それは、あなたのとるその体位が、犬にとって最も親しみ慣れたものだからです。

けれどもし、彼がマウントしようとした場合、彼の情熱から逃れようとするのはとても難しくなります。

あなたが本当に「最後まで行きたくない」場合は。

一つの逃げ道はひざを突いて立ち上がることです。

これで彼はマウント出来ません。

しかし大型犬の場合、あなたの力では前足を持ち上げることも出来ないかもしれません。

この体位は、もっと経験を積んだ方(何回も愛犬とセックスしていて、愛犬のことをよく知っているような方)にだけおすすめします。

ですが、この体位はとても感じます。

この体位では、あなたは足を大きく開くことができ、彼にヴァギナへのアクセスを充分に与えることが出来ます。

先に挙げた方法との違いは、アヌスへも愛撫が加えられるところにあります。

彼が、あなたのヴァギナにそのテクニックを披露しているときに、アヌスをも同じように舐めてくれます。

このときあなたの健康管理が重要になります。

行為の直前には躰をきれいに洗っておきましょう。

特にアヌスの周囲を念入りに。

それは、肛門の周囲にはあらゆる種類の雑菌がついていて、犬の舌が膣の周囲にまでそれを広げてしまうからです。

これは、彼の舌が2cm以上も潜り込まない場合でも、とても危険です。

しかし、あなたが注意深く自分の体を洗っておけば、あなたは膣にどんな病気も受けないでしょう。

普通は、ヴァギナを犬に舐められたくらいでは病気になりません。

病気になるのは、犬の舌が肛門の回りの雑菌をヴァギナに広げたときぐらいです。

オス犬はしばらくクンニリングスを続け、あなたは何度もオーガズムを迎えます。

犬の舌は、体の中のあらゆるひだを舐めつくし、愛液を求めて体の奥深くまで潜り込みます。

人間の男では決して味わえません。

もし彼があなたを舐めている時に問題が発生するとすると、たぶん、彼が熱中しすぎてマウントしたくなることか、そうでなければ彼が興味を失ってしまうかのどちらかでしょう。

しかし、彼のクンニリングスを改良する方法はあります。

行為の最中に、時々、粉砂糖をヴァギナに塗ってやると、もっと熱心に舐めるはずです。

さらに、砂糖と混じり合ったあなた自身の匂いが、お互いを倒錯的な興奮に誘ってくれます。

この場合、犬の舌は最初よりも深くあなたの体には潜りません。

外側をもっとたくさん舐めてくれます。

もし、体の奥を舐めてもらいたいなら、別のトリックがあります。

でも、これはとても汚れるやり方ですので、大きなタオルを体の下にひき、もう一枚のタオルで、あなたの性器が愛液や犬の唾液で汚れる度に拭きとるようにするといいでしょう。

