【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑤


【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった①
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった②
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった③
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった④

4月になり、僕らは中2になりました。

N江は他校からも男子がその姿を見に来るほどの美少女になりました。

髪をショートにしてから、ますます美少女ぶりに磨きがかかり将来は絶対に芸能界だという噂まで流れるほどになりました。

1ヶ月に2、3回は校内の男子から告白されてると聞き、僕は気が気ではありません。

中にはあきらめきれず3回も4回も告白してくるしつこい奴までいたようでやきもきしているだけの僕はいつまでも冴えない男子のままでした。



数か月前にN江の部屋でうっかり射精をしてしまった僕らは、いつも通りに部活をしていましたが、何となく重苦しい空気の中にいました。

美術部の活動日のことでした。

N江、他の数人と油絵を描いていた時のことです。

ふと横に座っていたN江を見るとまつ毛が長くてホントに可愛いなあと思いながらその横顔に見とれていました。

「あら、どうしたの?」

「い、いや、何でもないよ」

「いやだ...なあに?人の顔ジッと見て...私の顔に何かついてる?ふふっ」

「あ、あの、窓の外を見てただけだから」

「あ、そうだったんだ。ゴメンね。私、意識しすぎなのかな?」

「そ、そんなことないよ...」

不意を突かれて、僕はドキっとしました。

その時です。N江が僕の耳元に口を寄せて来ました。

「ねえSくん」

「ん?」

「ここんとこ、元気ないけど、どうしたの?」

「いや、別に...」

「別にってことないでしょ?ずっとふさぎ込んでて」

「本当に何もないよ」

「もしかして...あのこと...気にしてるの?」

「あのことって?」

「ほら...私の部屋でスケッチしてもらった後に...」

「ああ...うん...ちょっと...」

「別に気にしなくていいのよ。男の子なんだし。健康な証拠でしょ」

「うん...ありがとう...」

「また遊びに来てね」

「あ...ありがとう」

落ち込んでいた僕は、N江のおかげでやっとわだかまりを解くことができました。

いつもN江の優しさに救われっぱなしでした。

N江とは時々、エッチな話をすることがあり学園イチの美少女とそんな話ができる立場であることに優越感に浸ることができました。

N江も僕には気を許してくれているようでした。

でも、ふたりでエッチな話をしていることは誰にも内緒でした。

ある日、妙にN江の表情が色っぽい日がありました。

あきらかに目が潤んでいて、目元に赤味がさしています。

「N江ちゃん、何か今日、いつもと違うね」

「そう?いつもと変わらないと思うけど」

「何か、表情がエッチっぽい」

「そ、そう?」

「うん、夕べもしかして...」

「ん?」

「...オナニーしなかった?」

「ええ?何でそんなこと聞くの?」

「何となく...そんな気がしたから」

「もう、そんなこと聞くのやめてよ...私、女の子なんだから...」

「ゴメン...でも、何となくそう思って...ね、教えて?」

「ううん...Sくんには隠し事できないのね...」

「あ、やっぱりしたんだ」

「こんな話したことみんなには絶対内緒ね」

「わかってるよ。ねえ、夕べはどんなこと考えてしたの?」

「え~...それ言うの?」

「教えてよ。ふたりだけの秘密にするからさ」

「うん...最近ね...ベッドすることが減ってきたの...」

「え?そうなの?じゃあどこでしてるの?」

「お風呂とか...トイレとか...それと...」

「それと?」

「誰もいないスキにリビングでしたりとか...」

「そんなとこでしてるの?」

「うん...それに昨日はね...」

「ちょっと用事があってバスに乗ったんだけど...」

「うん」

「乗客が私ひとりだったの...」

「それで?」

「それで、一番後ろの席に座ってね...」

「うん」

「バスの中でこっそりしちゃった...」

「ええ?バスの中で!?」

「ちょっと、大きな声出さないでよ...」

「あ、ゴメン...でもバスの中でしたの?」

「うん...でも、ちょっとスリルがあって楽しかった...」

「だから今日はいつもと違ったんだ...」

「そんなことまでわかっちゃうSくんにビックリだけど...」

「パンツの中がベタベタにならなかったの?」

