【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』④


【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』①
【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』②
【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』③

酒も入ってたんで軽く眠っていると、バスタオル姿のまいがいた。

まいは僕の横で座ってた。

僕が黙って携帯をいじってると、またまいから声をかけてきた。

まい「あの・・・」

僕「・・・」

まい「もう・・・寝ませんか?」

僕「・・・」

まい「・・・」

僕「セックスしたいの?」

まい「いや・・・その・・・」

僕「セックスしないよ?」

まい「え!?」

まいは驚いた顔をした。

心底驚いた顔をした。



何を勘違いいたのか、ちょっとうれしそうな顔をした。

そこが勘違いストーカー女の、まいの怖いところだった。

僕「お前ピル飲めよ?じゃないとセックスしないよ。」

まいはさすがに絶句したようだった。そして

まい「あの・・・ゴム・・・持ってます・・・あります・・・」

僕「・・・」

まい「またこういうのあったら・・・大変だから・・・一応用意しとこうかなって・・・」

僕「お前が用意したゴムなんか使えるわけないじゃん」

まい「そんな・・・」

僕「じゃぁそのゴム見せてみなよ」

まいは黙ってタンスから「開封済」のゴムの箱を出してきた。

僕はまさか本当に開封済とは思っていなくてちょっと怖くなった。

僕「なんで空いてんの?」

まい「え?でもまだ使ってないです」

僕「なんで袋やぶってんの?」

まい「あの・・・前の彼氏が・・・」

僕「さっき用意したって言ったよね?」

まい「あの・・・奥から出して・・・」

まいは完全にしまったという顔になっていた。

さすがにこういう展開で僕を騙せないことに気づいてきたらしい。

僕「ピル用意してきてね。処方箋と。それと飲むときは僕の目の前で飲んでね。」

まい「はい・・・」

これでまだ「はい」って返事するんだってちょっと驚いた。

まいは一通り落ち着いたと思ったのか、

まい「じゃぁ、どうすればいいですか?」

と媚びるような目つきで言ってきた。

性欲が強いのか、自分の役割がわかってるのか。

僕は、

「じゃぁとりあえず咥えて。」

携帯から目を離さずに言った。

まいはゆっくり僕の顔に近づいてきた。

僕は携帯をどけずに言った。

僕「咥えてって言ったよね。」

まい「あの・・・キスは・・・」

僕「そういうのいらないから。僕はたまってるのを抜きたいだけだから。」

まいはしばらく黙っていたが、僕が全く携帯から目を離さないのを見て観念したのか、ゆっくりと僕のスーツのズボンを脱がしだした。

僕はパンツを脱がされるときにちょっと腰を浮かした。

パンツから出たチンポを見てまいは、

まい「すごい・・・」

と言った。今の僕にはまいが僕を喜ばしてポイントを稼ごうとしているようにしか思えなかった。

そしてそうとしか思えてない自分がおかしかった。

僕は携帯から少しだけ視線をそらして僕のチンポをイジるまいを見た。

まいは僕のチンポを両手でゆっくりと撫でまわしていた。

手つきからは確かにいとおしそうにしている様子は伺える。

まいはしばらくチンポをなでまわし、少しカリにかかった皮も完全に剥くと、ゆっくりと咥えていった。

咥える瞬間「じゅぼっ」という音がする。

そのままぬらーっと唾液をチンポにまぶして頭を上下する。

まいのフェラは口の中が柔らかくてストロークも遅いから、温い肉に包まれているようで気持ちいい。