トリックは以下のようになります。

まず、あなたの陰唇のまわり、クリトリス、そして膣内に蜂蜜を塗ります。

奥の方に濡れば塗るほど、彼の舌も奥の方に入ってくるでしょう。

多く塗ればそれだけ彼も舐め続けるでしょう。

蜂蜜を塗るには、指を使ってもいいですが、もっといいものがあります。

目薬の容器のようなものを使うといいです。

2cmほど容器を挿入して、そこに大量の蜂蜜を塗るのです。

液体があなたの膣内に入ってしまえば、それはきれいに広がっていきます。

そして、犬の舌がそれを探り始めると、蜂蜜は膣圧に応じて動いていきます。

だから、一定の力を加え続ければ、あなたの愛犬はもっと熱心に舐めるようになりますし、これまで味わったこともないようなすばらしいオーガズムを体験することでしょう。

蜂蜜や砂糖を、太股や胸やお尻やお腹に塗ると、あなたの犬はあなたの体中をその舌先で舐めとってきれいにしてくれます。これもすばらしい快感です。

しかし、大事なことですが、こんな事はそう何度もやらない方がいいです。

関係の初期段階で犬を調教するときにとどめた方がよいでしょう。

蜂蜜や砂糖をとりすぎると、犬だって虫歯になってしまうのですから・・・。

犬の性についての基本理解

犬とセックスするには、少し犬についての知識が必要です。

犬は最初にセックスするときに、オスとしての行動を学びますが、一度覚えた事を変えるというのはとても困難なのです。

それ故、もしあなたが、究極の経験や生涯の伴侶を求めるのであれば、子犬、もしくは12~18ヶ月くらいの童貞の犬から始めましょう。

もし、あなたが何かをしでかしてしまったのなら、それを取り戻すのはとても難しいことです。

そういうときは、2週間ぐらい調教すれば改善できるとだけ申し上げておきます。

犬とセックスで心身ともに最高の快感を得るのに、あなたはすべてを(訳注:性器の結合まで)行う必要はありません。

それこそが、この関係の最もいいところなのです。

しかし、犬との関係を持とうと思っている人たちのために、犬のペニスについて説明をしたいと思います。

多くの人は、犬のペニスは巨大かそれともとても小さいか、のどちらかだと考えていますが、これはよくある誤解です。

犬の勃起しているペニスの形を正確に描写するのは困難です。

それは、長い間にわたる混血や繁殖のすえに、新しい特徴を持った新種が多く作り出されてきたからです。

それは、ペニスのサイズでも同様です。

下記の表で犬の実際について表そうと試みました。

私は、よく、混血を受けていない「純血種」に触れる機会がありますが、犬の多くは祖先の血をひいていないようです。

種によるサイズの比較 種 長さ(cm/inch) 直径(cm/inch)
コッカースパニエル 5- 6/ 2 -3 1.5-2 / 0.5-1
グレイハウンド 6- 7/ 2.5-3 1.5-2.5/ 0.5-1
ブルドッグ 6-12/ 2.5-5 2 -3 / 1
ダルマチアン 8-12/ 3 -4.5 2 -3 / 1
コリー 10-13/ 4 -5 2 -3 / 1
ラブラドール 11-15/ 4 -6 2.5-3 / 1
レッドセッター 12-15/ 4 -6 3 -4 / 1 -1.5
ジャーマンシェパード 12-17/ 5 -7 3.5-5 / 1.5-2
グレートデン 13-20/ 5 -8 4 -6 / 1.5-2.5
人間 12-18/ 4.5-7 3 -6 / 1 -2.5

ごらんの通り、勃起したときのペニスのサイズは犬の大きさに比例します。

大きい犬ほどペニスは大きくなります。

人間の男性のペニスと比べても、何種類かは平均して同じくらいのサイズです。

人間については、サイズは大事じゃないとよく言われますが、私は賛成しかねます。

もちろん、気持ちよく感じるかどうか決めるのはテクニックと情熱ですが、膣を広げて内側からクリトリスを刺激する、ということを考えると、太いペニスの方が細いのよりも気持ちいいのは明らかです。

