【姉との体験談】初めは中学生の時、そして今も実家に帰省したら夜は必ず姉とヤっている《前編》


明日俺は実家に帰るから、よければ姉とやれる。

今回は、生理じゃないから、いろいろとできそうだな。

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。

普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。

普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。



たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。

体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。

俺も姉のことが大好きだ。

俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」

といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。

俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。

そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。

姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。

最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。

当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。

俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。

お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。

前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。

姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。

これから、どうなるんだろうといつも思っていた。

親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?

とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」

俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」

姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」

俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。

俺「かゆいところはないですかぁ?」

姉「ここらへんでーす。」

俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。

髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。

電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。

ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。

すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。

俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。

最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。

姉の上半身は、すごい綺麗だった。

俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた

俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」

俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。

姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。

あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。

見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。

俺がなめるとすごい音がなった。

じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。

なめているうちに、姉から「今度はもう片方も」といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。

両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。

すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」

姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」

といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。

女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。

脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。

毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。

毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。

姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。

学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外にはいるのかな?そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。

姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ自分の性器に、俺の指を挿入させだした。

俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした。

驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」といってきた。

ここに男性器がはいりピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺にはなぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」

といわれたので、精一杯うごかしてみた。

姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。

しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。

俺が指のうごきをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」と求めるような声でいってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。

姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」といってきたので指の動きをとめた。

俺の手はものすごく痛くなっていた。

ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。

俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。

いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。買ったのは一番厚いとされているものだ。

厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。

俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。

姉はちんこにゴムが装着されているのをみて、

姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。

姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。

姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。」

姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」といってきた。

俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね約束するよ。○○(姉の名前)」

姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」といい。

俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。

俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉のいうままいれてみた。

【姉との体験談】初めは中学生の時、そして今も実家に帰省したら夜は必ず姉とヤっている《後編》へ続く

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