まいもそこがわかってるのかわかってないのか、口の中に唾液を溜めて(勝手に溜まって?)ゆっくりとチンポをしゃぶる。

時々口の端から唾液がダマになってチンポを伝うと、それを指でチンポの先や口に戻そうとする仕草がエロい。

ただ、まいのフェラは気持ちいいんだがスッキリ出したいにはちょっと物足りない。

恋人にされているならイチャイチャじっくりフェラでもいいんだが、そのときの僕はスッキリと抜いてほしかった。

僕「咥えたまま「あー」って言ってみ?」

まいはフェラしながら初めて僕を見た。そして、

まい「ふぁあがああぁぁぁ」

と言った。

僕はそのタイミングに合わせていきなりまいの頭を押さえつけた。

開いてるまいの喉の奥にチンポが入る。

まい「ぉおぉごぉおおぉぉ!」

と口の中でくぐもった「音」を出すが僕は気にしない。

そのまま両手で押さえてまいの頭を上下に揺らす。

まい「ぐぅわぉっ・・・ぐごぉおぉぉっ・・・」

まい「ごぼおぉごぉっ・・・ごがぼっ・・・」

口の中の吸い付きが悪くなった分、チンポを押し出そうとする下と頬肉の動きが多分胃液であろう液体と混ざり合って気持ちいい。

完全に「まいの頭」でオナニーしている気分だ。

まい「ぉおごぅおぅおぅ・・・ごごぉおぅおぉぉ・・・」

まい「おぼぉごぅ・・・ごぼぼおぅ・・・」

多分このままチンポを抜けば、まいは僕の体に胃液を撒き散らすだろう。

僕は絶対にイクまで頭を離すつもりはなかった。

息ができないのか、気がつくとまいの顔は真っ赤になり目から涙は流れ続け鼻からも鼻水がダラダラと出ていた。

なんとか鼻で息をしようとするのか、鼻水が鼻から出たり入ったりして鼻の穴に小さな風船が出来てた。

「マンガの鼻ちょうちんみたいだなぁ」

と死にそうな顔のまいの顔とマヌケな鼻ちょうちんを見比べておかしくなった。

まいの顔がいよいよ窒息でヤバい感じになってきたので一旦呼吸させてやることにした。

僕は上半身だけ起き上がるとまいの頭をつかんで床に向けた。

まい「ぐぼあぁあがあぁぁぁぁ!!」

という「音」を出すとまいは床に唾液と胃液を吐いた。

そのあと洗面台に走っていき、猛烈に吐いていた。

今度はさすがに胃の中身も吐いたらしい。

嘔吐の音と号泣に近い嗚咽が聞こえる。

僕はのん気に自分の体に少しだけかかったまいの体液を見てた。

ゲロが自分にかからなくてよかったな、と思った。

そのうち嘔吐の音は聞こえなくなったが、いつまでたっても号泣の嗚咽がやまないのでうっとおしくなって覗きにいくと、まいが洗面台にうなだれて泣いてた。

床に崩れ落ちて手はかろうじて洗面台にかかってるが顔はうなだれて僕が来たのを気づいてないのか、気づいても余裕がないのか大声で泣いてた。

このまま帰ろうかとも思ったけど、もうちょっとでイケそうだったのでまいの頭をつかんで顔をあげさせた。

さすがに腕を振って抵抗したが鼻をつまんで顔をつかむと「ぶぱあぁぁっ!」と泡をたてて口を開いたのでまたチンポを突っ込んだ。

髪も顔もグチャグチャで泣きながらイラマチオされてる姿を見ると一気に興奮が頂点に達してきた。

洗面台を見ると水が流しっぱなしで、すでに吐いたものは綺麗に洗い流されてた。

僕は水と止めると片手はまいの頭を押さえながら、もう片方の手でまいの洗濯物カゴの中からパンツを1枚取ってそれで洗面台を綺麗に拭いてあげた。

まいの頭からチンポを抜くと(間違ってるけどこの表現のほうがある意味正しいw)僕はまいの口に指を突っ込んで、指を唾液まみれにしてチンポをしごいて精子を洗面台に出した。

まいは泣きながらも僕を見上げていた。

僕はまいを立たせると、洗面台を覗かせて、

「舐めろ」

と言った。

まいは「д」という口をして僕を見上げたが、頭をつかまれててこのままじゃ洗面台に頭をぶつけられそうな勢いだと感じて、しゃくりあげながら洗面台の精子を犬のようにペロペロと舐めた。