犬について言うと、その作りから大きさ自体は余り重要ではありません。

人間のペニスと見比べると、一目見るだけで、犬のペニスは全く違うものだと分かります。

人間のペニスが包皮に包まれているのに対して、犬のペニスは全体が人間のペニスでいう亀頭のように、赤みがかかって敏感に出来ています。

ペニスの敏感な部分を保護している包皮がないため、勃起していないときは皮の中に全体が引き込められています。

この皮は毛皮で、人目で犬の雌雄を見分けることが出来ます。

ペニスはその皮よりずっと大きく、勃起すると皮は引きよせされ、同時にペニスが押し出され膨らんでいきます。

ペニスは普段の形とも違った外見になります。

人間で見慣れている敏感な亀頭はなく、先がとがっていて、2~3cmほどに大きくなります。

先ほど書いたとおり、全体が亀頭のように敏感です。

ペニスの先には、射精のための穴が空いています。

割れ目上になっている人間のペニスとはちょっと違いますが、役目は同じです。

ペニスの大きさは人間と同じくらいです・・・が、快感はずっとすごいんです。

その理由は、犬が、特別な機能を持つ数少ない動物の一つだというところにあります。

犬が興奮すると、ペニスは勃起し、保護している皮が引き込まれます。

人間との違いは、犬は勃起している間に精子を作る点です。

また、犬のペニスは性行為の間ずっと射精し続けます。

性行為の最初から最後の瞬間まで。

これが、あとで述べる理由により、セックスをずっと気持ちよくしてくれるのです。

もう一つの面白い特徴は、それがセックスをずっと気持ちよくしてくれるのですが、コブです。

オス犬がメス犬の中に入り、メス犬の膣内で動き始めると、彼はすぐに射精を始めます。

しかし、しばらくのあと、オス犬は本来のオーガズムを迎え、ペニスの根本が膨らみ始めます。

オス犬はこのコブをメス犬の膣の中に押し込もうとします。

一旦入ってしまうと、オス犬はもはや動こうとしなくなります。

そのかわり、コブが抜けてしまわないように一定の力を加えるだけになります。

その間にコブは膣の中で膨らみ始め、これ以上無理というところまで大きくなります。

この間に、犬は膣の中で激しく射精し始めます。

後述しますが、コブの役目は交尾をしている2匹をしばらくの間お互いに離れられないようにする事です。

その目的は、膣の奥深くまで精子を運ぶことと、受精の可能性を高くすることにあります。

私が犬とのセックスを紹介した女性の多くが、コブの働きに気付くと、犬とのセックスに一番引かれるのはそのコブだと言いました。

私もそう思います。

また、私は、犬のペニスを見た女性が、それを汚くて粘着質のものだと思うということを知っています。

本当のところ、それは人間のペニスよりずっときれいなのです。

犬は一日に何度も自分自身のものを舐めてきれいにしています。

では、人間の男は一週間のうち何度自分のペニスを洗うでしょうか?3回?4回?それとも5回ですか?粘着質に見えるものは、実は全然粘着質ではありません。

ペニスは、ゴムのような組織で出来ているのです。

もちろんそれは、少し湿っていますが、湿り気は分泌物ですし、勃起時は、ほとんどが先走りの精液になります。

ヴァギナでのセックス

とうとう、セックスを最後までやりたいと決心してくれましたね。

おめでとう!このテキストの助言通りにしてくれれば、そしてあなたが運のいい愛犬家ならば、女性が出来る珍しい経験をすることになります。

犬は人間の男性とよく似ていますが、最初の時は少し欲求不満を覚えています。

あなたも、こういった犬の反応を見慣れていないでしょう。

犬が興奮しすぎるかもしれませんし、あなたはこれから起こることが怖いのかもしれません。

初めての時は、十代の男の子とセックスするようなものです・・・熱くなりすぎます。

言い換えると、あなたは、最初の時は、楽しむところまで行かないかもしれません。

でも、2、3回訓練と練習を積めば、きっとすてきなオーガズムを経験できると思います。

たぶんそれは、「普通」のセックスよりよほど素敵なはずです。

犬とセックスするのは、人間とするぐらい単純、いや簡単でさえあります。

一定の成長段階まで来ていれば、犬の方はいつでもあなたを受け入れる準備ができているはずです。

しかし、どんなに始めたくてうずうずしていても、快楽をさらに増やすため、そして苦痛を少なくするために、以下の物を準備することをお薦めします。

-ソックス2足(合計4つ分)

引っかかれるのを防ぐために愛犬の爪にソックスをかぶせましょう。

どんな体位の時も必要と言うわけではないですが、ほとんどの場合ソックスをはかせた方がよいでしょう。

-大きなタオル1枚

体の下に引いて使います。

精液や愛液がベッドや絨毯や椅子などにしみを作らないですみます。

-小さいタオルかナプキン、ティシューペーパー

行為の最中や終わった後に、水分をふき取るために使います。

-枕(ひとつかふたつ)

