【姉との体験談】暑いといって全裸になる姉2人に中学生の僕は我慢の限界に達した〈後編〉


【姉との体験談】暑いといって全裸になる姉2人に中学生の僕は我慢の限界に達した〈前編〉の続き

僕は、適当にお酒の肴を作り姉の前に置き僕も雑談に加わりだんだんと姉達もお酒がすすみ次第にエロトークになり始めました。

僕は、少し呆れ気味で肴を作り始めてると姉達の話はだんだんと過激になってきました。

僕は、顔を紅潮させながら肴をテーブルの上に並べていきました。

沙衣「マー、顔赤いぞ、熱があるのかな?」

紗彩「本当だね」

「酔いすぎだよ、お酒取り上げるぞ」

紗彩「マー、もうエッチした事あるのか?」

僕は、口に含んでいた飲み物を吹きました。



「急に何言ってるんだよ、あるわけないだろ」

その時あるなんて言ったら追及されるに決まってるし、その相手が沙衣姉なんて言えないし僕は、その時は童貞って言う事にしました

沙衣「じゃ、いい物見せてあげるよ」

「お姉達の裸って言わないでよね」

紗彩「マー言うね、私達の裸は見飽きたって言い方だね」

「見飽きたって、しょっちゅう見てるじゃん」

紗彩「そりゃそうだ・・・・」

沙衣姉が一枚のDVDを持ってきて再生すると暫くしてテレビが映りだしました。

すると、裸の女性と男性が映りだしセックスを始めました。

それも無修正だったので結合部分が丸見えでした。

本とは違い凄く刺激が強すぎたけど僕は、画面からは目が離せないでいました。

沙衣「マーも男だね、やっぱりこういうのに興味があるんだ、お姉ちゃん安心したよ」

「な、何言ってるんだよ」

紗彩「もしかして立ってるのかな?」

そう言うと紗彩姉は、僕のチンコをズボンの上から握ってきました。

「わぁ・・急に何するんだよ」

紗彩「ちゃんと立っているのかなと思って」

「当たり前だろ、男なんだから、エッチな物見せれば立つに決まってるだろ」

紗彩「本当かな?ちょっと調べてみようか?」

そう言うと沙衣姉が僕を羽交い絞めにするとあっという間に紗彩姉が僕のズボンを脱がせました。

紗彩「マー立派に立ってるね、しかもちゃんと剥けてるし」

そう言いながら紗彩姉はチンコを握ると扱き始めました。

「ちょっと、何弄ってるんだよ、やめろよ」

紗彩「立派なチンチンだね、これだけ固ければ女性も喜ぶだろうね、オナニーで一日どれ位精液だしたのかな?」

「まだオナニーした事ないよ」

沙衣「え!マーオナニーした事ないの?」

僕は、無言で頷きました。

紗彩「こうして上下に擦るんでよ」

紗彩姉はチンコを扱き始めました。

暫く扱かれているとオシッコが出る感じでしてきました。

「紗彩姉、オシッコが出そうだよ、ちょっとやめてトイレに行かせてよ」

沙衣姉は、無言で飲みながら観察していてニコニコ笑っていました。

沙衣「ちょっと暑いね」

そう言うと来てる洋服を脱ぎ捨て全裸になりました。

「沙衣姉何全裸になってるんだよ」

沙衣「暑いからだよ」

「だから全裸になる必要ないだろ」

沙衣「いいじゃん、見られても減るものじゃないし、いつも見てるでしょ」

「紗彩姉、ちょっとやめて、本当に出ちゃうよ」

紗彩「いいよ、そのまま出して」

「出る・・・」

僕は、紗彩姉の手の中に出してしまいました。

紗彩「凄い沢山出たね、精液が・・」

「え?それが精液なの?」

沙衣「おい、おい、そんなのも知らないの?」

「知らないよ」

紗彩姉の掌には白濁した物が溜まっていました。

紗彩「これが精液だよ、女性の中に中に入ると妊娠するんだよ」

「そうなんだ・・・」

そう言いながら頭の中は、パニックになっていました。

紗彩「本当に暑いね」

