【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』⑤


【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』①
【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』②
【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』③
【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』④

次の休みの前の日、会社が終わって僕は来たこともない路線の、終点でも無ければ急行や特急も止まらない何もない駅に車で来た。

あらかじめ会社の管理部のサーバーで全社員の家とそこから利用するだろう路線を調べ、誰にもかぶらない路線を選んだ。

まいにもその駅に来いとしか伝えていない。

僕は少し離れた駐車場に車を止め、まいが来る時間駅を遠くから隠れて見張ってた。

まいが誰か会社の人間と来るかもしれない。

僕は自分の無駄に警戒しすぎなところにおかしくなったが、まいには警戒してしすぎることはないと言い聞かせた。



しばらく待ってるとまいが何人かの乗客と降りてきた。

マイナーな路線のしかもターミナルもない駅なので駅前にコンビニすらない。

客待ちのタクシーも止まってないくらいだ。

まいは周りを見渡すと不安そうにしながら僕に電話する。

周りの人間はみんなすぐに散らばってまい一人になる。

僕はわざと電話に出ない。

まいは不安そうにキョロキョロしてまた駅に戻る。せめて明るいところがいいんだろう。

一度切れてまた電話がかかってくる。

僕はようやく電話に出て、まいに近くのコンビニまで来るように指示する。

「暗いし人いなくて怖い!」と隠れてる僕にまで直接声が聞こえるくらい大声で嫌がったが、僕は電話を切ると携帯の電源も切った。

まいは何度も携帯をかけメールも打ってるみたいだったけど、そのうち諦めてキョロキョロしながら僕が指定した場所へ向かった。僕はあとから気づかれないようについていった。