楽な姿勢になるため、及び、合体しやすい姿勢になるためにお尻の下に敷きます。

-(あれば)小さいテーブル

使い方は後述します。

さあ、では始めましょう。

まず、犬にあなたを舐めさせましょう。

彼は、あなたの性器のにおいを理解すると、行為をしながら興奮してきます。

つまりペニスが勃起してきます。

でも、十分に大きくならなければ、ペニスの先端がのぞくまで、ペニスの皮のあたりをしごいて固くしてやることもできます。

ちょうど人間の男にしてやるように、皮を前後に動かしてやれば、ペニスを勃起させることができます。

はじめのうちは、どうすれば愛犬が気持ちよく感じるのかつかむのにしばらく時間がかかるでしょう。

でも、犬のペニスはとても敏感なので、愛犬のペニスを固くして楽しむ準備をさせるのに、大した問題はないでしょう。

潤滑剤については深く考える必要はありません。

もしあなたがしばらく犬に舐めさせていれば、たいがいはそれで充分です。

また、既にご存知のように犬のペニスが勃起し始めるとすぐに射精が始まります。

最初はとてもゆっくりで量も大したことはありません。

しかし、彼が高ぶって来るにつれ、量も多くなっていきます。

大事なのは、必要以上に手で高ぶらせる必要はない、ということです。

彼が経験不足だったり、あなたと初めてするときなどは、彼はすぐにイってしまうかもしれないからです。

私は自分の中に彼のモノを入れたいのだと分かっています・・・。

さあ、彼を迎え入れる準備ができました。

あなたは、すでに、これが「汚れる」だけのものだと気付き、彼の精液を体内に受けるのを怖がっていないことでしょう。

これは、犬とセックスしたいと決めたときには、どうしようもないことです。

それ故、大きなタオルを体の下に引いて大事な家具が汚れるのを防ぐのは賢明な措置なのです。

犬の精液があなたを妊娠させないことも付け加えておきます。

だから、それらの問題について思い悩む必要はありません。

犬とセックスするときには幾つかの体位があります。

ただ、あなたの恋人が4つ足であるという理由で、人間とするときよりも体位の種類はずっと少なくなります。

どの体位にも長所はありますが、すべての体位について知っておくのはよいことです。

どの体位がもっとも気持ちいいか、どの体位だとペニスが一番深くまで挿入されるか、どの体位だとクリトリスが一番刺激されるか、そして一番大事なのが、犬と「結合」したときどの体位が気に入るか、などです。

以下に幾つかの体位について解説します。

これらはうまくいくものばかりですが、経験を積むことこそが一番楽しめる体位を発見する最良のな方法だということは言うまでもありません。

-正常位(Missionary Position)

