【不倫体験談】幼稚園の事務をしている中年男と若いお母様方との不倫報告②


【不倫体験談】幼稚園の事務をしている中年男と若いお母様方との不倫報告①の続き

私は大規模な幼稚園の事務職の平凡な中年男性です。

4月に新入園児を受け入れるために日々雑用と格闘しています。

最近では子供は神経質でわがままになり精神年齢が低下し、お母様は無責任で幼稚園に躾を丸投げするくせに少しでも何かあると幼稚園の責任を追及してくるところが昔と変わってきました。

このままでは日本社会はどうなるかと心配です。

仕事は厳しいですが、若いお母様との不倫が楽しめるので私は喜んで勤務を続けています。



私は保護者会などを通じてめぼしいお母様達をS、A、Bにこっそりランク分けしています。

狙うのは難攻不落のSクラスです。

このサイトには多くの女性と付き合う方の投稿が多いですが私は細く長く1人か2人のお母様と8年位不倫関係を維持しています。

最近まで1人のお母様だけとお付き合いをしていした。

Sクラスの彼女との馴れ初めは彼女が22歳で遊び足りなくて御主人が有名大手広告代理店のエリートだったスキにつけ込みました。

旦那の給与も良くて、パートなしの完全専業主婦をさせて貰える彼女は何不自由ない生活でした。

しかし旦那は仕事が忙しく毎日のように午前様。外泊や休日出勤も多くて愛は揺らいでいたのです。

セックスのテクニックとペニスにしか自信がないわたしですが、彼女を性快楽の虜にして4年がたちます。

4年の間に色々試して彼女の泣き所はすべて把握しました。

美味しいセックスが提供できます。

彼女は当分私を離してはくれないでしょう。

彼女とは不倫から恋愛関係に発展して精神的な依存比重を旦那から私にどんどん移してきているので泥沼です。逃げられません。

ところで先日、最後の入園事前保護者会が有り色々と私もお話をする機会が有ったのですが、いました超S級のお母様。

美人であることはもちろん、特に乳房とウエストのくびれが凄い、もう若くて経験がないと顔に書いて有ります。

休み時間にちょっとお話をしてみると状況は夫婦円満でつけこむスキなしでしたが、長年の勘が「彼女は何か不満を隠している。」と騒ぎました。

実は事前保護者会はトラブル防止などの目的で数回開かれていました。

その超S級のお母様は最終回にだけ姿を見せました。

たるかったそうです。

そこで私が幼稚園の事を何も知っていないと困るので手短に説明します。と会が終わった後で彼女を引きとめました。

このサイトの投稿に胸の大きな女性と話をする時は絶対に胸を見てはいけない。

瞳を見るべしと書いて有ったのでその様にしました。

話をしてみるとニートしていて社会に出たことが無いこと。

常識が欠落して本人もそこを悩んでいることなどが分かりました。

幼稚園の問題を離れて色々と常識のお話しや疑問、一般的な悩み事に乗っているとあっという間に幼稚園を閉める時間になりました。

園を出て彼女と並んで話しながら道を歩きました。

良く利用するファッションホテルの前を通ったので思い切って彼女の手を取って連れ込みました。

彼女は全く抵抗しませんでした。

一緒に狭いバスに入り彼女のセックス癖を探りました。

すると、はっちゃけて私と濃厚セックスを楽しみたがっていることが分かりました。

それでベッドインして驚きました。

ホテルイン後見せていたイケイケな感じは見かけで中身はドMだったのです。

ノーマルなセックスしかしない旦那にはそこが大いに不満なのだそうです。

私は何となく今日は必要になるかもとロープと電マを持参して来たことを彼女との付き合いの始まりだと感じました。

彼女を軽く束縛すると彼女は「タップリといじめてほしい。」オーラが全開になりました。

「愛しているよ。」とささやいてディープキスをしてやりました。

でも受け身でされるがままです。

遠慮なく素晴らしいボディーを電マでいきなり攻めていきました。

彼女を一言でいえば「ジューシーな女。」女性器はやや肉厚ですが男性体験は少なそうな印象でした。

そこも電マが攻め込んでいきました。

すると粘っこい愛液を大量に噴出させました。

彼女の愛液を女性器で指に絡め糸を引かせると彼女の顔の前まで伸びます。

「何これ?こんなに溜まっていたの?」と言葉でいじめると顔を赤くして喜びました。

もう十分だと思われたので後背位からペニスを挿入しました。

愛液が多くMとくればセックスはピストンラッシュっでいじめます。

膣奥までズコズコと高速のペニス抽送で攻め立てられて彼女は最後は「出して。中に一杯出して。」と言って来たのでこのところ幼稚園の業務で忙しくてたまっていた精液をぐっとペニスを深ざししてドクドクと注込んでやりました。

電マ攻撃とセックスで彼女は満足したので後戯代わりに全身を舐めて愛撫し巨乳を楽しませてもらいました。

彼女との初体験の記念撮影を行いました。

彼女は従順に私に言われるままのポーズをとって痴態をさらしてくれました。

コンパクトデジカメで撮影しましたが、恥ずかしいポーズでシャッターを切られるたびに興奮しているようでした。

すべてを終えて彼女は「またして下さる?」と聞いてきたので「愛しているから当然だ。」と答えると「私も新しい愛を見つけたの。」とうっとりと見つめられました。

彼女とも息の長い関係が続きそうだなと思いました。

ドMな女性とは大学生時代に1度付き合っただけですが、彼女からどこをどのくらい攻めると良いかの基礎テータを得たりSMの参考書を購入したりして研究したので、次回からは彼女が感じる、喜ぶいじめ方を探っていきたいなと思いました。

What do you think of this post?
  • エロくない (0)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!