ここまでしたのは、彼女が誰か連れてきてないか確認するためだった。

あれだけ不安そうなのに一人で行くってことは、誰も連れがいないってことだ。

僕はしばらく見届けると駐車場へ行って車を出してコンビニへ向かった。

まいはコンビニの前でボーッと立ってた。

コンビニに着いたら電話すりゃいいのにって思ったけど、そのときに携帯の電源切ってたの思い出したw

まいは僕の車を見つけると本当に泣きそうになりながら車に駆け寄ってきた。

僕は山でまいを犯したときときを思い出してちょっと笑った。

まいは半泣きになりながら僕の車の窓を叩いた。

こういうとこ無神経だよなぁ・・・とか思いながらドアロックを外す。

まい「ひどい!ひどいです!すごく怖かったし!なんでこんな田舎に!」

僕「いいから乗れよ」

わめくまいを乗せてちょっとだけ上機嫌な僕は車を出した。

まいには何も言ってなかったが今日は買い物の日だ。

実はそんな大した買い物じゃない。

まいを道具で陵辱するために色々買いに行くだけだ。

僕はまいに「欲しいものがあるんだけど・・・」というとまいは助手席で目を輝かせて、

まい「え!?なんですか!?なんでも言ってください!」

と本当にうれしそうに言った。

こいつが僕を好きっていうのは本当なんだなぁ・・・と一瞬良心が痛んだが、まいには決して隙は見せてはいけないとまた自分に言い聞かせた。

まい「財布ですか?カバンですか?山田さんならなんでも似合いますよね!」

僕「買ってくれるの?」

まい「はい!あんまり高いのは無理ですけど、あたしそんなにお金つかわないんで結構貯金あります!」

本当これで性格が普通ならちゃんとモテるのになぁ・・・と心底思った。

そこからあまり距離はなく、目的地にはあっという間に着いた。

目的地は深夜も営業してるエロDVD売ってる店で、アダルトグッズが豊富にあるのはネットで調査済だった。

まい「DVD・・・ですか?でもなんかちょっと変な雰囲気ですよね・・・?」

さすがにエロ専門店だと感づいたみたいだ。

てかまぁ普通気づくしなw

僕は黙って店内に入る。

まいもあわててついてくる。

今日はさすがにヒールじゃなかったwちょっとおかしかったw

店内入り口はさすがに普通のDVDとか置いてた。

1Fが駐車場、2~4Fが店内の大きな店舗だけに入り口のダミーwもそれなりに広くて品揃えもよかった。

まいはドラマかなんかのDVDを見ようとしてたけど、僕は無視して大きく「18歳未満禁止」と書かれたのれんをくぐっていった。

まいは僕に何か声をかけようとしたが僕は一切振り返ることなく入っていった。

僕の目当ては4Fのアダルトグッズだった。

エスカレーターで4Fに来たころに僕の携帯が鳴った。

まいだった。

まい「今どこにいるんですか?」

どこかじゃねぇよw奥に入ってくの見たじゃんw

僕「4F」

まい「どうやって行くんですか」

僕「のれんくぐってエスカレーター」

まい「そんなとこ行けるわけないじゃないですか」

僕「じゃあ帰れば?」

僕は携帯を切って電源も切った。

僕の目当ては色々あった。

一応ネットで調べはしてたものの、アダルトグッズの値段の高さにちょっと驚いた。

まぁ金出すのは僕じゃないし、と思ってたら顔を真っ赤にしたまいが小走りで僕に駆け寄ってきて僕にしがみつき、小声で言った。

まい「ひどいです!こんな・・・恥ずかしいところで・・・!」

僕「だってお前に使うのを買いに来たんだぜ?」

僕はわざと大きな声で言った。

まいはハッという顔をしてあわてて僕の口の辺りをふさごうとする。

アダルトグッズのコーナーは残念ながらあまり人がいなかった。

僕「お前買ってくれるっつったじゃん」

まい「こういうのは無理です!プレゼントじゃないじゃないですか!」

僕は少し大きめで、まいは聞こえるか聞こえないかの声で話してる。

わざと人がいるフロアへ移動しながら話す。

僕についてくるしかないまいは黙ってしがみついてついてくる。

アダルトグッズがTENGAとかオナニー用のグッズばかりになり、DVDとかが多くなってきた。

まわりに人が多くなってきて僕にも変な優越感みたいなのがでてきた。

僕「お前にリモコンバイブとか使ったり、縄でしばったりしてみたいんだよね」

まい「そんなこと大声で言わないでください!恥ずかしいじゃないですか」

僕「そういやお前がイッたとこ見たことないよな」

まい「ちょ!!やめて!ほんとやめて!」

僕「お前イクの?ちゃんとイケるの?」

まい「ほんとごめんなさい、もうやめて・・・」

僕にしがみついて半泣きになってる。

多分まいにはこういう性癖はないんだろう。

でも僕は楽しかった。

僕「イクの!?イケないの!?」

まい「・・・」

僕はDVDを見ながら言った。

周りの人気が引いていく。まいがかわいいのに気づいて何人かがチラチラ見に来てる。

僕「イケないの?どっち?」

まい「・・・イッたことは・・・あります・・・」

僕「あ?聞こえない」

まい「イッたことあります!」

恥ずかしさの限界だったのか、完全に目が泳いでる。

僕はまいの手を引いてアダルトグッズコーナーへ戻った。

