【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった④


【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった①
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった②
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった③

翌週、僕はまたN江の家に行きました。

「こんにちわ。」

「先週の約束...いい?」

「うん...お願い...します」

「じゃあ、さっそく始めていいの?」

「うん。いい?お願いできる?」



「いいよ。じゃあ...脱いで」

「うん...恥かしいからあっち向いてて...」

「やだ」

「え?何で?」

「N江ちゃんの脱ぐところもちゃんと見る」

「え...恥かしい...」

「恥かしくていいから...全部見せて」

僕の発言が本気だと受け取ってもらえたようです。

「うん...じゃあいいよ。見てて」

「うん」

「ねえ、アソコ描くなら下だけでいいよね」

「ダメ、全部脱いで」

「どうして?上は脱ぐ必要ないじゃん」

「ダメ、何か本気出ないから」

「わかった...脱ぐ...」

N江は一枚一枚服を脱ぎ、下着姿になりました。

「N江ちゃん、すごい胸、大きくなったんじゃない?」

「うん、そうなの...」

グラビアアイドル顔負けの胸の谷間でした。

去年ヌードを描いた時よりふた回りくらい大きくなった感じでした。

「何カップ?」

「え?カップのことまで知ってんの?」

「教えてよ」

「うん...今はDだけど」

「まだまだこれからも大きくなるよね」

「でも...重いから、もういいかなって感じ...」

「重いの?」

「うん、すごく重いの」

「どれくらい?」

「肩がこるの」

「よくわかんないなあ」

「どうすればわかる?」

「ちょっと...持ち上げてみたい。手のひらで」

「じゃあ、持ってみて」

僕はN江の前に行き、手のひらでおっぱいを持ち上げました。

「何か、ブラしてるからよくわかんないや」

「そう?」

「ブラ取ってみてくれないかなあ」

「うん...ちょっと待ってて」

N江は手を後ろに回しブラをゆるめました。

ブラに支えられていたやわらかそうな肉のかたまりが少しだけ下に下がりました。

N江は恥かしそうに腕からブラを抜きました。

乳首を見られるのが恥かしいのか片手でおっぱいを隠しています。

「手、どかしてくれる?持ってみるから」

「うん...」

N江が恥かしそうに手をどけてくれました。

ピンク色の乳首があらわになりました。

大きいけど何か可愛らしさも感じるおっぱいでした。

僕は両手で下から包み込むように持ち上げてみました。

ズシっ...という感じでした。

「ホントだ...重い...」

「ね?重いでしょ」

「こんなのが体についていたら大変だね」

「うん。走ると上下に揺れるし。何にもいいことない...」

「乳首って気持ちいいの?」

「ううん、ちょっと痛い」

「痛いの?気持ちいいんじゃないの?」

「ううん、痛いよ。もっと大人になれば気持ちよくなるのかなあ」

「今、成長しているところだからかな?」

「どうなんだろう...よくわからない」

「じゃあ...下も脱いでみて」

「うん...」

N江は僕の目の前で恥かしそうにパンツを脱ぎ、全裸になりました。

僕はすごく興奮しました。

「じゃあここに座って足を開いて...」

僕はN江をベッドに座らせて足を大きく開きました。

「恥かしい...」

N江のアソコに思い切り顔を近づけました。

何かモワっとする匂いに包まれました。

「去年より毛が増えてるね」

「ホント?恥かしい...自分ではよくわからないけど...」

「やっぱり、すごい濡れてるよ」

「いやあん、恥かしい...」

「お尻の穴もヒクヒクしてる」

「ねえ、私のアソコってどんな感じなの?」

「うーん...楕円形のふくらみがあって...」

「それで?」

「その中心に一本、タテに筋が入ってる感じ」

「変な形になってない?」

「うん、大丈夫」

「毛ってどんなふうに生えてるの?」

「ワレメの上に逆三角形に生えてる」

