【鬼畜兄の体験談】風邪薬と小学生の妹に騙して自分の精子を飲ませてしまった兄

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僕は中学1年になった時の話です。

僕には妹がいて、そのころには妹(リナ)は小学5年でした。

僕は中学受験が終わって受験勉強から解放されしばらく学校が終わってからは暇でした。

親は共働きなのでたいてい妹と二人です。

長く一緒にいるとリナが可愛く見えてリナが大好きになりました。



僕がテスト休みの日に、リナが熱を出してしまい僕が面倒をみることになりました。

親が仕事へ行ってる間二人だけです・・・僕は女の子の体ってどんなのだろうって思い体の熱いリナを抱きかかえて服を全部脱がせました。

まんこは毛が生えてなく、おっぱいはほんの少し膨らんでるだけ。

僕はリナのまんこを舐めてみました。

感じたのかびくっと反応して僕を見て、

「どうしたのぉ?」

と言ってきました。

その時とろ~んとしてて何をされているかもよくわかってなかったらしいです。

僕はリナを見て欲情してしまいました。

僕は服を全部脱いでリナのいるベッドに乗りました。

僕は膝立ちになりながら、

「リナ、薬飲ませるからこっちきて」

と言ってリナを四つん這いにしました。

そして僕は、

「いい?今から飲ませるけど、口に入れたもの絶対噛んだりしちゃダメだよ?ちゃんとしゃぶってね、口大きくあけて」

リナが口を開いたときに僕は自分の怒張したモノをリナの口に入れました。

僕がしゃぶってというと予想以上にうまくしゃぶってくれて、僕は息を荒げました。

僕はリナの黒髪をぎゅっとつかんで頭を前後に動かしました。

リナは、
「むぅうっお兄ちゃん・・・あむぅぅぅ・・・・」

と何か言いたそうでしたが僕のモノが邪魔で喋れてないとこが興奮し、リナの頭を動かすスピードと腰の動かすスピードを上げました。

いきそうになった僕は、

「リナ!今から薬が出るから、苦いかもしれないけど全部飲むんだぞ!」

そういうと、

「あむぅぅう」

赤い顔で返事をしました。

僕はその瞬間、

「あぁぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

僕はリナの口の中に大量の精子をどくどくと流し込んでいました。

リナは僕のモノを咥えながら、

「うぅ・・・ごくっごくっ」

と飲んでいました。

僕はリナの口から離れるとリナは、

「お兄ちゃあん・・・これにがいよぉ…」

僕は、

「全部飲んでね、早く治るから。」

僕は少ししたらリビングにいってティッシュを取りリナの口を拭いたりしました。

この体験から次の日もHしてしまいリナに中にだしちゃいました。

この詳細は続編として書かせていただきます。

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