僕が色々、割と真剣にwグッズを物色してる間、まいは恥ずかしさが限界に達したのかうつむくこともなく、泳いだ目でビクビクしながら周りをキョロキョロ見回してた。

僕はその中から使うかどうかわかんないものも含めてグッズを決めてカゴをまいに渡した。

まいは目を丸くしてものすごくあわてた様子だった。

まい「ど、どど、どうするんですかこれ!?」

僕「買ってくれるんだろ?お前」

まい「いや、ちょ、そんな、無理です、無理!」

僕「無理じゃねぇよ、買うつったじゃん。ウソついたのかよ」

まい「ウソじゃないけどこういうのは無理です!」

僕「じゃぁお前置いて帰るわ。商品元に戻しとけ」

そう言って僕は足早に立ち去った。

まいは商品をどうしていいかわからず、とりあえずカゴをかかえて僕についてくる。

僕は黙って階段を降り、出口へ向かう。

まいは僕に色々話しかけてくるが僕は無視してレジを通る。

まいはカゴを持ってるため、店員に声をかけられレジで止まってる。

僕は店を出て駐車場に出ると少し小走りで車へ向かった。

僕が車に乗ってエンジンをかけたときにまいが全力で走ってきたw

もう何度目だよこの映像wとか思いながら僕は車を出す。

ドア越しに「買います!買いますから待って!!」とまいの絶叫が聞こえてきた。

僕は無視して車を出した。

僕はさっきのコンビニに行ってタバコを買い、泣きながらローターとか買ってるまいの姿を想像して一人で来るまでニヤニヤしてた。

携帯の電源を入れるとすぐにまいから着信がきた。

まい「もしもし!切らないで!買いました!どこですか!」

一気にまくしたてるようにまいが叫んだ。

さすがに耐えられなくなって僕はプッと吹き出した。

僕「本当に買ったんだろうな」

まい「買いました、買いましたから迎えに来てください!ごめんなさい!ごめんなさいぃぃ!」

僕「全部でいくらだった?」

まい「え?あ・・・あの・・・」

僕は携帯を切った。

携帯はずっと震え続けてたが、無視してるとそのうち止まり、またしばらくすると鳴り出した。

まい「あの・・・うっ・・・てんいんさんがぁ・・・ぇぐっ・・・イタズラとおもっ・・・っぇえぇ・・・ぜんぶぅ・・・なおしたって・・・」

マジ泣きしながら言った。

しかしこいつも本当に学習しないな。

毎回なんとかごまかそうとする。

僕「じゃぁ店員に聞いてどこに戻したか聞けよ」

まい「そんな、そんな・・・!」

僕はまいが言い終わらないうちに携帯を切った。

さすがに着信はなく、15分くらいでまた携帯が鳴った。

まい「うっ・・・ぐっ・・・買いましたぁ・・・」

僕は小声で最初からそうすればいいのに、と言って車を出した。

まいは店の前で大きな紙袋を二つかかえて立ってた。その横に二人男が立ってたが、まいは僕の車に気付くと袋をかかえて走ってきた。

まい「かいばした!かってきばした!」

完全な泣き顔でまいは言った。

後ろの男はどうやらまいをナンパしてたようだが、僕を見ると駐車場に戻っていった。

そら男に置いてかれてアダルトグッズ泣きながら買ってる女みたら、なんとかヤレるって思うわなw

まいは助手席で袋をかかえたままずっとえぐえぐ泣いてた。

僕はまいの泣いてる姿を見ると無条件に興奮してることに気付いた。

そのまま一応調べておいたラブホに行く。

田舎だけに駐車場もデカかった。

僕はいつものようにまいを無視して部屋に行く。

まいは必死に袋をかかえてついてくる。

僕は部屋にはいるとまいがあわててついてくる。

まだえぐえぐ言ってて、さすがにいつもの軽口はない。

僕は少し広めの、でも古めの部屋の中を一通り見回る。

まいは袋をかかえたまま入り口に突っ立ったままだ。

ちょっとイラっとしてまいの手を引いてベッドに投げた。

まいはそのままベッドに座ってたが僕は無視して袋の中身を色々見はじめた。

結構適当に目についたものを放り込んでいったので正直あんまり覚えてないのもあった。

とりあえず皮の手錠と紐、電マとローター、ローションとそれにポールギャグ(口に咥えさせるのね)を出してあとは袋にしまう。

さすがにそれらを見てまいは不安そうな顔をする。

まい「それ・・・どうするんですか・・・?」

さすがに僕もまいの顔を呆れ顔で見た。

僕「いや・・・お前に使うに決まってんじゃんw」

まい「道具とか・・・そんなのイヤです・・・」

さすがにちょっとテンションが低い。若干顔色も悪い気がする。

でもここで引いたらまたこの子は調子にのる。

僕はまいに対しては一切負い目や同情、憐憫をかけないと決めたから。

まいは今日も胸元の開いたキャミとミニスカだった。

もしかしたらそういう私服しか持ってないのかもしれない。

僕はさっき目をつけておいたソファーへ紐を持っていくと準備をはじめた。

僕の後ろのまいはベッドから動く気配がない。多分不安と、どうしていいかわからないので動くに動けないんだろう。シャワーを浴びに行こうともしない。

ソファーの足にそれぞれ紐をまたがせたりして準備してるうちに、僕は自分が鼻歌を歌ってることに気がついた。僕は心底楽しんでる。やっぱり僕にはS、というかいじめっ子の性分が根付いてるんだと思う。