「変じゃない?」

「全然、変じゃないと思うよ。よくわかんないけど」

N江は大陰唇をさわりながら何か言いたそうにしています。

「あの...ね...大人になると、この辺にも毛が生えてくるらしいの」

「ふーん...でも、僕このままがいいな」

「ねえ、大人になってこの辺に毛が生えても描いてくれる?」

「うん、もちろん」

「もうSくんには隠すとこなくなっちゃったね...」

「そうだね。ねえ、やっぱりすごい濡れてるよ」

「恥かしい...」

「タオルない?一回拭くよ」

「うん、そこにあるよ」

僕はタオルでN江のびしょびしょになったアソコを拭いてあげました。

「じゃあ、じっとしてて。スケッチ始めるから」

「うん...」

僕はN江の足の間に顔を入れてスケッチを開始しました。

N江は恥かしいのか、顔を横に向けています。

2~3分経過した頃、すでにN江のアソコから透明な液体がお尻の方に流れて行くのが見えました。

「N江ちゃん、今わかった?」

「言わないで...そのまま描いて...今日は拭き取らないから」

僕はスケッチを進めました。

お尻の方までびっしょり濡れています。

時々、アソコとお尻の穴がピクピク動くのが面白くてたまりませんでした。

「ねえ、N江ちゃん」

「なあに?」

「中...ちょっとだけ見てもいい?」

「え?やだ。恥ずかしいよ」

N江の口はピッタリと閉じてたので僕は中を見たくなりました。

「ちょっとだけだからさ」

「恥ずかしいよ」

「お願い。ちょっとだけ」

「うーん...ホントにちょっとだけだよ」

「うん。ありがとう」

「じゃあ、私が自分で開くから...」

N江は自分の手で左右に広げてくれました。

ピンク色の複雑なものが見えました。

「ねえN江ちゃん、クリトリスってどれなの?」

「え?見るだけじゃないの?」

「せっかくだし教えてよ」

「恥かしい...これだと思うんだけど...」

N江は広げるのを片手に変え、尖ったものを指差しました。

「あ、これかあ、なるほどね。ここって気持ちいいんでしょ?」

「う...うん」

「さわってみていい?」

「え?さわるの?それはダメ」

「どうして?」

「だって...まだ人にさわられたことないから...」

「ちょっとだけだから」

「ダメ...おかしくなっちゃったら困るもん」

「おかしくなっちゃっていいよ」

「いやあん、ダメ...」

「お願い、ちょっとだけ」

「ダメ...さわるのは...」

「お願いお願いお願い」

「もう...じゃあ...ちょっとだけね」

僕はスケッチブックを横において、クリをさわらせてもらうことにしました。

今度は僕がN江のアソコを左右に広げ、クリを指でさわりました。

「あっあっ...痛い」

「え?痛いの?気持ちいいんじゃないの?」

「違うの...乾いた指でさわると痛いの」

「あ、そうか。じゃあこのヌルヌルを指先につければいいんだね」

僕はこんこんと湧き出てくるN江の液体を指先につけてクリをさわりました。

「あっ...ううん」

途端にN江の腰が大きく動き、勢いよく足を閉じました。

「気持ちよかった?」

「...」

「ねえ、気持ちよかった?」

「うん...ちょっとだけ」

「え?ちょっとだけなの?じゃあもうちょっとさわってあげるよ」

「も、もういいよ」

僕は再び足を開かせ、さらにN江のクリを刺激してあげました。

N江のあえぎ声が聞こえます。そうとう気持ち良さそうです。

アソコからどんどん液が沸いて出てくるので僕の指はベタベタになってしまいました。

「ねえ、クリトリスがちょっとかたくなってきたみたいだよ」

「ああん、Sくんダメ...もう...もういいよ」

N江の息がものすごく荒くなってきました。

「どうして?気持ちよくなっちゃったらいいのに」

「それ以上さわられたら...おかしくなっちゃうから...」

「おかしくなっちゃったら?」

「ダメ...ダメなの...」

N江が手を伸ばして僕の手を制止しようとしましたが、僕はその手を払いのけさらにN江のクリを刺激し続けました。

「ああん、ダメ...ダメ...ねえ、お願いやめて...」

「そうなの?もう、やめた方がいい?」

「お願い...やめて...」

N江の切羽詰まった声が聞こえました。

「じゃあ、やめる」

N江は、はあはあ言ってます。

「大丈夫?」

