【中学時代の体験談】お互いすっぽんぽんで塾の美咲先生に泳ぎ方を教えてあげた結果wwwww②


【中学時代の体験談】お互いすっぽんぽんで塾の美咲先生に泳ぎ方を教えてあげた結果wwwww①の続き

僕は両手で先生のつま先を持ちながら、先生が脚を曲げていくのを手助けした。

足をおしりに引きつけさせながら、顔だけ水面から出す態勢で、美咲先生のおしりを覗き込んだ。

ちょうど僕はバンザイするような態勢になった。

美咲先生のおしりにかけたフェイスタオルは、まるで超ミニスカート状態になっていた。

この角度だと、スカートの中は、すっかり丸見えだった。



「じゃあ先生、自分で何回もキックしてみてください。ゆっくり」

僕は先生の真後ろの、ちょっと離れたところまで下がった。

「こんなかんじかなあ?」

先生は、かえる足キックをゆっくり繰り返す。

先生の脚は、ちょっと筋肉質で、少し日焼けしていた。

脚を引きつけたときに見えるおしりは、脚と対照的に真っ白に見えた。

とても柔らかそう……。さわってみたい……。僕は必死の思いで欲望を抑えた。

「先生、だいぶ上手になったから、ちょっと泳いでみてください」

「うん、やってみるね」

美咲先生の泳ぎを確認するためを装ったが、実はあまりに高ぶった自分の気持ちをクールダウンさせるためだった。

(あれ?また「あおり足」に戻ってるな)

美咲先生は、初めの2キックくらいはしっかり「かえる足」になっていたが、泳いでいるうちに、だんだん元の「あおり足」に戻ってしまっていた。

「先生ーっ!また「あおり足」に戻っちゃってますよー!」

「えーっ?そう?それじゃあ、もう1回教えて。ごめんね、なかなか覚えられなくて」

美咲先生は、ちょっと悲しそうな顔をした。

僕は急に真面目な気持ちになった。

「いや先生、平泳ぎって簡単そうに見えて、結構難しいんですよ。でも大丈夫。練習すれば、ちゃんと泳げるようになりますよ」

「そう。もう少し、がんばってみるかな……」

「「かえる足」の形、しっかり身体で覚えたいから、修くん、また私の足持って手伝ってくれる?」

(やったー!また先生の足にさわれる!)

僕は瞬時にエッチな気持ちに戻ってしまった。

美咲先生は、プールの中で腕組みして両胸を隠しながら立ち上がり、プールの端に腹ばいになった。

「修くん、足持ってフォーム直してね」

「はい」

(あれ!?先生、「タオルかけて」って言わなかったよな。いいのかな……)

僕の胸は破裂するほどドキンドキンしていた。

僕は25メートルプールの中央付近から、プールの角、ちょうど内風呂から一番遠い場所でおしりを突き出している美咲先生に向かって、ゆっくり歩いていった。

先生のフェイスタオルは、だいぶ離れたところに置いたままになっていた。

どうも美咲先生は、僕の前ですっかり油断していたようだった。

少なくとも、僕を「男」とは意識していない感じ。

要するに「子供」扱いである。

当時の僕は中2にしてはかなり小柄で、しかも声変わり前だった。

陰毛もまだ生え始めたばかりだった。だから先生が油断するのも無理もなかった。

先生は一応おっぱいは手で隠していたけど、あまり恥ずかしそうではなかった。

一方で僕はすごく恥ずかしかった。とくにちん○だけは、絶対に見られたくないと思った。

美咲先生は、自分でキックの確認をしていた。

先生の両脚が、まさにかえるの脚のように、ゆっくり伸びたり縮んだりしている。

(きれいな脚だなあ)

僕はすっかり見とれてしまった。

(大人の女の人のおしりって、結構大きいんだな)

今思うと、美咲先生のおしりはそんなに大きい方ではなかったように思う。

でも中2で成長の遅かった僕には、大きくて丸くて、とてもきれいに見えたのだ。

先生の真後ろに回ると、僕の目に真っ白な両足の裏が飛び込んできた。

(美咲先生って、足の裏までこんなにきれいなんだ……)

「ね、修くん、足つかんでみて」

(わ、また先生の足にさわれるんだ!)