正常位はおそらくもっともよく使われる体位です。

正常位では、女性が仰向けで寝て、男性が上に来ます。

正常位は犬とするときも同様になります。

女性はセッション全体を管理でき、過程全体を見ることができます。

正常位は、ベッドの上又は床に小さいテーブルを置いて行います。

もし大型犬であれば、1個か2個の枕を持っていると好都合です。

大きくて固いタイプが好ましいのですが、それを体の下に引きましょう。

お尻の下に置くことで、あなたの下半身が、ペニスを挿入しやすい角度になるからです。

この姿勢で愛犬のペニスを導けば、彼にとってあなたの中に入れやすくなりますし、彼が中にはいった後も、あなたは楽にできます。

滑りやすい彼の精液でペニスが入れやすくなり、2、3秒のうちに見慣れたピストン運動を始めるでしょう。

何が面白く楽しいかというと、そのリズムが速いことと、とても濡れることです。

犬が動き続ける時間は、犬自身と彼の経験によって違います。

初めての犬はとても速く、1分ももたないこともあります。

少し調教した犬でも4~5分です。

でも、2分ぐらいしかもたないからと言っていらいらしてはいけません。

訓練を重ねることで長持ちさせることを覚えていきます。

セッションの間中、犬はあなたの中に射精し続け、あなたの膣壁を滑りやすくしていきます。

しかし、犬が「本当の」オーガズムを迎えると、彼のペニス、特に勃起の根元付近が脹らみ始めます。

あなたは、体内での射精を許し、彼と「結合」するかどうかの決断を迫られます。

いやならば、ペニスの根元を優しくつかんで彼を押し返してください。

でも、特に気持ちよくしてくれるのは「結合」する事なのです。

愛犬と「結合」しないと究極の快感は味わえないでしょう。

もし、彼に動き続けさせると、ペニスが膨らみはじめ、そして、突然彼はあなたの体内にペニスを残したまま動きを止めてしまいます。

同時に、ペニスが脈打つたびにとても暖かい精液があなたの中に吹き出していくのを感じることでしょう。

精子の量は、一吹き毎に多くなっていき、透明で水っぽかったものが、人間の精液のような白濁したものにかわっていきます。

ちょうど2、3秒後に、彼のペニスの根元は元の3倍ぐらいの太さまで達します。

あなたは、これがあなたを傷つけやしないか不安に思うでしょう。

でも、そんなことはありません。

ペニスの根元はちょうどヴァギナのサイズぐらいまでしか膨らみません。

これがあなたを傷つけない理由は、ヴァギナの入り口が引き延ばされない、ということです。

コブが入るあなたのヴァギナはとても柔軟なので、苦痛を感じる代わりに、あなたはすばらしい快楽で満たされると感じるでしょう。

犬の体温は人間よりもずっと高いので、暖かい犬の精液が体の奥深くでほとばしるのを感じ取れます。

そして大きくなったペニスの圧力が、あなたのヴァギナ全体を押し広げます。

しかし、コブのおかげで何も漏れてきません。

1分か2分の間、ペニスが大きくなっていくのを感じるでしょう。

もしかしたら彼があなたを引き裂いてしまうのではないかと、パニックするかもしれません。

でも、そんなことはありません。

ヴァギナはとても柔軟です。

必要なときには、赤ちゃんの頭や体が通っていく場所だということを忘れないでください。

でも、犬とセックスするときには、それだけの大きさは必要ありません。

大きくなるのはゆっくりですし、ヴァギナはそれに合わせていきます。

「結合」の間、犬はあなたの顔を舐めるでしょう。

犬がそうする理由は感謝の意を見せることです。

つがいの相手に対して子孫を残す機会をくれたことの感謝を示すのです。

「結合」にはいる前に考えておくべき重要なことは、どれだけの間「結合」していないといけないか分からないことです。

「通常」は5~15分続きます。

しかし、特に大型犬では30~40分「結合」し続けることもまれではありません。

たとえば私の例でいくと、短いときには4~5分「結合」したことがありましたが、同じ犬と1時間以上結合していたときもありました。

それ故、人間の男とセックスするときよりも、自由な時間がとれるのです。

これが犬と人間とのセックスの大きな違いです。

犬は射精しても離れようとしません。

代わりに彼は、射精を続ける間中ずっとあなたの中で固いままでいるのです。

注意:「結合」している間は、決して無理矢理ペニスを抜こうとしてはいけません。

とても痛いですし、犬に一生残る傷を負わせるかもしれません。

大事なのは何か取りに台所に行こうなどと突然思い立たないことです。
(訳注:小柄な女性や経験の浅い女性の場合、コブを受け入れたときに苦痛を感じることもあるようです。こうなると、膣痙攣を起こして、ほんとに離れられなくなる可能性もあります。快感を得るためには、前戯をたっぷりやって、十分に濡らしておくことは重要でしょう。ペニスの大きい男性とセックスするときも同様ですけどね(^^;
また、初めての時は一人だと、結合中はとても不安を感じるものです。恋人か友達についていてもらうか、充分リラックスして望むようにしましょう。)