「うん...大丈夫じゃなくなりそうだったけど...」

アソコはもう液体でダラダラ状態です。

「ここ...一度タオルで拭いとく?」

「うん」

N江のアソコが少し開いた状態になりました。

先ほどと違い、中の小陰唇やクリトリスが少し見えています。

「ねえ、N江ちゃんのアソコ、これで描きなおすよ」

「え?何で?今までのはダメだったの?」

N江にはわからないようです。

「うん、今の状態の方がいい」

「よくわかんないけど、Sくんがいいならいいよ...」

僕はタオルでN江のアソコを拭いてスケッチを再会しました。

ものの2~3分でまた同じような状態になりました。

さっきより湧き出てくる量が増えたような気がしました。

「何かオシッコみたいにたくさん出てくるね」

「あんまり言わないで...恥ずかしいから」

僕はそれからは無言でスケッチを続け、鉛筆によるデッサンが完成しました。

「途中までできたよ。見る?」

「わあ、見せて」

N江が僕の絵を反対側からのぞき込みました。

「すごい...エッチ。中のものが見えてる」

「これに色付けるよ。さっきのポーズに戻って」

「うん...楽しみだけど、何か恐い...」

絵具で着色し、わりと早く完成しました。

「はあ...やっとできた...」

「ホント?見せて見せて」

「ほら」

「...」

「どうしたの?」

「す...すごい...リアル...私のってこんななんだ...」

「うん、そうだよ」

「何か、ここまですごいの描かれちゃうと...」

「ん?何?」

「いや、何でもない...」

「また興奮して眠れなくなるとか?」

「いやあん、何でわかるの?」

「何となく」

「もう...恥ずかしい...」

「わ、もう暗くなりそう」

「え?もうこんな時間?Sくん帰らなくていいの?」

「あの...帰りたいんだけど...ちょっと」

「どうしたの?」

「いや、その...ここが...」

「わ、すごい...アソコがすごく大きくなってる」

「これじゃ帰れないな...」

「ねえ...お願いがあるんだけど...」

「なあに?」

「それ...ちょっとだけ見せて...くれない?」

「え?見るの?」

「私も...男の子の...見たい」

「僕のでいいの?」

「だって...こんなこと他の人には頼めないし」

「恥ずかしいなあ」

「私も恥ずかしかったから...おあいこということで...ダメ?」

「うん...わかったよ。じゃあ、ちょっとだけね」

「ホント?Sくんありがとう」

「じゃあ、脱ぐよ」

「うん...」

僕の目の前には全裸で目をキラキラさせたN江がいます。

ゆっくりとジャージとパンツを下しました。

元気になっていたものがビヨーンと飛び出しました。

「わあ...すごい...」

N江が目を丸くしてビックリしています。

「こんなに大きくなるんだ...」

「うん...」

「大人の女性って...これを入れてるんだよね...」

「そ、そうだよね...」

僕はそのあとの展開が怖くなり、そこから逃げ出したくなりました。

「ねえ、ちょっとだけさわらせて」

「え?さわるの?」

「だってSくんだって、私のさわったし...」

「まあ、そうだけど...じゃあ、ちょっとだけね」

「うん...ありがとう」

N江はそっと僕の固くなったものに手を伸ばしてきました。

僕の熱いものはN江のあたたかい手のひらに包まれました。

そこまででした...

「あっああっ」

腰のあたりを急に快感が突き抜け先っぽからビューッと勢いよく精子が飛び出しました。

「きゃあっ」

N江の胸元に僕の精子が大量にかかってしまいました。

あとからあとからたくさんの精子が出てしまい、止める術もありません。

「いやあん、これって...もしかして...」

やっと長い射精が終わりました。

「N江ちゃんゴメン。僕帰る」

僕はあわてて下を履いて、N江の家の階段を駆け下りました。

画材もすべてN江の家に忘れてきてしまいました。

家に帰る間、涙が止まりませんでした。

それは1年前と同じ光景でした。

【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑤へ続く

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