「はい!」

僕は前よりもちょっと大胆に、両足の土踏まずのあたりをしっかりつかんだ。

「修くん、ゆっくり動かしてみて」

「はい」

僕は先生の伸びきった両脚を、ゆっくり「かえる足」の形にするのを手伝った。

両足がおしりに近づくにつれ、僕の身体も先生のおしりに近づく。

僕は背が低かったので、プール内で立っても腰は水面下だった。

固くなったちん○の先が、ちょうど水面すれすれだったのをよく覚えている。

美咲先生は、上半身が陸上で、両脚がお湯の中、という状態だった。

僕は先生の両足を、ゆっくりゆっくりおしりに近づけていった。

ふだん水着に隠されている先生のおしりは、日焼け跡のせいで、まるで白い水着を着ているかのように見えた。

月明かりでは、細かな色の感じはわからなかったが、お湯に濡れて光る丸みのあるおしりは、とても美しかった。

「先生、この足首のフォーム、しっかり覚えておいてくださいね」

僕は美咲先生の両足をおしりに近づけたところでそういい、そのまましばらく手の動きを止めた。

僕は先生の両足の土踏まずをつかんでいる。

先生の両足はかえるみたい、つまりがに股状態で、左右のかかとの間は30センチくらい。

かかとの間には、濡れたまるいお尻が見える。

(あれ?先生のおしりって、結構うぶ毛が生えてるんだな)

月明かりに照らされて、先生の白いおしりから背中にかけて、濡れたうぶ毛が光っていた。

そして、かかとの間の、ちょうど真ん中には、美咲先生の可憐なおしりの穴が見えていた。

水面下のちん○がビクビク、ビクビクしはじめた。身体全体が震えて、股間にカーッとしびれるような感覚が襲ってきた。

(さわってもいないのに、もう出ちゃいそうだ、やばいよ)

僕は思いきって、もっと顔を近づけてみた。先生のかかとがぼくのほっぺにくっつきそうだった。

(ああ、先生のおしりの穴、においかいでみたい美咲先生のおしりの穴を見たりにおいをかいだりできるのは、きっと僕だけだよな)。

今振り返ると、なんで「におい」なのか(笑)と思うのだが、当時の僕の興味の方向は、そうだったのだ。

おしりの穴は、キュッとすぼまっていて、当たり前のことながら、何のにおいもしなかった。

そして、その3センチくらい下は、スーッと縦に割れていた。

今思うと、美咲先生はずいぶん毛が薄い方だったようだ。後ろから見る限り、毛はよく見えなかった。

割れ目はちょうど水面に見え隠れしている状態だった。

暗い中で目を凝らして見ると、薄いくちびるがぴったり合わさったような感じだった。

がに股状態で、両脚は最大限に広げているのに、くちびるはしっかり閉じられていて、中身は全く見えない。

おしりから割れ目両側までは真っ白なのに、くちびるは少し濃い肌色のように見えた。薄いけど、ふっくらしたくちびる。

(あー、さわってみたい……。口を付けてみたい……)

「脚曲げたままだとつらいんだけど」

美咲先生の声に、僕はハッと我に返った。

「ご、ごめんなさい」

「脚曲げたときの感じは、しっかり覚えたつもり。でも何回か繰り返してみて、足持ったままで」

「はい!」

僕は美咲先生の身体に見とれながら、かえる足キックのサポートを続けた。

両足がおしりに近づいたときに、僕が少しグッと腰をつきだすと、もう少しでちん○が先生の割れ目にくっつきそうだった。

(これがあそこに入れば、セックス……赤ちゃんできちゃうのかな?)

僕はそんな妄想にふけりながら、先生のキックの練習を手伝った。

「ありがとう。そろそろ自分でやってみるね」

美咲先生の声に、僕は足を持っていた手を離した。

それから先生は、かえる足キックを繰り返した。

「先生、足首の力を抜いて、しっかりかかとで蹴る感じですよ」

「わかった。気をつけるね」

「それじゃあ、また泳いでみてください」

先生はゆっくり平泳ぎを始めた。

今度はちゃんとかえる足のフォームを保っている。

25メートルを泳ぎ切り、ターンしてこちらへ戻ってきた。

「先生、今度はちゃんとできてますよ」

「ホント!?修くん、ありがとう」

先生は本当に嬉しそうに、満面の笑みを浮かべた。

白い歯が見え、いつものえくぼができた。

「もう私の平泳ぎ、カンペキ?」

「うーん、まだ手と脚の動きのバランスが良くないですね。手と脚のタイミングを上手く合わせられれば、もっとずっと楽に泳げるようになりますよ」

「えー、そうなの?難しいねえ、平泳ぎは」

「修くん、また教えてよ!」

「えー?どうしようかな……」

僕はとっさにそう答えてしまった。

教えるのは全然かまわないし、美咲先生の身体ももっとよく見たい……。

でも、なんかちょっと怖い感じもしたのだった。

「いいでしょ?ちゃんとお礼するから。今日はとりあえず風呂上がりにジュースおごるから」

「え?ありがとうございます」

僕は急に渋い顔の母を思い出してしまった。

「毎日温泉に来るのは、親がちょっと……。友達に水泳教えるからって言えば、なんとかなるかも……」

「あー、それじゃあ、私が入浴料出すね。そうすれば、お小遣いなくなる心配もないでしょ?」

「あ、それなら多分大丈夫です!」

こうして、数日間の水泳教室と、保健の特別授業が始まった。

【中学時代の体験談】お互いすっぽんぽんで塾の美咲先生に泳ぎ方を教えてあげた結果wwwww③へ続く

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