コブが最大限まで膨らむと、あなたのヴァギナは彼の精子でいっぱいになります。

犬は人間の2~6倍の量の精液を作るのです!でも、結局あなたに対しても何もやってのけません。
(訳注:妊娠させることはない、という意味です)

正常位は、クリトリスへの刺激をもっともよく与えてくれます。

しかし、彼の毛皮もあなたのクリトリスや胸に刺激を与えてくれるでしょう。

彼の動く体が、あなたの肌にさわると、とても興奮することでしょう。

もし、「結合」の前に体を離したりしなければ、(私の一番好きなのは「結合」しながらいくことです)、「結合」の間中、あなたには充分なチャンスがあります。

ヴァギナの入り口に入ったコブのせいでラビアは外に膨れ出て、クリトリスを陰唇の中から押し出す形になります。

これは、あなたがマスターベーションする素晴らしいチャンスになります。

あなたの中で脈打つコブがクリトリスを中から刺激するため、2、3回さわるだけで十分のはずです。

「結合」の間中ずっとチャンスがあり、運が良ければ、マルチプルオーガズムと呼んでいるものを受けることができます。

これは、女性にだけおこるもので、男性には無理です。

マルチプルオーガズムの間、あなたの体は次から次へとオーガズムで満たされます。

あなたのヴァギナは数分の間勝手に痙攣し、愛犬のペニスを締め付けるでしょう。

そしてあなたを狂乱状態にするでしょう。

これは女性に経験できる究極の快感で、全女性の1割くらいが人間とのセックスで経験できると言われています。

犬とセックスすると、彼のペニスの存在と、「結合」の間ずっと続く無慈悲なまでの刺激をくれるすてきなコブとが、そのチャンスをずっと増やすのだと、私は知っています。

「結合」の後半では、愛犬のペニスが小さくなり、射精のペースが前ほど激しくなくなるのが分かるでしょう。

液体中の精子の数は減り、粘着性の物質が増えてきます。

これは、あなたの子宮の入り口を塞いで、子宮の中に精液を溜め置くようにするための蓋のようなものです。

この蓋は、大量の精液が子宮の中に残り、妊娠のチャンスを増やすための機能を持っています。

あなたが妊娠する事はありませんが、あなたは新鮮な感覚と、子宮と膣が犬の精液でいっぱいになったという知識とを楽しむことができます。

最後に犬がペニスを引き抜くと、あなたのヴァギナに生みつけた大量の精液がほとばしるでしょう。

それを拭き取るために、小さいタオルかナプキンを用意しておくとよいです。

あなたは犬がペニスを抜いた時点でセックスは終わりと考えるかもしれませんが、それは間違いです。

もし、あなたの犬が「行儀のよい」犬なら、驚くべきことをしてくれます。

2匹の犬がセックスをし終わると、オス犬はメス犬の性器を舐め始めます。

これは、メス犬にセッションの終わりを教えるための行動です。

そして、こうすることで、オス犬はメス犬の本能を引き出します。

これで、(粘着性の液体で蓋をしたうえ)ヴァギナの筋肉ががっちりと締まり、できるだけ多くの精液を膣内に保とうとします。

犬がペニスを引き抜くと、彼はあなたを舐め始めようとします。

彼がしないようなら誘ってあげるとよいでしょう。

犬の舌が、使った後のあなたのヴァギナに触れる感覚や、精液で汚れたヴァギナの入り口がきれいにされる感覚は、とてもさわやかなものです。

彼は、精液がこぼれてこなくなるまで舐め続けます。

もし、もっと続けて欲しければ、おしっこを止めるときのようにヴァギナの筋肉に力を入れてみましょう。

筋肉が収縮して、精液が絞り出されてきます。

さあ、これで、終わりです!楽しんでください!