そう言うと紗彩姉も全裸になりました。

「なんで二人して全裸になるんだよ・・暑くないよ」

沙衣「細かい事気にしない、家には姉弟しかいないんだから」

その時は、妙に納得しながら二人の裸を交互に観察しました。

いつもお風呂で見ている裸より色っぽく綺麗に見え再びチンコが勃起し始めました。

紗彩「おっ、また硬くなってきたね、そんなに私達の体が魅力なのかな?」

沙衣「アッ、本当だ、硬いね」

紗彩「今までの男より大きいんじゃないかな?」

沙衣「お姉、何人とエッチした事あるの?」

紗彩「え?そんなにいないよ、五人くらいかな、そう言う沙衣は?」

沙衣「え?私は、同じくらいだよ」

「あの・・いい加減離してくれないかな?」

沙衣「マーエッチしたいと思わないの?」

「したいと思うけど、相手いないし」

沙衣「私としようか」

「しようかって僕達姉弟だからやばいでしょ」

沙衣「大丈夫だって」

沙衣姉は、そう言うと僕を押し倒すと跨りチンコを握るとマンコの位置に合わせるとゆっくりと腰を降ろすとチンコが暖かく柔らかい物に包まれていきました。

沙衣「どうかな?私の中?」

「凄く暖かくって気持ちが良い」

沙衣姉はゆっくりと腰を動かし始めました。

紗彩「エッチな腰つきだね、誰に習ったのかな?」

沙衣「ンッ・・アァ・・・誰にも習ってないよ」

紗彩「マーも沙衣のオッパイを弄ってあげな」

「どうすればいいの?」

紗彩「こうすればいいのよ」

紗彩姉は、僕の手を掴むと沙衣姉のオッパイを掴ませて揉んだり乳首を弄ったりを指示しながら教えて僕はその通りにオッパイを弄り始めました。

沙衣姉が腰を動かすたびにクチャクチャっと卑猥な音がし始めました。

沙衣「マーのチンチン気持ちが良いね・・あぁ・・・あぁ・・」 

「沙衣姉、出そうだよ」

沙衣「ンッ・・・アァ・・ンッ・・・アァ・・ンぁ・・」

「沙衣姉、出ちゃうから退いてよ」

沙衣姉は、退く気配がなく腰を動かし続けていました。

沙衣「マー・・アァ・・アァ・・出しても平気だから」

僕は、我慢が出来ず沙衣姉の中に出してしまいました。

沙衣「アァ・・・アァ・・ンッ・・・マーの入ってきてる」

沙衣姉は暫く腰を動かし続けていました。

ゆっくりと腰を上げるとチンコが脱てると同時に精液が溢れ出てきました。

紗彩「今度は、私としようか」

紗彩姉は仰向けに寝ると僕を手招きしました。

「お姉達今日は、おかしいよ」

紗彩「そうかな?マー可愛いんだもん、早くやろう」

僕は、紗彩姉の脚の間に入ると紗彩姉がチンコを掴むと自分でマンコに導き入れました。

「凄い、紗彩姉の中も気持ちが良いよ」

紗彩「アッ・・凄い・・・マーのチンチン大きいんだね」

僕は、チンコが根元まで入ると腰をゆっくりと動かし始めました。

僕は、腰動かしながらオッパイを揉んだり弄ったりしてると紗彩姉は、自ら腰を動かしていました。

暫く腰を動かしてると再び出そうになってきました。

「紗彩姉、出そうになってきたよ」

紗彩「いいよ、中に出しても平気だから」

僕は、そのまま紗彩姉の中に精液を出しました。

その日は、朝になるまで交互に姉達とセックスをしていて今までに最高な気持ちでいました。

ただ心配だったのが妊娠だったのだけど理由を聞いたら生理不順でピルを飲んでいるから妊娠はしないと言われました。

その日をさかえに週末は必ずどっちかの姉とセックスをするようになり親が帰ってきても隠れてしたりしてその関係が姉達が結婚するまで続きました。

What do you think of this post?
  • エロいいね (1)
  • エロくない (0)

厳選記事PICKUP!