「最近はティッシュを四つ折りにして入れてるから大丈夫なの」

「へえ...」

「N江ちゃん、僕よりもオナニーにハマってるんじゃない?」

「え~...そんなことないと思うけど...」

「絶対そうだよ」

「もう...そんなこと言わないでよ...恥ずかしい...」

「...ねえSくん、今度私の家に来てよ...」

「うん...いいよ。また何か描いて欲しいの?」

「うん、まあ...」

「いいよ、週末でよければ」

翌週、僕は画材道具を持ってN江の家に行きました。

その日は予期せぬ出来事が待っていました。

「こんにちは」

「どうぞ、入って」

妙にN江が小声なのが気になりましたが、僕はいつものように家にあがりました。

「さあ、どうぞ...どうぞ...」

「どうして今日はそんな小声なの?誰かいるの?」

「ううん...誰もいない...」

「じゃあ何で小声なの?」

「別に何でもないんだけど...」

「ヌード描いて欲しいんでしょ?」

「う~ん...それには違いないんだけどね...」

「え?何?何?」

「あの...まあ、座って、ねえ...座ってよ」

「今度はどんなリクエスト?」

僕はN江がいれてくれたお茶を口に運びながら質問しました。

「うん...ちょっと言いにくいな...」

「言ってみて、何なの?」

N江はもじもじしながら恥ずかしそうに告白してくれました。

「あの...絶対絶対絶対、誰にも言わないでくれる?」

「うん、約束するよ」

「あの、今回はホントに恥ずかしいから...」

「でもヌードでしょ?それ以上に恥ずかしいことってないと思うんだけど」

「ううん、今回はそれ以上に恥ずかしいの」

「え?ヌード以上に恥ずかしいの?」

「うん...」

「何なの?それ」

「あの...絶対に誰にも言わないでくれる?」

「うん、約束する」

「ホントにホント?」

「うん、いつもの針千本でいいよ」

「私のこと、変な子だと思わないでね」

「そんなこと思ったことないよ」

「私のこと嫌いにならないでね」

「何があってもならないよ」

「絶対に絶対に絶対に二人だけの秘密ね」

「うん、わかったよ。早く言ってよ」

「じゃあ、言うね...」

「うん、言って」

「あの...」

「うん」

「この前、私の...アソコをスケッチしてくれた時ね...」

「うん」

「あ、あの...」

「うん」

「私の...アソコを...」

「うん」

「さ、さわってくれた...でしょ?」

「ああ...でも途中でやめてって言うからやめたけど」

「あの...ね」

「うん」

「それ...実は...すごく...気持ちよくって...ね」

「え?そうだったの?」

「うん...」

「だって、もうやめてって言うから...」

「あれは...何か...おかしくなりそうだったから...」

「おかしくなってもいいよって言ったのに」

「おかしくなっちゃうのを見られるのが恥ずかしくて...」

「そうだったんだ...」

「それで...ね...」

「うん」

「お願いっていうのが...」

「うん」

「私のね...あの...アソコを...」

N江は目に涙をためています。

「アソコを?」

「あの...Sくんの舌で...ね...舐めてみて...欲しいの...」

「舐めるの?ボクが?」

「うん...」

「イヤ?イヤならいいけど...」

「イヤってことはないけど...いいよ」

「あの...特に舐めて欲しいのがね...」

「うん?」

「あの...ク...クリちゃんのあたりを...」

「クリトリス?」

「う...うん...舐めてみて...ほしいの...」

「いいよ」

「ホント?」

「いいよ、舐めてあげるよ。全然イヤじゃないし」

「あ...ありがとう...」

「どうする?今から舐める?」

「うん...いい?」

「いいよ。じゃあ脱いで」

「うん...誰にも言わないでね」

「わかったよ。針千本だから」

「ゴメンね...しつこくて...」

「女の子だから恥ずかしいんだよね」

「うん...」

「誰にも言わない。約束するよ」

「ホントにホントにありがとう...」

「じゃあ脱いで」

「うん...恥ずかしいからあっち向いててくれる?」

「見てちゃダメ?」

「うん、脱ぐとこ見られるのはやっぱり恥ずかしいから...」

「じゃあ、向こう向いてるね」

「ありがとう...」

ゴソゴソと衣擦れの音が聞こえます。

ボクは興奮して股間がカチカチになっていました。

「脱いだよ...」

ふり返ると、バスタオル一枚の姿のN江がいました。

【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑥へ続く

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