-後背位(Doggie-Style)

この体位はあなたが4つ足で立って、小さい犬の時は少し寝っ転がる感じで行います。

しかし、この体位は正常位ほど刺激的ではありませんし、セッションを管理することもできません。

例えば、この体位では、「結合」したくなくて犬を止めさせるのはとても困難です。

でも、この体位は、オス犬が交尾しやすいように、メス犬を思い出させる一番いい体位です。

-騎乗位(Riding)

騎乗位は、小型犬や中型犬を相手にするときにはよい体位です。

しかし、犬の方が熱心なときは難しいでしょう。

普通、犬は怪我しやすくなるため、仰向けになるのを嫌います。そのため、これは、他の体位で充分訓練した犬とした方がよいでしょう。

しかし、騎乗位で始めると、あなたが、リズムと速度、そして「結合」するか否かを決定できます。

フェラチオ

フェラチオ、尺八、などと呼ばれますが、これはすべての女性がやりたがるというものではありません。

1/4の女性が恋人にフェラチオをしてあげます。

しかし、犬にフェラチオしてあげるのはまた別の話に思えます。

私自身、ヒトとイヌのペニスとに大きな違いは見いだせません。

自分の口の中に犬のペニスを感じ、間近で見、精液が連続してほとばしるのを感じるのはとても刺激的です・・・。

犬の精液は人間のとあまり変わりません。

最初の一滴は、人間の前走りと同じ味、とっても塩辛い味がします。

しかし、犬がオーガズムを迎えると、精液中の精子の割合が高くなってきます。

この変化で味もぴりっとした味に変わってきます。

オーガズムが激しいと、精液はもっと油っぽくなり、少し苦みがかってきます。

犬は勃起している間ずっと射精を続けるため、フェラチオしていて精液を口にしないですますのは無理です。

そのため、飲み込みたくなければ、タオルか紙ナプキンを側に置いて拭き取るといいでしょう。

精液を飲みたくない人たちのために、犬の精液は人間のものと同様、良質の蛋白質であると付け加えておきます。

だから飲み込むことを怖がる必要はありません。

私は犬の精液を味わうのが嫌いな女性を何人か知っていますが、それは、恋人が出した蜂蜜を楽しむように、あなたがいつもしていることと同じなのです。

フェラチオするのは、犬は何が好きか、そしてそれぞれの犬に自我がありセックスの時にはそれぞれ違うものだと認識するいい経験になります。

でも、犬の睾丸をマッサージするのはお薦めできないと、付け加えておきます。

犬はとても驚きます。愛犬が楽しめるのは、舌先でペニスの先端をつつくこと、特に先端の穴をつついてやることです。

犬は人間の男ほど吸われるのは好きではありません。

犬は普通腰の使える姿勢の方を好み、彼がいってコブが膨らんだ時に、コブの後ろをしっかり握ってヴァギナの中にいると思わせるとよいでしょう。

そうしないと、彼はあなたの口に腰を使い始め、猿轡をされたようになってしまいます。

フェラチオは受け身での感じ方抜きで楽しめる行為です。

何かをする、ということを楽しめる行為なのです。

最後に

犬とのセックスは、今まで語ってきたように、正しく行えばとても楽しいものです。

犬とのセックスを試み、定期的に実践している女性はたくさんいます。(これは週1回の人から1日に何回もする人も含めています)

私は、このテキストが、長い間タブーとされてきた主題に対する灯明になれば、と思います。

そして、犬とセックスし、試み、考えもしなかった、あなた方女性達が、読むのにふさわしいと思ってくれれば、と思います。

これまで話したように、私はこれまで長い間犬とセックスしてきて、その中からいろいろ学んできました。

若い十代での犬との関係は、私の性感をとても高めてくれました。

そして、もっと早くから男性とのセックスを楽しみました。

犬とのセックスは、犬を飼っていたり、そばに犬がいるような女性なら、誰にでもできる楽しみです。

主婦から十代の女の子まで、妊娠や性病が怖くて男の子と遊べないような女性なら誰でも、です。

こういった人たちには、犬とのセックスは究極の性的関係なのです。

犬は誰にも話しませんし、あなたと同じくらい楽しむのですから・・・

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