一通り準備を終えると、僕はまいに来いと目で合図するがまいは僕から視線を逸らして顔を伏せる。

僕はわざとめんどくさいって顔をしてまいに近づき、髪をつかんでまいをソファーへ連れてった。

まい「痛っ!いたいっ、いたいですっ!」

まい「あの・・・なんでソファーなんですか?てか先にシャワー浴びませ・・・」

僕は軽く頬を平手打ちした。ピシャって感じの平手だから、痛くても口の中切ったりしないはずだ。

まい「いたっ!」

というと頬に手をおいて僕を見た。

僕はその手をどけて更に頬を2発叩いた。

まい「いたっ!いたいです!」

まい「なにするんですか・・・!」

さすがに少し涙目になってまいが言う。

僕は「うるさいよ」とだけ言うと、まいの両手に皮の手錠をかけた。

さすがに強く抵抗したが、もう何発か頬を叩くとおとなしくなった。

僕「あんまりうるさいともっと叩くぞ?そしたら顔腫れちゃうぞ?」

そんなに痛みはないはずだ。尻を叩いたりするときのような叩き方だから、そのかわりにジーンという痛みがあるはず。

僕はまいの両手をソファーの背もたれに万歳で固定するようにして、足をソファーの肘掛に広げてM字の格好にした。

まい「ちょ・・・いや・・・」

さすがにまいから声がでた。

僕は無視してスカートをめくり上げ、キャミもめくりあげた。

パットの入ったブラも引き上げると真っ白い貧相な胸にピンクの乳首が出てきた。

まいは胸がないから手を離すとすぐにキャミがズリ落ちてくる。僕はさっき買った袋の中から大きいピンセットのようなものを持ってくると、キャミやブラを留めた。

本当は乳首をつまんだりするようのものらしいけど、とりあえず今はこれだ。

まいは体をよじってなんとか隠そうとするが、四肢が固定されてる状態ではどうにもならなくて、必死に身をよじる姿はただエロく見せてるだけになった。

僕「恥ずかしい?」

そう聞くと、

まい「恥ずかしいですよ・・・」

とちょっと頬を赤くして顔をそむけた。

さっきの店の反応でも、多分まいは露出とかそういうのに感じるMじゃない。

でも別にそういうのは僕にはどうでもよかった。

僕はローターを取り出すと、まいに向ける。

僕「こういうの使ったことある?」

まい「ないですよそんなの・・・」

なんかいつもより反応がそっけない気がする。

生意気にもちょっと不満に思ってるのかも。

僕は前戯も無しにローターをパンツの上からまいのマンコにあてた。

まいのマンコ周辺はは少し蒸れたのかちょっとむわっとしてた。

まいは少し体をピクっとさせたが、あいかわらず顔を伏せてる。

そらローター当てられただけじゃいきなり感じないわな。と思いつつ、僕は慣れないローター扱いに戸惑いながらも楽しく遊んでた。

僕もまいも無言で、まいは口はつぐんだままで時々「ふんっ」という大きな鼻息を漏らした。

段々まいの口が唇を噛むほどになってきて、パンツも少し染みができてきた。

僕「パンツ染みてんじゃん」

まい「・・・そんなことされたら普通そうなりますよ・・・」

開き直ってるwと思いながらも僕は段々コツをつかんできて、まいのクリトリスの辺りをローターでグっと押した。

まい「ん!」

ガマンできなくなってまいが声をあげる。

そのままクリトリスの周辺からまいの弱いところを探る。

まい「・・・ん・・・んん・・・」

気持ちいいのか、ローターから逃げようとしてるのか、まいは体をよじる。

まい「あ・・・ん・・・んんっ・・・あ・・・」

そのまま黙って10分くらいクリをいじってるとまいはさすがに息を荒げて声が普通に漏れるようになってきた。

僕はまいを見上げて「気持ちいいか?」と聞く。

まいは僕を寝起きのようなトロンとした目で見下ろした。口は少し半開きになって気持ちよさを味わってるようだった。

まい「ん・・・気持ち・・・いいの・・・」

まい「・・・もっと・・・して?・・・」

なんか僕が優しく(優しく?)クリをイジってるから勘違いしてきてるみたいだ。

僕はクリをイジりながら普通に聞いてみた。

僕「まいはオナニーは週何回するの?」

まい「あ・・・え・・・?えぇ!?」

顔と声が一瞬素のトーンに戻る。クリをイジる手は止めないのでまた「ん・・・!」と声をあげて顔をそむける。

僕「何回?」

まい「そんなの・・・しません・・・」

言いながら顔が今までより赤くなる。胸の辺りも赤くなってきた。

僕「ウソつけよお前」

まい「本当・・・ですよ・・・あ・・・!」

僕「僕に犯されたりするの想像してオナニーとかするの?」

まい「や・・・なんでそんな・・・!いやっ!」

顔がカァっと真っ赤になる。白い肌が首からおっぱいの辺りまで赤くなる。

体のよじり方も変わってきた。鼻息も荒くなる。

僕「ふぅん・・・僕に犯されてるの想像してオナニーするんだ」

まい「いや・・・そんな・・・やだもぅ・・・」

顔を左右に激しく振る。

どうやらツボのようだ。やっぱりMはMなんだ。

僕「いつも想像してた僕にこうやってイジラれるのはどんな気分だよ」

まい「・・・ぃやあぁ・・・もうヤだあぁ・・・」

パンツの染みが大きくなってる。

【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』⑥へ続く

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