ほとんど舐めたあと、

まい「あああーーーー!!」

とまた号泣してその場に泣き崩れた。

子どものウソ泣きのような、声を出した泣き方だった。

僕は頭がクラクラするほど興奮してて、その場でチンポを突っ込もうかと思ったが今出したところだしさすがに思いとどまり、まいの尻をあげるとマンコへ指を突っ込んだ。

まい「わああぁぁああんっ!わああぁぁぁあんっ!」

泣いてるんだか感じてるんだかわかんない声をあげた。マンコは指を突っ込む前からビショビショだった。感じているのか漏らしたのかはわからなかった。

ものの十秒もしないうちに、

まい「あぅんっ!あうっ!あううぅぅんっ!」

と上下にビクついて痙攣した。

どうやらイッたようだった。

泣き声は止んで、「だはああぁぁーーーっ、だはああぁぁーーーっ」と過呼吸のような息をしていた。

僕「洗面台舐めさせられてイってんじゃねぇよ、カス」

そう吐き捨てられると、洗面台に突っ伏したまま、また、まいは、号泣した。

僕はそのあとまいの泣き声を聞きながら眠りに入った。

酒も飲んだしヌイたしでよく眠れた。

目覚めるとやはり隣にまいが眠っていた。

こんなに隣で寝ていて安心できない寝顔はない。

僕は玄関の金庫を見にいった。

そして僕とまいの携帯を確認。

無事を確認すると再度眠りについた。

次の朝は普通だった。

まいは昨日のことがウソのようにかいがいしく朝食を作ったりした。

まいは今日は仕事だったため、僕と一緒にマンションを出た。

二人で距離をおいてエレベーターに乗り、エレベーターが1階に着く前に「おい」と声をかける。

何もない朝に安心していたまいは僕に振り向く。

僕はまいのあごをつかむとキスをした。

まいはそのまましばらく硬直してた。

僕は何もなかったようにマンションを出た。

まいはスキップして(本当にスキップしてた)駅まで並んで歩いた。

まい「また明日会社で!」

と通勤ラッシュで結構人の多い駅で大声でそう叫んだ。

僕は昨日のことをやりすぎたと思い、まいに自殺でもされないようにと思ってしたことだったがどうも裏目に出たようだ。

また会社で言いふらすという不安もあったが、安心もしていた。

当分、まだ、遊べる。

まいはあれから素直に病院に行ってピルを処方してもらってた。

毎日会社で飲むところを見てる。

僕の会社はそんなに社員は多くないんだけど自社ビルで資材とか在庫とか保管するところがあって目を盗めるところはたくさんある。

そこでまいがピルを飲むところを確認した。

いつか会社で犯してやろうと思うが、まだそこまでの度胸は無かった。

その前にやってみたいことがあった。

道具を使っておかしくなるまで責めることだ。

まいをおもちゃにする前に不安に思ってたことがあった。

それはまいとセックスしてまいに情が移ったり、彼女とのセックスよりまいとのセックスがよくなったりしないかってこと。

まぁそれは杞憂だった。

まいと2度そういうことになったけど別に特にまいに対して情とかそういうのはなかったし、彼女とのセックスも普通にできた。

まいとのことはいわば完全に風俗みたいなもんで特に心が動かされるとかそういうのは無かった。

でも変化が無かったわけじゃない。

僕の眠ってた嗜虐心が目を覚ましてw今まで彼女にはしてなかったプレイなんかを試してみたくなった。

てかみんなもそういうのはあると思うんだよね。

AVとかでしてみたいプレイとか。

野外プレイとか複数プレイとか飲ませたいとか、最悪フェラしてくれないとか。

AVとか風俗ってそういう彼女とか嫁で発散できない性欲を発散させるところだと思うんだけど、僕の場合もっといいおもちゃを手に入れたんだよね。

まいとのやりとりはなかなか僕には楽しかった。

まいはなんとしても僕とのセックスの証拠を残したい、僕は絶対に証拠を残したくない、いわば絶対に隙を見せられない騙し合いなわけでなんかそれが僕の刺激になって実際のセックス並に興奮した。

まいがあんまり頭がよくないから僕もなんとか対応できてた。

それにまいが懲りないというか、同情の余地の無いずうずうしい子なので僕も気兼ねなく彼女に接することができる。

仕事中なんかも次はどうしようか考えるようになった。

実際まいは社内にいるわけだし、嫌でも目に入ってくるんでエロい妄想も現実感がある。

でも今までそんなプレイもしたことなかったし、具体的にどうしていいのかわかんなかった。

だから色々サイト見て自分の中の嗜虐心を具体的に形にしていった。

ここ数日で始まった、ピルを飲ませる毎日の儀式wのときのまいの予定を聞く。

こういうときに毎回うれしそうにするのは演技なのか天然なのか学習能力がないのか。

全くかわいいなぁ・・・って思えないのはこの子の怖いところを知ってるからだろうなw

まぁ予定っていってもまいには当然彼氏もいないんで特に予定とかはないのはわかってるんだけどねw

【メンヘラ体験談】僕に告ってきた派遣の子に言った『性処理なら使ってもいいよ』⑤へ続く

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